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ガータースネークの魅力!!コミュの飼育について

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 ガータースネークの飼い方についてのトピです。
飼い方についての質問やそれぞれの飼い方紹介など、
自由に使ってください。

コメント(31)

 ガータースネークの基本的な飼い方を書きますね。(^o^)
ガーターはすぐ死ぬとか、すぐ病気になるとか、よくない
話が多いですが、それは初期の飼い方が根本的にまちがって
いたからです。正しく飼えば、けっしてそんなことはありま
せん!!..まぁ、正しくと言っても別段特別なことはありません
ので、ポイントをおさえていきましょう!!

1....「ガータースネークは、まずはCB個体を飼うのをお薦めします。」

     ワイルド個体は安いですが、寄生虫等の心配もあり、慣れて
    もくれません。CBは多少高価ではありますが、ノーマル個体
    であっても何らかのモルフのヘテロであることが予想されます
    ので、繁殖したら凄いベビーが生まれちゃったよ...という楽し
    みもあります。また、慣れてもくれますので種類によっては、
    ハンドリングも可能です!!
2....「ガータースネークは水ヘビではなく、水辺ヘビなんです。」

    いちばんの間違いは、当初ガータースネークは水辺に棲むから
   湿気が必要なんじゃないか?...との考えでした。飼育ケースにグチ
   ョグチョに水苔をひいて、年中湿った環境にしていました。
    それは、間違い!!!...ガータースネークは乾いた環境が好きです。
   でも、水で泳ぐのも好きなんです。ですので、ふつうのナミヘビ
   と同様の環境でOKなんです、床材はウッドシェイプとかキッチン
   ペーパーですね。それに泳げるように大きめな水入れを用意しま
   す。水が飛び散って床材を濡らすのを防ぐためお薦めは、大きめ
   のタッパのふたに大きめの丸い穴をカッターであげてそれをフタ
   にしてあげてください。なぜ大きめの穴かというと、ガータース
   ネークは他のヘビに比べて、体が硬いんです。なので、大きめの
   穴が心地よく入れると思います。生活圏はドライに、泳げるとこ
   ろはたっぷりの水で。これが飼育の秘訣です!!
3....「ガータースネークの餌」

    ガータースネークは、元々魚を食べているヘビです。しかし、
   雑食性もあるので、自然界のいろいろなものを食べています。
   ワイルド個体などは、魚しか食べないものもいて、その意味で
   も前述したCB(繁殖個体)をお薦めします。
    さて、では餌をどうするのか。生まれたてのベビーから育て
   る場合は「メダカ生活」が始まります。(笑)水入れに水を浅く
   入れてメダカを捕まえやすい状況をつくります。そこにメダカ
   を入れて様子をみてください。なくなってるようでしたら、メ
   ダカを食べているということですね。ですので、ある程度大き
   くなるまで、メダカから小赤に変えていき魚生活をさせます。
   このあたりが、ちょっと大変ではありますが、興味深いところ
   でもあります。
    
    そして、いよいよメダカ生活とお別れ!!マウスにチャレンジ
   です。冷凍ピンクマウスのSSサイズが飲めそうな大きさになっ
   たらピンクマウスにメダカや小赤をこすりつけてニオイづけを
   します。じゅうぶんにニオイがついたものをやってみましょう。
   食べてくれれば大成功!!...すぐに食べてくれなくても根気よく
   つづけてみてください。そのうちきっと食べてくれるはずです。
    ピンクマウスは栄養価が高いのでやりすぎるとガーターは内
   臓障害をおこすという人もいます。しかし、成長期の1年目か
   ら2年は、マウスを食べたいだけ与えるべきと思っています。
   もちろん、吐きもどすほど大量にやることは厳禁ですが。
   成長期をすぎて、十分に大きく育ったあとは、少しダイエット
   ぎみに餌の量や間隔を減らしてあげます。人間と同じですよ!!

