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美味しいワインを探そう。コミュのビオワイン

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 最近、流行の?ビオワインについてのなんでもトピックス。

コメント(6)

簡単に言ったら、有害な化学薬品を仕様せず、自然の摂理に則ったワインづくり。亜硫酸などの酸化防止剤もなるべく量を減らしたりしている。と言ったところですか〜。ワインナートという専門誌のビオワイン特集によれば、亜硫酸無添加ワインは、微生物発生のリスクが高まるため、温度14度以上の場所に置かないことって書いてありました。
えっじゃこの前買ったフィリップパカレのワインは、買う時にお店の人が14度以下で保存してくれって説明してくれてもよかったんじゃない? まだよくわかってないんですが、今、やっと食事も飲み物も自然なものが望まれるようになって来たのかと。ビオワインちょっと気になるのでトピックスにしてみました。皆さんのご意見をお聞かせください〜。
私も一度飲んだことがあるのですが
濾していないビオワインを飲んだので
舌にさわる感じと色が濁ってて、んーって感じです

しかも生産者の方もすごいこだわりのある方たちなので
月の満ち欠けで収穫時期を決めたりするって
聞いたのでいよいよ素人の私にはわからない世界だわって
思いました

上級者向けのワインだと思いました

いつになったら良さがわかるようになるのかしら・・・
確かに、私も一度しかまだ飲んでないからわかりませんが、従来のワインとは、違うワインであるような気がします。そのなかに、美味しいワインあるのかな〜?自然で美味しいが一番なような気がしますが。。。ぼちぼち飲んでみることにします。
 
はじめまして、先日から参加させて頂いていますデュジャクです。
最近はよくビオワインを売りにするワインショップも増えましたが、
実際なにがビオなのと言う方が結構多いと思います。
日本で言うビオワインは「自然派ワイン」と解釈されている感じですが、
実際はビオディナミ農法やビオロジック農法、オーガニック農法、
要は減農薬や無農薬農法、月の満ち欠けで収穫等を決める農法
(僕らは古典農法と呼んでます)でブドウ栽培を行い、
酸化防止剤を使わず野生酵母(通常は人工的に培養した乾燥酵母)でワインを造り、
無濾過で瓶詰めをしたワインの総称として使われます。
なのでたかこさんのいわれる、濁っているのは無濾過のせいですね。
ワイナートの僕も特集読みましたが、あくまで14度以下は理想論でしょう。
有名なワインショップ、実績のある代理店でも、
通常の定温倉庫は15〜18度ぐらいです。
あまり気にされない方が良いと思います。
僕は経験上、ビオの良いもの物は普通のワインの3倍手間がかかると思ってます。
なので安いビオは信用していません。あくまで売り文句だと思っています。
何だか長文になってしまいましたね、スミマセン。
デュジャックさんへ

いや〜わかりやすい説明ありがとうございます。ちょっと温度も気になってたんで、安心しました。(^_^)v
デュジャックさんの詳しい説明でわかりました(^^)
ありがとうございます

それだけ作り手が手間をかけているワインなんですね

やはりこだわりのワインですね

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