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僕のため、君のための音楽-コミュの▲インタビュー2012.9.14▲

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7度目のインタビュー//

今回も服部プロデューサーを交えてのインタビューになります。

インタビュー内容
[最近ハマッてる事、嬉しい事、TATSUさんにとって笑顔とは]

私「ダンスレッスンお疲れ様です!!今日もインタビュー宜しくお願い致します!!」
服部P「襲わへんから安心してな(笑) 宜しくお願いします。」

TATSU「お疲れ様です!!宜しくお願いします!!あのぉ、汗が止まらないんですけど
新しいタオルとかありますか?」

私「ちょっと待っててねぇ。」
服部P「それにしてもダンス上手くなったね!!」

TATSU「ありがとうございます!!ダンス好きなので頑張っちゃいますよぉ〜!!」

私「TATSU君タオルどうぞ♪お疲れ様!!」

TATSU「ありがとうございます!!いやぁ〜!!わかってらっしゃる!!タオルキンキンに冷えてる!!」

私「本当お疲れ様です!!ではインタビューさせて頂きますね!!
TATSU君最近ハマッてる事は何かありますか?」

TATSU「ハマッてる事ですか?う〜ん...自分の部屋に帰ってシャワー浴びて
冷蔵庫からキンキンに冷えたパックを取り出してパックする事ですかね?(笑)」

服部P「なんのパック使ってるん?」

TATSU「泥パックですね!!毛穴を小さくしてくれるし次の日肌の調子が抜群なんですよ♪」

服部P「さすが美意識すごいなぁ〜!!こんなおっさんがパックしても意味あるかな?」

TATSU「おっさんって...(笑) どっからどう見てもおっさんじゃないですよ?」

服部P「けいこさん!!やっぱり俺TATSU君好きやわぁ!!(笑) おっさんじゃないって言ってくれたのTATSU君くらいやで!!(笑)」

私「えぇ〜...ちょっと頑張っちゃってるちょい悪親戚のおじさんって感じに見えますが。」

服部P「ほらなほらな!!TATSU君聞いた?いっつもこうやって俺をいじめんねん...TATSU君慰めてくれよお願いだから...(笑)」

TATSU「服部さんをいじめないで下さいけいこさん!!(笑) いじめる人嫌い!!」

服部P「今日飲みいこか!!(笑)」

私「いじめてないですよTATSU君!!(笑) それにTATSU君今日夜親友さんと予定あるみたいなので服部さんとは飲みに行けないですよ!!(笑)」

服部P「そっか...(笑) 俺こう見えてかまってちゃんやから誘ってな。(笑)」

TATSU「あのぉ、インタビューは...(笑)」

服部P「そやそや!!けいこさんしっかりせなあかんで!!ほんまに!!(笑)」

私「大変申し訳ございませんでしたね!!(笑) えぇっと、ハマッてる事は冷えたパックをする事ですね♪ 他に何かありますか?」

TATSU「他にですか? 芸能人のBlogを事細かくチェックする事ですかね?(笑)」

私「特にどなたのBlogを見ますか?」

TATSU「えぇっと...(笑) 事務所が違うから...言葉選んでもいいですか? う〜ん...
そうですね、とにかく全部です!!(笑)」

私「ハハハハハ(笑) そうですよね!!とにかく全部ですよね♪」

服部P「言葉選び大変やもんなぁ〜。スポンサー絡みは特に言葉選ばなきゃ危ないで。」

TATSU「一回頭の中で話してから最近話してます(笑)」

服部P「器用やな(笑) TATSU君旅が好きってオーディションの時言っとったけど