    ここからは、オプションとしてのお話です。
   迎い入れた愛しのガーターに試してほしいことです。カメの餌
   として有名なレプトミンを与えてみてください。もし、食べて
   くれれば、飼育が楽ちんで、さらにで楽しくなりますよ。
   ピンセットでレプトミンをひとつつまみ、水にちょこんと浸し
   ます。すぐに水から出してそのままガーターの口元に持ってい
   ってみてください。興味を示すコがいたら、その時食べなくて
   も、何回かチャレンジしてみてください。一度食べれば、大好
   物になります。レプトミンは栄養バランスがよいし、消化も
   よいので、毎日あげても大丈夫です。ベビーの場合、ぐんぐん
   大きくなります。メダカ生活をしなくてもいいですし、一缶
   安いし長くもつので、とても経済的でもあります。マウスに
   切り替えるときも、レプトミンのニオイをつければいいので
   簡単です。ただし、レプトミンを嫌いな個体もいますので、 
   無理強いはしないでくださいね。
   
    もうひとつのオプション。メダカ生活を長くやりたくなけ
   れば、きざみマウスを試してみてください。冷凍ビンクマウ
   スのSSサイズを凍っているうちにきざんで食べられそうな大
   きさにします。完全に凍っていたものがとけてから、やって
   みます。ちょっと血だらけになりますが、これでぐんと大き
   くなりますので、はやくSSマウスが飲める大きさになるで
   しょう。これも、食べてくれるかくれないか50%くらいの
   確率なので無理強いはしないようにしてください。
4....「ガータースネークの病気」

    先に書きましたが、飼い方をまちがえなければ、そうそう弱い
   ヘビではありません。2つだけ、気をつけることを書いておきます。
    
    まず、皮膚病です。よく見る病気では皮膚病がありますが、これ
   も前述した、乾いた環境で飼育していればなるものではありません。
    ガータースネークの鱗は、ザラザラとしています。しかし、鱗の中
   の皮膚は、繊細なのです。ですので、湿気でジクジクしていると、鱗
   の中にカビが入り、皮膚病となりひどくなると肉腫のようにもりあが
   ってきてしまいます。こうなると可哀想でみていられません。以前、
   有名ショップで、そのような個体をみましたが、やはり水が床に飛び
   散り、床材もないのでジクジクしていましたね。あと、水入れの水を
   常に清潔にしてあげてください。水の中に排尿したり糞をするコもい
   ますので、こまめに水をとりかえることも予防につながります。
   とにかく、「生活圏は乾かす。水入れの水は清潔に!!」が健康の秘訣
   と思ってください。

    2つ目は、前項で書きましたが、餌のやりすぎに注意ということで
   す。成長期はたっぷり。ただし、吐きもどすほどはダメです。1回に
   やる量は少量を。餌やりの間隔を短くするなどの方がよいでしょう。
    アダルトサイズになったら、内臓疾患にならないように、加減して
   餌をやりましょう!!
5....「ガータースネークの etc...笑」

    だいたい書いたので、アラカルト的に最後に書きますね。(^o^)

ガータースネークは、種類が多いですが、種類によっていろいろ
   ちがいます!!基本的にカッとびますが、慣らしていくと慣れる種も
   多いです。よく、床面積の広いケージで飼いましょう..という飼育
   書に書いてありますが、必ずしもそれが正しいとは思えません。
   見てるだけ....ならいいのですが、触りたいな、ハンドリングした
   いな...という場合は、ちょっと狭めのケージが個体も落ち着くよ
   うです。以前、あるショップで購入したピュージェットサウンド
   ガーターは、ショップで手におえないくらい暴れ、糞尿もまきち
   らす個体でした。迷ったあげく、現在私のところにいますが、お
   となしくなり、糞尿もまきちらさず、ハンドリングもさせてくれる
   よいコです。ショップでは、広いビバリウムのようなケースで、
   やりたい放題でしたが、うちに来て特大プラケにしたら、半年ほ
   どでベタ慣れになりました。この個体はガーターとしては特大サ
   イズなので特大プラケですが、普通の個体ならもうワンサイズ小さ
   いケースで十分です。

    ガーターの種類によっても性格がちがいますね。綺麗なサンフラ
   ンシスコガーターなどは、どちらかというと落ち着かないタイプで
   す。それでも成体になるまで育てれば落ち着いてきます。
    比較的慣れて落ち着く種類は、飼育経験からいうと、チェッカー
   ガーターやレッドサイドガーターです。この2種類はモルフも少し
   ですがいますので、色かわりの個体も楽しめます。プレインズガー
   ターなどは、モルフが多く楽しいのですが、けっこうガッツキで、
   食欲のために落ち着かないという感じがします。
    まぁ、自分の気に入ったガーターなら、愛おしいですから、
   慣れてくれますよ。うちにはガーター以外でもヘビがいます。いち
   ばん慣れて可愛いのが、なんと「凶暴で触れない」で有名な、
   「マレースジオ"キャメロンハイランド"」です。このコは、ほんと
   ベタ慣れ。可愛くて仕方ありません!!カッ飛びのガーターたちも
   飼育いかんによっては可愛く慣れてくれますよ!!

