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団塊Jr.世代の叫び!!!コミュの一言

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最近、三十代の会社員の鬱状態が増え、。
それに伴い、三十代の会社員自殺者も多いという話を耳にする。

一方、フリーターが三十路に突入し、高齢化が新たな
社会問題として認識されてもいる。
高齢フリーターは、職をめぐった
団塊と団塊Jr.の世代間抗争の落とし子だと思う。

結局、俺らの世代は運良く会社に入った人間は、
約十年、身をこなして働かされた。
逆に、新卒採用されなかった人たちは
社会の受け皿がなく、そのまま高齢化していった。
つまり、団塊Jrがバブルのツケを
一手に引き受けさせられたといえるではないか?

ようやく、日本の経済にも光が見えてきたけど
それは俺たちが作り上げたものだという自負もある。
個人的には、そろそろ日本の富の一部を
俺らの世代にも還元して欲しいなと。
せめて、フリーターの雇用対策や
働き過ぎで疲れた三十路会社員の精神ケアなど・・・
きちんと社会がフォローアップしてくれても
バチは当たらないんじゃないかと思ったりするわけです。

コメント(19)

一言、思いをぶつけます。
丁度80年半ば、中学の頃は受験戦争のストレスとかでいじめと体罰が社会問題になっていました。
学校では毎日、いじめに耐え、先生の体罰に怯えてた人もいたでしょう。
一方、その頃の大学生やOL達は不倫や愛人とかでSEXしたり、別荘でテニスをしたり、グループ交際でツーリングしたりなどの生活が充実していてとても羨ましかったです。
私が女子高生だった頃までは、OLなどの大人の女がモテてた時代だったはずなのに・・・。
しかし、成人した途端、状況は一変し「セラムン」や「高校教師」が切っ掛けで女子高生ブームになってしまいました。
世は「ブルセラ」だの「ルーズソックス」だので、成人になった女子達は只の女扱い。
氷河期の就職男女差別がそのパターン。
その時にこんな法則ができました。
「努力しても報われないタイプ」と「楽して楽なほうへ行くタイプ」
前者はまさに団塊ジュニアに匹敵しているみたいです。特に学生時代はがむしゃらに受験勉強を頑張った女子達が。

80年代まではアフター5や、ジュリアナや、不倫や、花のOLとかでもてはやされてたOLの生活も今はすさんでいるらしいとか。
あれから20年。最近、いじめ問題が蒸し返されてるが、いじめは学校だけの問題じゃないと思います。
駄文ですみません・・・。
私は「団塊ジュニア&結婚難民」のコミュを立ち上げようとしていました。197×年生まれ系のコミュでは独身の方が圧倒的に多かったので。
その為に事前に冬に立ち上げた「負け犬女に萌え〜!!!」は、入っている人の数は未だに一ケタ台です。(抜けた人を含むと10人超えてるんですけど)
それに書き込みしてくれる人が殆どいない状態なので、自ら書き込んでいます。
個人的な話なんですがここ最近、新聞の投稿なんかで「20代の主婦」ってあると正直、へこみます。
>気がついたら、管理職のマネごとをさせられつつ、
>前線の兵隊としての役割も今だに求められる。

いまはリタイアしてますが、ほんっとーにそうでした。

「若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来」 光文社新書
を最近読みましたが、自分が常々感じて来たことが書かれていたので、なにかとても嬉しかったです。
自分達世代のことが書かれていると思いました。
未読の方は、是非ご一読されたし。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334033709/sr=11-1/qid=1164639027/ref=sr_11_1/250-0982590-7451446
NHK出版からも団塊ジュニアをテーマにした「難民世代」の本が出ました。著者は「下流社会」を出した人でした。

話が変わりますが、今日の「クローズアップ現代」で、「鬱病」を取り上げていました。
今の社会人で鬱病にかかった人の年齢が30代が圧倒的に多く、団塊ジュニアといえる30代前半は前より仕事の量が激増したとかで鬱にかかるらしいです。
それと、社内のコミニケーションが不足している会社ほど鬱にかかりやすくなるらしいです。
又一部の会社が鬱病対策をやってのを取り上げていました。

