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呼吸療法認定士コミュの気道管理(カフ圧)について

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脳外の看護師です。色々不勉強なので教えてください。

最近やっと施設でカフ圧計を取り入れようと準備をしているのですが、みなさんどのように活用しているのでしょうか?
例えば、○時間毎にカフ圧を測定して圧が適正か確認している等・・・。

実は、多くのスタッフが昔からの慣習で”耳たぶの硬さ”とそれまで”○mlエアが入っていた”事の確認をしている状況です。

また、吸引管なしの挿管チューブや気管切開チューブを使用することがほとんどなのですが、カフのエアを抜いて吸引を行ったり(カフ上に溜まった分泌物を吸引するため)、カフのエアを抜いて圧(エアの量、ml)を確認することはありますか?

カフのエアなんて時間がたてば抜けてくるからこそ、圧を測定して管理することが大事で、それでも垂れこみは起こるし、カフエアを抜くなんてわざわざ誤嚥させるようなものと考えているのですが、どうも自信もって説明できなくて・・・すみませんが、よろしくお願いします。

コメント(4)

コメントありがとうございます。
はずかしいのですが、知識はあったのですが私もカフ圧計を使ったのは今回が初めてでした。
その中で、カフの減り方にその患者さんそれぞれ・カフの種類それぞれで違う事に身をもって実感しているところです。

コメントにあった”カフ圧が何故減るのか”が言われて見ればよくわかりませんでした。もし、よろしければ教えてください。

横からすいません。
カフ圧が減る理由とは カフが圧迫されることです。 バッキングを起こすと カフが圧迫されて 空気が抜けてしまう。 あとは 空気なので 自然に減ることも考え 私の勤務している病院では 3回/日 口腔ケアの時に カフ圧の確認を行っていますよ。
ありがとうございます。
3回/日の所が多いようですね。
参考にさせていただきます。

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