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僕のため、君のための音楽-コミュの▲インタビュー2012.9.10▲

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6度目のインタビュー//

今回は関係者の方を交えてインタビューさせて頂きました。

インタビュー内容
[あなたの尊敬する人、ファッション]

私「本日も宜しくお願い致します。レコーディングお疲れ様でした!!」
服部P「初めまして。宜しくお願いします。」

TATSU「こちらこそ宜しくお願い致します!!初めましてTATSUと申します!!」

私「それでは今回は服部さんを交えてインタビューの方させて頂きます。」
服部P「TATSU君お洒落やね!!オーディションの時髪色そんなんやったっけ?(笑)」

TATSU「つい最近こんな髪型と髪色になりました!!(笑) 決して別人ではありません!!(笑)」

服部P「奇麗な髪やねぇほんまに。ファッションとかに興味あります?」

TATSU「ありがとうございます。ファッション興味あります!!」

服部P 「いつもどんなファッションですか?」

TATSU「いつもはストリートカジュアルな感じですね。mixが多いです!!」

服部P「mixとは??なんや??」

TATSU「自分なりにmixって思ってるんですが、例えばB系のアイテム入れつつストリートを全面に出す感じですかね?アクセサリーとか奇抜でもコーデをストリートにすると奇麗な奇抜ファッションになる感じの事をmixって自分言ってます。」

服部P「なるほど!!そうなんやぁ〜。やっぱ個性あるわな!!(笑)」

TATSU「ありがとうございます!!」

服部P「髪の毛はサロンですよね?」

TATSU「そうですね。金髪維持する為に紫シャンプーは自分でやってます。」

服部P「紫シャンプーってなんや?」

TATSU「ブリーチして金髪の黄色い感じを紫で飛ばすシャンプーです。」

服部P「そんなんあるんや!!結構美に対して意識強そうやなTATSU君。」

TATSU「色々試してます。パックはどこのパックが良いとかトリートメントは何が良いとか色々と...」

服部P「そうなんや。素晴らしいですよ!!ちなみに過去のスチール写真見せてもらったんやけど太っとったな!!(笑)」

TATSU「見られちゃいましたか...(笑) そうですね、太ってました...(笑)」

服部P「今と別人やん!!」

TATSU「自分ではあまりわかりませんが多分痩せたと思います。」

服部P「何か運動とかしてるん?」

TATSU「毎日帰宅してから1時間以上ウォーキングしてますね。」

服部P「そうなんや。凄いな!!」

TATSU「自分では太ってるって思ってなかった時周りからぽっちゃりしてるねとか言われてショックでいつか見返してやるって毎日思ってウォーキングしてます。(笑)」

服部P「噂では聞いてたんやけどかなりの負けず嫌いだね!!(笑) でも俺TATSU君の考え好きやな。」

TATSU「ありがとうございます!!」

服部P「けいこさんから色々話しは聞いてるんやけど今直接話してどんな人間かハッキリわかりましたよ。本当素直やな。色々傷付く事多いやろ?」

TATSU「けいこさん何話してるんですか!!(笑) 僕が傷付くならいいかなって思っちゃう事が時々あります。好きも嫌いもちゃんと言えない自分にはなりたくないって思ってます。」

