ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

懐疑論者の集い-反疑似科学同盟-コミュのハイブリッドカーは本当にECOなのか?

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
◆  ハイブリッドカーは本当にエコなのか?
(宝島社新書 297) (新書)  両角 岳彦 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AF%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AB%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B-%E5%AE%9D%E5%B3%B6%E7%A4%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-297-%E4%B8%A1%E8%A7%92-%E5%B2%B3%E5%BD%A6/dp/4796666915

ユーザーが使う段階での燃費だけで、ハイブリッドカーのライフサイクル全般がECOであるという認識があるのは間違いである・・

プリウスについては初代からこれが指摘されて続けていた。だからこそ、欧米他社やHONDA、日産はハイブリッドに消極的だった。

この点インサイトはシンプルな機構(発電兼用の駆動用モーター+バッテリーだけ)を開発したからこそ発売に踏み切った。これに対し、プリウスは発電用と駆動用のモーターを別個に持ち、さらに複雑な機構を持つプラネタリーギアによる動力分配装置と巨大なバッテリーを装備する。この製造に要する原材料と組立てコストが巨額になるプリウスを、ダンピング価格と補助金で売り捲くるトヨタ。

プリウスが初代から、利益を産まない(粗利率がほとんどない≒薄利orトントンorマイナス)車種であると言う自動車関係者からの指摘は、環境負荷が大きい製造コストのかかった車種であるという表裏関係の指摘に他ならない。

コメント(778)

> kAssy[CR-Z]さん


走行距離とCO2排出量の「損益分岐点」とでもいうべき計算。

大変興味深く拝見しました。

これか類似した記述サイトがあれば御紹介をお願いします。
> 神 雅紀 CR-Zさん

本題外の反論は荒れるよ。
>プリウス(と、その前のセルシオ)で、その萌芽はあったが、Over Qualityを禁じる社風が、トヨタの信頼性を失わせている。

おや?
プリウスは”原価割れで売ってるダンピング車”でなかったの?w
>739 michaelSchumacherさん

 この辺ですかね。
 http://www.yasuienv.net/EcoPremium/EPLabPrius.htm

 仰る「損益分岐点」は計算時の燃費の設定で変わるんですけれども、
 いずれの場合でも「ハイブリッドカーか出来立ての頃は負荷が高く、
 燃費のよさでトータルでのCO2の低減を図っている」という基本点は同じです。

 なので、0の
 
 >ユーザーが使う段階での燃費だけで、
 >ハイブリッドカーのライフサイクル全般がECOであるという認識があるのは間違いである・・

 というのは、間違いなんですよね。TOYOTAのLCA発表が正しければ、ですが。
 http://toyota.jp/prius/ecology/
電動車におけるEV 走行によるCO2削減効果

http://www.bookpark.ne.jp/cm/jsae/particulars.asp?content_id=JSAE-20094554-B01

ハイブリッドとプラグインハイブリッドのCO2排出量をシミュレーションしてます。
ちなみに日産の方の論文ですw

有償で、一般なら\1,050しますけどご興味があれば^^;

自動車技術Vol.63(2009/09)にのってます。
ちょっと古い(1999年)けど

地球に優しいハイブリッド車
http://www.jsae.or.jp/~dat1/mr/img_pdf/lr9980101.pdf (PDF注意)

CO2排出特性についての情報がちょろっと。
> 729  トヨタの信頼回復には、5〜6年を要すると断言
しかし、トヨタのCM圧力を無視し始めたマスコミの分析は …

■  トヨタは復権に10年を要する! ■

「トヨタに待ち受けているのは、最大で5000億円とも1兆円ともいわれる損害賠償訴訟の嵐。そう遠くない時期に復帰してきそうなウッズとは違い、トヨタの問題は完全終結まで10年近くかかりそうな気配だ。」

▽ 米議会対策に失敗 ロビー活動で議員感情逆なで!
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/fuji-zak20100303016/1.htm

