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英語★できる人&勉強してる人コミュのbe 〜ing , be going to, will の使い分けについて。

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ネイティブの先生に二人ほど質問したのですが、

説明を聞いてもわからなかったので、

他に参考になる方もあると思いまして


この場を借りて質問させてくださいm(__)m



進行形もたまに未来の意味で使われますが、

これから〜を歌います。

と言う意味で、


I'm singing 〜 

といおうとしたら、それだったら今歌ってることに
なってしまう、と言われました。




I'm meeting him.

I'm going to meet him.

I will meet him.

の違いについて、分かりやすく教えていただければと思います。

コメント(39)

I am meeting him today. と使えば、「今日、これから、彼と会うことになってる」

I am meeting him now.ならば、進行中ね。

もちろん、状況でこういう時間を表す副詞は言わないことも多いよね。わかればいいから。

I'm meeting him. (確定近接未来という人もいます。もう、実際に会ってるのと同じくらいに、準備が整っていたり、動作の一部が始まってると考えてください。彼と会いにお出かけしようとしている時に言うのがいいでしょうね)

I'm going to meet him. (その路線に乗ってると考えましょう。「彼と会う」方角に向かって行きつつあるわけですね。
「〜〜するつもり」と訳すのがいいですね。この予定は以前からある場合に使います)

I will meet him. (willが意志を表しています。「たった今思いついた」時に使います。「そうだ!彼に会おう」って感じですね)


日本人と較べて、予定を変更することに抵抗の少ない北アメリカ出身者はwillやbe going toと、言っても、実際はやらないこと多いですよ。「だって、あのときはそうしようと思ってた」とか言いますね。

be doingで言ったことならば、もう周辺固めてますから、実際にする可能性は抜群に高いです。
singですが、

「は〜い。ではこれから○○を唄います」というならば、

その時に決めたんだから、willを使うね。
もう(すぐ)会うよor会っている
(なんとなく)会おうと思ってるよ
(絶対に)会います

の違いかな。

be going to do

will
はまったく違うとネイティブに注意されたことがあります。
意志の強さの違い。
投稿がかぶりましたね。
あおこさんの方が上手な説明でした(笑)
私も同じ疑問を昔もってました!
で、何人かのネイティブに説明してもらってやっと理解できました♪

leaveで説明しますね。。

1.I'm going to leave for England.

2.I'm leaving for England.

3.I will leave for England.


1は飛行機なんかはまだ予約してないけど、行くことは自分の中で決めてる。

2はすでに飛行機も予約済みなど、具体的に行動済み。

3は会話中なんかに突然決めた時なんかに使うかな。。

ってな感じですがいかがでしょう?
I'm meeting him.
彼と会う約束をしていて、彼もそのことを把握しています。
お互い手帳なんかに書いてある状態です。

I'm going to meet him.
彼に会うことを自分の中ですでに決めていますが、
いつどこで会うかなど具体的な2人のやりとりはされてません。

I will meet him.
例えば第3者と話してて、ふと彼の話題になりました。
そして、会うことを今決めて言いました。
「じゃあ、僕が彼に会ってみるよ。」みたいな。

こんな感じの違いでしょうか。
うーん、わかりにくいかな・・・!?

ちなみに、「あぁ、くしゃみが出るぅ・・・」ってのは、
I'm going to sneeze. です。
あおこ♪さん>
be doing の方が実現する可能性は高いということですね。

willは会話中に思いつくということですか。

singの説明もありがとうございますm(__)m


ほりほりさん>
be going to の方がwill より弱いのですね。

そういえば「意思未来」なんて文法用語が

willにありましたね。。

carinaさん>
分かりやすいですね。
やっぱり言葉は違えどみなさん同じこと
を言っていますね。。

ムラコさん>
やっぱりwillは会話中に決めたってことなんでしょうか。。
だとすると結構使う機会が限定されてるんですね。

くしゃみが出るのは自分の中でもう決めてる、、
ってことでしょうか。。
意志の強さで較べかり、
実現の可能性の高さで較べちゃいけないですね。
意思の強さが大事なんですね。

実現の可能性は関係ないんですね。

意思の強さは

will> be going to > be doing

なんでしょうか。。
<家で>

奥様  『今日の夕食何にしようかしらん??
     ・・・・・・・そうだ!カレーにしよう!』
    
     I will cook Curry!

