ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「あなたの死なない世界」コミュの人は食べないでも生きられる  …食の巻

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
人には食べる必要があるのか?
この常識は一体どこから来た?exclamation & question

★『食べないとしんじゃうよ』
 『食べないと大きくなれないよ』
 親は子にそう言ってきた。幾世代も…

★食事を抜くと腹が減る。仕事が出来ない。
 確かにテレビを見ると最近の食はやばい感じがする。
 だから専門家がいうように、何を食べるかこそが問題だ…

★客観的に考えてみろ。
 そもそもどっから動くエネルギーを持って来る?
 動物だって食べるんだ、人間だって食べなきゃ生きれんだろう…

その常識は本当か?覆えされることはないのか?
でももし食べないで、あるいはごく少ない食物で
健康で美しい肉体を持った人が長生きしているとしたらどうだ?
否定しきれまい。否定は肯定までのただの遠回りだ。
あなたは喜んでこの事実を認めるだろう!
あなたも自由になれるのだから!
人は食べないでも眠らないでも生きていける。

私がそうだ。そして私が初めではない。
私は伝えられ、伝えていく。あなたに。
人のエネルギーは食物によって得られるのではない。
まあ、ゆっくりゆっくり生きましょう!わーい(嬉しい顔)

コメント(13)

何事も維持し続けることは困難だ。
その行為が本能だとしたら・・・きっと楽なのだろう。
自然に流れに沿うように生きてみたい。
もっとシンプルに惑うことなく。

まだ我欲の中でもがき模索している。
遠回りかどうかすら分からず踏みしめている。
必要だからこそここに居るのだろう。

一息ついてゆっくりしてます。
yujiの歌を聞きに行こうかな。
ハローまささん。長いこと連絡しなくてごめんよ。
もうすぐ、こっちから岡山寄せてもらうよ。
その時新曲含めたっぷり聞いてもらうさ
Brunshwick street, Melbourne
俺が歌う唄をあなたは隅のほうでよく聞いてくれていた。
あの頃の写真、整理したからホームページに作って載せるね。
ありがとう!
るんるんもしもし?
ねぇ、食べないでも生きられるってどきどきしない?
もし本当だったらどうするよ?
もう働かなくてイージャン!金イランジャン!
それで病気にもならず、天寿をまっとうできるの。
で、食べてもいいの。それってめちゃ都合良くない?
でも食中毒には気をつけてね。依存しやすいから。

バナナ人間はどうやって日々のエネルギーを得るのだろう。
当然食物から、というのが従来までの常識だった。
しかし俺の中でその常識は覆され、真実が見出された。
人は食物によって生きているのではない。本当にそれは勘違いだ。
食はありがたい嗜好品であり、食べることに依存する必要はない。
人は食べないでも生きるのが本来の姿だ。
禅の言葉にあるように『本来無一物』が私達の姿だ。

ぴかぴか(新しい)人間は天と常時接続され、知恵と力を得ている。
人間側が心配すべきことは何もないのだ。それは宇宙の慈悲だ。
しかし人間はそれを忘れ、天からの恵みに気づけなくなっている。
食べなければ死ぬ、眠らなければ死ぬという自己暗示に人類規模で洗脳されている。あるいはその幻想をまだ楽しみ苦しんでいる。
世代から世代へ、その不安は植え付けられ、繰り返し連鎖してきた。
そして人類はその総意識に甘んじて死ぬようになっている。

富士山俺はもうやめた。喰うために働くことを。
肉体を嘆くことを。世界を恨むことも。
俺は生きていたい、ここに。天の慈悲を味わい尽くしたい。
喰わずに人が生きるなら、俺は自分とこの愛すべき世界のために遊ぶ。楽しんで、自由気ままに喜びの種を地上に振りまく。
人々に告げる。実はここが天国だったのだと。
チューリップこの八月から食べないことを意識して暮らし始めた。
食べないで生きている人がいるというのはオカルト話として知っていた。また最近では山田鷹夫さんが『不食』という本を出している。
これはトピックを改めて書いていくつもりだが、ほとんどの病気の原因は食事にある。今何か病気で苦しんでいる人よ、俺には言える、それは必ず治ると。
俺が『不食』を始めたのはアトピーを治したかったからだ。

りんご最初一日バナナ一本で暮らし始めたとき、少々不安だったし、数日間は体力が落ちたような錯覚を受けた。食べ物から栄養を得ていた体の回路を切り替えるために少し身体が混乱したのだろう。あるいは食べ物で栄養を得ているという錯覚が最後の抵抗を示したのかもしれない。その時不安になりそうなものだが、俺は否定できない事実に気づき、心がワクワクしていた。
その事実とは、

走る人常に感情を支配していた痒みという感覚が全くないということ。
子供の頃のように気分が明るく、否定的な考えが浮かびにくいということ。
そして本当に食べないでも生きているという事実。
ある程度体重が落ちるとそれ以上落ちないという事実。
(今計ったら54キロくらい。アバラ骨一つ浮き出ていない)
何日間か眠らないでも頭がすっきりし疲れないという事実。
(食べると疲れて眠くなる。食べなければ少し横になれば回復)
精神と身体が軽く、外に出るのが億劫でないという事実。
(自転車が楽しい。親とも良く話すようになった)
そしてもう働かなくていい、病気の心配が要らないという喜び!