服部P「それでもやっぱり苦しくなったりするやんな?そう言う時はちゃんと話す相手はおるん?おらんかったら結構この世界キツいでほんまに。」

TATSU「大丈夫です!!ちゃんと話せる親友が居ます。」

服部P「もしその親友が裏切ったりしたらどないすんの?」

TATSU「裏切らないです。裏切られる事考えるなんて親友の事信じてないって事じゃないですか?」

服部P「熱いね!!とにもかくにもその親友さんを大切にせなあかんで!!」

TATSU「はい。生まれ変わってもまた親友になってほしい位大切な人です。うわ、色々思い出したら泣きそうになります...(笑)」

服部P「けいこさん〜やっぱTATSU君本当優しいわ〜。TATSU君と話してると笑顔でこいつほんまええ奴ってわかる。な?けいこさん。」

私「TATSU君本当良い子ですよ。今日本当ごめんね寝坊しちゃって!!」

TATSU「褒め攻めですか?(笑) 僕どんなリアクションしたらいいんでしょうか?(笑)」

私「恥ずかしがっちゃって!!顔赤い!!(笑)」

TATSU「やめて下さいよ!!(笑) でも正直嬉しいですこういうの!!(笑)」

私「ほら!!そこが素直なのよ!!ね!!服部さん!!」

服部P「なんかたらい回しになってるやん!!(笑)」

TATSU「大丈夫です。僕Mなので。(笑)」

服部P「俺ドSやで。TATSU君見てるといじめたくなるの必死で隠してるんやけど!!(笑)」

TATSU「あれ?僕いじめられてるんですか?(笑)」

服部P「返し上手いやん!!(笑)」

私「あの〜インタビュー内容それてます。(笑)」

服部P「ほんまや!!じゃあTATSU君はMと言う事で次に行きましょか。(笑)」

私「すんごい急カーブでしたが次行きますね。(笑) TATSU君にとって尊敬する人は誰ですか?」

TATSU「両親、親友です。」

私「即決ですね!!」

TATSU「尊敬してますからね!!」

服部P「両親は応援してくれてますか?」

TATSU「はい!!DEMOのCDとかいつも送るんですけど、いつも文句言われます。(笑)」

服部P「ご両親強いですね!!親友は先ほどおっしゃってた方ですか?」

TATSU「僕の父、母はちょっと変わってまして友達みたいな感覚で話せるんです。
親友はさっき控え室で話してた方です。」

服部P「さっきな、控え室で俺にかなり自慢してきて素直にええなぁって思ったんよ。けいこさんもご存知の方なのかな?」

私「そうですね、いつもTATSU君が楽しそうに言ってますよ♪」

服部P「へぇ〜ほんまに〜、親友さんが羨ましいわぁ!!」

私「それ私も思ってました!!(笑) TATSU君みたいな人に親友って言われたら嬉しいなぁって勝手に妄想した時もありました♪」

服部P「TATSU君俺の親友にならへん?(笑)」

TATSU「何言ってるんですかぁ!!(笑) 面白いです!!(笑)」

服部P「同級生とかなん?」

TATSU「親友3人居ますが同級生と社会人の方です。」

服部P「へぇ〜、ええなぁ〜!!」

TATSU「ここ最近頻繁に会ってる親友は本当に優しくて強くて自分の心に余裕作ってくれるんです。」

服部P「俺にはそんな人居ないからなぁ。羨ましいわぁ〜。」

TATSU「もし親友に何かあったらどんな状況でも飛んで行くって誓えますから。」

服部P「それってほんま凄い事なんやで?ほんま大切にせなあかんで?TATSU君も親友さんも幸せやな〜」

私「だからTATSU君頑張れるって言ってますよ。ほぼ毎日!!」

TATSU「またそうやって暴露するんですからぁ〜!!(笑)」

私「これが私の仕事ですからね!!(笑)」

TATSU「大変申し訳ございませんでした!!(笑)」

服部P「今度飲みいこか!!」

TATSU「僕ですか?」

服部P「そやで!!酒は何が好きなん?」

TATSU「ビールです!!」

服部P「俺もビールやで!!よし飲みいこか!!」

私「私も連れてって下さいよ。」

服部P「独り占めしちゃあかんの?(笑) 見て見て、けいこさんうらやましがっとーで!!(笑)」

TATSU「けいこさん今度馬刺食べに行きません?(笑)」

私「TATSU君が誘ってくれたぁ!!」

服部P「え?俺は?」

TATSU君「え?(笑) ごめんなさい、若干挟まれると疲れちゃいます!!(笑)」

服部P「そやな!!(笑)ごめんな!!(笑) インタビューってなんや?(笑)」

TATSU「本当そうですよね!!(笑) けいこさんが今日口数少ないのは寝坊のせいだと思います!!(笑)」


私「ごめんなさいね!!(笑) では今日のインタビューはこの辺にしましょう!!
また機会がありましたら是非宜しくお願い致します!!」

TATSU「こちらこそ宜しくお願い致します!!」

服部P「飲みいこな♪」

TATSU「ぎゃー!!(笑) 耳元とささやかれましたけいこさん!!!!!!!!!!」

服部P「なんで逃げるん?仲良くしよーやー!!(笑)」

私「服部さんは若干危険人物と言う事で本日のインタビューは終わりますね♪」


TATSU「ぎゃー!!(笑)」




と言う感じでインタビューさせて頂きました!!


TATSUさんが服部Pに襲われそうになってるのを見て
私は終始笑ってました♪今回もTATSUさんの温かさを感じました。
やはりしっかりしてて優しいTATSUさん。
レコーディングで汗だくになっても
最後まで笑顔でした♪




スタッフけいこ

コメント(2)

すごく面白いインタビューです(^^)
バスで読ませて頂きながら、笑っちゃいました(^^)/
次回も楽しみにしてます(^^)
>>[1] 私もインタビュー中ずっと笑ってましたよ♪
またインタビューの際はUPさせて頂きますので楽しみにしてて下さいね♪

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