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ふうせんコミュの歌詞集

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コメント(61)

デジャビュ


僕が歩き君が歩く
君が止まり僕も止まる
僕が笑い君が笑う
君が泣けば僕も泣くんだろう


何故だろう
それゎね君から教えてもらった


僕ゎね君のね 手を繋ぐだけだ
言葉より大切なモノをもらえるから
僕から君から 君から僕から
僕のね君のね 想い伝わるんだ


僕が生きる理由にゎ
君と歩く事があって
君が消えるその日まで
僕ゎ君と手を繋いでいくよ


なぜかな
君とね居るとね心和むんだ


僕ゎね君とね 出逢う前から
知っていた気がするよ
前世からの約束
僕ゎね君のね 僕のね君への
僕から君への 想い伝えるんだ


僕ゎね君のね
手のひらを繋いで会話する温もり
僕ゎね君のね 手を繋ぐだけだ
言葉より大切なモノをもらえるから
僕ゎね君とね出逢う前から
知っていた気がするよ
前世からの約束
僕から君から 君から僕から
僕のね君のね 想い伝わるんだ
大きな声で


やるせない気持ち
はけ口が見つからない
寝転んで空見上げて
雲を追ってみたりした


このままじゃ
世界に飲み込まれて
消えてしまうんじゃないか…
そんな不安が募った


大きな声で歌いましょう ah−
大空高く舞い上がれよ ah−
そうすれば
僕は僕でいられたんだ


やり場のない怒り
唇を噛み締めた
じんわりと滲む紅
ルージュのようにはえる


このままでいいのかなんて野暮な
事自問自答して
分からずに今日もまた彷徨ってる


大きな声で歌いましょう ah−
大空高く舞い上がれよ ah−
痛みを消す呪文のように繰り返す


誰か僕に答えを教えて…
??


もし僕が この僕が死んでしまったら
あの星に どの星になってしまうのかな?
もし僕が この僕が死んでしまったら
この僕の 記憶たちゎどこに行くのかな?


天国かな?地獄かな?
はたまた宇宙のようにふわふわ浮いて
気がづいた時にゎもう
生まれ変わったりするのかな?


僕を作る僕の記憶
消えないで無くならないで
君と作るはずの記憶
消えないで僕に見させてよ


もし君が目の前で死んでしまったら?
この僕ゎどの僕で生きればいいのかな?
もし今が永遠に続くのならば
この僕ゎ君の手をぎゅっと握るよ


天国でも地獄でも
なんでもいいから僕と君の
この糸ゎ残しててよ
生まれ変わったとしてもだよ?


僕を作る僕の記憶
消えないで無くならないで
君と作るはずの記憶
消えないで僕に見させてよ


もし僕が この僕が死んでしまったら
あの星で どの星で君と2人きりで
いられるのかな?


僕と作る君の記憶
消えないで無くならないで
君と作るはずの記憶
消えないで僕に見させてよ
100%


この恋が最後だと想って愛してるよ
君の事を世界中で一番に愛してるよ


生まれる前に決まってたんだ
色んな人と出逢った後に
君と出逢って愛し愛されて
永遠に一緒に居ること


100%を君に贈ろう
大した事ゎ出来ないけど
100点満点の君に贈ろう
難しい事ゎいらない
君がいるだけでただそれだけでいい


目が醒めたら君の事一番に想っている
世界中でたった1人いつまでも愛してくよ


生まれる前に約束したんだ
同じ時代に生まれ変わって
君と出逢って愛し愛されて
永遠に一緒に居ることを


100%を君に贈ろう
大した事ゎ出来ないけど
100点満点の君に贈ろう
難しい事ゎいらない
君がいるだけでただそれだけでいい


何度でも伝えたい
「ありがとう あいしてる」
100年じゃ足りないから
来世でも その先もずっと…


100%を君に贈ろう
大した事ゎ出来ないけど
100点満点の君に贈ろう
難しい事ゎいらない
100%を君に贈ろう
大した事ゎ出来ないけど
100点満点の君に贈ろう
難しい事ゎいらない
君がいるだけでただそれだけでいい
あいのわ


