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漫画投稿!mixiフリーコミックコミュのTOURO 九話〜

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コミュ内全体

●漫画タイトル
[TOURO]

●ジャンル
オリジナル/少年漫画/ファンタジー/長編漫画

●作者の名前
夜さん(えん)

●説明
最強と謳われた武術家 剣穂(ケンスイ)老師の孫 套路(トウロ)は弟を探すためキョンシーを退治しながら旅をしていた…。(´ω`)
コメディ気質のアクション系アドベンチャー漫画です。4コマ枠で描いていますので縦読みでご覧ください。

●作者挨拶
こんにちは(^^)生涯学習を兼ねて四コマ枠で漫画を描いています。
TOURO1〜8話は別トピックに有りますので遡ってご覧いただけたら幸いです。

●ブログ・HP・pixiv・Twitter等URL
ブログ→
http://blog.livedoor.jp/night1231/
http://ameblo.jp/night1231/
pixiv→http://www.pixiv.net/member.php?id=6449100
つぶやき→http://page.mixi.jp/view_page.pl?page_id=324255
●その他
※ガラケーユーザーの為イイネ!使用&確認できません。ご了承ください。

※二次創作大歓迎です(*^^*)嬉し嬉し嬉しい

※今トピックから一枚ずつのUPになりました。

コメント(5)

-あらすじ-


これまでのあらすじ

少年武術家 套路(トウロ)はキョンシーを退治しながら旅をしていた。ある日群青の道袍を着た道士 辿緋花呂時衆徳(てんぴかろじしゅうとく)と出会う。トウロは群青の道士とキョンシーを退治しに向かうが現れたキョンシーには既に札が貼られており その札は長家のものであった。別れ際 群青の道士に「何故キョンシーを相手にするのか」と問われトウロは「弟を探している」と答えた。
老道士 椿(つばき)は群青の道袍を着た道士はキョンシーを故郷まで送り届けること すなわち「道長」を生業とする名門の一派"長家の道士"であると説いた。長家の道士に巡り会うことはとても珍しい。話の途中 椿道士のもとに幼い兄弟が「薬が欲しい」と訪ねてきた。キョンシーが出没する山へ椿とトウロは薬草探しに出発する。山では焦げた臭いがした。臭いを辿ると黒い道袍と3本の槍を持った仮面の道士が何かを燃やしていた。
トウロに気付いた黒い仮面の道士はトウロに攻撃を仕掛けた。攻防の中トウロは黒い仮面の道士が燃やしているものがキョンシーであることに気付き逆上する。椿のトウロを探す声に気付いた黒い仮面の道士はトウロを気絶させ逃げてしまった。
トウロは焼かれたキョンシーを見て「弟が死んでしまった」と憔悴した。椿は「お前の弟はすでに死んでいると3年前に言ったはず」とトウロを諭し「この中に弟がいるのか確認したのか」と質問した。椿の占いで弟はいないという結論に達した。椿は黒い道士を"陰道士(かげどうし)"だと言った。陰道士は諜報 隠蔽 暗殺を生業とする陰の道士であり 陰道士を見てしまったトウロは今後陰道士に命を狙われるという。
トウロは"陰道士は何かを庇いながら戦っていたので力は未知数"であり次は生き延びられるかわからないと感じていた。またトウロは陰道士から不思議な香りがしたと言った。
椿は「面を付けた陰道士の話を知らない」と言い義荘に戻って調べると三竪眼の面は古代中国の少年神「ナタ」であることがわかった。ナタは蓮の化身であり粗暴な戦闘神であると椿は告げた。
これまでのあらすじ

椿は「面を付けた陰道士の話を知らない」と言い義荘に戻って調べると三竪眼の面は古代中国の少年神「ナタ」であることがわかった。ナタは蓮の化身であり粗暴な戦闘神であると椿は告げた。
椿は「弟の遺体が長家の義荘にあるかもしれない」と長家を訪ねるようトウロを促した。
トウロは道すがら陰道士の香を探していたがなかなか見付からなかった。そこへ群青の道士 辿緋花呂時衆徳が現れ再会した。すると後ろから群青の道袍を着た少女 宵(よい)が話しかけ 辿緋花呂時衆徳に実母が亡くなったので家に戻るよう指示が出ていると告げた。宵との別れ際トウロは宵から陰道士と同じ香りがすることに気付く。
これまでのあらすじ

その夜 ヨイの計らいでトウロは辿緋花呂時衆徳(以下緋花(ひか))とヨイの宿泊する義荘に泊まることになった。ヒカは実母の死とキョンシーに貼られていた札の件を尋ねるためヨイの部屋へ向かったがヨイはいなかった。
トウロは自室で過ごしていたが再び陰道士が現れ戦闘となった。トウロが仕事の邪魔をしたことを詫びるも陰道士は引かず トウロは陰道士の様子から「何か他のことで怒っている」と気付く。トウロは腹を決め武術家として命をかけて戦うことを誓い礼をすると陰道士も礼で返し戦いが始まった。

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