    ガータースネークは胎生のヘビてす。卵ではなく、子ヘビが、
   ドバーッと生まれます。いつも子ヘビが生まれてるのを見ると、
   親ヘビが「ちっちゃくなっちゃったよ!!」と錯覚するくらい楽しい
   です。いつのまにか産まれてます!!笑
   (まぁ、食欲なくなったあとの脱皮したら産むのですけどね。)
    ガータースネークは♂より♀が大きくなります。なので1匹、
   を可愛がる場合ならメスを大きく育ててハンドリングを楽しむ
   のもよいかもしれませんね。でも、大きく育てるとやはり子ヘビ
   が見たくなるもんです。(^o^)

  以上、飼育についての私の最初のレクチャー(?)は終わりますが、
   このトピを利用して、質疑や意見交換をできればと思っています!!
夏に生まれたグラナイトのベビー。
ずっと拒食していたので、他の個体と大きく差がついてしまいました。
とりあえず元気なんですが、ちょっとそろそろ限界...死んじゃうかも...

....ということで強制給餌してみました。
ほとんど生まれた時のサイズなんで、大丈夫かなぁと思いつつ、レプト
ミンを小さく割ったものにしようと思い立ち、チャレンジしてみました。

まずは、左手に個体をもち、顔を側面から押さえ、右手で木製ピンセット
をあてて口を開かせました。口がいったん開くとすぐには閉じなかったの
で、そのまにピンセットでレプトミンをつまみ軽く水につけてすぐ口にも
っていき、そのままつっこみました。ちょっと嫌がりましたが、すぐに飲
みこんでくれました。

今日は初回なので2粒ほどかけらを飲ませて終了。
これで12匹すべてちゃんと育てられそうです。
ちょっと安心しました。(^o^)
この時期になると、種類や♂♀によって食欲がちがってきますね。

チェッカーやプレインズでは、メスは食欲ありありなのに対して、
オスは拒食状態に近くなる感じがあります。なので、オスは秋に
なるべく食べさせておくべきだと思います。
ピッカリングもこっち側かな。

サンフランシスコやオレゴンレッドスポット、レッドサイドなど
は♂♀とも食欲はあるんだけど量は少ないかな。このあたりの種
は、繁殖には冬眠が必要なので、繁殖できそうな大きさならば、
餌はきっていって、冬眠状態にもっていきましょうね。(^^)
冬眠が微妙に難しいんですよね。
久々にこのトピに加筆します。(^o^)
これは、最近の自分なりの飼育の仕方なんですけどね。

さて、ベビーからの育て方です。
最初は、「メダカ生活」または「レプトミン生活」なのですが、
最近では、それらから「小赤(金魚)」に移行することをしません。
いきなりマウスにします。
これが、けっこう食べてくれるということがわかりました。
ただし、最初は「きざみマウス」です。冷凍マウスのSSからMくらい
の大きさを4つから5つくらいに輪切りにします。
そして、小さなプラ容器に入れて自然に解凍。それを飼育ケースに入れ
てみてください。ある程度の大きさになったベビーはけっこう食べてく
れます。マウスへの移行が楽ちんです。メダカでニオイづけする必要も
ありません。まぁ、「メダカ生活」を2ヶ月から3ヶ月はさせた後の話
ですけれどね。

「意外に食べてくれるんだなぁ」という感じです。(^_^;;
試してみてください。食べないようなら、「まだお子ちゃまね!!」と
思ってください。...by エドはるみ(笑)

