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プロレスLOVE〜〜!!!コミュのNJPWニュース!2007ver!!! Vol.4

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新日本プロレス創立35周年TOUR
Circuit 2007 NEW JAPAN TRUTH
〜G1 TAG LEAGUE〜(10・18〜11・2)

G1 TAG LEAGUE 参加チーム決定!

永田組・・永田裕志&中西学
棚橋組・・棚橋弘至& 金本浩二
飯塚組・・飯塚高史&山本尚史
蝶野組・・蝶野正洋&曙
バーナード組・・ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ
後藤組・・後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T.
真壁組・・真壁刀義&矢野通
邪道組・・邪道&外道

G1 TAG LEAGUE 概要
8チーム出場 
1ブロックによる総当りリーグ戦を行なう
勝ち2点、引き分け1点、負け0点 
公式戦は各30分1本勝負
公式戦を10・18飯田大会〜10・28神戸で行う。
得点上位2チームによる優勝決定戦を最終戦、11・2後楽園ホール大会で行う
優勝戦は時間無制限1本勝負
優勝賞金 … 1,000万円

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)

コメント(12)

10・8両国国技館大会の試合開始前に、来年2008年1月4日に東京ドーム大会の開催が発表されました!

10・28 神戸ワールド記念ホール大会
IWGPJr.ヘビー級選手権試合
(王者)田口隆祐 vs 金本浩二

11・11 両国国技館大会
IWGPヘビー級選手権試合
(王者)棚橋弘至 vs 後藤洋央紀

10月9日、10・8の両国大会で永田裕志選手を撃破しIWGPヘビー級王者に返り咲いた棚橋弘至が、新日本プロレス本社にて一夜明け会見を行なった。

当初Xと発表されていた「G1 TAG LEAGUE」のパートナーが、熱望していた金本浩二選手に正式決定。
「相乗効果のあるチームになると思う」と、決勝戦で涙を呑んだ昨年以上の成績を誓うと同時に、タッグ王座獲りへ向けて本格的に動き出す事を明言した。

実は結婚して、娘と息子もいることも発表した。
 
同日、菅林直樹社長とタイガー服部レフェリーが、来年1月4日に開催される「レッスルキングダムII in 東京ドーム」についての記者会見を開いた。

菅林社長の話
「3代目のIWGPベルトを、TNAなどで、勝手に(新日本プロレスの)ベルトを使用されているので、8月中にTNAの方へ返還を求めました。しかし、1ヶ月経っても返答がなかったため、9月中に私と服部さんが渡米し、TNAのジェフ・ジャレット氏にベルト返還の要求をしました。しかし、闘いをもってベルトを獲り返すのが新日本らしいと思い、すべてを懸けてTNAとの対抗戦をやってみようと決意しました。そして、それにふさわしい舞台は、やはり東京ドームということになり『レッスルキングダムII』の開催を決定いたしました」
 
IWGPヘビー、IWGPタッグ、IWGPJr.戦などや、TNAのXディヴィジョン王座などの防衛戦を、「レッスルキングダムII」で開催したいという意向を示し、その流れによっては同大会が新日本vsTNAの全面対抗戦となる可能性を示した。
 
3代目IWGPベルトとは、かつて第44代王者・ブロック・レスナー選手がその腰に巻いていたベルトのこと。王座を剥奪されたにも関わらずレスナー選手が返還を拒み続けた上に、他団体のリングで防衛戦が強行され、アングル選手へベルトが移動。これに対し新日本プロレスは、現王者の棚橋弘至選手が持つ2代目のベルトを正式なベルトと認定したものの、同じ名称のベルトが2本存在するという異常事態に陥っていた。
(新日本プロレスオフィシャルサイトより)
新日本とTNAの対抗戦めっちゃ楽しみですわーい(嬉しい顔)
夢のカードが組まれそうですねぴかぴか(新しい)
「ミスタービエラ」さん!
スティングは、現地10月14日に、TNAの特番「BOUND FOR GLORY」で、王者カート・アングルの持つ、「TNA世界ヘビー級王座」に挑戦するみたいなので、その結果次第では、王者として来日して、試合をやらざるを得ない状況になるかもしれないですよ!

