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♥ハオルチアもスキ♥コミュのよかったら名前を教えてください

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こちらのコミュに参加させていただいてから、まだ日が浅いのですが、どうしても名前が解らないハオがありまして・・トピを立てさせて頂きました。

先月、園芸市で購入したハオなんですが、2.5cmの大きさで花を咲かせていました。

左の写真が購入した日の写真で、右が現在の写真となります。

よろしかったら、このハオの名前が解る方がいらっしゃいましたら、教えて頂けたらとても嬉しいです^^ とても小さな子でお気に入りなのです^^

どうぞ宜しくお願い致します^^

コメント(51)

>かなさん
こんばんは。
真上から見て、3方向に葉っぱが出ていて、少しずつ捻れているなら竜城かもしれません。
ただ、五重の塔でも、お持ちの様に縦長に育つ個体もありますから、
何とも断定はし辛いところです。
葉裏のツブツブは、五重の塔では余り目立たないはずなんですが...うーん。
>かなさん

初めまして。それうちにも丁度ありますね。

H.ヴィスコーサ(竜城)です。
>まほちさん、なぞちゅう@肉売りさん

早々のお返事ありがとうございます。
ネットで写真を見たら竜城のようです。
ずっと気になってたのでスッキリしました。
本当にありがとうございました。
何方か名前を教えてください!王扇か玉扇か判断が出来ません!
> ナウクンさん
ありがとうございます。やっぱり玉扇ですね!
気長に子吹きを期待してます!良いの出る確率低いですあせあせ(飛び散る汗)
こんばんは。先日友人からハオルチアをプレゼントされ、ネットで育て方を調べようと思ったのですが、種類がよくわかりません。


軟葉で葉の先の方背中側がノコギリ状になっており、透明な窓があり、葉はつや消しです。


交配種が多くなかなか特定できないとどこかで見た事がありますが、もしおわかりの方がいらっしゃいましたらお教え下さい。
ハオルチア超初心者ですが、よろしくお願いします。
貰ったので 名前が判りません涙(くれた方も知りませんでしたあせあせ)
今 紅葉してるので この色で 普段は もう少し緑色だそうです。

情報少なくてすいませんが 名前を 教えてください。 よろしくお願いします。
> ナウクンさん

解答、ありがとうございます。 エケベリアみたいですね。
さらに 調べてみます!
> ナウクンさん


お応えありがとうございます。
やはり、特定は難しいのですね!
今も元気で小株を横から生やしたりしてますので、このままなんとか育ててみます。
100円ローソンで買ったハオルチア、とりあえず素焼き鉢に植え替えて1週間になりますわーい(嬉しい顔)

小さいので花が咲くのもまだまだ先の話ですが、どんなお世話をしたら良いのでしょうか?

ハオルチアも種類が沢山あるようです。

おおざっぱな分類だけでも知りたいのですが、ユリ科→ハオルチア属までは分かりますが、その先はどのように分かれているのでしょうか?

初歩的な質問で申し訳ありません。

>28 カガミさん
こんにちは。
私の場合はこの様にしています。ご参考になれば幸いです。
なお、栽培している環境は東向きのベランダで、午前中のみ日が当たる環境です。

・潅水
 鉢が乾いてから1〜2日経ってから、底から抜けるほど多めに
 素焼きの3号鉢ですと、夏場なら1日、冬場でも1週間程度でカラカラになります。

・日当たり
 春〜夏〜秋は寒冷紗等で遮光(夏は50%以上)、冬は軽く日に当てています。
 余りに強い日差しですと焦げてしまいますのでご注意を。


分類は...残念ながら判りません。。。
>まほち さん

ありがとうございます。

植え替えから1週間経ち、鉢土もすっかり乾燥していたので、たっぷり水をあげました。

春までは、このサイクルでお世話してみます。


>猫屋 さん

ありがとうございます。

『空中庭園』、良い名前のサイトですね。
拝見するのが楽しみです。

先日購入しました
名無しハオちゃんズです(´;ω;`)
画像3はダイソーでお迎えしました♪

他のは
買ったとこに聞くと
名前わからないんです↓とのこと。汗

どなたか
わかる方おられますか!?
よろしくお願いします(*^^*)
こちらのハオルチアの名前が分かる方おられますか?
教えてもらえると嬉しいです♪
>>[33]