チャペルああ神様! 私はやっと救いを受け入れました!
やっと悟ったと言えるようになりました!否定できない事実です。
天国にたどり着きました、願いどおりに!そして思っていたより素晴らしい!
better than I thought!
天よ、宇宙よ!もっと楽しんでいいんですね。
もっと幸せになってよかったんですね。
ありがとう
ありがとう
ありがとう
『不食』とはexclamation & question

不食実践者である山田鷹夫がその著書で使い始めた言葉。
人は食べないでも生きていけるという事実を支持し、実践する。
食べることは自由だが、その行為は必要ではないことを知っていることが前提条件だろうか。一般に言われる断食とは意味合いが違う。
 断食は苦しみを前提とするかもしれないが、不食は喜びである。
生きるために食べないのである。粗食、微食が不食に近いだろうか。何を食べても良い。なぜなら栄養の観点から食事を見ることを超越した観念だからだ。

『精妙体』とはexclamation & question
『不食』中に出てくる、不食体質になった後の人間の身体の呼称。
病気がなく、老化しない。眠らなくても疲れない本来の身体。
 栄養学的に、生存に必要とされている量に全く足りない食事で暮らすようになると、当然以下の疑問が浮かんでくるはずだ。

むかっ(怒り)一体私は、人間は何のエネルギーによって生きているのか?

そこであなたの精神は一気に広がり、開花する。
俺は精妙体である自分を宇宙人と呼ぶ。
なぜなら自意識がもはや日本や地球さえ飛びぬけて、宇宙的意識が備わるからである。地上に起こる問題を高みから冷静に観察でき、またその解決策が常に解かっている。
そんな人にとってこの世が楽しくないことがあろうか?
おにぎり両親も『小食』を始めた。家庭が一気に明るくなり、話が弾む。それだけでもありがたい。でもまだ食料以外のエネルギー源を意識しているかは疑問だが。つまり宇宙エネルギーのことだね。現代日本人は食べすぎだ。食べて疲れてイライラしている人が多い。

親父がこういってきた。食費が今の五分の一にでもなれば本当に助かる、と。ちょっと考えればそれだけじゃない。
★料理に掛かる光熱費が大幅に減る
★病気をしなくなるから医療費がかからなくなる
★料理という頭を使う労働がいらなくなる
★ゴミが減る
★農薬、食品添加物を口にしないで済む
★料理、トイレに使う水が減る
★災害時の時の食料不足に対する絶対的安心感
まだまだあるんだけど、数値的に証明できる事実だけいくつか挙げてみた。

 俺は予言する。五年後には皆人は食べないでも死なないことに気づく。眠らないでも死なないことに気づく。なぜならそうやって生きている人が周りにいる状況になるから。どんな世界になる?
 さあ行こう友よ!優児がやったなら当然あなたにもできる。
いや、必ずそうなるのだから。
 
蠍座エ?優児は本当に食べてないの?いつから?
俺はこの七月のある日、『もう食べたくない』とはっきり感じた。
 元々アトピーが酷く、常に自意識の半分はそのことで占められていた。長年に渡る症状の観察、アトピーは皮膚病ではなく、胃腸に原因があるのだと解かってきた。断食、粗食で治ったという人の情報もインターネットでちらほら見かけていた。また山田鷹夫という人が『不食』を実践し数年前に出版した本の中で、病気の原因は食べることにある、と言っている。

★病気の経過はトピックを改めるとして、現状を正直に話そう。
優児は食べる。それも楽しんで。しかし俺は人は食べないでもずっと健康に生きていけることを知ってる。俺は腹が減るから食べるのではない。『空腹感』や『必要性』で食べることはもうない。『食欲』という味覚への欲求か、他人との団欒のためである。バナナ一本で済ますこともあれば、親の食べているものをつまむこともある。
バナナ何だ結局食べてるんじゃン。あなたはそう言うことができる。
ならば俺はこう言おう、人は誰でも今の十分の一の量の食事でより健康に生きていける。また健康に良い食べ物、良くない食べ物などない。そこにこだわるなら(何を食べるかにこだわるなら)『不食』という悟りには少し距離がある。
 でも焦ることはない。食べれるうちは楽しもう。いずれ食べない時代が来る。そしてそれは大きな喜びである。
天秤座不食実践家の第一人者である山田鷹夫が掲示板にこう書いていた。
『食物(しょくぶつ)の副作用は「疲労とその結果の惰眠」で摂りすぎが病気である 』
 まさにその通りだと思う。