毎朝君の寝顔見つけて
君が起きたら「おはようのキス」
当たり前になった事だって
なぜかな?新鮮さを感じる


永遠とかあるのかな?
永遠とかないとしても
君を死ぬまでいや死んでからも
愛せる自信が僕にゎある


君と繋いでるこの手のひら
僕ゎ離したりゎしないから
君の温もり優しさ全て
伝わってくるんだよ


毎日同じ時間過ごして
気づけば癖が移ったりもして
何気なくしてる君の仕草に
なぜかな?胸が高鳴る


願い事が叶うなら
永遠の愛なんかじゃなく
僕が死ぬまでいや死んでからも
君の笑顔を見守らせて


君と繋いでるこの手のひら
僕ゎ離したりゎしないから
君の温もり優しさ全て
伝わってくるんだよ


明日も明後日も君を
離さずにギュッと握ってたい
明日も明後日もこれから先も
君を守りたい


君と繋いでるこの手のひら
僕ゎ離したりゎしないから
君の温もり優しさ全て伝わってくる

君と繋いでるこの手のひら
僕ゎ離したりゎしないから
君の温もり優しさ全て
伝わってくるんだよ
ふうせん


めんどくさい世の中の風
浴びながらまた1人行く
終わりゎ見えないけれど
めんどくさいから僕ゎ言う
「人生ゎ皆1度キリ」
精一杯楽しもうじゃないか


ふうせんの緩やかな動き
一戦をこなした感動
もう 楽しもうじゃないか


君が居ての僕だ 僕なんだ
歌う事の楽しさを教えてくれた
君が歌い僕がハモるんだ
歌う事の幸せを教えてくれたんだ


めんどくさい世の中の雨
浴びながら2人ゎ歌う
終わりなんて見させないつもり
めんどくさいまま終われない
「運命ゎ決まっていない」
なら今楽しもうじゃないか


本当のふうせんの姿で
一戦をこなした感動
もう 忘れゎしないだろう


君が居ての僕だ 僕なんだ
歌う事の楽しさを教えてくれた
君が歌い僕がハモるんだ
歌う事の幸せを教えてくれたんだ


いつになるかゎわからないけど
その日まで僕ゎ歌い続ける
難しいことなんて無いよね?
ただ今から 歌い続けるだけ


君と僕が居てのふうせんさ
歌う意味ゎ一つだよ 「笑顔」の為さ
君が居ての僕だ 僕なんだ
歌う事の楽しさを教えてくれた
君が歌い僕がハモるんだ
歌う事の幸せを教えてくれた
ふうせんゎいつまでも
デカくデカくデカくデカく
膨らみ続ける
ありがとう


隣で君ゎいつも笑って
僕の心を包んでる
いつでも君ゎ僕に笑って
僕に向かって好きだよと


あーあー 可愛いなぁ
あーあー 素敵だなぁ
あーあー 幸せだなぁ
そんな君に伝えたい


ありがとう ありがとうを胸に
いつも君にキスしよう
ありがとう ありがとういつも
僕の隣で笑ってくれて


君の寝顔ゎとても可愛くて
僕の心を和ませる
いつでも君と一緒に居たくて
なにがあっても離さないよ


あーあー 楽しみだなぁ
あーあー 未来の2人
今頃どこでどんな事を伝えてるの?


ありがとう ありがとうを胸に
いつも君にキスしよう
ありがとう ありがとういつも
僕の隣で笑ってくれて

ありがとう ありがとう
ありがとうを胸に
いつも君にキスしよう
ありがとう ありがとう
ありがとういつも
僕の隣で笑ってくれて
ららら


世界が回れば僕も君も
笑って泣いてを繰り返して
時間が過ぎればどんなことも
思い出に変わるさ
そんな世界で生まれたから
僕も君も大切にしなきゃいけない存在だ
いつだって今だってこれからの先だって


今ゎ醜い世界の中で
過ごしているけど未来ゎきっと
とても笑いが溢れる世界を
迎える時がきっと来るよ


青い空ゎずっと枯れないで
僕も君もずっと笑ってよう
赤い夕焼けゎ赤いままで
僕ゎ君とずっと笑ってよう


明日が来たら鳥も花も
笑顔で歌ってあるがままに
いつの間にかみんな笑顔 ららら…
そんな明日を目指して今
夢も愛も大切にしなきゃいけない存在だ
いつだって今だってこれからの先だって


今ゎ今でしかない訳で
過ごしているのを当たり前に
しないでおいてそしたらきっと
明日ゎ晴れて空ゎ青に yeahー


青い空ゎずっと枯れないで
僕も君もずっと笑ってよう
赤い夕焼けゎ赤いままで
僕ゎ君とずっと笑ってよう

青い空ゎずっと枯れないで
僕も君もずっと笑ってよう
赤い夕焼けゎ赤いままで
僕ゎ君とずっと笑ってよう
はつこい


君と出逢ってから
僕ゎ変わったよ
楽しい夢をみたり
笑顔が増えていったよ


その反面 君を想って涙流したり
どうしても君と結ばれたいと願ったの


初恋の風が吹いたように
僕の心が揺らぐ
手のひらを繋いでたら君と僕ゎ
自然に笑えたんだ


君の良いところゎ
僕も知ってるよ
君の悪いところも
愛してやまないよ


「簡単に私ゎ人を裏切るんだよ」と
裏切った心が安らぐまで信じるから


初恋の風が吹いたように
僕の心が揺らぐ
手のひらを繋いでたら君と僕ゎ
自然に笑えたんだ


僕と君の生きてきた
生活・環境ゎ違うけど
上手い台詞も言えないけど
ただ君だけを愛してるよ ずっと…


初恋をくれた君の心をそっと
優しく触れて
手のひらで君の小さなその体を
優しく抱きしめる
初恋の風が吹いたように
僕の心が揺らぐ
手のひらを繋いでたら君と僕ゎ
自然に笑えたんだ
あいのね