<旦那様から電話>

旦那様 『今日の夕食はなんだい?』

奥様  『カレーを作るわ!』

     I am going to cook curry!

<奥様準備中&旦那様帰宅>

旦那様 『お?カレー作ってる?』

奥様  『ええ、つくるわよ!』

     Yeah, I am cooking!
     (Yeah, I'm about to!)

ってかんじですかね? ご賛同???
実際の会話の中で覚えるとわかりやすいですね!

最後のは作ってる途中ではなく

取り掛かってる時だ、と言うことなんですね。
?I'm meeting him.

?I'm going to meet him.

?I will meet him.  の違いについて

?<例>「彼に会う予定です。」
・話者(I)の近い未来の個人的な予定を表します。
・現在進行形ですので、動作が現に進行中という感じ(イメージ)で、すでに彼と会う約束ができているという含みがありますね。
・その出来事(彼に会う)を話者が期待している含みもあります。
※通常、未来の時を示す副詞語句がいりますね。
〈例〉I'm meeting him tonight.

?<例>「彼に会うつもりです。」
・?と同じように近い未来を表します。
・発話の時点(つまりこの場合は現在)より前に「彼に会う」ことを考えていた彼の意図を含みます。
・文法的には「意志未来」なんて言われますね。

?<例>「彼に会うだろう。」
・その場の状況から「彼に会う」ことを予告した表現ですね。

三味線弾きシシドさん、参考にしてください。よろしくお願いします!

【参考】
?I meet him tomorrow.
・<例>「明日彼に会います。」確定している未来の予定
?I'll be meeting him tomorrow.
・<例>「明日彼に会ことになるよ。」当然の成り行きの未来
【便乗で質問です】
ムラコさんの
>ちなみに、「あぁ、くしゃみが出るぅ・・・」ってのは、
I'm going to sneeze. です。

これです!! わたしもしょっちゅうwill と be going to で混乱してしまっていたんです。その原因がこれ!! 今はwillとbe going to の違いを暗記して覚えてるんですが、 なんでこの文がなりたつのかわかりません。。 

だってしゃべってるときに「あ、出るかも ><。くしゃみくしゃみっ!! はあはっはは は〜くしょん!!」 ってことやから、「その瞬間に出ちゃうって感じた」ってことなんですよね? だったらなんで前から予定してるときに使う「be going to」を使うんですか? 
レオさん>
ありがとうございますm(__)m

1は未来の時を表す副詞語句が必要なんですね。

4と5も参考になります。

並べてみるとわかりやすいですね。

kyeonghoさん>
結局は日本語訳の通りってことなんですね。
やはりwillが少しわかりにくいですね。
ありがとうございます。

http://www.dff.jp/ さん>
私もわかりませんでした。
数秒後のことを予定して言ってるんでしょうか??
わたしもESL の先生に will とbe going to の違いを
聞いたことがありますが、

今会話中にやろうと決めたら、will 。
会話よりも前に決めていたら be going to 。
と聞きました。

でも実際に問題とかを解くと、
前から決めていそうな会話文とかでも
どっちでもよかったりするので、よくわかりません・・・。
うーんやっぱり分かりにくいようですね。

厳密に決まってないば場合もあるんでしょうか。
あと、「約束」にはwillしか使いません。

状況的に、私が大きい箱を持っていて手がふさがってるとき。
I will help you.(助けてあげるよ)
I will open the door.(ドアを開けてあげるよ)

あとは、遅刻したときなどに、上司に
I'm sorry.It will never happen again.(ごめんなさい、もうしません)

とか。
どれも、be going toでは代用できなかったと思います。
説明・・難しいですね。
コミュニケーションの根本問題として、
自分の「思い」「意思」「気持ち」を伝えるという点を
しっかり意識しないとこの違いはきちんと理解できないですよ。