トヨタ車の品質問題をめぐる米上院の公聴会が日本時間3日に行われ、これで米議会vsトヨタのバトルはひとまず収束を迎えた。下院では豊田章男社長(53)がつるし上げを食らったが、そこまで大事になった背景には「トヨタの議会対策の失敗がある」(現地関係者)という。議会へのロビー活動で問題の拡大を封じ込めようとして、ドツボにハマってしまったというわけだ。

  「トヨタはロビイストを使い、品質問題が米議会で大問題にならないようにしようとしたが、やはり無理があった」

  ワシントン事情に詳しい現地関係者がこう明かした。

米国では2003年ごろから、トヨタ車の品質に対する苦情が目立つようになり、「トヨタのワシントン事務所は議会での問題化を押さえ込もうと、ロビー活動を展開していた」(現地関係者)という。

北米市場の開拓に全力投球してきたトヨタは、米議会へのロビー活動にも自信を持っていたようだ。現地関係者は「北米トヨタ社長の秘書へのセクハラ事件が06年に発覚したが、スムーズに沈静化させた。これでトヨタは、議会へのロビー活動に一定の自信を持ったようだ」と指摘する。

  しかし、この成功体験が品質問題ではマイナスに働いたようだ。

品質問題は、昨年8月に発生した米カリフォルニア州でのレクサス暴走による死亡事故で風向きが大きく変化。トヨタが不具合について「純正のフロアマットを使用していなかったことが原因」といい加減な対応をしたため、米国の世論を敵に回すことになった。

こうした世論を敏感に感じ取った米議会や米運輸当局は、トヨタ問題を厳しく追及する方向にシフト。昨年12月中旬には米運輸当局の幹部が訪日し、トヨタから品質問題でヒアリングするという異例の対応をとった。

米側のシグナルを敏感に感じ取って対応していれば、品質問題の展開は違ったものになっていたかもしれないが、トヨタはワシントン事務所のロビー活動を“過信”してしまった。

「米国でロビー活動は重要だが、人の命にかかわる問題をロビー活動で封じ込めようとするのには無理がある。そうした活動がかえって米議員の感情を逆なでしてしまった。(豊田社長が公聴会に出席し、謝罪することでしか問題を沈静化できない状態になった)原因はロビー活動にあった」(ワシントン筋)

  米国では、公聴会で頭を下げた豊田社長と、女性問題で謝罪したプロゴルファー、タイガー・ウッズを並べて比べる向きもある。

「どちらも、それぞれの世界でトップを極めていて、メディアの関心も高い。なのに問題が発覚した後、しばらくメディアの前に出てこなかったところが同じで、謝罪のタイミングもほぼ同時期だった。米国内では信頼を回復するのはどちらが先かと、はやしているメディアもある」(外資系アナリスト)

ただトヨタに待ち受けているのは、最大で5000億円とも1兆円ともいわれる損害賠償訴訟の嵐。そう遠くない時期に復帰してきそうなウッズとは違い、トヨタの問題は完全終結まで10年近くかかりそうな気配だ。
みどりは複アカを使い、トヨタ問題が懐疑論者の集いコミュで大問題になるようにしようとしたが、やはり無理があった。

だから病院に行け、いいな!
▼ トヨタのテレビCMに見る不都合な本質 ▼

1  子供店長云々・加藤清四郎 〓 トヨタ車販売(店)全般のCM
2  春日のオードリー起用 〓 ラクティクスのCM
3  森三中・鼻女子大CM 〓 パッソのCM 

車とは本来、全く関係のない無意味な笑い(誰も笑っていないがw)を取る姿勢、狙った年齢層に媚びるトヨタの態度。 この不誠実な自動車と広告に対する非真摯な姿勢にトヨタの有り得ない体質を見抜く人間は少なくない。
▽ トヨタの米新車販売8・7%減 独り負けで12年ぶり低水準
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/business/e20100303035.html
▽ トヨタ“推定有罪”の世論を作った ?
http://diamond.jp/series/dol_report/10036/
▽ トヨタ叩きは米国の“謀略”?
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20100304-02/1.htm
■2月新車販売■ プリウス 9ヶ月連続トップ−【断トツ(笑)】
http://www.jada.or.jp/contents/data/ranking/index.php
= 新車乗用車販売台数ランキング= (自販連)

