その後、ソロアーティストに転向したソンミは2020年、パク・ジニョンと共にした「When We Disco(Duet with 元Wonder Girls ソンミ)」を通じて特別なシナジー(相乗効果)をプレゼントした。
また、同年のKBS 2TV「2020 KBS歌謡祭」にて2人で「Nobody」のステージを披露し、話題を集めた。
ヘリムは自身のInstagramに「昨日、テンコン(胎児の愛称)が生まれました!テンコン、ママとパパのところに来てくれてありがとう!THANK KONG!!私が2人の息子の母親だなんて、今も実感が湧きません。仲良くしようね!Welcome to the world, baby!」というコメントと共に、写真を掲載した。
彼女のカムバックは昨年6月にリリースしたデジタルシングル「Balloon in Love」以来、約1年2ヶ月ぶりとなる。
「24時間じゃ足りない」をはじめ「Gashina」「主人公(Heroine)」「Noir」「LALALAY」「紫の夜(pporappippam)」「TAIL」などリリースする楽曲ごとに衝撃的なコンセプトと中毒性のあるメロディーで愛された。
これと共にニューシングルのタイトル「BLUE!」と発売日である「2025.08.26.6PM(KST)」が表記され、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。
特に今回の新譜は、昨年6月にリリースしたデジタルシングル「Balloon in Love」以来、約1年2ヶ月ぶりとなり、ファンの期待を高めている。
続けて「実は少女時代のメンバーの中であなたが一番好きだった。私がデビューする前にあなたたちが先にデビューしたが、ラジオでも『ソヒョンが一番好きだ』と言ったことがある」とファン心を告白した。
また「一生懸命で、はつらつとしていて、末っ子がきちんと生きようとするその姿がとても応援してあげたかった」と付け加え、ソヒョンへの愛情を告白した。
ユビンは「授賞式のとき、私一人でいてすごく寂しかったけど、気にかけてくれてとても感動した」と、2013年の「GAONCHART MUSIC AWARDS」で撮った写真に言及した。