達成されて可能性(確率)が高い、低いといった問題も、
単なる結果にすぎないのです。
大切なのは「何を伝えたいか?」なのです。

「ターミネーター?」という映画の最後で、
アーノルド・シュワルツネッカーが
「I will be back.」と言って死んでいきました。
確実に死んでます。死ぬことはわかっています。
前から決めていたのか、その時に決めたのかもわかりません。
ここで、表されてることは
「俺は、本気で戻ってくるんだ。その気持ちは本気だ〜〜」
この1点です。

willが「意志」を表し、そして意志を表すだけなんです。

be going to doは、doに向かっている(toがそれを表しています)路線を現在やってるよ(be going)だから、前から(瞬間前でもかまいませんし、何日も何年も前からでもいいんです)
「くしゃみしちゃうよ〜」は、意志でもないし(だからwillは使わない)、瞬間前にくしゃみしそうな自分を感じているんです。

be doingが、なぜ確定未来を表しているかを考えてみてください。meetでもleaveでもいいんですが、この動作はいったいいつ始まるんですか?彼の顔を見た瞬間ですか?家のドアを閉めた瞬間でしょうか?わからないでしょ?約束ができていたり、イギリス行きの切符が買ってあって、周囲の人にも「会うんだよ」「イギリスに行くんだ」と話してあれば、もう動作は始まってると同じなんです。だから、現在進行中なのか、確定未来なのかは、時を表す副詞がなければ、きちんと区別はできないのです。

なお、余談かもしれませんが、
瞬間で変化が起こる動詞(dieとかstop)が
be 〜ingで使われると、「死に掛けている」「停まりかけている」(未完の動作と言われていますが)です。これも、同様に「動作の一部は始まっている」という考えで理解できるのです。

もうひとつ、現在形でも未来は表せますが、
これは時刻表に載ってる電車の発車時刻とか、
首相の今月の予定とか、動かすことがほとんどできない事柄に使います。個人レベルでは「明日ひま?」はAre you free tomorrow?ですね。be 動詞にはほとんど意志は関係ないですからね。
個人的には
be -ing以外は混ぜて適当に使っています。汗
be -ingはおっしゃるとおり、誤解を招くことがありますよね。あれ?進行中なの?近未来なの?って。なんで、無難なところwillとbe going toで。

willとbe going toはKAEDEさんのおっしゃるように厳密には違いはあるかと思います。でも日常会話でくだけている場合で「〜しようと思うんだ」て意味で使うなら、そんなに分けなくてもいいような気もしますね...(^^;)昔、学校でbe goning toは予定が確実である(もうすると決まっている)時に使うものだって教わったことがありますが。

あと脱線ですが、be going toを言うときは<be gonna 不定詞(一人称の場合は:アイム・ゴナ・不定詞て感じです> といって下さいね。このほうがずっとナチュラルに聞こえますし、欧米圏で英語を喋る子はみんなこんな感じです。
KAEDE さん>
I'll help you.
は丸覚えしたら使えそうですね♪
数に接するのもいいかもしれません、、


あおこ♪ さん>
詳しいご説明ありがとうございます。

be doing は時を表す副詞とともに使い、
「動作がすでにはじまっている、」という意味なんですね。

life is lifeさん>
be doing は私は使わない方が今のところは
無難なようですね。。

gonnaですね。


美香さん>
will は意思で、 be going to は結果が
大事ってことでしょうか。。
初めてコメントします。
私は来月から英語の教師をするつもりなので、このトピを見て黙ってはいられなくなりました笑。

be going to(gonna)は、あらかじめ決まっていること。
willはその場で決めたこと。そして自分の意思が入っている感じ。〜したい。のような。

例えば、
I'm going to study abroad. は、前から留学を考えていた。
I will study abroad. と言うと、突然「留学したい!」と言っていることになるので相手は「え?」となります。
という違いがあるので、考えて使った方が良いでしょう。