プリウスの受注残=予約済みは、数か月分あるので、それまでの販売台数は3万弱で推移する。 − そして、今年の夏からの販売数は半減するだろうが、それでも一万台を超え、引き続き販売数トップの可能性は大である。

しかし、日本でのシェアは数パーセント減、北米のシェアは20%減の傾向が数年続くと予測される。

▼ 「プリウス」 9カ月連続首位! ・・ 新規受注は失速! 
              ( 日経MM 3/4 22:02 ) 
http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/tegakari.aspx?site=MARKET&genre=c3&id=ATDD040TH%2004032010

自動車業界団体が4日まとめた2月の新車販売ランキング(軽自動車含む)は、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が2万7008台で、9カ月連続の首位だった。

プリウスの2009年度の累計台数は2月末時点で24万1939台に達した。年度累計で25万台を超えれば、ホンダの「フィット」(02年度26万1420台)以来、7年ぶりとなる。

当面は、リコール(回収・無償修理)を発表した2月9日以前に契約した車の納車が進む見込みで、25万台突破は確実な状況。ただ「新規受注が大幅に減った」(横浜市の販売店)との声も多い。

▼ トヨタ車の品質は本当に下がったのか?
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/diamond-20100304-04/1.htm
http://diamond.jp/series/ecocar/10032/?page=2

※品質が下がったのではない!※   元々、本質的面において、決して高品質ではないと関係者なら誰もが認識するトヨタ車だ。

それは、70点主義≒オーバー・クオリティ厳禁主義というカローラ以降、一貫した方針が安全性にも貫徹されたに過ぎない。
【ジュネーブショー2010】  

◆ レクサス、コンパクトハッチ「CT200h」を出展
http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000022596.html

トヨタ版 〓 CR−Z。 コミュ参加者の皆さんが、HNに付けて欲しがっているHONDAハイブリッドスポーツカーCR−Zのトヨタ版です。

要は御家芸=御得意のパクリ〓盗用多自動車のDNAは脈々と…さすがですねw。
ちょっとネタ切れで芸風が変わりましたか?
とぴぬしの主張をまとめると「トヨタが嫌い」でいいんでしょうか?
だったらわざわざエコがどうのこうの言わずにトヨタの経営体質についてって最初から断ればいいのになぁ。
今度は「HNに『CR-Z』とつけている人は、ホンダのCR-Zを欲しがっている」という妄想か。

これ以上ダメにならないうちに、医者に診てもらってこい。
純粋に質問なんだけど、「HNに『CR-Z』とつけている人」は何をしたい人?

> BLACKさん

そんな死亡フラグを要求しないでください(笑)
>HNに『CR-Z』とつけている人

秘密結社、サイオウ・ガ・ウーマの党員であることを示す秘密の暗号です。
>751
>関係者なら誰もが・・・

やはり、リストラされた関係者だったんですね。
早く就職できるようにお祈りします。

でも分身の術はもうそろそろお辞めになったら? 意味無いですし・・・
▼ 中国の謝罪会見が穏やかだった理由
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100303/213136/?P=1
 
米国から直行した豊田章男社長に溜飲を下げた?
トヨタの不埒な行為、トヨタの不徳の数々が原因だと書かれてます。

▼ トヨタが追い込まれた本当のワケ
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=48110107&comm_id=70043

動く電子機器とすら言われている現代のクルマだが、その中でもトヨタは間違いなく世界ナンバーワンのブランドだ。そのトヨタが件のエコカー・プリウスのリコール問題で、アメリカで“火の車”となっている。果たしてトヨタ以外は大丈夫なのか? 似たようなトラブルはないのだろうか?ハイブリッド車の安全性についてオールアバウト「国産車」ガイドの国沢光宏氏に聞いてみると、そこからあぶりだされたのは、今にいたるまでの車産業における国外進出のやり方の問題だった。