そもそも「鬱病」というものはEDにもなるので、それが少子化の原因だともいっても過言ではないでしょう。
いくら政府が子育て支援とかでお金を出しても、精神的な病気にかかりやすい会社の環境を改善しない限り、少子化に歯止めがかからなと思いますが、どうでしょう。

っていうか、政府がよく少子化少子化って騒いでるが、何が目的で子を増やしたがるのでしょうか?やはり「年金」目当て?
理由は解りませんが、あまり騒ぎすぎなのもいい加減にしてほしいものです。
そのお陰で30過ぎ、独身、出産未経験の女性が「負け犬」って呼ばれてどこかで叩かれるんですよ。
そういう風に「少子化」だの「負け犬」だの精神的圧力をかけるから余計におかしくなるんじゃないですか?

そうおかしいな?思ったら、赤川学氏が出した「子供が減って何が悪い」を探してみてください。
「負け犬」と呼称は、活躍している女性へのヤッカミに見えましたが……「作られた風潮」という気がしていました。
タレントの久本や梨花など、逆にそれをネタにしているので頼もしいなと思いましたけど。

バブル崩壊後は、結婚すれば今より生活が向上するとは限らないケースも多そうですし、女性が働きながら出産・育児をしていくのは、旦那の理解か、近くに実家があって助けがあって、仕事も残業が少ない所であれば未だ良いですが、そうでなければ家事・育児との両立は困難ですよね。 体力的に。

昔と異なり、結婚しなくても自分の収入で生きていける時代ですから、女性個人にとっては「選択の時代」になって来ている と思います。

一方「少子化」は、人口が減れば国力も下がり問題だと思いますが、社会システムの見直しが必要だと思います。
女性だけに「子供を産め」と圧力をかけても、何の解決にもならないでしょうね。

仕事の量の激増とうつ病の間には相関関係がありそうだとの事ですが、仕事量の問題だけでなく、働いてその分報酬が上がったりや夢が広がる訳でもなく「使い捨て」される状況で奉仕を強制されているせいもあるのではないかと思います。
団塊Jr.は男性も女性も同様に、社会のツケを払わされている気がしますね。

我々世代が世の中を変えていく位の意気込みで頑張りましょう!
というか、世の中が変わるのを待っているだけでは自分達の身が守れないという危機感を感じます…。
何が出来るのかすぐには分かりませんけども。。。
結婚について一言

半年前、国営の番組でお見合い事情を取り上げていました。
内容は「結婚相談所で高学歴、高収入の女性は男性が引いてしまう」と分析しました。
取材されたうち2人は団塊Jrで美女でした。

ずっと思っているのですが、今は美女でもモテない人が増えてるような気がします。
前の知り合いの女性(団塊Jr)も美女なのに、恋人がいませんでした。でも彼女達は結婚願望がありました。

一昔前はよく「結婚しない女」と、もてはやしていたが、何だか状況が変わったみたいです。
今は「結婚できない女」の方が多い気がします。
結婚がしたくても、したい相手がなかなか現れず、しがない生活を送っている女性が。

典型的なのがお局OL、またはお局予備軍。
恋人がいない、男にモテない、焦りがあるなどで、嫉妬に絡んで精神的不安定な位に後輩OLを苛めたり、後輩男性社員にセクハラしたりとか。
そういう人は何処かで甘えたいのでしょう。でも甘えてくれる相手がいない。なので嫉妬に狂う。

昔はホステスに金を貢いだって話があったが、今、これからはホストに金を貢いだ話がどんどん増えてくるでしょう。

これからは、未婚女性の結婚や、恋愛事情が詳しく知りたいですね。
正月の新聞広告で、某デパートが団塊Jrをターゲットにしたキャッチコピーを打ち出していました。
「女の一人旅」がブームだそうだ。
ここで、私の独断と偏見、マイナス思考で言いたい。

