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ジェイン・オースティンコミュのはじめまして

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オースティンのコミュニティがないかと検索してみたところ、見つけました。
嬉しかったです^^
学生時代、ずっとオースティン研究をしてきました。
今年、就職してから全く彼女を考える暇もなく、
最近とても懐かしく感じています。
どうぞよろしくお願いします。

コメント(156)

はじめまして芽
大学で英文学を学び、『プライドと偏見』を知り、→原作→ゾンビ版→『ジェインオースティン 秘められた恋』と進めてきてハマっちゃってますぴかぴか(新しい)

全ての作品に目を通したいです目がハート

ジェインオースティンについてのゼミに入ろうか、考え中むふっ
はじめましてわーい(嬉しい顔)

ジェインオースティンの風評を聞いて、読んでみたら見事にハマり、
母に勧めたところ今では親子でまわし読みしていますw

「高慢と偏見」(ちくま文庫)を読み、「エマ」と「説得」を読み進めています。キャラクター個性的すぎておもしろいです!(>∀<)
お気に入りはコリンズさんやベイツ夫人などの滑稽どころですぴかぴか(新しい)

ハリーポッターを30ページで挫折した私ですが、これはバイブルになりそうです。
はじめまして!

私は2年ほど前、ドラマの「説得」で初めてオースティンに触れ
見事にはまりました!

その後もCATV(LALA-TV)で
「高慢と偏見」
「分別と多感」
「マンスフィールド・パーク」
「ノーサンガー・アビー」
「エマ」
など、ドラマからの影響が圧倒的に大きいのですが
小説も「高慢と偏見」を新潮文庫とちくま文庫を両方読んだり
‘ゾンビ’も読んでみたりと、いろいろ楽しんでいます。
今読んでいるのは「マンスフィールド・パーク」です。
‘ゾンビ’もそうですがオースティンものは
パロディやアレンジ作品が多くてそれも面白いですね。

どうぞよろしくお願いします!
ray様

お返事が遅くなってごめんなさい。

‘ゾンビ’についてですが、はっきり申し上げると
「原作を読んだ読者が不可解に思うようなことがら」に関しては
研究者さんがおっしゃる程度まで深く読んでおりませんので
私がお答えできる事は今のところ無いのです・・・すみません!!

私はオースティンの原作は襟を正して読んでいたけれど
‘ゾンビ’の場合、気楽な娯楽作品として流していたのでした。
だから、やはり研究者さんは何を読むにしても鋭いのだなぁと驚きました。

Sense and Sensibility and Sea Monsters
実は和訳出版いつか出ないかな?と楽しみにしています。ウインク
はじめまして。TASSANです。
映画の「プライドと偏見」を観て、原作を読んで以来、すっかりジェイン・オースティンにハマりました。
でも、もっぱら翻訳本のみです。一応英語のPride and prejudice原作も購入してみたのですが、手つかずのまま・・(苦笑)。
作品でbestは「高慢と偏見」ですが、個人的には「エマ」の主人公にものすごく親近感を抱いています。勿論、美人なところではなく、「自分はちゃんと色々考えて、人のためにしているのよ。」と思ってしまっているイタい部分に。読みながら、「痛タタタ、痛タタタタタ」とつぶやいてしまいました(笑)

こんな私ですが、よろしくお願い致します(^^)
初めまして。数年前にオースティン小説ではお馴染みのイギリスのバースを訪ね、クレッセント広場やポンプルーム、オクタゴンルームを見て来ました。

そしてついにexclamation ×2先日、ダーシー邸ペムバリーのモデルになったチャッツワースとライムパークへ行ってきました。わーい(嬉しい顔)エリザベスがダーシーの肖像画を見つけた画廊と思われる場所に立った時はとても感激しました。目がハート
よろしくお願い致しします。
はじめまして。

数年前からジェイン・オスティンにはまってまするんるん
何度も繰り返し読んでしまう、あの魅力って何でしょう?
いきおいで、英語版も購入しましたが、英語嫌いはやっぱり克服できず、
埃をかぶってますあせあせ