いつまでもいつまでも 君の手の平を
僕ゎぎゅっと握っておくよ


小さい事で2人笑って
何気ない事でケンカをして
その度2人の愛が深まって
雨の日2人ゎ一つの傘で
歩いた道ゎ2人の思い出
2人で初めて見た夜中の
景色忘れないから


永遠ゎないんだよ
だけど今信じれるよ
永遠とゎ呼ばないけど
君が居るなら君が居るから
永遠を作ってみようかな


いつまでもいつまでも 君の手の平を
僕ゎぎゅっと握っておくよ
いつからかこの僕も君と同じように
シワが増えてくけど この手繋いだまま


同じ屋根の下に暮らして
毎朝君とキスを交わして
毎日違った景色眺めて
そんな夢の話でもね
夢じゃなくなる時が来るんだ
ところで2人の結婚式ゎ
君の誕生日にしようね


永遠ゎないのかな?
僕の中にゎあるよ
永遠とゎ呼ばないけど
僕の心に君の心に
永遠の愛を刻もうよ


合間を縫って逢いに行くよ
どれだけ離れていようとも
なかなか逢えない日々を超えて
きみんとこに飛んでくよ
君との愛の手 愛の音
愛の形を 刻んでいこ


いつまでもいつまでも 君の手の平を
僕ゎぎゅっと握っておくよ
いつからかこの僕も君と同じように
シワが増えてくけど この手繋いだまま
あいのま


ギュッと繋いでいた手
ずっと繋いでいた
離しゎしないってあの日決めたのに
歩いていた道も
2人で見た景色も
繋いだ温もりも戻らない日々の中…


永遠があるのならば
そんなものゎいらないから
永遠じゃなくてもいい
君が側に居てくれるのならば…


なにもいらない なにも望まないから
僕と君を繋ぎ合わせて
なにもいらない 君がいるのならば
夢の中だけじゃもう…足りないから


ケンカをした夜も流した涙も
溢れた想いも戻らない日々の中…


なにもいらない なにも望まないから
僕と君を繋ぎ合わせて
なにもいらない 君がいるのならば
夢の中だけじゃもう…足りないから


ずっとずっと好きでいるよ
ずっとずっと変わらないよ
もっともっといい男になって
君の元まで迎えに行くよ…


なにもいらない 君がいるのならば
夢の中だけじゃもう…
なにもいらない なにも望まないから
僕と君を繋ぎ合わせて
なにもいらない 君がいるのならば
夢の中だけじゃもう…足りないから
えがお


みんなみんな手を繋いで
円になれば笑顔が咲く
それゎそれゎこの世界で
一番幸せな事


隅っこで誰かが助けを求めてる
一歩ずつ歩み寄る笑顔が見たいから


何もなかったように
笑顔振りまいても
心の傷ゎ癒えない
今だけゎ思い切り泣いて


みんなみんな手を繋いで
円になれば笑顔が咲く
それゎそれゎこの世界で
一番幸せな事


夢を見て走り出すあなたの後ろ姿
あなたの周りにゎ沢山の笑顔がある


辛い事があったのなら
独りで抱えないで
独りでも独りじゃない
今までもこれからの先も


みんなみんな手を繋いで
円になれば笑顔が咲く
それゎそれゎこの世界で
一番幸せな事

あいのう(I know)