どこに行くのが好きなん?」

TATSU「僕沖縄が大好きで毎年行ってますよ♪今年も行くんですよぉ!!」

服部P「沖縄のどこに行くん?」

TATSU「今年も本島なんですが、沖縄の色々な場所に行ってみようかと思ってます。」

服部P「離島ええでぇ!!」

TATSU「久米島に行ってみたいです!!海がすごい奇麗って聞いたので。」

服部P「そやな!!海めっちゃ奇麗やで!!俺と一緒に沖縄行かへん?」

TATSU「(笑) けいこさん!!(笑) 服部さんに年内襲われそうなんですが大丈夫ですか?(笑)」

私「服部さん優しいから大丈夫よ。(笑)」

服部P「優しくするから安心して。ってちゃうわ!!アホ!!(笑)」

TATSU「えぐいのり突っ込みですね!!(笑)」

服部P「このインタビューなんかに載せるんやろ?絶対あかんやん!!俺なんか変な奴おもわれとーないもん!!(笑)」

私「もうすでに変な人として確立されてると思われますが。(笑)」

TATSU「確かに(笑) でも大丈夫ですよ♪僕は服部さんいい人だと思いますし好きですし♪」

服部P「何欲しい?ゲームか?お金か?(笑)」

TATSU「えぇっと、ヴィトンの財布とベンツとマンションが欲しいです。」

服部P「ほんまそれだけでえぇんか?」

TATSU「いや、なんかリアルなんでこの雰囲気やめましょ(笑)」

服部P「まだまだやな!!(笑) そこで服部さんが欲しいですいわなあかんやん!!(笑) そんなんじゃお笑いなれへんで?」

TATSU「もっとネタ合わせを...って僕お笑いじゃないですから!!(笑)」

服部P「のり突っ込みは得意なんやな(笑)」

私「今日いつも以上に話それ過ぎじゃないですか?(笑)」

TATSU「服部さんぐちゃぐちゃにし過ぎです!!(笑)」

服部P「なんて?俺なんもしてへんがな!!(笑)」

私「ちょっと横に置いといて次行きましょう!!」

服部P「出た出た本当は魔性S女(笑)」

私「うるさぁぁぁぁぁい!!(笑) TATSU君最近嬉しい事ありましたか?」

TATSU「嬉しい事沢山ありますよ♪ほぼ親友がらみの事ですが!!(笑)」

私「毎回親友さん出て来てますが今度呼んじゃえばいいんじゃないですか?(笑)」

TATSU「こんな場所見られたら幻滅されますよ(笑) 特に服部さん...(笑)」

服部P「あぁ〜あ、俺TATSU君好きやのにそんな事言うんや...(笑)」

TATSU「ごめんなさい...(笑) PVに親友がス〜んって映りたいって言ってたので実現させてあげたいなって思ってます♪」

私「面白そうですね(笑)」

TATSU「なんで映ってるの!!!!!ってなりますよね(笑)」

服部P「ほんま仲えぇな...俺を一人にしないでお願い...(笑)」

TATSU「わかりましたよ!!(笑) じゃあ僕服部さんの隣に座りますね♪」

服部P「なんか余裕で嬉しいんやけど(笑) 優しいなぁほんまTATSU君(笑)」

TATSU「巷で有名なんですよ?優しさ100%たっつぅって。」

服部P「そんな噂聞いた事ないで?」

TATSU「なんか隣に座ったら調子のり始めたので僕戻りますね。」

服部P「すまなかった!!!待ってくれ!!隣に居てくれ!!(笑)」

TATSU「これ何のドラマなんですか!!(笑)」

服部P「わからん(笑)」

私「とにかく服部さん少し静かにお願いします。(笑) 親友さんとの嬉しい出来事はまだありますか?」

TATSU「自分気にしちゃう性格なんですけど親友は何事も気にするなって言ってくれるんです。それがすごい嬉しくて、でも気にしちゃうし甘えちゃいけないって思って...」

