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DDペダル同好会コミュのDDペダルのここが好き!

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タイトルそのまんまです。
何でもいいから語って下され〜!

コメント(28)

今となっては装備してる自転車を見つけるのは難しい?ですが、DDペダルと同じ発想と思われる「ゼロアクスル・ペダル」ていうのがTIOGAから発売されています。エライ酷評されていますが・・・
http://mtbsekai.blogspot.jp/2012/11/mt-zero.html
>>[1] 情報、ありがとうございます。早速熟読・・・うーむ、確かに厳しい採点!
しかしそれよかシマノDDペダルにじぇんじぇん言及してないのが寂しいぞー!
(このペダルの欠点、外部ベアリングのために足が外に出てしまう、てのはDDペダルと全く同じですね。)

ちなみにこんなのもあります、Vista MAGIC X
だからー、元祖はシマノのDDペダルなんだってば!
DDペダルの良さは何といっても、足裏に吸い付くようなフィーリング。本来はシュープレート付きのレーサーシューズ使用が前提なんだけど、スニーカーでも問題なし。強度がどうこうってのはレースシーンの話であって、むしろツーリングユースに最適じゃないかなあ。
ぜひお試しください!

・・・その前に再販してくでー。
その後のaxシリーズはかなりゴージャス。
ちなみにステムはこれです。これもエアロの血統ですよねw
>>[4] ほほう!かなり最初期の広告ですね。時代を感じます。シマノの力の入れ方も・・・。
>>[5] そうそう、axはぐっとゴージャスに。だから結局、EX・DDはプロトタイプだったって事なんでしょうね。製品的にも、流通面でも。
>>[6] 600ax?(違うかも)・・・ステムトップのキャップを取って、裏側からボルトを押すという仕組みだったような・・・外観はシンプルだけど、構造はややこしかった気が。
1980年代初頭チネッリ、デ・ローザが40万円台だった時にあのランボルギーニ社プロデュースのチタンロードレーサーが100万円超えで登場!コンポーネントはフルカンパではなくフルヂュラ!しかもDDペダルが堂々とセットされておりました。(画像は83年サイスポ増刊号より)
>>[10]
ランボルギーニ、やりますなあ。あえてカンパじゃなくって、しかもわざわざDDペダルってとこが新規参入の意地といか心意気を感じます。それにしても高い(笑)。
こんばんは、京都のBLKと申します。
こんなトピックがあったとは、知りませんでした!
DDペダルのへビィユーザーです。

ジェームス吉田さん、あらためましてよろしくお願いします。

HΛL@狭山湖畔さん、はじめまして。EXのカタログ、めちゃ興味深いです。最初期のDDペダル、別体のストラップガイドが付いてないように見えますが、最初は「無し」で行くつもりだったんでしょうかね〜
あとから「やっぱり必要か」となって、後付けで加えたか。そんな感じですよね、どう考えてもあの部品は。
>>[14] いらっしゃいませ!&(こちらでは)初めまして(笑)。
ええ、ええ、作ってしまったのですこんなコミュ!

将来オーダー予定のランドナーが、BLKさんの愛車とそっくりになるのではないかと心配している今日この頃でございます。

別体のストラップガイド、私は強度の問題で一体型を諦めたと思っていたのですが(最初期EXDDのプレートは軽合金ゆえ)、『最初は無しでいこうとしていた』説も説得力ありますね。
プレートの蹴返しがまさにそうでしたから、十分ありうる話だと思います。
>>[15]

DD前提でまたオーダーされるのですか! 楽しみですね〜
どこかで「DDペダルを使うには、それ用にフレームを設計する必要が」とか書いてあるのを見た記憶があるのですが、なんか特別なフレームスケルトンが必要なんでしょうか?
うちのはみんな普通のペダル前提に作られたフレームに取り付けてますが、特に不具合は感じません(鈍感?)。DDペダルのメリットは感じておりますが。