隠し事している時の君ゎ
いつも髪の毛をいじる事くらい


知ってるよ 君の癖も
知ってるよ 君の事を
でも知りたいよ 君の全てを
ほら僕に見せてよ


君ゎ独りじゃないから
君の右手をいつまでも
僕ゎ握っているから
ずっとずっと…love in you


涙を我慢してる時の君ゎ
いつも口元が歪む事くらい


知ってるよ 君の癖を
知ってるよ 君の事を
知っているから僕の前でゎ
ほら素顔見せてよ


君ゎ独りじゃないから
君の右手をいつまでも
僕ゎ握っているから
ずっとずっと…love in you


君が笑ってたら僕も笑ってしまう
君が泣いていたら僕もないてしまうよ
なんでかな? ただ君が好きだから


君ゎ独りじゃないから
君の右手をいつまでも
僕ゎ握っているから
ずっとずっとずっと…
僕ゎ握っているから
ずっとずっと…love in you
きす


君と唇をそっと重ねてみた
君ゎ赤くなり照れて目をそらした


いつもいつまでも
その笑顔を僕に見せて
なんでも話してよ
君をもっと知りたいから


キスをする度に僕の心晴れ渡る
心に触れる度僕の心ゎ優しくなる

箇条書きのラブレター


「好きだよ」と君からのメール
それだけで強くなれたんだ
「明日逢える?」不安気な君
だから僕ゎ「明日も逢いにくるよ」と


言葉にしなきゃ伝わらない
モノもあるけど
言葉に出来ない気持ちゎ
2人を近づけてく


君に宛てた言葉も気持ちも
僕が出来る最大の表現
箇条書きで書かれたラブレター
上手く書けなかった
僕の気持ちたち
居場所


ちょっとだけ嫉妬強いけど
そんなとこも また好きだよ
僕のこと本当に好きだと
想ってくれてありがとう


どんなに長い坂道でも
どんなに険しい山道も
君が居るだけで全てが
明るく楽しい道


手を繋いで歩いて行こう
ほら2人で笑い合おう
お互いがお互いの居場所なんだ
いつまででも笑っていよう
どんな時も支え合おう
そうお互いがお互いの居場所だから
にっき


太陽がまだ眠ってる
君ゎ隣で眠ってる
気持ちよさそうな寝顔を見つめる
大好きな曲かけながら
お弁当2つと朝ご飯
作り君の事ゆっくりと起こす


君と2人での食卓 テレビをつけながら
帰宅時間とか夜の話とかしながら食べるの


大好きな君とこんなに
幸せな日々が送れること
大切な時間だよ
これからもこの先もよろしくね


太陽がそっと沈む
帰宅途中の公園で
僕を待っている君に声かける
近くのスーパー寄って晩御飯を話しながら
手を繋ぎながら買い物をする


君と2人で晩御飯 テレビをつけながら
今日の話とか次の休みとかしながら食べるの


大好きな君とこんなに
幸せな日々が送れること
大切な時間だよ
これからもこの先もよろしくね


毎日書いてる日記を見て
君との日々を思い返す
そんな毎日を想いながら
改めて想うの…


本当に君が大好きで
本当に幸せにすること…約束した
大好きな君とこんなに
幸せな日々が送れること
大切な時間だよ
これからもこの先もよろしくね

ずっと大好きだよ
なによりも君が好き


僕の中に君がいて
君の中に僕がいる
約束したよね
いつまでも愛してると


君を失う怖さに毎日怯えてる
信じてない訳じゃない
僕ゎ強くなるからね


なによりも君だけを愛していくよ
不安、辛さ、悲しみ 色々あるけど
なによりも君だけが僕の全てさ
不安な夜なんて乗り越えられる
愛してるよ


「呆れたりしたらさ
いっそのことフってね?」
逃げることだよ?
君から逃げたくない


君を失う怖さゎあの日感じた
誓ったよ毎日100%で愛すると


なによりも君だけを愛していくよ
不安、辛さ、悲しみ 色々あるけど
なによりも君だけが僕の全てさ
不安な夜なんて乗り越えられる
愛してるよ


なによりも君だけを愛していくよ
不安、辛さ、悲しみ 色々あるけど
なによりも君だけが僕の全てさ
不安な夜なんて乗り越えられる
愛してるよ


なにがあっても愛するよ
君が不安に抱かれたら
僕が取り除くから
なにがあっても離さないよ
君が涙流したら
僕が笑わせるから
自己崩壊


君の言う「大好き」ゎ
どんな気持ちなの?
恋人同士?友達同士?
はたまた同情?どうなの?


君の心を操ってみたいけど止めた
君じゃなくなるから


いつだって君ゎそうだよね
自分勝手に何でも決めて
熱しやすく冷めやすいって?
こっちの気持ちを考えもしないで
よく言えたもんだね


君が持つ「大切」ゎ
誰を指してるの?
彼氏の僕?友達の僕?
理想の僕なの?どうなの?


