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JUMP OILコミュの工場が同じなら物はすべて同じ???

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我々が愛用しているジャンプオイル。
とあるオイルと工場が同じだから 〜 等とさまざまなサイトやメディアで書いてる人が結構いらっしゃいます。

JUMP OILを製造しているのはあくまで JUMPOIL INC.です。たとえ工場が同じであっても物はちがいます。

なぜなら同じ工場で生産されているメーカーさまが他にたくさんおられます。

上記の強引な理論ですと同じオイルがたくさんあることになります。

オイルは酒つくりに似ていてブレンドや材料、配合でまったく違うものになります。

なのに工場が同じなら同じというのはどうなんでしょうか?

あと動転粘度についてですが・・・・

40℃と100℃のテストがなされていますが・・・

よく考えてください。あなたがエンジンをかけるのは気温40℃の中ですか?

流動点-35℃と書いてあっても・・・そんなところにすんでる人はあんまりいません。

次に100℃ですが・・・・オイルの良し悪しが判断されるのはそんな低い温度ではありません。

もっと上の温度での油膜ですよね?


じゃあこのテストで良し悪しがわかるのか?・・・・・言わなくてもわかりますよね



実際はいれてみないとわからない が本当だと思います。



コメント(4)

JUMPオイル5W40を使って9ヶ月
気温��17℃〜36℃の環境で始動→走行を体験してますが
まさにオイルは車の血液
常にエンジンがシャッキリしているのが良いですね

まぁ モエ・エ・シャンドンとドン ペリニヨンの畑は一緒だけど商品ブランドが違うみたいなわーい(嬉しい顔)
微妙 例えですが。
>>[1] 僕も似たような状況ですが、ちょっと最高気温が低いです(笑)
たけさんのように様々な場所に出かけられる方からはリアルな意見が聞けそうです。

どんなエンジンでもオイルが入ってなければNGです。まさに血液ですね。

>>[2] ブランドというかメーカーそのものが異なりますからね。

世の中にオイルの種類の数だけ、ブレンドレシピがあります。レシピによって使用材料も違うし、えられる性能も変わります。
全ての要件が合わさって出来たのがJUMPOILです。

オイルはたけさんのコメントにもあるように非常に重要な要素となります。
他のブランドからの変更はチューニングの度合いが進めば進むほど勇気のいる事ですが、一般的に語られてるスペックはその領域では余り重要ではないように思います。

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