「ユーマ」さん!
対抗戦っていうのがいいですよね〜。
タッグチームでいうと、チーム3D,スタイナー・ブラザーズ・・・・・

ジュニアヘビー vs Xディビジョンもありますね〜。

レジェンド vs レジェンドでいうと、最近現地では、ボブ・バックランドさんが試合を行なっています。

ケビン・ナッシュも現役復帰などとも言われています。

あとは、元WWEクリスチャンのクリスチャン・ケイジもいます!

新日本側の選手次第かもしれないですね!
もしかしたら、ドラゴン藤波も登場か・・・?
藤波 vs バックランドの再戦・・・・?
10月16日、新日本プロレス本社にて、11月11日両国国技館大会で行われるIWGPヘビー級選手権試合の調印式が行なわれ、王者棚橋弘至と挑戦者後藤洋央紀選手が、それぞれ意気込みを語った。

後藤「レスラーを志して14年経ちます。やっと、IWGPヘビーのベルトを獲るチャンスが巡ってきました。11月11日両国でベルトを手に入れると共に、棚橋弘至から勝利するというウルティモ・ドラゴン校長との約束を果たしたいと思います。」

棚橋「最初に言っておきます。俺ほど素晴らしいレスラーはいません! ベルトを獲ったばかりで落とす訳にはいかないので、必ず勝ちます。後藤選手、恨むんだったら俺と同じ時代に生まれた事を恨んでください。以上です」

10月17日、TNAのWEB上にて、新日本プロレス11・11両国大会へTNAから4選手を送り込むとの発表がありました。

また新日本プロレス本社にも同様の文面が届き、協議の結果、ライノ、ロン・キリングス、クリストファー・ダニエルズ、センシの4選手の参戦を認める運びとなった。
そして翌10月18日、正式に、TNA側からのカード提案を受諾する結論となった。

11・11
DESTRUCTION’07 両国国技館大会

既報カード
IWGPヘビー級選手権試合
(王者)棚橋弘至 vs 後藤洋央紀

「追加カード」

G・B・H vs TNA SPEAR or GORE!
矢野通 vs ライノ

NEW JAPAN Jr. VS X DIVISION 〜J or X〜
稔、プリンス・デヴィット
vs クリストファー・ダニエルズ、センシ

TNA指名試合
タイガーマスク vs ロン・キリングス

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)

現地10月14日に、TNAの特番「BOUND FOR GLORY」で、王者カート・アングルの持つ、「TNA世界ヘビー級王座」に挑戦したスティングは、見事勝利し、新TNA世界ヘビー級王者となりました!

いよいよ、スティングの来日でしょうか・・・?

矢野対ライノ

には期待出来る

ゴア…

11・11
DESTRUCTION’07 両国国技館大会

「追加カード」
IWGPJr.タッグ選手権試合
(王者組)ディック東郷,TAKAみちのく vs 邪道,外道
新日本プロレス創立35周年TOUR
Circuit 2007 NEW JAPAN TRUTH
〜G1 TAG LEAGUE〜(10・18〜11・2)

公式リーグ戦
10月26日松山大会
終了現在

棚橋弘至&金本浩二 3勝3敗(6点)
G・バーナード&T・トムコ 3勝3敗(6点)
永田裕志&中西学 3勝3敗(6点)
蝶野正洋&曙 2勝3敗(4点)
後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T. 3勝3敗(6点)
真壁刀義&矢野通 3勝2敗(6点)
飯塚高史&山本尚史 3勝4敗(6点)(全日程終了)
邪道&外道 3勝2敗(6点)

残り2日にして、勝ち点6で7チームが並ぶ大混戦となっています!

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)
G1 TAG LEAGUE(10・18〜11・2)

公式リーグ戦
10月28日神戸大会終了!
全日程終了!

棚橋弘至&金本浩二 4勝3敗(8点)
G・バーナード&T・トムコ 4勝3敗(8点)
永田裕志&中西学 3勝4敗(6点)
蝶野正洋&曙 3勝4敗(6点)
後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T. 4勝3敗(8点)
真壁刀義&矢野通 4勝3敗(8点)
飯塚高史&山本尚史 3勝4敗(6点)
邪道&外道 3勝4敗(6点)

勝ち点8で4チームが並ぶ大混戦となった!