I'm going to go to a bathroom.と言うと、どれだけ前からトイレに行きたかったんだろう、とネイティブは捉えてしまいます。
どこかに遊びに行こうと友人と話していて誘われるとすると、I'll go out with you.の方が妥当ですよね。
その場で決めた感があるのがwillです。
どうやらwill は結果がどうなるかわからないけど、

今とりあえず今そうしたいと思っている、


be going to はしたいかどうかではなく、

結果が大事で、予定されていること、

という感じがしますね。
続けての書き込み失礼します…

I'm 〜ingの現在進行形の文章は、近い未来自分がするであろう事を表します。
単語によっては、「ただいま進行中」にしかならないものもあると思います。
例えばSingのような。
けれど、I'm going to America this week.は「今週アメリカに行くのよ〜」
I'm not coming here tomorrow.明日はここに来ないかなぁ…
という感じ。どこまで先の事をingで表せるのかと思いますが、
私が知る限り、ネイティブは1年後の事でもingを使います。
I'm working in Japan next year.と言ってきた友人がいますから。
3年後位まではingの範疇なのでは。と考えています。
しっかりと予定が決まっている未来の事なら、ある程度ingが使えるのかもしれません。
…その「ガッツリ決まった予定」+自分の意思が入っているのかなーと、私は思います。
気持ちが先行しているとingを使う気がします。「私は明日〜〜するのよ!」みたいな。
I'm meeting him. = 1:今彼と付き合っている、2:これから彼と会う(この場合は別に彼氏であっても友達でもどっちにもとれる)

I'm going to meet him. =(これから /or 近いうちに)彼と会う。

I will meet him. =(将来 /or 近い将来)彼と会う。
カナリアさん>

>I'm going to go to a bathroom
こういう間違い?例は参考になりますね〜

一年後でing、、その人の中では準備はもうしてたんでしょうね。。

すてーぶさん>
付き合っているって言う意味もあるんですね。

1はやっぱり時を表す副詞がないとどっちにも
取れる、っていうことですね。
以前、ロンドンの語学学校通っているときに、しっかり、
みっちりおそわりました。
例えば、車を買おうと思っている場合、

I'll buy a new car.

このようにwillを使った場合は、その場の会話などで、自分の気持ちの中で決めたことに対して使います。
だから、確実なことではなく、ほかの方もいっているとおり、
50%くらいの実現率、といったところ。
途中で気持ちが変わる可能性大です。アテにならないです。

昔、中学校でwillは未来形として習った私は、これを知ったときとてもショックを受けました。意思とはいっても、強い決心ではないのです…。


I'm going to buy a new car.

Goingを使うことで割合は、70〜80%位、意思が固まっているというところ。どんな車にするか、ある程度、絞れてきている場合はこうなります。


I'm buying a new car.

これは、お店の人などと約束済みとか、契約などを済ませてあったり、確実に購入することが決まっている場合、
この様に現在進行形を使って未来に起こることを表現します。

これは、ほぼ100%、確実に起こる未来形です。
信頼できます。


なので、

I'll meeting him.

は『彼と会うつもり』(なにか話をしている時などに自分の気持ちの中で会おうと思っただけ。ホントに会うかどうかアテにならない)


I'm going to meet him.

は、これから彼と会うつもり。(会う確率・意思が高い場合)


I'm meeting him (this Sunday).

彼と(今度の日曜日に)会う。(相手と約束済みなので現在進行形。絶対に会う。)

日にちや、時間がはいっていれば、もっと約束はクリア。
ステーブさんがおっしゃっているように定期的にデートをしている場合にも進行形を使いますよね。


つまり、英語圏では、約束事は、必ず相手の人がいて
初めて確実になるんですね〜。

自分の気持ちの中で思ったこと、will(気持ち)は変わって当然のことみたいです。
だから、willを使って何かを言って実行しなくても、
仕方がないみたいです。

日本人だと、例えば、I'll meet and talk to you. とか、なんとか、いつも言って一向に実行する気配がないと、『あの人、口ばっかり!アテにあらないわ』下手するとうそつきって思われる可能性大なのに。