『ジェイン・オースティンの読書会』を観て「あそこに、参加したい!!!」
と思ってた私には、とてもうれしいコミュニティです。

どうぞよろしくお願いします。

はじめまして。

イギリスが好きでオースティンも大好きです。
現在は、のんびり「マンスフィールド・パーク」を読んでいます。
オースティンの映画で溢れるイギリスの雰囲気が好きで、
映画DVDもよく見ています。

よろしくお願いします。
初めましてわーい(嬉しい顔)
私は『プライドと偏見』を観てオースティン作品が好きになり
ゼミでイギリス女性文学を専攻していまするんるん

今は卒論で『マンスフィールド・パーク』について書いていますえんぴつ
他には『高慢と偏見』『エマ』『説得』などが好きですハート

よろしくお願いしまするんるん
おいらはマンスフィールドパークが好きさ
よろしくだぜ
はじめまして!

元々イギリスが大好きで
たまたまWOWOWで
ジェイン・オースティン 秘められた恋の
放送見てジェイン・オースティンさんを
好きになりましたるんるん

いつか晴れた日にや
エマも好きですっほっとした顔

よろしくお願いしますグッド(上向き矢印)
はじめまして。

映画「いつか晴れた日に」を見て、映画の大ファンになり、最近になってやっと原作を読み始めました。
若い頃に「エマ」「高慢と偏見」(当時の日本語のタイトルは『自負と偏見』)を読んでいましたが、イマイチ面白さがわからず・・・何故かこの年になって目覚めてしまいました。
「分別と多感」「エマ」「マンスフィールドパーク」「説得」を読み、今は「ノーサンガーアビー」を読んでいます。次は「高慢と偏見」を再読しようと思っています。 
当時のイギリスの雰囲気を感じながら、のんびりと読み進められるところが気に入っています。

皆さんがおっしゃっている、オースティン原作のドラマというのをほとんど見たことがありません。このコミュニティーで情報を得られたらいいなーと思っています。

よろしくお願いします!
はじめまして。
高慢と偏見、エマが好きですが、マンスフィールドパークも読みごたえがあって素晴らしいなと思います!
ジョーライト監督のプライドと偏見もすごく素敵な作品ですよね。ラストのドナルド・サザーランドの表情が大好きです。

オースティン作品、英語で挑戦してみたいですが、叶わぬ夢に終わってしまいそうです…笑
よろしくお願いします*
はじめまして☆

『説得』にハマっております。
読み終わっては、初めから読み直し…また読み終わっては、初めから読み直し…
を延々繰返しております。

よろしくお願いします。
*.P!nK.* さま、yu_ka さま、はじめまして。

そして、「プライドと偏見」を見てオースティンファンになった皆様
機会がありましたらぜひコリンファースの人気を決定的にしたBBC版「高慢と偏見
も見てくださいませ。

私は、まだ日本でDVDが発売されてないころ、アメリカ版のビデオ(6本組み)を買って毎晩寝る前に見て、一年間ぐらい続いてしまいました(笑)
英語しかないので、すぐに眠くなってしまうので一年も見ていられたのかもしれませんが。。。(笑)

「ブリジットジョーンズの日記」が二倍おもしろくなると思いますし。

オースティンの作品が好きです。あの時代が好き。えげつないほどの身分格差感も、今の時代、逆に新鮮ですね。
よろしくお願いします。
はじめまして。

オースティンの作品で一番好きなのは『説得』です。

ほかの方々の感想やコメント、楽しく読ませていただいてます。
とても参考になります。

よろしくお願いします♪

はじめまして、ぐらんまと申します!
あちこちコミュニティーに参加して思い出を書き込みしています。
昔から映画鑑賞が趣味で色々な国の作品を観てきましたが、一番感性に合い感動するのは、オースティンが描く時代と恋愛だと感じます。良い歳をして、少女趣味だと笑われるのでは?とあまり作品の感想を述べる事も無かったのですが、作家自身を描いたとされる「秘めたる恋」を観て、作者がこだわる幸せな結婚という形の原点を理解出来た気がして、ますます作品への想いが溢れてきました。文字よりも、もっぱら映像で愉しむのは、やはり英国美形男優にも興味があるからですが、理想のタイプは「エマ」のナイトリーと「ジェーン・エア」の(オースティン作品では無いけれど)ロチェスターです。
はじめまして