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)
11・11
DESTRUCTION’07 両国国技館大会

「追加カード」
中邑真輔・復帰戦
永田裕志、中西学 vs 中邑真輔、ジャイアント・バーナード

真壁刀義 vs ミラノコレクションA.T.

金本浩二、X vs 田口隆祐、裕次郎

レジェンド VS 新日正規軍
長州力
蝶野正洋
S・S・マシン
獣神サンダー・ライガー
AKIRA
VS
飯塚高史
平澤光秀
内藤哲也
宇和野貴史
石狩太一

11・2
後楽園ホール大会

G1 TAG LEAGUEにおいて、勝ち点8で公式戦を終了した4チーム、棚橋弘至&金本浩二、ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ、後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T.、真壁刀義&矢野通が試合前に抽選が行い、この中から2チームずつが対戦する。

主要対戦カード

G1タッグリーグ戦 決勝トーナメント1回戦
G1タッグリーグ戦 決勝トーナメント2回戦

山本尚史 海外遠征 壮行試合
永田裕志 vs 山本尚史

G1タッグリーグ決勝戦
決勝トーナメント1回戦の勝者組 vs 決勝トーナメント2回戦の勝者組

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)
11・2
後楽園ホール大会
主要対戦カード試合結果
試合開始前、リング上でG1タッグリーグにおいて、勝ち点8で公式戦を終了した4チーム、棚橋弘至&金本浩二、ジャイアント・バーナード&トラヴィス・トムコ、後藤洋央紀&ミラノコレクションA.T.、真壁刀義&矢野通が抽選を行い、組み合わせ抽選が行なわれた。

4チームは机の上に置かれていた番号の入った封筒を引き、1番を引いた真壁組と2番を引いたバーナード組の対戦が決定。
そして、3番を引いた棚橋組と4番を引いた後藤組が対戦する事となった。

G1タッグリーグ戦 決勝トーナメント1回戦
G・バーナード、T・トムコ○ vs 真壁刀義、矢野通×
バーナード&トムコが決勝進出!

G1タッグリーグ戦 決勝トーナメント2回戦
○棚橋弘至、金本浩二 vs 後藤洋央紀、ミラノコレクションA.T.×
棚橋&金本が決勝進出!

山本尚史 海外遠征 壮行試合
○永田裕志 vs 山本尚史×

リングに残った永田は「さて、もう2007年もあと少し。そして、2008年1月4日東京ドームで……今、ここで宣言する! カート・アングル戦、俺が名乗りを上げます! 文句があるヤツは出てくればいい。なんなら、棚橋ともう1回やるぞ!」と、“3代目”IWGPヘビー級のベルトを保持するアングルとの対戦をブチ上げた。

すると、ここで11月11日両国大会にて復帰戦を行なう中邑真輔が登場!
会場に大歓声が起こる中、「ベルト、カート・アングル……その前に俺でしょ。新日本プロレスにしかない闘い、両国(8月12日G1 CLIMAX 2007準決勝)の続きをやりましょう」と、マイクアピール。

これをきっかけに、大乱闘に発展。
セコンドの制止でなんとかその場は収まり、両者は退場した。

G1タッグリーグ決勝戦
○G・バーナード、T・トムコ vs 棚橋弘至、金本浩二×

G・バーナード&T・トムコが優勝!

11・11
DESTRUCTION’07 両国国技館大会
金本浩二のパートナー「X」は井上亘に決定!

井上亘 凱旋試合
金本浩二、井上亘 vs 田口隆祐、裕次郎

(新日本プロレスオフィシャルサイトより)
今さらですが・・・・

プロレスリング華☆激
10・7福岡・さざんぴあ博多大会
IWGPJr.ヘビー級選手権試合
(王者)○田口隆祐 vs アステカ×
王者田口が2度目の防衛に成功!

そして、10・8両国国技館大会の第7試合にて
IWGPJr.ヘビー級選手権試合
(王者)○田口隆祐 vs 稔
王者田口が3度目の防衛に成功!

そしてそして、
10・28 神戸ワールド記念ホール大会
IWGPJr.ヘビー級選手権試合
(王者)○田口隆祐 vs 金本浩二×
王者田口が4度目の防衛に成功!

という流れです!

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