このへんが、日本人との国民性の違いなのかな〜
はとぽっぽさんの書き込み、同意ですね。


>つまり、英語圏では、約束事は、必ず相手の人がいて
初めて確実になるんですね〜。

自分の気持ちの中で思ったこと、will(気持ち)は変わって当然のことみたいです。
だから、willを使って何かを言って実行しなくても、
仕方がないみたいです。

日本人だと、例えば、I'll meet and talk to you. とか、なんとか、いつも言って一向に実行する気配がないと、『あの人、口ばっかり!アテにあらないわ』下手するとうそつきって思われる可能性大なのに。

このへんが、日本人との国民性の違いなのかな〜


追加します。しかし、一旦約束が成立すると
「契約社会」ですから、達成率は日本よりも高いですね。

会う約束をして、こちらは約束だと思ってる、しかし、向こうは「したいね」くらいにしか考えてないかもしれない。この場合には、It's a date.といって、確実に「約束」だと認識してもらうといいですね。

現在の英和辞書には
I'll call you later.
「後で電話します」((米)では単なる別れの挨拶のこともある)<ジーニアス3版>となっています。
>きなこさん

>日本では
willとbe going to〜は全く同じ意味♪
未来をあらわしま〜す!
be〜ingは進行をあらわしま〜す!
って習いませんでしたか?!

「日本では」という問題ではないですよ。
学習の初期に「ほぼ同じ」とするのは当然のことです。
異なる表現がある以上、何らかの違いがあることも、また当然です。

きなこさんが日本で習ったことが、
微細な違いを問題にする以前の段階のものだったと考えてください。
>あおこ♪さん

なるほど〜、契約社会、まさにそうですね。

それと、
『現在の英和辞書には
I'll call you later.
「後で電話します」((米)では単なる別れの挨拶のこともある)<ジーニアス3版>となっています。』
これも、納得です。


あと、最初の書き込みに、

I'll meeting him.

って書いちゃいました。これ、もちろん
I'll meet him.
の間違いです。すみません。
カレッジに通ってた時に歌の授業をとったのですが、一人一人パフォーマンスする時に、周りの人たちはみんな、”I'll be singing〜”とか、”I'll be playing〜"と言っていました。私はI'm going to sing〜と思っていたのでちょっとびっくりしました。これは特殊な言い回しなんだろうと思いましたが、何でそうなるのか不思議です。
「be going to〜」は約束された事柄に対して使われて
「will」は極端に言えば思い付きの予定に対して
使われる感じですね。
what are you doing this Sunday?
im going on a picnic.

これ、言えますよね?
はとぽっぽさん>
具体的な例をありがとうございます。

ここまで来て、大体分かってきました。

意思に重点を置くか、結果に重点をおくかですね。


あおこ♪さん>
重ねがさねありがとうございます。

I'll call you laterの話は面白いですね。

日本の「遊びに来てください」みたいな

社交辞令的雰囲気を感じます。


きなこ。さん>

私は will は〜だろう、
be going to は〜するつもりである、

と習いました。

確かに皆さんの説明を聞くと合ってますね(汗)


♡CHIE♡ さん>
これは参考になる例をありがとうござます。

I'll be playing 〜,
使わせていただきますm(__)m


凪さん>
思いつきの予定ってことは、
やはりみなさんがおっしゃってるように
会話中に思いついて、ってことなんですね。

YUMi/由美 さん>
http://www.junglecity.com/phrase/1001-1100/1029.htm
にありました。
よく使う言い方らしいですね。
はとぽっぽさんに賛成です♪

追け加えさせて頂きますと

未来のことをゆー場合はim going to tokyo tomorrowなどを日付をつけるそうですよ!
今から行くって時はim going to go to tokyo

ちなみに現在進行形(im going to tokyo tomorrow)の場合はim gonnaとは言わないそうです^^あくまでもim going to+動詞の時は使っていいと言われました

分かりにくかったですかね!?
補足ありがとうございます。

時制を現すものをつける法は以前どこかのトピ

(確かput→put→putだったか)
でありましたね!

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