君の心を覗いてみたいけど止めた
楽しみにしたいの


いつだって君ゎそうだよね
自分勝手に何でも決めて
熱しやすく冷めやすいって?
こっちの気持ちを考えもしないで
よく言えたもんだね


これから何を信じればいいの?
これからも君を信じたいのに
考えたってわかんない
自分もわかんない
君の事ゎもっとわかんない
あーぁ わけわかんない


いつだって君ゎそうだよね
自分勝手に何でも決めて
熱しやすく冷めやすいって?
こっちの気持ちを考えもしないで
よく言えたもんだね
自暴自棄

汽車に乗り遅れた僕だけど
もう汽車ゎ残ってゎいないだろう
最終列車に乗り遅れた僕ゎ
なにも出来ないまま待つだけさ
朝を

ahーha

君ゎ僕にいつも言っていたよね?
僕の事を大好き誰よりも好きだ
と言っていたのに
君ゎ他の男の元に
行ったりしないだろう
別に別に不安なんてない
僕の気持ちが収まれば

ahーha
ひとりじゃないよ


逢えない時ゎ寂しいね
君に無理ばかりさせてるね
逢える時にゎ沢山の
愛を届ける事にするよ

いつか不安に負けそうで
別れを選んでしまうけど
別れを告げる前に 考えてみて

本当に大切な人ゎちゃんと
見守ってくれてる
本当に大切な事をちゃんと
僕も見ていくから

泣きたい時ゎ泣いてもいい
泣かない事ゎ強さじゃない
沢山泣いたら一番の
とびっきりの笑顔みせておくれよ

いつか必ずお別れが
来るなら辛くても信じよう
あなたと逢えてほんとに
良かったなと

本当に大切な人ゎちゃんと
見守ってくれてる
本当に大切な事をちゃんと
僕も見ていくから

ゆめ

子どもの頃に描いた夢ゎ大きく
誰にも負けない果てしない夢
そんな僕も大人に近づくたび
夢の続きを描けなくなった

現実を知っていく度
胸のどこかに壁が出来てた

子ども心を忘れた大人の群れ
弱い僕らゎただ従うだけ
子どもの様に綺麗な瞳をずっと
無くしたくない 19の僕

目上の人を敬い 親に従う
ルールとかマナー 縛りまくる世界

夢を持つことすらも
怯え悲しむいつしか夢ゎ消えた

子ども心を忘れた大人の群れ
弱い僕らゎただ従うだけ
子どもの様に素直な瞳をずっと
無くしたくない 19の僕

夢を描く事ゎ恥ずかしい事じゃない
夢を捨てる事ゎ僕が消えるっていうことなんだ
そんなのゎ嫌だよ
僕ゎ僕の夢を描いてく
どんなに苦しくたって
罵倒や汚れ受けたって
胸張って夢持って 進んでいけ

子ども心を忘れた大人の群れ
弱い僕らゎ ただ従うだけ
子どもの様に綺麗な瞳をずっと
無くしたくない 19の僕

らぶ


遅刻癖な君ゎいつも待たせるんだ
少し遅すぎて気疲れしちゃう事もある
だけど君の姿見えたら気疲れも
睡魔も全てが幸せに変わってく

「2人で笑ってた」と
夢の話をするから
今日ゎ君の夢の
続きを見に行く事にしようか

love love love
昨日よりも愛を込めて
I love you 君の耳元で囁く ah
毎日逢っても飽きないよ
逢う度君の事
好きになってく

プライド高いからケンカが多いんだ
だけど仲直りしたあと君がいつも言う
「ケンカをする度に好きになっていく」と
だから僕ゎ君を信じれるんだ

2人の笑顔の写真
気づけば増えていたんだ
僕ゎ見る度に思うんだ
僕ゎ幸せ者なんだと

love love love
昨日よりも愛を込めて
I love you 君の耳元で囁く ah
毎日逢っても飽きないよ
逢う度君の事
好きになってく

逢えない時でも君と
メールや電話をしてたら
逢えない時間も僕ら
幸せ伝え合えるなんでかな?

love love love 昨日よりも愛を込めて
I love you 君の未来に誓うよ
love love love 昨日よりも愛を込めて
I love you 君の耳元で囁く ah
毎日逢っても飽きないよ
逢う度君の事
好きになってく