「女の一人旅」こういう書き方もいいでしょう。「女の独り旅」と。
又、女の独り旅は「ブーム」なのか?いえいえ、これは「ブーム」ではなく、「そうならざるおえない現象」なのだと、そう思う。

「女性の社会的自立」の延長線でもある「女の独り旅ブーム」そうならざるおえない流れについて。

例えば高齢の女性の場合、旦那様が行きたくない、又は死別した場合、一緒に行こうとつるむはずの知人、友人の女性も、体が老化しているため、無理してまでも一緒に行けない人がいる。なので仕方なく「独り」でパックツアーに参加する。という現象が起きる。

その下の世代、特に団塊Jrの場合、(仮説)ある独身OL、P子は今まで「仲良し3人組」などの同世代で女同士の気ままな旅を長年楽しんでいた。
しかし、年々につれ一緒に行ってた友人が結婚を期に徐々に退社。旦那や子育てに夢中になった友人は、P子のことを構っていられない状況になり、連絡も途切れがちになってゆく。
気がついたら、同僚や同期入社のOLも家庭を持ち始め、P子と「一緒に旅行」という状況ではなかった。
気がつけば、「独身」としてすっかり「孤立」したP子、上に当たる「バブル世代」や下の「ギャル世代」とはソリが合わない、いわいる「ジェネレーションギャップの壁」の真ん中に立ちはだかっていた。
数年前に棄てられて、恋人すらもいないP子、友達もいないに等しい状態のP子、それでも旅行に行きたい。どうしても旅行に行きたい。南国で癒されたい。違う環境で美味しい物を食べたい。温泉に浸かって女を磨きたい・・・orzじゃなかった!etcだった。
そういう状況に陥った女性が、特に団塊Jrの女性を中心に、「女の独り旅」が増え続けたのであります。

こういった女の独り旅を「現象」でなく「ブーム」にすれば、マイナスイメージに繋がらなく、いい意味で捉えてくれるし、「流行に弱い」ミーハーな女性にとって、「女が一人で旅をするのが流行」といった考え方が罷り通るのです。
気が付けば我々の世代も最近話題の"アラフォー"突入ですね。
でも同じ"アラフォー"でも、少し上の60年代後半生まれ(バブル世代)とは意識にズレがあるような…。
私的には、アラホーと団塊Jr世代は、明らかに違う種族だと断言します。

その中で、団塊Jrに一番相応しいのは、テレ朝「ロンドンハーツ」内の企画の「アラウンド35」というのと、「アメトーク」の「花の47組」という表現が最も適していると思います。(芸人に団塊Jrが多いらしいので)
私は菊間アナをコッソリと応援してます。桜B・。・)

菊間千乃コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=54082
ウマ「チームナックス」と言う北海道出身の劇団、皆団塊のJr世代でしたね。(S48年生まれの人が殆ど)
遊園地今は女性の間に人気で、全国に進出しているとか。
アラフォー、アラサー と 団塊Jrは違うと思う
アラフォーってバブルの流れをくむ亜種だよね
アラサーはゲームも世の中も整った時代で、バブル時に中学生…

48年世代はオイルショックもあったり、時代もすこし昭和を匂わせている・・
なんていうんでしょうね
アラサーとアラホーの間、正確に言えば、「バブルとコギャルの間」でしょうか。
何気に微妙な世代ですねがく〜(落胆した顔)
おまけに影が薄い上に、幸も薄いし・・・。幸が薄いと言うのが一番辛いです泣き顔
昨日、スマスマで、キムタクが同い年の人と会話する特別企画があって、期待してたのですけど、今回は同い年というより、キムタクと同じ干支の鼠年で、齢も「一回り上とか一回り下」と、バラバラで、出ていたのも有名人だけだったので、観るのをやめました。

前にやった時は、素人の人で、職種も色々だったので、同世代の人の素顔がみられた貴重な企画だったんですけどね。
芽中高時代は「かいわれ族」って呼ばれたんですねぇ。初めて知りました。
当時は、カイワレ大根がナウイヤングに受けていたサラダの一種だったんですけど、O157騒動以来は影が薄くなったというか・・・。

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