私「TATSU君の良い所ってそこなんだと思いますよ。大切な人だからこそ本気で大切にしてるってこっちにまで伝わってきますからね♪」

TATSU「嘘つかず、素直に、全部さらけ出せるのが親友だけなので。大丈夫?とか言われるとそれだけで大丈夫じゃない事も全部消えちゃう位パワーをくれるんですよね♪」

私「TATSU君純粋過ぎ(笑) 服部さん眠そう(笑)」

TATSU「服部さん!!寝ないでぇ♪(笑)」

服部P「TATSU君〜!!俺と親友になって!!(笑)」

TATSU「ねぇ〜...前回と同じくだりですよ!!(笑)」

私「まぁ、服部さんがほぼ笑いを作り上げてくださってるので良いとしますね♪(笑)
では最後にTATSU君にとって笑顔とはなんですか?」

TATSU「笑顔結構気にしてるんですけど、僕良く親にあんた顔にすぐ出るから気を付けなよって言われてたんですけど自分じゃわからないじゃないですか?鏡使って笑顔の練習したりしてたんですが、笑顔って自然が一番良くて、心から笑ってなきゃ良い笑顔になれないんですよね。サインもそうなんですが、僕嬉しい時って褒められた時とかなんですよ。サイン下さいって言われたら嬉しいじゃないですか♪だから確実に心から笑えてる時って意味でサインにニコニコマーク入れてるんです。何が言いたいかって笑顔って無理に笑っても悲しさは伝わるって事なんです。」

私「深いですね...いっつも笑顔でお早うございます!!って合流するけど本当に嬉しそうな顔だからいつもいつも安心するんですよ♪」

TATSU「だって楽しいんですもん♪帰りはヘトヘトですがそれもまた良いんですよね♪」

服部P「俺TATSU君の笑顔好き!!」

TATSU「服部さんどっかで一杯ひっかけてきてます?(笑)」

服部P「飲んでるわけないやん(笑) 終わってから飲みいくけどな(笑)」

TATSU「僕今日お好み焼きなんですよ♪」

服部P「今度俺の部屋でお好み焼きやろうや!!」

TATSU「なんでそうニヤニヤして言うんですか?若干怖いですからね?(笑)」

服部P「ごめん!!今度近いうちマジで飲みに行こう。話して俺は怖くないって信じてもらわな(笑)」

TATSU「疑ってるわけじゃないので大丈夫ですよ♪お酒誘って下さいね♪」

服部P「かしこまりました!!42歳のおっさんが誘わせて頂きます。」

TATSU「ふぅぅぅぅぅぅう♪」

私「TATSU君今度晩ご飯ごちそうするから家に来て下さいよ♪」

TATSU「ワンちゃんに会いに行きます♪」

私「犬好きだもんね♪」

TATSU「なんなら犬になりたいですから僕♪」

服部P「俺の犬にならないか?」

TATSU「だから、なんでこう変なタイミングで入ってくるんですか!!(笑)」

私「俺の犬にならないか?って結構怖いですよ?(笑)」

服部P「次回から俺静かにしとるわ(笑)」

私「お願いします。」


TATSU「でも楽しいからいいじゃないですか♪ワイワイやりましょ♪」

服部P「優しいなぁ...泣ける(笑)」


私「では、今日も長々とインタビューありがとうございました!!
また機会がありましたら宜しくお願い致します!!」

TATSU「ありがとうございました!!」

服部P「ご迷惑おかけ致しました。」

TATSU「もう最低!!服部さん耳さわって来た!!!!!!!!!!!!」

私「セクハラはやめましょうね服部さん。」

服部P「大変申し訳ございませんでした(笑)」


私「では本日もありがとうございました!!」

TATSU「ありがとうございました!!」

服部P「申し訳ございませんでした。」

TATSU「ハハハハハハハ(笑)」




と言う感じでインタビューさせて頂きました!!


TATSUさんが服部Pに今回も襲われそうになってるのを見て
私は終始笑ってました♪
ダンスレッスンが終わってすぐにインタビューしたので
辛そうでしたがさすがTATSUさんです。
TATSUさんを見ていて私も親友に今度電話でありがとうを
伝えようって思いました♪



スタッフけいこ

コメント(2)

とにかくおもしろい!
の一言です(^^)
服部さんとけいこさんとTATSUさんのトリオ漫才が最高です☆今度お笑いライブをやってください(笑)
>>[1] 返事遅くなってしまいました。
本当漫才をしてるかのようなインタビューです♪
先日久しぶりにインタビューさせて頂いたので是非見て下さいね♪

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