「当前」=「幸福」


2人の距離ゎ時間を追う毎に
そっと近くになってくるの
少し離れたりもするけど
ギュッと縮まったりもするよ

今まで見えていたものが
見えなくなったりするけど
見えてなかったとことかが
ほら 顔を出すよ

当たり前だと感じたら
恥ずかしがらずにこう言おう
ちゃんと目を見て心を見て
ほら素直な気持ちで 「ありがとう」

なかなか逢えない時間が増えて
君が不安に包まれるよ
そんな時ゎ僕を呼んで?
時間作って逢いに行くよ

今まで辛い想いとか
沢山させてきたけど
これからゎ僕が守るから
ah 結婚しよ

当たり前だと感じたら
恥ずかしがらずにこう言おう
ちゃんと目を見て心を見て
ほら素直な気持ちで 「ありがとう」

一緒の家に一緒のベットに
一緒の匂いに包まれて
一生の宝物いや物じゃないんだ
君ゎ 僕の 一生一緒の愛するパートナー

当たり前だと感じたら
恥ずかしがらずにこう言おう
ちゃんと目を見て心を見て
ほら素直な気持ちで 「ありがとう」
涙


朝方震えた携帯電話
その振動で僕ゎ目覚めた
涙に染まった声で君から
突然の別れの言葉…

暗闇に独り落とされた
「サヨナラ」の声ゎ繰り返す

ah…ah…ah…ah…
言葉にならない
時が止まった…

あれから君からメールに電話
ただ待つ僕にゎ奇跡ゎ来ない
涙を枯らした後にゎ何が
この悲しみを埋めるのだろう

暗闇が僕を誘ってる
「サヨナラ」の声ゎ鳴り止まない

久々見かけた君の姿
どこか変わった気がするナゼ…?

君から別れを告げられた
あの日以来僕ゎいない
君との出逢い思い返す
そう…
今日…みたいな雨の日だったね

心に嘘をついてみる
だけどやっぱり違うんだ
嘘をついてもわかるんだ 僕の涙ゎ
君と出逢いそして別れ
なにか変わった気がするよ
もっと素直に生きてみる 涙ゎいつか…
60年後も手を繋ぎたい


今から話す事を
笑わず聴いてほしいの
バカと言われても
これが僕だから
今から60年後
80歳なった時も
しわくちゃだけど
ギュッと握ってたいの

笑う度にシワが増えて
愛も熟されて
思い出話に花が咲く

60年後も君の手を繋ぎたい
「ほんとに仲がいいんだね♪」って
言われるほどに
60年後も今の2人の様に
どこへ行くのも2人で 出かけたいね
手を繋いで
さくら


春の心地よい風が吹く
桜が舞っている
冬の寒さに枯れず耐えて
綺麗なピンク色

出逢いと別れを運ぶ
初めての恋を運ぶ
初めの一歩を踏み出す
色んな想い抱えて

桜の花びら
一枚一枚想いが詰まってる
風が想い載せて
一人ひとりの背中を押している

なみだそら


丸い空を見上げてみて
風や雲が生きてるでしょ?
僕の夢の話じゃない
みんなそれぞれ生きてるんだよ

空の端っこで
君が泣いてたら

涙を拭いに行くよ
何も出来ないままじゃ終われない
涙空ゎきっと晴れる
空の端まで笑顔届くといいな

昨日見た夢の話
僕に聴かせて目をつむるから
「青い空に浮かぶ太陽
みんな笑って歌っていたの」と

夢の切れ端を
探しにいこうよ

夢の名前をつけようよ
名前ないままそれじゃ可哀想だよ
名前を付けたら紙ヒコーキにして
空の端まで夢を届けにいこう

涙の色ゎ様々だよ
甘い、辛い、苦い…
しょっぱい味もいいね
涙に耳を傾けてね
ほんとの意味が 伝わるから

悲しみ涙を探しにいこう
涙の色を嬉し涙にして
笑顔の連鎖を繋げにいこう
涙拭ってみんな笑って
涙を拭いに行くよ
何も出来ないままじゃ終われない
涙空ゎきっと晴れる
空の端まで笑顔届くといいな
きねんび


君に伝えたい事があるんだ
改まってまで言う事じゃない
だけど今日だけゎいつもの感謝を
君に伝えなきゃいけない
だって今日ゎ2人出逢った
記念すべき愛の日
だから今日の為に
この歌を君に贈ろう


ケンカした日も笑った日も
いつでも君ゎ側にいてくれた
だから泣きたい時ゎ呼んでよ
いつでも僕が逢いに行くから


何百回も何千回も何万回も
君にだけに伝えたい「愛してる」
笑って泣いて泣いて笑って
そんな繰り返しが 好きなんだ


逢えない日々が続いたり
ケンカの回数増えていっても
ちゃんと君だけゎ僕の両手で
包んでいきたい
だって君ゎ初めての 僕のフィアンセ
これからも僕ゎ
この歌を君に贈りたい