昔岩波文庫版で読んで、「映画は面白いのに本はちっとも面白くない」
と思っていたのですが、
ちくま文庫 中野康司氏版を読み始めて、爆笑に次ぐ爆笑!
映像作品よりさらに数倍くすぐり満載の魅力にすっかりはまっています。

そのためすべてちくま文庫版に買い換えました。

わたしのオースティン観は「史上最強のお馬鹿観察者」

オースティンお馬鹿キャラコンテストをぜひやってみたいものです。

ちなみに私の推薦するお馬鹿トップスリーは

1.「分別と多感」ジョン・ダッシュウッド氏
2.「説得」ウォルター・エリオット、エリザベス父娘
3.「高慢と偏見」コリンズ氏

です♪

皆さんのおすすめお馬鹿さんも教えて頂きたいです♪
    
>ケロヨンさま

私は、ぜひとも『エマ」のお父様をあげたいと思います。
世間のことに何も興味がない「健康おたく」みたいな善人ですね〜

グイネスの「エマ」では、そこのおバカさ加減があまり表現されてなくて
ちょっとがっかりでした。
はじめまして。

大学時代に漱石を研究しました。その時分、ゼミの先生から「漱石をやるなら、オースティンを読め」というお言葉をいただきました。オースティンが好きな作家の一人になりました。

私はオースティンという作家を「人間を愛した作家」と考えております。

オースティンの作品には「お馬鹿さん」と呼ぶにふさわしい人物が登場しますね。しかしながら、作者が彼らに対して「自分はあんな風に馬鹿ではない」という優越感を持っていたとは考えられないのです。

むしろ「自分も彼らと同じ人間です」と言っているように思いました。

お馬鹿さんとしては『高慢と偏見』のメアリーを推薦したい。彼女は自分のピアノの腕を披露しますね。下手なのに見栄を張って。ですが、その一所懸命な姿は愛すべきと思います。

つまり、ある人を馬鹿だと思って見ても、当の本人は至極真剣なのです。

もっとよい例があります。『エマ』のミス・ベイツはとてもおしゃべりだ。必要のないこともべらべらと。常識に囚われた方ならば、彼女のおしゃべりを嫌うことでしょう。ナイトリーの説教を受ける前のエマのように。しかし、ミス・ベイツは善人です。「愛すべき馬鹿」とでもいいましょうか。彼女のおしゃべりは善意に満ちたおしゃべりだ。少なくとも、本人は善意と思っているでしょう。

オースティンは人間の良い面も悪い面も全て含めて、人間を愛していたと思います。

以上、馬鹿よりの意見でした。
>オースティン/アリス さま

「エマ」はお馬鹿さん満載ですね~♪
ウッドハウス氏はその中ではかわいいお馬鹿さん第1位!
その彼をみんなが気遣いながらお馬鹿に付き合ってあげているのが、本当に微笑ましいです。
ほんまもんの馬鹿夫婦エルトン夫妻、特に奥さんのほうは
「ここまで観察して書き尽くすオースティンって!」
と感嘆します。

>オッキーさま

「高慢と偏見」メアリーはイタイお馬鹿さんですね!
見回すと多感な女子中学生によくいるタイプ。
池袋あたりにもちらほらいそうな、
かえって現代にいそうなお馬鹿さんかも…?

