ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

The Brothers Four Evergreenコミュのブラザース・フォア東京公演TVオンエアー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
11月30日、ブラザース・フォアの東京公演に行ってきました。
2008年加入の新メンバー カール・オルセンさんなかなかの実力派で、かなり低い音域から高いところまで、とてもきれいなコーラスで、そのソロも特筆すべきものでした。オリジナルのブラフォーでは、2部でハモっていたようなところも、四部でハモっていたり、かなりコーラスワーク的には、よくなっていました。
そんな感激も静まるまもなく、TVオンエアーがあります。今回コンサートをご覧になれなかった人も、もう一度その感動に触れたい人もお見逃しなく。

12月21日(日)夜10時 NHK-BS2

です。

コメント(19)

お久しぶりです。久しぶり過ぎて誰?状態でしょうが・・・昨日、足跡があったから、そうでもないんでしょうか?ほっとした顔

しかし嬉しいです!☆(-^▽^-)☆ まさかのTV放映の報せにテンション天井知らずです♪今から楽しみです!
おしらせありがとうございます。 忘れないよう mixiの予定表に お知らせメール付きで書き込みました。
オンエアー予定のお知らせ、ありがとうございました。
私も忘れないように、↑のDadさん方式をやろうと思います。

新メンバー カール・オルセンさんとそのハーモニーが楽しみですね。
M^ェ^J さん
ご無沙汰しています。NHKBSぜひぜひ楽しみにしてくださいね。
そのうちライブCDという話も出てくるかもしれません。

Dadさん
改めて、ブラザース・フォアの良さを再認識しました。
バンドの方でも、レパートリー拡充につとめたいです。

ocotomoさん
カールさん要チェックです。。。。


ポール・クリポンさんのおかげで昨夜の、夜10時よりのNHK-BS2しっかり見られました。
『永遠のスタンダードフォーク』と言うタイトルもしっくりきましたね。

カール・オルセンさん、素晴らしいですね。
正直、去年あたりの ”静かすぎる、おとなしすぎる、こわごわのハーモニー” と言う感じが吹っ飛びました。

私事ですが、彼らは僕の大学時代からの友人です。アルバイトで彼らの初代“ボーヤ”をやっていました、Bobは6歳違いの兄貴と言う感じです。
今日のコンサートのテレビ画面も先ほどメールで送りました。

今年のコスチュームは、ブルー、バーガンディー、パープル、オリーブの4色のシャツに黒のスラックスでしたね。
自慢になりますが、この色違いシャツに黒パンツスタイルはBobに頼まれて僕がコンセプトメークをしてデザインしたものです。

カレッジコンサート記念公演の時にデザインしまして、その時の色はサックスブルー、ゴールデンイエロー、ワイン、グリーンでしたが、今回は上の色に変わっていましたね、ステージの上は強いライトを浴びるので今の色に変えたのでしょう。今の色の方がグンと良いと思います。w
でも、あのコンセプトは変えずにやってくれているのがとても嬉しかったですよ。
左斜め上 えぇぇぇ〜!!! 
exclamation目exclamation ×2
>『Bobは6歳違いの兄貴と言う感じです。
 今日のコンサートのテレビ画面も先ほどメールで送りました。』

あっ、あの ボブ・フリック にですかぁぁぁ。。。!!!

。。。ここのコミュは。。。
本当に、凄い人たちが集まっているんですねぇ。!!!
。。。もう。。。驚嘆と言うより。。。腰を抜かしそうですあせあせ(飛び散る汗)


>『自慢になりますが、この色違いシャツに・・・』
ocotomoさん の自慢話。。。ぜひ、ぜひ、もっと聴かせていただきたくお願い申し上げます。

ブラサーズ・フォアに関わること。。。どのような事でも、お伺い出来ればうれしいです。

昨晩の映像と歌声に目が熱くなるほど感動しました。
突然のことで、御挨拶も飛ばして失礼してしまいましたが。。。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