「トヨタ以外ですか? 特にないですね。日本でもアメリカでも。そのトヨタだって、プリウスのリコール以後、問題は起こっていませんから。海外を含め似たようなトラブルは、特定のメーカーで聞いたことありませんよ」

ではなぜ、トヨタだけヤリ玉に上げられているのか? 国沢氏は「ズバリ、バッシングですね」と言い切る。

「ある国に進出しようとするならば、その国のことを考え、うまく商売しなければいけないじゃないですか。トヨタは昔からそういう面が欠けているんですよ。 1980年代、日産やホンダは貿易不均衡が叫ばれる前からアメリカに工場を作り、雇用を促進しましたけど、トヨタは消極的だった。今回のバッシングはこういうトヨタの姿勢が下地になっています。あのリーマン・ショック以後、各企業とも苦しい状況に陥りましたが、日産やホンダはアメリカでの工場閉鎖はしなかった。ところが、トヨタだけ10工場のうちからカリフォルニア州フリーモントにある工場を2010年3月いっぱいで閉鎖すると発表したのです。しかもその工場はアメリカでも有数な強力労組UAWの“管轄”だっただけに、強烈なバッシングを受けたといえるでしょうね」

その工場の閉鎖は予定通り行うとしているトヨタ。しかし、豊田社長が公聴会で謝罪したことで少しは収まりを見せるのか?

「収まらない感じが強いですね。そうなるとトヨタのダメージは計り知れなくなります。社長が謝ってしまったから、訴訟関係は片っ端から負けるでしょう。非を認めたら許してくれませんから、アメリカは」

問題はハイブリッドの安全性に限らない。他社を見回したり、トヨタの他種を見ればそれは明らかだ。トヨタが追い込まれた背景にあるのは、あくまでもトヨタのアメリカ進出に対する企業姿勢といえそうだ。
不埒で不徳なのは、みどりなんだが。
病院行かないと直らないな。こりゃ。
mixiアプリの「えー!燃費」に登録してある情報を見ると
プリウス 20.6km/L
シビックハイブリット 14.0km/L
と言うのがあった
満タン法でしかも自己申告なのでどこまで信用できるかはアヤシイのですが……

#さすがに四輪車で30km/L前後はいかがなモノかと思うが
まあトピ主には燃費も性能も態度も能力も関係ないからどうでいもいいかと。
とにかくトヨタを叩いてる俺かっけーと自分が思えてればいいのかと。
▼ トヨタの電子制御問題に隠れた事実!▼

アメリカ人特有のアクセルの踏み方
http://diamond.jp/series/ecocar/10033/
>767,768
このトピの中で病んでいるのは、お前只一人だけだから、急いで病院に行け。
ところで768のリンク先、トヨタ車の構造そのものには欠陥はないし、技術開発チームも日米での運転事情について理解していた、という内容ですよね。
> 偽史学博士さん

やってる本人が中身を読まずに脊髄反射でやっているという証拠ですね。
結局この辺が真意だったりして(´・ω・`)

Toyota's U.S.-Japan disconnect: Americans had little power to respond to safety problems
http://www.autonews.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20100301/OEM01/303019924/-1
翻訳版が韓国で紹介されているという痛くて悔しい記事だが、事実は事実。
日本の闇の部分=弱点を鋭く指摘していることに注目だ。

さて、
思考停止諸君は、この短い紹介記事を読めるだろうか?

■ 「トヨタの闇」 韓国でも発売!
http://www.mynewsjapan.com/reports/1210
なんで韓国で紹介されてるのが悔しいのか意味不明ですが

>トヨタの闇

どこが”ハイブリッドカーは本当にECOなのか?”と関係があるのですか?


しかし、この手の人って必ずトピを自分の日記化しますねぇ。
面白いですねぇ。
>775
思考が停止してるのは、このトピではお前だけだから、安心して病院に行くがいい。
>この手の人って必ずトピを自分の日記化しますねぇ。
さらにこの人は、日記感覚で作ちゃったコミュニティがいっぱいあるんですよね。

ログインすると、残り741件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

懐疑論者の集い-反疑似科学同盟- 更新情報

懐疑論者の集い-反疑似科学同盟-のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。