ストラップガイド、いかにも取ってつけたようなデザインで、シマノのデザイナーたちが、あんなデザインをする訳ないと思うのです。マジで誰も気づかないままガイドのことを忘れてて開発が進んでしまったなら別ですがねぇ(^o^)


イイネ! 返信

ストラップガイドについての記事(妄想?)を書きました。
よかったら読んでみてください。
http://zassou-shokubutsuen.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/post-1486.html
 
自分も「最初は無かった」説と同意見です。ちゃんと実走テストはしていると思うんですがねぇ。

しかし、最後(?)まで頑張ったのがストラップ、記憶の中ではコレを使っていたのは極少数。おかげで未使用のが残っています。
>>[18]、こんばんは!
こじまさんから「DDペダルの発売を待って、当時DURA-ACE EXフルセットで自転車を作ったけど、そのペダルにはストラップガイドは付いてなかった」という証言?をいただきました。やはり発売当初のEXのDDペダルにはストラップガイドは無かったんですね。でもやはり「ストラップがズレる」とかのクレームや要望が市場から出て、後付けで対応せざるを得なかったようですね。どうもアメリカ市場あたりが張本人のような気がします(偏見かな)

ストラップは私も未使用のままストックしております!(^-^) なんかあのベルクロが頼りなさそうで、使う気が起こりませんでした(^^; でも革しかなかったストラップに、ナイロン?を使ったのはこのシマノが最初だと聞きました。やはりシマノの前例に囚われない開発の姿勢は、すごいと思います。

axぢゃないのは貴重かも

http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n111612965
>>[17] 拝読しました〜。感想はそちらにわーい(嬉しい顔)!

ちなみに『フレームを専用設計』というのは、単に踏面が下がる分、シートチューブを短くせねば、という点ですね。全体の寸法をいじるこだわりのベテランサイクリストもいたかも?
>>[18]

ナイロンストラップは貴重ですよね〜。(しかしあまり実用的じゃないというレビュー多し?)。

私は青いのが初めからセットされた新品未使用のEXDDペダルを入手したのですが

経年でストラップがカッチンコッチン!に硬化してました。外すに外せず、やむを得ずニッパで切断・・・。
結局革製を使うことになりました。

先輩サイクリストから後日譲っていただいた箱入りセットの中に新品のが1セット残ってますが、これはもうコレクション?
>>[20]

お、久々に出ましたね!
ところでご存知かもしれませんが、DDクランクには前期型と後期型が存在します。
(私は全く知りませんでした・笑)
詳しくはこちらのブログを↓
http://blogs.yahoo.co.jp/yh4415jp/28946957.html

不思議なのは、そのバリエーションがAXだけじゃなく、EXにもあること。
EXDDはAX発売後も併売されてたから、まじめなシマノさんはEXの方もきちんと改良したってことなんでしょうねあっかんべー。
へぇ〜、アームの裏に肉抜きのあるクランクは、ジェームス吉田さんのブログで拝見し知っておりましたが、axにもあったんですね〜

うちにあるクランクは、EXもaxも、みんな肉抜きのないタイプですわ。

>>[24]
強度UPが目的のマイナーチェンジだった様で、肉抜きと言うよりも平面だったアームをU字に膨らませた、という感じでしょうか。
私がクランクを交換したのは170mmが長すぎて165にした為ですが、最初に付けてたのが初期型でした。もっとも私の貧脚では剛性の違いなど全く体感できず(笑)。

個人的には、ツーリングユースならどっちでも問題無いと思います。
はい、私の使用条件では、今のところクランクは前期型でも無問題です(^o^)
ところで、「ペダルが折れた例が多発」とか「ヒビいった」とかの記述をみますが、
ほんとうにそんなに折れる事故が多かったのでしょうか? 写真とか見られたことあります?
こちらもツーリングユースなら無問題かなぁと、楽観しているのですが。

話は変わりますが、「DDペダルの変遷(1)」の記事を書きました〜(^-^)/
この同好会トピックを知ったのが活力?になりました。よかったら見てください。
http://zassou-shokubutsuen.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/dd-acfc.html
 

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