ハオルチア・レツーサ
Haworthia retusa (L.) Duval, 1809

の一系統です。この種(しゅ) は分布域が広く、かつ、隔離されていることが多いので産地毎に「顔」がちがったりします。また、日本人の気質に合う様で、昔から頻繁に種内交配を行われていて、植物学的にはみんな同じハオルチア・レツーサでも個体毎に「顔」がより一層異なっています。いろいろと見て気に入った子を連れ帰ると良いでしょう。軟葉系ハオルチアとしてはとても栽培が楽な植物で、東京23区内なら簡単な霜よけで戸外越冬も出来ます。丁寧に下の方の葉をもぎ取って切り口を乾かした後浅く土に埋めておくと親と同じクローンを作れます。
>>[15]

その子は日陰で徒長しています。また、水が過度似すぎているため、葉が開ききっていて本来の姿ではありません。商品名として呼ばれているオブツサではないでしょう。(学名としてのオブツサは既に消滅、無効名です。)恐らく憶測ですが

ハオルチア・ツルギダ (園藝名:祝宴)
Haworthia turgida Haw., 1819 ‘Shyukuen’

ではないかと思います。実物を見てみないと何とも本当のことは言えないですし、ましてや本当の姿からはかけ離れた伸びきった子なので、今後締めて育てていけば本当の姿になり分かりやすいと思います。

ハオルチア・ツルギダ は総じて良く子吹きするため、早い時代から大衆品になってしまいましたが、実際には同じハオルチア・ツルギダ でも集め出すとレツーサ以上に「顔」が異なる非常に変化の幅が広い植物です。ですから、昔は別種として扱われていたのですが、並べてみるとグラデーションのようになり種(しゅ) としての分かれ目が判然としないので、昨今は纏められてしまい、ハオルチア・ツルギダ はいろんな「顔」を持つ個体の寄せ集めの様になっています。
>>[4]

もうご本人もご覧になっていないと思いますが、アーカイブスとして役立つかと思いましたので、回答させていただきます。

亜種、変種、品種(植物学上の意味での品種)が多い大家族がキンビフォルミスですが、和之伸さんの画像の物は、最近ホームセンターでも見かけます。底面給水で空気は攪拌してやる特殊な栽培方法をすると直径25cm以上の大きさにもなります。普通の育て方ですと、和之伸さんの画像のサイズが限界です。
肝心の名前は以下をご参照ください。

ハオルチア・キンビフォルミス 品種 プラニフォリア
Haworthia cymbiformis (Haw.) Duval forma planifolia (Haw.) Pilbeam, 1983
>>[28]

旧エングラー体系のとても古い分類学ではユリ科でしたが、遺伝子レベルでの解析に依る、APG植物分類体系ではクサスギカズラ目の中に含まれます。第2版(APG II)ではススキノキ科に含めてもよいとし、第3版 (APG III) では独立させずにススキノキ科に入れられています。ですので現在はススキノキ科 (Xanthorrhoeaceae) です。まあ我々のような趣味家にとってはあまり関係ない部分かと思います。

ハオルチアの属名Haworthiaは多肉植物の研究に尽力したハワース博士にちなんで名付けられています。本来の学名は元になる言語があるばあい、それに近い発音をするのが望ましいとされています。そうするとハオルチアではなくてハワーシアと仮名表記することになりますが、第一次世界大戦の頃からハオルチアと発音されているので、それにならった発音をすることが摩擦を生まなくて良いと思います。それと学名はやたらと棒のばしの発音はしないです。obtusa はここ10年くらいの間に誰かが流行らせた名前ですが、本来はオブツサです。多の植物ではオブツサと発音されています。ただし、オブツーサ自体、植物分類学上の再編成でオブツサという学名は消滅していますから、商品名だと思ってください。

ハオルチアは大雑把に言うと、葉が柔らかい軟葉系のタイプと、ざらついた肌で触ると石みたいに硬い硬葉系に分けられますが、中には中間的な物もあります。
一般論で言うと、見かけて触り心地が異なる事、それとその身体に相応しい管理方法が異なることが挙げられます。育て方は多肉植物の書籍で大方を飲み込み、後陣の環境に合わせた、管理しやすい用土・鉢、光の加減、温度・湿度・通風の加減、などから自分の灌水の頻度を会得します。必ずこうしなくてはならない的な発現をする人が多肉の会とかにいますが、ああいう人は植物の事を知らない人です。栽培者の環境は人それぞれで千差万別、ましてや夜遅く帰宅する人も居れば、夜勤の人もいたり普通の会社員の人もいるし同じマンションでも南側と北側では育て方すら異なるはずです。ですから、書籍で大方を把握して、後は失敗しつつも反省・改善をし、前に進んで経験値を上げるのが本当の道ですから、他人に育て方を押しつけてもうまくいかないことも多いです。
>>[11]

