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JCFN聖書通読!コミュの伝道者の書8章

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「罪人が、百度悪事を犯しても、長生きしている。しかし私は、神を恐れる者も、神を敬って、しあわせであることを知っている。」(12)

そうなのだ。長生きしてもその心が不安と恐れと悪意に満ちていたらその人の人生はあまり幸せとは言えない。
神を恐れる者は、心に平安があるから、また愛と喜びに満ち溢れているから、しあわせなのだ。

感謝して生きよう。

コメント(6)

「しかし、正しい行いの者が、聖なる方の所を去り、そうして、町で忘れられるのを。これもまた、むなしい。悪い行いに対する宣告がすぐ下されないので、人の子らの心は悪を行う思いで満ちている。」(10,11)

これを読んで、帰国後少しずつ教会から姿を消していく人たちのことを思った。僕は思うんです。日本にはこういう人たちがたくさん眠ってるんだなって。霊的昏睡から起こしてもらうのを待ってる人たちがたくさんいるんだなって。そして、そういう人たちがいっせいに眠りから目覚めた時、日本にリバイバルが訪れるって。僕は日本で、そういう人たちの目覚まし時計になるような働きをしたい。目覚ましになるような賛美を全国に鳴り響かせたい。目覚ましになるようなメッセージを語る人と共に働きたい。「眠っている人よ。目をさませ。死者の中から起き上がれ。そうすれば、キリストが、あなたを照らされる。」 Wake them up, Lord, wake them up...
「私は一心に知恵を知り、昼も夜も眠らずに、地上で行われる人の仕事を見ようとしたとき、すべては神のみわざであることがわかった。」(16−17)

知恵のある人は、努力し、探求する。
結果として神を見出す人もいる。でも、結果として、やっぱりぐるぐると自分の知恵の輪の中に入り込んでしまって神を見出さない人もいるだろう。

神様が御自分を表して下さらなければ、決して人は神を見出すことは出来ない。
「私は快楽を賛美する。日の下では、食べて、飲んで、楽しむよりほかに、人にとって良いことはない。これは、日の下で、神が人に与える一生の間に、その労苦に添えてくださるものだ。」(15)

ちょっと聞くと、おっ、快楽主義!? という感じだけど。

ある意味、すごく謙遜な生き方を奨励しているのかも。
知恵者になろうとか、支配者になろうとか、名をあげようとか、そんな野心を持つのでなく、日々堅実に働き、その中で主が与えてくださる日常のささやかな出来事の中に喜びを見付け、それを存分に楽しみましょう、と…

そう思うと、なんだか納得。
こっちのトピが見つかったので、もう一つの方から移動させま〜す。

シモベ 2009年03月12日 02:58

"Even though a person sins and gets by with it hundred of times throughout a long life, I'm still convinced that the good life is reserved for the person who fears God, who lives reverently in his presence, and that the evil person will not experience a "good" life. No matter how many days he lives, they'll all be as flat and colorless as a shadow -- because he doesn't fear God." (12-13)

すべてを手に入れた伝道者が行き着いた結論は、神を恐れること。
知恵のはじめも神を恐れること。

自分は神を恐れているだろうか。
本当に神を恐れ、信頼する生き方が、一瞬一瞬できますように。

ーーーー
hiro 2009年03月14日 14:30

There is something else meaningless that occurs on earth:
righteous men who get what the wicked deserve,
and wicked men who get what the righteous desearve.
This too,I say,is meaningless.(14)

So I commend the enjoyment of life, because nothing is better for a man under the sun than to eat and drink and be glad.Then joy will accompany him in his work all the days of the life God has given him under the sun.(15)

地上にたくさんの矛盾がある。

でも、人は、自分の分において楽しむことだ。
与えられた日々と仕事に喜びを持てることは、確かな恵みだ。
A man's wisdom makes his face shine,
And the sternness of his face is changed. (1)

おお、知恵がある人は、その顔つきも柔らかになるんだ!
いろんなことを確かに知っているんだけど、顔つきが「柔らか」とはとても言えない人もいる。私なんかもそうかもしれない。自分が「知っている」と思っていると、顔つきが偉そうになったり、自分の知識や知恵を誇示したりディフェンドしようとしたりして、顔つきがきつくなってることもあるかもしれない。

でも、先の章にもあったように、そういう知恵は本当の主からの知恵じゃないんだ。
私の顔を輝かせ、顔つきを柔らかにしてくれるような主の知恵で満たされたい。

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