ぼくは、去年のフラットメイトのティファニーとその友達とお好み焼きを作るときに、「Sur o No Sur」を聴かせてもらったのが最初です。そのときは、最初にかかっていたSeptember Sessionsのサントラの方を気にってしまったのですが、あとで2枚とも貸してくれて何回も聴くうちにはまってしまいました。
La Chanson de Prevertのカバーは ゲンスブールのオリジナルバージョンより雰囲気があって好きです。
はじめまして!タニィさんに教えていただいて入りました、ありがとうございます。
去年WOMEXでKevin Johansenさんのライブを見て、それでとても好きになりました。実はそれ以前にはコンピレーションに入っているのくらいしかきちんと音を聴いた事がなくて、何も考えずに観に行ったらThe Nadaの人々と大勢で、City Zenの曲を中心にやっていて曲の素晴らしさは勿論、ライブの迫力に感動しました。Sur o No Surは恥ずかしながらまだ持っていません、今度買いたいです。よろしくお願いします。
>しかし、なぜ『City Zen』なんだろう。
私にもナゾです。「禅」からヒントを得たのだろう?と推測してますが。
このCD、ゲストを改めて確認したら、私の大好きなJorge Drexlerを初め、Ruben Rada, Fernando Cabreraとウルグアイ、Leon Gieco, Axel Krygier, Les Luthiers(ウェブにfotoも),Vicentico, Gillespiなどがアルゼンチンから参加していてSur o No Surより南米度高い作品になってるんだ、と気づきました。60番のバスはよく利用してました。