「エマ」ミス・ベイツはお馬鹿さんじゃないかもしれません。
絶対人を悪く言わずいつも感謝の中に生きているからこそ
過剰なおしゃべりにもかかわらず近所の人から絶大な人気を勝ち得ているのだと思います。


私的な意見ですが、モンゴメリはオースティンの影響を受けたのではと思っています。

アンがチャーリー・スローンにプロポーズされるところなど、
「高慢と偏見」エリザベスがコリンズ氏にプロポーズ
されるところを彷彿とさせますし、
愛情に満ちた冷徹なまでの人間観察眼は、まことに共通するものがあります。
ゴシック・ホラーに魅せられて同様のものを書こうとしていた
アンが自分の身の回りの人々のことを書こうと
成長していくところなど、なんだかオースティンの小説に
登場させてあげたくなるような人物像だと思いませんか?

はじめまして。
オースティン大好きです。

高慢と偏見、分別と多感、ノーサンガー僧院が好きです。

BBCドラマの高慢と偏見は持っていたのですが、「分別と多感」「説きふせられて(説得)」のDVDを先ほど購入しました。
見るの楽しみです♪

よろしくお願いします!
はじめまして。こちらのトピでは、オースティンのドラマ情報などで大変お世話になりました♪

皆さんは『ウェイクフィールドの牧師』(ゴールドスミス (著), 小野寺 健 (翻訳))という小説をご存知ですか?18世紀というオースティンより古い時代にに書かれた、小説が生まれて間もない時代のホヤホヤの小説なのですが、これが本当におもしろかった。

娘の結婚話に翻弄される母親、娘の誘拐事件などなど、まるで、オースティンがこれに影響されたかのような、デジャヴのような筋書き。 このたび新訳が出て、非常に読みやすかったので、ぜひぜひお手にとられてみてください。

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%81%AE%E7%89%A7%E5%B8%AB%E2%80%95%E2%80%95%E3%82%80%E3%81%A0%E3%81%B0%E3%81%AA%E3%81%97-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9/dp/4003221311/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1361116017&sr=1-1

お金持ちとの結婚にいそしむ娘というテーマは、『ブリジットジョーンズ』にまで通じる英文学の伝統なのかなって思いました。
はじめまして。あまりコアではありませんが、オースティンのファンです。知り合い(男)に、そのことを告げると、「よくあんな退屈な話が」と言われた経験があります。私の周囲にはオースティンの愛読者は皆無なのですが、私としては不思議で仕方がありません。
好きな登場人物はやはり『高慢と偏見』のエリザベス・ベネットでしょうか。
新潮文庫に小山太一氏の新訳が出たところですし、久々に読み返したいと思っています。
はじめまして。名作新訳コレクションで、【自負と偏見】を何気に購入して、オースティンの描く世界に魅了されたひとりです。
読み終わった後の満足度がすごく高くて、色々と満たされた気持ちになれました。
久しぶりに好きな作家さんに出逢えて嬉しいです!
次は何を読もうかなとワクワクしていまするんるん
初めまして。「読書会」の本をきっかけにジェイン・オースティンを読み始めました。映像化されたものはほとんど観ていると思います。ほとんど二次創作の世界、楽しいですね。Youtubeで観た、Lost in Austenというドラマが面白かったです。原作では「説得」が好きで、映像化された旧作(二人がしぶい年配で、それもまた良し)も新作(けたたましいイメージのサリー・ホーキンスが主役でなかなか好演)も楽しめました。コスチューム・ドラマの話ができる機会がもてたらうれしいです。ではではどうぞよろしく。
人物と場面が生き生きと浮き上がってくるところが、ほんと素晴らしいと思います。
はじめまして

キーラ・ナイトレイの映画「プライドと偏見」を観て 恥ずかしながら初めてオースティンの世界観にふれてファンになりました。

「エマ」「ノーザンガー・アベイ」「マンスフィールド・パーク」「ジェイン・オースティン秘められた恋」「ジェイン・オースティンの後悔」「いつか晴れた日に」を映画で観て ますます惹かれています∗︎*゚

どうぞよろしくお願いしますぴかぴか(新しい)

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