もうご本人もご覧になっていないと思いますが、アーカイブスとして役立つかと思いましたので、回答させていただきます。

かなさんの仰るように
ハオルチア・ヴィスコーサ (園藝名:‘五重塔’)
Haworthia viscosa (L.) Haw., 1812 ‘Gojyū-no-Tou’
This name is accepted.
(Synonym : Haworthia tortuosa (Haw.) Haw., 1812 ‘Gojyū-no-Tou’)
ではありません。園藝名:五重塔はもっと葉が細めで長く、きめの細かい肌で黒光りする暗い深い緑です。拝見するに、かなさんの所に来てから、甘やかされているのが分かります。水分過多、日照も少なめの状態になりつつあります。トルツオサとして学術記載されている系統ですが、最近の分類の見直しでトルツオサは消滅し、ヴィスコーサに含まれることになりました。 硬葉系は日本ですと直射日光でも焼けない物が多いです。また、

ハオルチア・ヴィスコーサ (園藝名:‘竜城’)
Haworthia viscosa (L.) Haw., 1812 ‘Ryūjyou’
というご意見も有るようですが、園藝名:‘竜城’は葉が旋回しつつももっと歯並びがよくてスキンネリよりも小吹する個体が国内に来ています。また、綺麗に3方向に葉が並び塔状になるのが園藝名:‘竜城’です。この画像の子は旋回する頻度が早く、前のオーナーが締めて作っていても綺麗な螺旋状になっています。 ですので園藝名:‘竜城’でもありません。


ハオルチア・スキンネリ (園藝名:‘蛍雪の松’/‘翠楼閣’/‘冬の光’など)
Haworthia skinneri (A.Berger) Resende, 1943 ‘Suirōkaku’ or ‘Fuyu-no-Hikari’

恐らくスキンネリと思います。ただし、戦前に3回輸入され、それぞれ若干の顔違いがあるので園藝名が3個有りますが、かなさんの物は‘翠楼閣’/‘冬の光’あたりかなと思います。‘蛍雪の松’はこれほどブツブツの肌ではないです。この種(しゅ)スキンネリは忘れられがちですが、大切にすると20年経っても下の葉が枯れないです。株立ち仕立てにするととても見事です。ただし、他のハオルチア以上にお粗末な緑に茶色がかったべーじゅの様なとても小さな花を沢山咲かせます。ルーペで見るとオシャレで綺麗ですが、普通に見ると咲き終わりのカスみたいな花です。
>>[36] へ


こんばんは!
ご返答どうもありがとうございます!
ちゃんと品種名もあったんですね。
現在、脇から子株がたくさん出てきたので、今年は植え替えてあげようと思っています。
>>[36] へ


こんばんは!
ご返答どうもありがとうございます!
ちゃんと品種名もあったんですね。
現在、脇から子株がたくさん出てきたので、今年は植え替えてあげようと思っています。
>>[36] へ


こんばんは!
ご返答どうもありがとうございます!
ちゃんと品種名もあったんですね。
現在、脇から子株がたくさん出てきたので、今年は植え替えてあげようと思っています。
名前がわからないというか……
ちゃんと札はついているんですが、その名前で検索してもヒットしてきません。

◇1枚目 「鬼玉」と読める札がついてます。 やや濃いめ(黒め)の緑。
  買ってから縦方向ににょきにょき大きくなってます。

◇2枚目「紫翠」の札が付いています。 
 買ったときはもうちょっと紫っぽかったのが、やや緑になってしまいました。
 ※紫翠と言う名前の品種はあるようですが、見た目が全く違います。

交配種は、店によってちがうなまえがついていることがあるとか。
もしかしてこれの別名じゃないか? などの心当たりがあったら教えてください。

※買ったのは両方とも鶴仙園さんです。
手前の二列、10コの名前がわかる方がいらっしゃいましたらお教えください。
プラグ苗で一つ100円でしたので、普及種かとは思うのですが…。

一番手前の真ん中は、五十塔、その左は松の霜あたりかなと思っております。
お詳しい方、どうぞよろしくお願いいたします。
お名前教えてください!

上からと横からの写真です。

京の華、玉緑、雫石と勝手に思っていますが、どれも購入先では名前が分からなかった子です・・・
>>[49]

ですかね。
玉緑だとしたら、いつか氷砂糖が出てくることを夢見ます(笑)
>>[50] 斑入りは・・・・です。
親が斑入りの遺伝子持っていれば、カキコで斑入り出ます。
ハオルチアは奥が深いし、面白いです。

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