>Tinkerbell's FairyDさん

コメントを頂いてホッとしてます。 
聞きようによっては嫌みな自慢ですからね、w

1963年頃の彼らのデビュー2〜3年目でしょうか、大学の2.3.4年と社会人1年目の4年間、彼らと毎年1ヶ月近いツアーで日本中を一緒に回ってたんですよ。右側の写真の頃ですかね、
彼らは僕の英会話の先生です。w
アメリカの英語はウエストコーストが標準語だとかを教えてくれたり、”Excuse me”の発音がよくなった、とか褒められて、彼らが帰った後はリンガフォンで一所懸命英会話を勉強しました。

その後、僕は当時のVAN jacketへ入社して、ツアーの期間、僕の身柄を一月貸す代りと言う事でVANのコマーシャルに出てくれたんです。

彼らは全員医学部だったの(はず)で、全くの紳士でした。
ただ、4人とも手首に”φΓΔ”(ファイガンマデルタ)の入れ墨があり、聞いてみるとそれはその名のフラタニティーのメンバーの証しだったそうです。
僕は食事のマナーや公のマナーも彼らから教わったようなものです。
おかげで、仕事等で外国へ行くようになっても全く気後れせずにすみました。

マイクの引退は、初めて産まれた子供がツアー中に亡くなったと言う事が起因です。自分が医学部に入っていながら歌手になった為に救えなかった、と言う思いが強かったようです。
そしてマーク・ピアソンが入りましたが、はじめはグリークラブ調で張り切って声を張り上げる感じでなにかサウンドが変わり、あのマイクの掠れっぽい高めの声も貴重なファクターだったんだなとつくづく思いましたよ。
でも、マークもだんだんと合わせられるようになって昨夜のテレビなんかの歌唱は良かったですね。

考えられないでしょうが、彼らの楽屋での練習をそばで聴いていると本当に大声で最大限の声量で歌ってるんですよ。それがステージでは優しく聴こえるんですからね、
ハーモニーのせいでしょうかね?

彼らのシアトルの生活やらこの頃の色々な事は、僕のマイミク”otaruさん”がとても詳しいですよ。マイクにまで会いに行ったんですから、
ocotomoさん ブラザーズ・フォーが英会話の先生。。。ですか。。。

毎年1ヶ月のツアーに同行していたんですか。。。うゎぁぁ。。。すごいです。
ほかにどのように、この驚きを表現していいのかわかりません。(笑

1963年。。。私はまだ小学生でブラザーズ・フォーを知るのもLPを買うのも、ず〜とあとです。 

VANのCMに出演したこともあったんですか。

昨夜の放送でボブが客席の人に微笑みながら合図している場面が何度かありましたがの ocotomoさん のように親しいファンたちなのでしょうね。

わたしは現在地方に住んでますが東京在住の頃に1度だけブラザーズ・フォーのステージでの演奏を聴きました。
LPはいつの間にかたくさん集まって大切にしてましたが、CD全盛になり、引っ越しなどでステレオを処分するのと前後して愚かにもLPも処分してしまいました。
今となっては非常に後悔してます。

その程度のファンですので。。。御丁寧にコメントいただいた内容を楽しく読ませていただきながらも。。。
全てに驚きの連続です。(笑

これからも時々、身近なところですごされたブラサーズ・フォーとの貴重な思い出などをお聞かせいただけると嬉しいです。

これからも宜しくお願い申し上げます。
>Tinkerbell's FairyDさん、>皆さん

上で書いたBobへのメールの返事が来ました。
私信ですが、コミュの皆さんにだけご披露させていただきます。
------------------------
Hello Okamoto-san:

It is always wonderful to hear from you.
Thank you very much for your thoughtful message and the great photos from your TV screen.
I feel like I am there in your home with you!
We had a very nice time with the NHK people, and I think they did a really good job.

I hope you and your family will have a Merry Christmas and very Happy New Year!

Hopefully there will be a 2009 Japan tour again for The Brothers Four. And I look forward to seeing you there.