きざみマウスにかえられると、グンと大きくなっとていくので、Sマウス
が飲めるまでそんなに時間はかからないでしょう。
ぜひ、お試しくださいませ。(^o^)
オレゴンレッドスポットガーターを2匹飼っているんですが片方が先日からピンクを食べなくなってしまいました。状況はピンクSからMに変えて最初の3回食べて脱皮前に餌を与えず脱皮後に与えたら食べなくなりま拒食してから落ち着き無くプラケをうろついてます。昨日頭を落としたピンクを与えても食べず一応と思い小赤を目の前に出したらしばらく噛みつき回してから食べてました。できればまたピンクに餌付いて欲しいんですがどうしたらいいでしょうか?
>>[10]

こんにちは。(^_^)
オレゴンの個体のサイズ(太さ・長さ)はどれくらいでしょうか?
オスですか?メスですか?
それによって回答がちがってきます。(私のわかる範囲ですが...)

オレゴンはけっこうガッツクので拒食は心配でもあり、またふだん食べている
ので喰いだめしているので急にはどうということもないのですが。
この2匹は別々のプラケでしょうか。
もし、いっしょにしているのであるならば、この状態ではすぐに引き離すことを
お薦めします。

落ち着きないようでしたら、落ち着かせ無駄なエネルギーを使わせないように
大きな水入れや、シェルターを用意した方がよいかもしれません。
また、脱皮直後すぐはエサを食べたくない個体も多いので、エサの間隔が多少あいた
としても、3日か4日間はあけて無理に食べさせないでください。
エサを無理に食べさせて翌日お☆さまになっていたなんてこともこのヘビはありがち
です。個体が小さければよけいにそれはありえます。体調の悪いときに食べさせて
消化がうまくいかず体内でエサが腐るということもあります。(経験上...)
ぬるま湯で軽く温浴させて皮膚を清潔にしてあげることも場合によっては必要かもし
れません。

とりあえず、慌てないでじっくり様子をみてください。
>>[11]

返信ありがとうございますm(__)m

個体のサイズは生後9ヶ月長さ約45cm太さは薬指ぐらいで性別はわかりません(^_^;)


返信を参考に昨日別々にしてみました。
しばらくは何もせずにそっとしておいた方がいいでしょうか?
>>[12]

あっ、やはりいっしょだったんですね。
無理せず回復をまってください。
ガーターは、いったん弱ると他のナミヘビよりスタミナがありません。
餌を1サイズ小さいものにしたり、保温や水分切れ(個体の)に注意しながら、
様子をみてください。元気ならぬるま湯での温浴を一回しておくのもよいか
もしれませんが、温浴後に冷えないように水を丁寧にふいてあげてください。
こんにちは!ちょっとつぶやきの方でもお答えもらっちゃいましたが。サンフランシスコの給餌頻度で悩んでます。
生体の大きさはおそらく45cm程度、重さ20gくらいのペアです。
現在はピンクのLを一日置きに与えています。
与えた時は腹がはち切れんばかりに膨らむのですが、次に与えるときにはほぼ膨らみが目立たなくなっています。本人達はもう一匹欲しそうな顔をして待っていますがセーブしてます。
突然死が怖いのですが、もう少し日を開けた方が良いんでしょうか?
写真は食事直後のお腹です。
>>[14]
ムラマサ★ 08月22日
他のヘビよりは割合的に量は多くなります。でも、一回の量を増やすのと餌やりの間隔をつめるのとをバランス良く考えてください。生後1年強は餌は多めにやっていきます。アダルトになったらダイエットぎみに量を抑えます。コミュで質問もらえてたら嬉しかったな。(^^;;

ムラマサ★ 08月22日
追記。マウス食べさせた過ぎると内臓障害おこすという人がいますが、半分正解だと思います。これは、アダルトでも減らさないと死ぬかも。ただし、メスの産後、オスの交尾後は栄養補給に間隔短くあげます。
>>[15] 上の回答はコピペですが、具体的にわかったので詳しく解説します。

やりすぎだと思います。45cmというとかなり大きめのアダルトですね。
それにしても、1日おきとは。(^^;;
ちなみに、うちではピンクLマウスを週に1回。一匹か多いときでも三匹くらいです。
まぁ、週に一回は可哀想かもしれないので四、五日に一回がいいかな。
ピンマは消化がいいからすぐ凹みますね。
でも、少しセーブしましょう。
いきなりだと、慣れている手前、辛いはずなので、徐々に間隔をあけてみてください。
もっと食べたいと探すような時は、毎回ではないですが二匹あげてみてください。
45cmは言い過ぎたかもです。
30cmちょいかな?
たぶんまだアダルトではないーのかな?
このサイズでも与えすぎでしょうか?
>>[18]

一日おきというのは多いですね。
ベビーへのメダカならそれでもいいけれど、
マウスだと強すぎると思います。とりあえず、
二日おきにしましょう。
ペアについて

皆さん、オスとメスのペアで飼われるとき、
どうしていますか?
別々?常にいっしょ?
交配のときだけいっしょ?

