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Le 4eme Colloqueコミュの神楽坂こんなんどうーでしょう?

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10.1 どーもみんなお疲れ様でした。
出し切ったとは言いませんが,初めて揃って作業した感があったと思います。今後は,全体が明確になるまでは少しそれぞれの個人作業を進められればと思っています。もちろん全体構成の意見交換はここでしつつ。
写真は,ダンボールハウスの骨格です。yamaたちが作ってくれました。

で,1日に終わり,3人で食事をして帰ってから少し僕なりに全体構成を考えてみました。みんなで話し合った後,クールダウンしてみてのことです。

1.導入(comteの挨拶)
yamaとcomteの掛け合い
「どうだった?エコ言語サロン?」
「なかなか難しいよね〜」

2人が中で喋っているダンボールハウスが徐々に解体されていき,舞台の設えになる。ここで,yamaがはけcomteの挨拶。

「皆さん長らくお待たせいたしました。ここまでは,エコ言語サロンということで,…僕らと一緒に笑っちゃいましょう。それでは御覧下さい。」
話終わる頃には,舞台セッティングが終わり,ライブへと移行。


2.ライブ

1人ずつ演奏を終えて抜けていく。
最後に1人だけだれかが残る。
次の最初のパフォーマー
ナレーションが入る

3.パフォーマンス

奇抜のパフォーマンスは「それはこんな夢だった」とのナレーション。同時進行で進む夢と現実の解体。

4.セッション

「このマイクは皆さんに開かれています」
というパフォーマンスも入れて。

3から4へのつなぎと,このパフォーマンス全体の落とし所が出てませんが,考えついたのはここまで。


最後に,1つ業務連絡です。
■第二回density意見交換&作業報告
日時:10月15日(日)13:00〜20:00の間
場所:Kiss Cafe(吉祥寺)
予算:¥400〜¥800

9月17日に集まったカフェでの2回目のイベント。
yamaたち(僕らの前にやる企画)の報告会をやるそうです。
(前回言っていたみたい…)。
本番までの最後の打ち合わせというか,お互い大体どんなことやるかの確認をやるそうです。ずっといるわけではないので,宜しくお願いします。

コメント(4)

いよいよやります!

http://machitobi.net/list2006_1.html#D
駅におりて、もう4人ついて待っててくれたんだけど。
その興奮、わかるかな?
ゼミでもバイトでもサークルでもなんでもなく、ただこいつら(ほかの5人)に会いたいっていう純粋にその一点だけでつながってる集団かそこにいたということ。
もうちょっと言えば、「こいつ(ら)はおれ(サマ)に会いたくてここにきてる!」という感覚をみんなが持てる関係。
あるいは、他の5人に会いたいのではなく、この6人が集まることで生み出されるワクワクやドキドキやエネルギーに魅了されてるのかも知れなくて。
かっこいいなーみんな、て思うた。
分かる分かる!
〈仲間〉なんですよね。
よーするに,〈イヤヤ〉なんですよね?!
あ,〈跋折羅団〉か…?
そうなんす、そうなんす。
人と出会うために年をかさねるんだ。
って実感できるオモロイ奴らですわ。

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