Thanks again. You are our good and true friend.
Sincerely,
Bob Flick
--------------------------------
と言う内容で、僕にとっても良いクリスマスプレゼントでした。
ocotomoさん 

貴重な御私信を拝見させていただける幸運を心から感謝申し上げます。

Bob Flickさん の優しさを素直に感じることができました。
ありがとうございます。

わたくし。。。怠けながらの英会話同好会の会員(飲み会要員;自嘲)をつづけておりましたが。。。

今。。この瞬間は。。。
それでも続けていて良かったと実感することができました。(笑
というより。。。思いがけない幸運の、こういう瞬間が待っていてくれる、そのために用意されていたレールだったような不思議な感覚です。

読ませていただきながら。。。チョット、目が熱くなちゃいました。
辞書使いながらだと。。。そういう贅沢を味わえないですものね。(笑

ocotomoさん の御厚意でクリスマスの前に素晴らしい気分にさせていただけました。
本当にありがとうございます。
ocotomoさん
60年代のリアルタイムのブラザース・ファアを体験されているなんて、うらやましい限りです。しかも、いっしょにツアーなんて。。。。私は70年代、小学生の時からのファンですから、もうすでに、マイクさんは、おられず、ボブ・ヘイワースさんの時代でした。高校生の頃、FM東京の公開録音で、石神井公園でのライブに行ったのが、初めてです。丁度、時の流れに、で、東京国際音楽祭で、ブラフォーが、銅賞をとった年だったと思います。

Tinkerbell's FairyDさん
今回の日本ツアーのあと、韓国、台湾へとツアーに行ったそうです。
そのライブ音源は、全て収録されているそうで、ライブCDのリリースも検討されているようです。新メンバーでのCDも聞きたいですね。。。




コミュ管理人様

大変お世話になっております。

>ライブCDのリリースも・・・

実現されるといいですね。

こんな時代だからこそブラザーズフォアのハーモニーに。。。
とても癒されます。

このコミュを通じてブラザーズフォアのよさを知ってくれる新しいファンも、あらわれている様子が嬉しいです。

。。。で、私もよくわかってはいないので。。。
ブラザーズフォアのメンバーの変遷とか、それに伴ってコーラスがどのような感じになっていったのかといった事を御教示いただけるとありがたいのですが。。。

CDもLPを持っていた頃も初期のオリジナルメンバーのを聴いているような気がして。。。
BS放送の時とは時代の経過と言うだけではない微妙なコーラスの違いを感じましたので。。。簡略に解説をしていただけると嬉しいです。
やっと ゆうべマイミクさんがとってくれたDVDを見ました。

クリポンさんはもうお気づきでしょう? 私の不満。

それはカリプソメドレーってんで いい曲をさっとながされちゃったこと。
☆JAMAICA FAREWELLは独立した一曲としてやってほしかった。
そして
☆ISLAND IN THE SUN
☆ACROSS THE SEA
があればもう最高だったんだけど。
Tinkerbell's FairyD様

メンバーの変遷と楽曲やアルバムなどについては、別途トピックを立ち上げますね。ちょっとずつオリジナルアルバムやシングルレコード等の写真や資料等上げてみます。

Dadさん
そうくると思いました。意外とブラザースフォアは、代表曲のメドレーで、楽曲構成することが多いですが、ファンとしては、全部1曲1曲聴きたいところですね。JAMAICA FAREWEL等は、まさにギターもコーラスをじっくり聴きたい曲ですね。ISLAND IN THE SUN、ACROSS THE SEAあたりは、オリジナルメンバーのディックさんのイメージが強い曲なので、ディック・フォーリーさんの引退後は、レパートリーとして、演奏しているのを聞いたことがないですね。新メンバーのカールさんに来年以降ソロを取ってうたって欲しい曲でもあります。

