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パンダコミュのラジエターファンが回りっぱなしに…

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ラジエターファンが回りっぱなしの状態になってしまいました。

バッテリーがあがってしまうので、ヒューズを抜いて応急処置してありますが、

水温計が壊れてしまったのでしょうか?

自分で交換したいのですが、詳しいかたアドバイスして頂けないでしょうか。

車種は 1100cc4×4(’95)です。

コメント(9)

 ご参考になれば。自分の場合はアルファ155で同じ症状が出たんですが、その時は確かファンのリレーがON側で固着したためだったと聞いています。
 クルマ屋さんからは「ON側で運がよかった。OFF側で固着したらエンジン溶けるとこでしたよ。」みたいなこと言われた記憶があります。ぶっちゃけ運がいいとは思えないですけど。リレー交換で2万円ほどかかりました。
 
ちょっと古い Heynesのマニュアルで見ていますが、パンダの場合
リレーはラジエターの回路に入っていないように見えます。 明日自分の車
で確認してみます。 回りっぱなしの理由はラジエターファンサーモスイッチ
(ファンレジスタ)だと思います。(他の理由が論理的に考えられない)
 また明日
レス有り難うございます!

なるほど… 故障箇所が「サーモスイッチ」としたら
場所はラジエターのどのあたりですか?

あと、症状の追加なんですが、最初はファンが止まらなくなったため
ヒューズを抜いてファンを止めていたのですが、
現在、ヒューズを取りつけても回らなくなってしまいました。
(共通ヒューズのルームランプは点灯している状態です。)
しかし、症状が改善したわけではなく、水温計が90度を超えたら回るはずの
ファンが回らなくなってしまいました。
前言撤回していいですか。
クーラーのことすっかり忘れてました。日本仕様はクーラーがついてるから
このHeynesのマニュアルのように単純じゃ無いんです。 冬場ですっかり
忘れてました。 とりあえず昨日のラジエタのサーモスイッチから行って見る
というのはどうでしょう? ラジエタアッパーホースの下のラジエタにねじ込ま
れている部品がそれです。 その赤がバッテリーとオルタネータからの配線で、
白黒間で冷間時は導通が無く、85度前後で導通するという構造です。
(間違ってたらご指摘ください) 今回は初め冷間時でも導通があり、その後
まったく導通しない状態になってしまっていますね、この部品をチェックするに
は、この場合いったん取り外してから(ラジエター液を抜かないといけない)
90度以上にセンサー部分を暖めて導通の有無をテスターで確認する必要が
有ります。車上でとりあえずエンジンを回して冷却水温度を上げるのは
取りはずす手間は省けますが、お勧めしません。 急がば回れでしょうか。 
詳しく説明して頂き、有り難うございます。

この部分ですよね!(写真)ラジエターにこんなの付いてました。

明日、分解してみます。
直りました! 
やはりラジエターについている温度センサーが故障していたようで、
部品取り車(セレクタ)の物と交換したら直りました。
セレクタと4×4では配線の仕様が若干異なりましたが、
ハンダ付けで改造。無事取り付けることができました。

アドバイスして下さったTKさん、震電さん、
ありがとうございます!
 やるな〜  
(ハンダ付けの所だけ、圧着結線に変更をお勧めします。)
>>[2]
この症状が出ましたexclamation昨日とある駐車場でエンジンを掛けようとするとバッテリー上がり。思えば最近ファンがなかなか止まらないことが多くて気になっていました。とりあえず停車する際はバッテリー外してます。あー。
>>[8]
もう、間に手動のトグルスイッチを入れるとかした方がいいですね、部品在るか聞いてみますが9月になってしまいます。こちらはバカンスで全滅です。いっその事パンダ乗りも日本ではみんな強制的にバカンスにするといいです、会社に”パンダバカンス届”を出せばOKとか、そういう仕組みをつくりましょう。

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