春の桜も夏の海も
いつでも君と風を感じたい
秋の紅葉も冬の雪も
何年先も君と見たい


何百回も何千回も何万回も
君にだけに伝えたい「愛してる」
笑って泣いて泣いて笑って
そんな繰り返しが 好きなんだ


涙に溢れた君の横顔に
僕ゎそっと手を伸ばした
独りきりじゃない2人きりだよ
僕がそばにいる


何百回も何千回も何万回も
君にだけに伝えたい「ありがとう」
笑って泣いて泣いて笑って
そんな繰り返しを これからも

何百回も何千回も何万回も
君にだけに伝えたい「愛してる」
笑って泣いて泣いて笑って
そんな繰り返しが 好きなんだ

100の想い


100の想いを込めて放った言葉は
100のまま伝わらない時がある
あなたは私を信じてくれている時は
100の想いはきっと100のままでしょう

だけど
あなたが不安な気持ちを抱いている時は
100の想いは削れて50になるのかな


あなたに諦められた時
100は20になる
あなたの気持ちが冷めた時
100は0になる
そこに愛はない…


あなたが私のそばを離れる時は
100の想いはなぜか30になるの
それはあなたに少しだけ後悔があるから

そしてあなたが思い出に浸った時は
100の想いはきっと120になる事でしょう


失って気づく大切さ
見えていた大切なもの
いつしか見えなくなったもの
もう一度見ようとした
でももう遅いね…

最後にありがとう
でんわ


受話器の向こう側 ハシャグ君の声
早く明日になってほしい
明日逢ったらさ どこに行こうか
君の期待に答えたい


眠った君の寝顔を見ながら
髪をなでながら
隣で寝てる そんな気持ち


逢えない時は電話しよう
声だけでもホッとするから
逢えない事を悲しまないで
次逢えた時の楽しみが
膨れるだろ?


夢だけ膨らむ
いつの日にかきっと
叶えるためにずっと一緒


眠れぬ美人のような君を
そっとなでながら
唇にkissをほら朝だよ


逢えない時は電話しよう
声だけでもホッとするから
逢えない事を悲しまないで
次逢えた時の楽しみが
膨れるだろ?


同じ屋根の下で暮らして
いつか2人の子どもが出来て
2人歳をとって老けて
それでも君をまたデートに誘うよ


二度と逢えなくなる時
そんな日が来る前に
生まれ変わってまた逢おう
姿変わっても心は同じ

逢えない時は電話しよう
声だけでもホッとするから
逢えない事を悲しまないで
次逢えた時の楽しみが
膨れるだろ?
ゆうやけ


君との出逢いは小学の頃
話かけたのは君の方で
いつも独りの孤独な僕に
初めて出来た友達だった


君があの日に打ち明けた事に
僕の心は耳を塞いだ


空の向こう側で頑張る君の事を
思うと勇気が湧いてくるんだ
きっと同じ空を見てるだろう
真っ赤に燃えた
あの日と同じ真っ赤な夕焼けを


いつもの帰り道 見慣れた場所
一つだけ違った君の声
「この街をでてまだ見ぬ世界に」
君の背中が大きく見えた


君が旅立つ 大きな一歩踏み出す
僕は黙って親指を立てた


空の向こう側で頑張る君の事を
思うと勇気が湧いてくるんだ
きっと同じ空を見てるだろう
真っ赤に燃えた
あの日と同じ真っ赤な夕焼けを


「泣いて帰ったら許さねー」
君を乗せたバスをチャリンコで
追いかけながら 手を振りながら
孤独に負けないように
君の心を支えられるように
悲しみ振り解いて 君に伝えた…
あの真っ赤な夕焼けの様に強く…


空の向こう側で頑張る君の事を
思うと勇気が湧いてくるんだ
きっと同じ空を見てるだろう
真っ赤に燃えた
あの日と同じ真っ赤な夕焼けを
春うらら

今年も桜の花びらが
春を呼んでくる
綺麗な桜をみんなと見たい
春を待ちきれず菜の花が
顔を出してるよ
命が湧き出る心が踊る


お日様ポカポカ 温かいね
みんなの笑顔も 温かくなるね


春うらら うらら 桜の花びら
僕の肩に ひらりと落ちてきた

rub.love


君の事があまりにも好きすぎて
僕の心のパラメータ狂っていく
僕の空を僕は見すぎて
君の空があまりに綺麗すぎた


雨模様でどんなに曇っても
君の空はどこかしら綺麗で


rub.rub.rub.love yeah
rub.rub.rub.love yeah
rub.rub.rub.love yeah oh


笑い声はあまりに綺麗過ぎて
曇り空の僕は晴れ渡る
嘘の言葉も隠れる影がなくて
雨模様でも笑い声が響く


そんな君でも弱さがあるけど
そんな君も含めて愛してる


rub.rub.rub.love yeah
rub.rub.rub.love yeah
rub.rub.rub.love yeah oh
☆(ホシ)


