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新・クラシックが好きだ!コミュの皆さんに一つ質問です、

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実は私のコミュニティ「クラシック音楽観アマ〜プロまで」のトピック「楽曲ガイド(61)ベートーヴェン/ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.61」で取り上げている以下のCD録音について。

●Beethoven: Violin Concerto & Romances Nos 1 & 2
https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_m5f5IfZcmUB6MCsTyUVupST8AMXCzq8Wc
五嶋みどり(Vn)ダニエル・ドッズ指揮/ルツェルン音楽祭弦楽合奏団
2020年、デジタル録音、A Warner Classics/Erato release
※プレイリスト、No.1〜3

第1楽章のヴァイオリン独奏の登場から間もない再生開始から4分50秒後の1回目のホルンの演奏は普通なのですが、4分57秒付近の似た音形の2度目の演奏が少し前のめりに走っている様に私は感じてしまったのです。

そこで皆さんに質問です。
これに気付いた方、またはこれが気になった方は居ますか?

出来るだけ多くの意見を賜りたいと思いますので、ご協力お願いします<__>

因みに、私が一番好きな演奏はシェリングとイッセルシュテット/ロンドン交響楽団の1965年の録音です。理由は程良いテンポで実にしなやかな演奏だと思います。何よりシェリングの持ち味(歌い回しとアゴーギグ)が一番活きた録音だと思います。2位はパールマンの1989年のライブ盤とD.オイストラフ盤(1958年)です。どちらも甲乙着け難い素晴らしい演奏だと思います。その他にも魅力的で良い演奏は沢山ありますが、悩みに悩んだ結果、私のベスト3としてはこの3点です^^

コメント(3)

このトピックを投稿して1週間以上になりますが、誰一人として何一つ反応がありません。

その理由は気付いた方が誰一人としていらっしゃらないと言う事なのでしょうか?

もし誰一人として気付いていないとすれば、それはまだ日本人に西洋音楽の拍子感が備わっていない(100%受け入れられていない)と言う事になってしまうと思われるのです。

そしてそれは、もしかすると、五嶋みどり自身が気付いていない可能性も否定できないのです。

もちろん、世界的なヴァイオリニストである五嶋みどりが、気付いていないとは思いたくはありませんが、万が一、気付いていないとすれば、それは大きな問題だと思うのです。

同時に日本人の拍子感の捉え方にも直結すると思うのです。

これは音楽の基本である要素の一つである「拍子の感じ方」の問題だと思うのです。

拍子を正常に感じ取れなければ、演奏はもちろん、音楽鑑賞の楽しみも根底から崩れてしまう可能性をはらんでいると思うからです。

もう暫く、反応をお待ちしますが、気付いた方は正直にコメントして頂けると幸いです。
>>[1] 過疎化したmixiのコミュで、決めつけるのは誤りを招きますです。

Xなどで、プロの演奏家相手に調査を進めることをオススメします。
特に急いでいる訳ではないので、気長に皆さんの反応を確認したいと思っていますw

ただ、1週間以上も反応が無い事は意外でしたけどね(笑)。

それに音楽ファン(聴衆)はプロもアマも一切関係ありませんから、思った事をそのまま率直にコメントして下さる事を期待しています^^

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