 人によって体質の違いは多少あるだろうが、俺は極端な食事アレルギーだった。食物アレルギーではない。食べることに過剰に身体が抵抗し、アレルゲンを作り出していた。故に俺はアトピーであり、ベッドの中で何時ももだえている眠り魔だった。

富士山食べる量を極端に減らしている今、まったく痒みがない。ストレスがなく精神に濁りがない。肌が毎日少しづつ生まれ変わり、俺は文字通り変身中だ。たまに食べ過ぎると精神が濁り、睡眠へと駆り立てられていく。死へと。

 胃腸を休ませよ。俺の短い経験でわかった負担にならない食べ物は野菜や果物、それもミキサーにかけて飲むといい。
 甲田療法というのがあって、毎日一杯の青汁で元気に7年間も生きているおばさんもいる。

指でOK夢物語じゃないんだ。一体どんなに価値観が変わると思う?
指でOKありがとう大輔。ちなみに『不食』の実践に失敗はない。もし続かなかったとしても、それは成功までの通るべき過程であり信じてさえいればきっと叶うのだから。
 人生全てがそうだ。何よりもまず、夢見よう!恐れず行こう!

リゾート人の一生ってのはホント、大冒険なんだ。そしてこの時代に生まれたことを喜ぼう。実は今から、ルネサンスより、明治維新より、ヒッピームーブメントなんかよりワクワクする偉大な変化が始まっている。
 人の人生ってのはホント、打ち寄せつづける波のようなものなんだ。逆らう必要はない、その身をゆだねて。その優しさを信じて。
 5年後に宇宙から、人間をアップグレードさせるためのビッグウェンズデーという大波がやって来る。一人残らずちゃんと連れて行ってくれるんだけど、どうせだったら先っちょのほうでハングテンなんか余裕でかましていたいね。
        
      スノボ     波
カチンコ黒澤明の映画が好きなんだけど、今日も『夢』を観た。
俺は昔映画監督になりたかったから、テレビでこれがかかった時はワクワクしながら映画の始まる9時を待ったのを憶えている。
 どれも美しくて空恐ろしい話なんだ。特に強烈だったのが核戦争後の荒涼とした世界で生きる、鬼に突然変異した人間達の話。いかりや長介の鬼がいい。でも設定はとっても怖くて、食べ物の無い世界だからそこでは鬼同士共食いをして生きている。また鬼は死ねないし、日が暮れると頭に生えた角がガンより痛む。戦争前の世界で威張っていた奴ほど角が多くて、位が高いから誰も殺して喰ってくれない。夕方になると骨の散らばった窪みで泣き叫ぶんだな、これが!
げっそり俺はこれは絶対見たくない未来だな。核戦争も、共食いも、権力ももう十分見たじゃないか。それを永遠に繰り返せなんて、まさに地獄。欲望という鎖につながれて永遠に泣き叫ぶのはごめんだ。

チューリップ一番最後の話はいい。花と水車のたくさんあるファンタジックな村で葬式が行われるんだけど、皆お祭り気分。死んだ婆さんは99歳の大往生。お疲れさま、ありがとうと皆で踊り祝う。
 笠智衆演じる103歳のじいさんがいい事言うんだ、これが。
『苦しいなんていうのは人間の気取りでね。正直、生きているのはいいもんだよ、とても面白い』とか、
『綺麗な空気、綺麗な水があればそれだけでいいんじゃ』みたいな台詞とか。

まぁつまり俺が言いたいのは太陽の光、綺麗な空気、綺麗な水。俺らが求めたいのはそれだけなんだって事だ。
牡牛座モー僕に仲間の肉骨粉食べさせないでヨ!

ブタひよこ<最近の僕らの天敵は人間と牛です!

本wikipediaより抜粋

2001年10月4日 農林水産省が飼料の製造・出荷禁止の要請
2001年10月15日 農林水産省飼料の製造・出荷禁止が法的に決定(飼料安全法)
2001年11月1日からは、豚・鶏由来の肉骨粉に限っては、異常プリオンが含有せず牛海綿状脳症の感染源にはなりえないとして、豚・鶏の飼料および肥料として再び使えるようになった。

使用できない牛由来の肉骨粉は、工場で焼却処分したり、セメントへの再利用が進められている

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「あなたの死なない世界」 更新情報

「あなたの死なない世界」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。