クリポンさま

そうか あの2曲はどちらもディック・フォーリーさんのアカペラで出ますからね。

これで納得がいきました。 日本の数少ないトリビュートバンド『フォーエバー・フォー』のみなさんがやっておられるのはこのバージョンだったんですね。
そう言う意味では PPMMは いまこの三曲が聞ける世界中でたった一つのトリビュート・バンドになります。

ocotomoさん
次にブラフォーにお手紙をお書きになるとき 日本のコアなファンがこんなこと言ってたってお伝えいただければありがたいです。
コミュ管理人様

>メンバーの変遷と楽曲やアルバムなどについて・・・

やさしいお心づかい。。。たいへんありがたく感謝申し上げます。
楽しみにさせていただきますので宜しくお願い申し上げます。

詳しい方がいらっしゃいましたら。。。誰が、どのパートを担当しているのかということも教えていただけると嬉しいです。



それと。。。単純な疑問なのですが。。。
ステージの映像を観てボブさんのベースのところだけ楽器用のマイクが見当たりませんでした。
歌いながらベースを弾く手を止めると魅力的なベースの音がピタリと止まって。。。
ベースを演奏し始めると音はものすごく効果的にシッカリ聴きとれました。
あの広い会場ですからギターやバンジョー用のマイクは写っていて当然ですが。。。
ベースの音はどのように対処しているのでしょうか?
内部にマイクがセットされているのでしょうか?
昨年末の BSオンエアー 以来、ブラフォー熱が発火しました。

レア物のLPを狙ったりしてますが。。。
その魔法のLPに封じ込められたブラフォーの心地好いハーモニーをを聴きたいがために、十数年ほど前に手放したデノンのターンテーブルの代わりに別のメーカーの気に入った物を手に入れたりして楽しんでます。

LPを手放して後悔しながら集めたCDとは違って、新たに集めたLP達は、今まで聞いた事のない素晴らしいブラフォーの曲との出会いがありました。

何枚も集まってしまったベスト盤CDでは味わうことの出来ない ブラフォーLP ならではの特別な曲を聴いて楽しんでます。

加山雄三 の曲とか 加瀬邦彦 の曲とか すぎやまこういち の曲 小椋桂 の曲だったり 変わったところでは 市川染五郎 の曲だったり カーペンターズ の曲だったり ジョンデンバー の曲だったり ロバータフラッグのヒット曲だったり CCR の曲だったり べッツイ・アンド・クリスの曲だったり。。。他にも多数。。。。
今流しているのは『シアワセの黄色いリボン』。。。本家よりも素晴らしい(笑
主旋律を歌っているのがメンバーの誰なのか知っている方がいらっしゃったら教えていただけますでしょうか?

とにかく短期間に、よく集まったものと驚くほどの宝物ですが、とにかくスゴイ事になってます。 

これが、なかなかのお気に入りになってしまいました。

Tinkerbell's FairyDさん

このコミュの中で、メンバーの変遷と楽曲の変化等書こうと思っていながら、昨年末から、なかなか時間が、とれずですが、そのうちまとめて書こうと思います。お許し下さい。

幸せの黄色いリボンのソロは、オリジナルメンバーのディック・フォーリーです。
グリーンフィールズのI only know the nothing here for me と歌っているメンバーです。1990年まで、ブラザース・フォアのメンバーでした。とにかく彼の美声が、当時のブラフォーの華麗なコーラスをかたちずくっていたといっても過言ではないと思います。69年まで、コロンビア、70年〜73年まで、ファンタジーとの契約、以降は、日本のCBS-SONYと直接の契約で、毎年新録の企画盤を出していました。その際に、小椋桂を歌ったアルバムや、GSとその作家によるオリジナルナンバーを新録したアルバムなど、とても気持ちいいアルバムをリリースしていました。90年以降は、また細かくメンバーチェンジがあったりしますが、それでもあのムードが変わらないのは、すばらしいです。



ポール・クリポンさん  御教示ありがとうございます。

幸せの黄色いリボンのソロがディック・フォーリーということは。。。

LPで『大鷲の飛ぶ地へ』の中のA面3曲目の 『いちご白書をもう一度』 の主旋律を歌っているのもディック・フォリーで当たっていますでしょうか?

こころに響き渡るような、極めつけの。。。とてもいい声です。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

The Brothers Four Evergreen 更新情報

The Brothers Four Evergreenのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング