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思想と哲学コミュの大東亜戦争のこと

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真珠湾攻撃のトピは、私は面白いと思った。
それは終ったし、テーマは狭過ぎたと思う。

これは、大東亜戦争についてなら、何でも良いというトピとする。
広過ぎてバラバラになる気もするが、
実際そうなれば、別のトピを作れば良いとする。

(写真を貼ったが、著作権違反になりそうなので作り直した)

コメント(1000)

>>[958]

細川日記は、元は「情報天皇に達せず」で出版されていた。

私の市の図書館には無い。

探して見ると、国会図書館のディジタルコレクションにあった。

https://dl.ndl.go.jp/pid/2989389/1/21

それで、昭和19年7月15日の日記を見ると、東條暗殺未遂の文はなさそう。

ますます、分からなくなった。
>>[961]

読売新聞「戦争責任検証」シリーズの記事には高松宮が東条暗殺を示唆した発言が書かれてるみたいだな。いつの記事か知らんが。
野口のそばの図書館でそのころの新聞記事を確認すれば見つかるかもな。

それが嫌ならイリアに訊け。
あいつなら知ってるだろ。
ヲタだしw
>>[962]

https://www.yomiuri.co.jp/sengo/war-responsibility/chapter4/chapter4-2.html

>七月十五日朝、細川が高松宮邸を訪問すると、高松宮は、「今の東条内閣は一種の恐怖政治だから、何をやるかわからない」、「もうこうなった以上は、東条を殺す以外はないな。だれか殺す者はいないだろうか」などと語り、細川は、「そういうことをおっしゃってはいけません」と話した(『細川家十七代目』日本経済新聞社)。
参謀本部第二十班 機密戦争日誌 から、

このページは、内容は大して無いが、感覚が現代と非常に違うと思う!!!

(2行目の当班戦争の次の文字は、読めない、間違ってるかも?)

https://www.jacar.go.jp/nichibei/pdf/kimitsusensou_03.pdf

人生50年最後の日曜日なり

当班戦争発起を明日に控え一同(班長神宮参拝のため欠 下士官及びタイピストを加う)箱根に清遊し越し方1年を顧み歓を共にし且之を尽くせり

生を聖代に享け戦争指導の重責に任じ今日あるは洵に之れ天祐神助の賜なりと云うべし

心より感謝感激の1日を送れり

開戦に至るまでの機密戦争日誌本日を以て之を終わる
無視してるってことはすでにマルチポストでイリアにも質問してるな、野口w
マルチポストは規約違反だがわかてるの?w
規約にはこうあるな。

「一人又は複数のユーザーが、本サイト内の投稿可能な箇所に、同一又は類似の文章を投稿し、又はメッセージで送信する行為」
>>[966]

イリア氏は、話し難いから訊いてない。

スパム投稿禁止について、禁止の内容を事務局に質問した。
その回答を見て考える。


ふぁしょんもんすたあぴかぴか(新しい)🥇ぴかぴか(新しい)

きゃりーぱみぱみさん。(*´・ω・`)b
>>[969]

やっぱマルチポストしてたのかw
これから読もうと思う本。

辻田真佐憲著
「「戦前」の正体 愛国と神話の日本近現代史」
https://share.google/bz9SnZorxARZNysJI
図書館の予約が多いので電子書籍を購入、
kindleが割安だった。


「昭和史の人間学」半藤一利著
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166613922
ネットで古本を購入、未着。


「戦争論理学 あの原爆投下を考える62問」
三浦俊彦著
https://books.google.co.jp/books?id=7TBvDQAAQBAJ
いつ買ったか覚えていない紙の本。
>>[978]

そう宣言しても読んだことないだろ、野口はw
昭和史の人間学 (文春新書 1392)
半藤一利

古本を定価の半額足らずで買いました。

故半藤氏の沢山の著書から、編集部が
抜粋して集めたらしい。

各人物の説明は非常に短いので、読んで充実感はない。
「人間学」のタイトルが大袈裟過ぎる。

沢山の人物について書かれ、元の書籍も載っているので、便利とは言える。

昭和の戦争で活動した軍人が大半なので、大東亜戦争を知る参考にはなりそう。

載っている人物は、ここにあります。
https://www.cmoa.jp/bib/reader/?cid=1101375675_jp_0001&u0=1&u1=0

=====

下のレビューと同じように感じた。
お薦めはしない本です。

https://bookmeter.com/books/20525724

故半藤一利さんの著作から、取り上げた各人物に該当する箇所を抜き取り繋ぎ合わせているので、切り貼りされたよな違和感がある。

だから、書き下ろしのような読み応えと深みは望むべくもない。

昭和史研究の第一人者の考察をまとめて今後への提言としたい編集部の心意気は理解できるけれど、安直な作り方は却って半藤さんの功績を損ねてしまう。
>>[984]

だからAIのコピペはやめろって。
管理人もそういうのやめろって云ってんだろ。
>>[986]

了解した。
管理人さんがやめろと書いてるのは知らなかった。
AIのコピペではなかったら、どーしてくれる?

いいこ、わるいこ、ふつうの、おしのこ、、あしのこ、、
エブァンゲリオン、、といえば、ヤシマ作戦、
どーぞどーぞ、

エヴァンゲリオン?おん?をん?え?
ゑ?
はつおん、てきとう、、

あれからはちじゅうねん、、
えーあい、ではないけど、?どこかのなにか、こぴぺ、だったら、、

それでもそれで、、

「世紀の遺書 復刻」巣鴨遺書編纂会

東條英機の遺書を見るため、図書館で借りました。

板垣征四郎は漢詩を書いていて、私は全く読めません。

wikipedia 世紀の遺書 から

内容
>第二次世界大戦で日本が降伏した後、連合国から戦争犯罪容疑者として国際軍事法廷で裁かれ「戦争犯罪人」として、日本及び外地で亡くなった人々の遺書を可能な限り収集し、編纂したもの。 戦犯死没者約1000名は亡くなった場所もさまざまで、日本、中国、蘭印(蘭領東印度)、ビルマ、マレー・北ボルネオ、香港、豪州、仏印(仏領印度支那)、比島、グアム島など、広汎にわたる。また階級も大将から工員、民間人までさまざまである。軍属や通訳であった朝鮮・台湾出身45名も含まれる。『世紀の遺書』に掲載された遺書ないし遺稿は701篇に上った。

編纂委員会は、死刑となった人々だけでなく収容中に病死、事故死、あるいは自決した人も「戦争裁判のために斃れた人々」として、その遺書をこの中に含めている[2]。なお関係者は「法務死」と呼んでいる。

=====

amazon の電子書籍 kindleで、上下が各380円があったので購入しました。
これ、買った。
今読んでます。
これから大東亜戦争についての認識が
変わっていくと思うよ。
嘘で塗り固められた世界に、真実を。
>>[993]

私は東條英樹の本当の部分を知りたい。

周りにどう評価されていたかなんて興味ない。それは周りの人間性によるものだから、本人には関係がない。

あなたのためによかれと思って言うけど、、、

野口さんの悪い癖は、周りの評価ばかり気にして本人の意見をあまり聞かないところ。
そういう癖があるから、噂話に流されたりして、なかなか真実に到達しないのだと思うよ。
>>[995]

あなたの考えについて、
私は、たぶん犬神博士と 同じように考えている

あなたは、ある特殊な考えに凝り固まっている。
自分のと違う他人の意見は、マッタク受け入れない。

だから、他人は、あなたと話すのは無駄なことだと思う。

私は、ユーチューブや書籍により、自分の考えを少しづつ変えている。
>>[996]

野口さんや犬神博士と私は、考え方がちがいますからね。

私は考え方の違う相手を尊重できるけど、
あなたは違うのかしら?

まあ、話しても平行線なので無駄と思うならそれでいいんじゃないかと。
自分の考えと違う意見を受け入れないのは野口さんの方だと思うけどね。

ま、自己責任ですからお好きなように生きたらいいわ。
あなたにも私にも人権があるんでね。
ハッキリ言って、このトピックは、
野口さんの凝り固まった考え方を書き連ねるマスターベーションのようなトピックに感じたわ。

野口さんは他人との対話が苦手なようで、
自分の世界に篭っているように感じた。
だから一部しか読んで無いけども。

野口さんが何のためにこのトピックを立てたのか、ちょっと不思議に感じました。
1000達成おめでとうございます。
お疲れ様でした。

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