答えは、さまざまですが、、、
ベビーのときは、いっしょでもよいです。
ヤングから若い夫婦ときは、疲れやすいので別々がよいです。
交配後は、オスが疲れてますから別々。
熟年夫婦は、いっしょでも大丈夫です。

ペアの場合、オスが小さいのもあって、疲れやすいです。
オスの調子をいつも気にしてあげてください。
疲れて力がないようなら、すぐに別々に。
触ってみるとすぐわかります。
>>[19] 二日置きにピンクL一匹でしばらく試してみます!今は脱皮中なので、終わってから試してみまーす!ありがとうございました!
そういえば、自己紹介の方でサンフランシスコ難しいって言ってましたが、どんなところが難しいんでしょうか?
>>[22]

サンフランシスコは、繁殖が難しいと思います。冬場に寒さにあてますが、どのくらいの期間、どれくらいに冷やせばよいかまだ研究中です。メスは冷やしても食べたがることあるので、そのへんのかねあいも微妙なところです。
>>[23] なるほどー。現在は試行錯誤中なんですね。うちのはまだちびっこなので、ムラマサさんのがうまく行くのを期待してます!
サンフランシスコが太ってきた気がするんですが、どうなんでしょうか?ちょっと写真を見てもらえると嬉しいです。
>>[25]  

 太ってきたというのは、ベビーができたという意味でしょうか?
元の大きさと比較しないとわからないし、画像ではわからないですね。
あと、サンフランシスコはベビーができても、そんなに太るイメージが
ないので、妊娠はわかりづらいです。

 妊娠しているといいですね。(^^)
様子をみてくださいね!!
>>[26] まだベビーで、単独飼育なので、妊娠はたぶんないっす(笑)
写真じゃやっぱり難しいですよねぇ。
20gくらいのベビーなんですが、サンフランシスコって肥満で死んじゃったりします?
>>[27]

肥満よりも気をつけないといけないのは拒食と体調不良だと思います。
ベビーのうちは栄養はとる方向でいってください。
もちろん食べ過ぎはよくないですけど。
餌について....追記します。(^o^)/

最近、メダカを食べるにはちょっと大きくなりすぎて、メダカの数がいるような
個体にドジョウを試したところ、なかなか調子がよいので報告します。

ドジョウは餌用のマドジョウです。
バケツに入れて管理しています。ドジョウの餌は金魚の粒餌でOK。
マドジョウは粘液を出すのでバケツの水が濁りますので、水は濁ったら概ね流して
つぎ水して換えます。
餌用に買うと大きさもいろいろいるので、なるべく小さめを選んだ方がいいと
思います。
水入れの中にドジョウを入れますが、粘液を出すので食べきれる数を入れるように
してくださいね。
ドジョウは、ドジョウ鍋にしたりしてスタミナつけるのに人間も食べますし、小赤
のように赤色素もなく安全なので、お薦めします!!
↑上の画像をご覧ください。

うちでは、ペア飼いしている個体が多いのですが、ペアで常にいっしょにしておく
場合、プライベートスペースがあるとヘビも安心するようです。

画像のように、雌雄いっしょにからまっていたいときもあれば、雄が疲れてしまって
別々にいたいときもあります。そのときに、水入れ等でこのように区切ってやって、
「ふた部屋」のようにしてあげますと、狭い方に雄が休んでることがみられます。

この画像は水換え直後なのでなぜか二匹とも狭い方にいますが、ふだんは広い方に
います。水入れを2つ入れているのは、プライベートのパーテーションと万一水がか
なり汚れたときの保険としての二つの役割りがあります。

参考までに!!(^o^)

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