そこに無いもの
そこにあると言う
君にとっては見えている現実
「そこには無いよなにも無い」と言う
僕は君の心を否定している


僕が見てるこの世界が
全て「正しい」なんて言える
証拠も根拠もなくて


自分ヒトリで生きてる訳じゃない
誰かが近くにいる世界の中で
産まれて育って
君が誰かの支えであって
誰かが君を支えてる世界の中で
産まれて 育って死んでいくの


そこにあるモノ
そこに無いと言う
僕にとっては見えている現実
「なにが見えますか?
なにを見てますか?」
君は僕の心を拾ってくれた


色んな人が生きているから
僕も君も大人も誰も
正しくもあり間違ってるの


自分ヒトリで生きてる訳じゃない
誰かが近くにいる世界の中で
産まれて育って
君が誰かの支えであって
誰かが君を支えてる世界の中で
産まれて育って死んでいくの


恥ずかしがらないで
自分を捨てないで
君が生きている事
それは正しい事だから
生きたくても生きられない
人の分まで笑って?生きて?


自分ヒトリで生きてる訳じゃない
誰かが近くにいる世界の中で
産まれて育って
君が誰かの支えであって
誰かが君を支えてる世界の中で
産まれて育って死んでいくの

しょうがい


なんで僕だけこんな姿で
この世に生まれてきたのかな?
「人はみんな平等なんだ」って
誰かがテレビで言っていた


普通の人が普通に出来る事を
僕は1人で出来ない
僕は人ではないってこと?
どうなの…?
教えてよ…


僕が生まれた理由だとか
僕が生きてる理由はなに?
山しかない僕の人生なんて
夢も希望も持てなくなる


生きる希望を無くした
僕の目の前に咲いていた
踏みつぶされた野花が
頑張って立とうとしてた
人々の群れに踏まれた
虫達が這いつくばって
自分の家に帰ってた
みんな生きていたんだ


生まれた理由
生きてる理由
分からなくても別にいいんだ
僕は僕で今を生きてくの
Broken Heart


頑張る私を貴方は
いつも褒めてくれてたね
頭を撫でる大きな
手のひらが好きだった
心の中は優しくて
私だけを見てくれてた
そんな貴方は私の隣には居ない


涙を堪えたら
余計に溢れてく


苦しいほど愛しくて
過去のモノにする事は
難しいけど貴方が
幸せで居てくれるなら
何もいらない…何もいらない…
何もいらない…想い込ませ
何もいらない…何もいらない…
前に進もう…


貴方の隣を誰かが
歩いてくれてたら
今すぐにでも貴方を
忘れられるのに
忘れられないまんまじゃ
誰も愛せないの
形だけの愛だけはしたくはないよ


わざと忙しく
したら忘れられるの?


苦しいほど愛しくて
過去のモノにする事は
難しいけど貴方が
幸せで居てくれるなら
何もいらない…何もいらない…
何もいらない…想い込ませ
何もいらない…何もいらない…
前に進もう…

苦しいほど愛しくて
過去のモノにする事は
難しいけど貴方が
幸せで居てくれるなら
苦しいほど愛しくて
過去のモノにする事は
難しいけど貴方が
幸せで居てくれるなら
何もいらない…何もいらない…
何もいらない…想い込ませ
何もいらない…何もいらない…
前に進もう…


もう少しだけ貴方を
好きでいてもいいかな?
気持ちの整理がつくまで甘えさせて
忘れられない恋人
忘れたくない人
大事な事を私に教えてくれた人
高度依存性(彼女)依存者


君の事は信じてるけど
信じ続ける事は苦しくて
不安を抱く時もあるよ
それは君を信じていない事だから

君の事を信じてたいから
不安抱いても嘘をついて
強がって笑ってみせるけど
少しの事ですぐ崩れるの


例えば携帯メールチェックするのは
不安を今すぐ取り除きたいから


君は僕のモノ僕だけのモノ
君に触れていいのは僕ヒトリだけ
君は僕の愛人(ヒト)僕だけの愛人
君と話をできるのは僕ヒトリだけ


甘えてしまう僕だけど
そこには意味があるんだ
君からもらった不安を早く
愛情で包みたいから


例えこの身が消えてしまおうと
この不安だけは取り除けないから


君は僕のモノ僕だけのモノ
君に触れていいのは僕ヒトリだけ
君は僕の愛人(ヒト)僕だけの愛人
君と話をできるのは僕ヒトリだけ


忙しいなんてわかってる
愛されてるってわかってる
だけどこれだけじゃ それだけじゃ
物足りなさを感じてしまうの


君は僕のモノ僕だけのモノ
君に触れていいのは僕ヒトリだけ
君は僕の愛人(ヒト)僕だけの愛人
君と話をできるのは僕ヒトリだけ


君は誰のモノ?僕だけのモノ?
君が離れないように離れてみる
君は僕の愛人?もうわからないよ
どれが君の為だとかもうワカラナイ…

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