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好き好きK−POP♪コミュのその他のアーティスト 2

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コミュ内全体

日本デビューをしていて、トピックスがないアーティストはこちらにまとめます。

U-KISS
イライ、スヒョン、キソプ、フン、ジュン

FTIsland
チェ・ジョンフン、イ・ホンギ、イ・ジェジン
チェ・ミンファン、ソン・スンヒョン

CODE-V
サンウ、ルイ、ナロ、ソル、ウシク、テフン

BOYFRIEND
ヨンミン、クァンミン、ミンウ 、ドンヒョン、ヒョンソン、ジョンミン

LABOUM
ユジョン、ソヨン、ZN、へイン、ソルビン

SUPERNOVA
ユナク、ソンジェ、グァンス、ジヒョク、ゴニル

CRAYON POP
グンミ、エリン、チョア、ウェイ、ソユル

MOMOLAND
ヘビン、ヨヌ、ジェイン、テハ 、ナユン、デイジー、ジュイ、アイン、ナンシー

(G)I-DLE
ミヨン、ミンニ、スジン、ソヨン、ウギ、シュファ

コメント(408)

LABOUMがデジタルシングルでカムバックする。

21日、所属事務所Global H MediaによるとLABOUMが24日にデジタルシングル「Cheese」を発売するという。

「Cheese」はメンバーのソヨンが直接作詞、作曲に参加し、完成度を高めた。
LABOUMだけの冬の感性を盛り込んだメディアムテンポのR&Bポップスナンバーで、気楽な雰囲気とLABOUMメンバーたちのボーカルと感性が印象的な曲だ。
約1年ぶりの新曲発売で、ファンに特別なクリスマスプレゼントになる予定だ。

LABOUMは現在、演技やラジオ、バラエティ、グラビアなどメンバー全員が様々な領域で精力的に活動している。
宇宙少女 ヨルムと(G)I-DLE ウギが「1st Look」マガジンと撮影したグラビアを通じて、仲睦まじい友情をアピールした。
同じグループではないが友情を保っている2人は、双子のようにそっくりのルックスや雰囲気で新しいケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露した。

最近発行された雑誌「1st Look」第208号に登場したヨルムとウギは、晩秋の午後のロマンを満喫しながら愛らしい魅力をアピールした。

暖かい日差しの下、蠱惑的な眼差しと表情を見せた2人は、完璧にコンセプトをこなす姿を見せて視線を集めた。
特に、2人の親交は芸能界でもよく知られており、撮影中は抜群の相性を見せていた。
目が合っただけでお揃いのポーズを披露するなどして、撮影現場のスタッフを感嘆させたという。

グラビア撮影とともに行われたインタビューで、2人はベストフレンドになったきっかけと、これまでお互いに感じた本音も打ち明けた。
「上手になりたいという意欲と、上手にこなさなければならないという負担感で大変だったとき、ヨルムが先に近付いてきて、手を差し延べてくれた」とし、感謝の気持ちを表したウギは「ヨルムはメンバー以外で初めて私に『頑張って』と言ってくれた、本当に大切で特別な友達だ」と明かした。

ヨルムも「悩みが多かった時期、ウギが自分のことのように共感し、真剣に聞いてくれた。心のこもったアドバイスをしてくれて、とても感動した。同じ道を歩んでいるだけにこれからも同じ悩みを分かち合って、同じ経験をしながら一緒に成長していきたい」という願いを語った。
(G)I-DLEが1月11日に4thミニアルバム「I BURN」を発売し、約5ヶ月ぶりにカムバックする。

29日、CUBEエンターテインメントは(G)I-DLEの公式SNSチャンネルを通じて4thミニアルバム「I BURN」のアートワーク予告イメージを公開した。

公開された予告イメージでは、黒と赤が不思議な雰囲気を醸し出しており、ニューアルバムに対するファンの好奇心を刺激した。
また4月に発売した3rdミニアルバム「I trust」に次ぐIシリーズの第4弾に当たるアルバムタイトル「I BURN」とアルバムの発売日も写っており、期待感をさらに倍増させる。

(G)I-DLEの4thミニアルバム「I BURN」は、2021年1月11日に各音楽配信サイトを通じて公開される予定だ。
(G)I-DLEがニューアルバムのコンセプトプレビュー映像を公開して話題となっている。

2日、公式SNSを通じて4thミニアルバム「I burn」のコンセプトプレビュー映像が公開された。

公開された映像は、枝だけやつれた冬の木と大きな月、水に染みる黒いインクなどのイメージがもの寂しい雰囲気を醸し出す中、燃える花びらと共にモノトーンだった映像が赤く変わって終わり、ファンの関心を集めた。

特に、2018年に発表したデジタルシングル「HANN(Alone)」のシグネチャーサウンドの口笛が一緒に挿入されて、期待感を高めた。

映像を見たファンたちは「『HANN(Alone)』の口笛とは、開始から鳥肌が立つ」「『HANN(Alone)』の延長線のアルバムなのか本当に期待される」など、ニューアルバムに対する多様な解釈をまとめており熱い反応を示している。

カムバックごとに独自のコンセプトを誇り、他の追従を許さないアーティストとして位置づけられた(G)I-DLEは、ニューアルバムを通してコンセプト職人という修飾語を改めて立証するものとみられる。

4thミニアルバム「I burn」は、今月11日午後6時に各種オンラインの音楽配信サイトを通して公開される予定だ。
(G)I-DLEが新しいアルバムのコンセプトイメージを初公開した。

CUBEエンターテインメントは4日、(G)I-DLEの公式SNSチャンネルを通して4thミニアルバム「I BURN」寒バージョンのコンセプトイメージを公開した。

公開されたイメージにはアンティークな小物とレース、火のついたロウソクが並べられた空間で、真っ白なドレスを着て独歩的なオーラをアピールする(G)I-DLEの姿が盛り込まれている。
(G)I-DLEは寒というキーワードの下、冷たくも寂しい冬の雰囲気を完璧に表現していることはもちろん、大胆なビジュアルの変身を予告し、新しいアルバムのコンセプトに対する関心を高めた。

カムバックのたび独歩的な音楽とそれにふさわしいコンセプトでグローバルファンから大きく愛されてきた(G)I-DLEは、今回のミニアルバムを通してより新しく成熟した姿でコンセプト職人という修飾語を再び証明するだろうと期待を集めている。

(G)I-DLEの4thミニアルバム「I BURN」は11日の午後6時、各音楽配信サイトを通して公開される予定だ。
(G)I-DLEが別れの様々な一面を描いた。

11日午後6時、(G)I-DLEは4thミニアルバム「I BURN」を発売し、タイトル曲「火花」の音源とミュージックビデオを公開した。

彼女たちはニューアルバム「I BURN」に別れた後、幸せを取り戻すまでの過程の中で感じる様々な感情を収めた。
別れのため、心が黒く焦げてしまった自分の話を皮切りに、傷ついて痛みのため焦げてしまったが、その傷を通じて光を発して赤い花を咲かせるという話で終わる。

タイトル曲「火花」はリーダーのソヨンと作曲家のPop Timeが共同で手掛け、中毒性溢れるフックと劇的な感情の変化を描いた歌詞が印象的だ。
燃え上がる火と華やかな花をメタファーにして、恋の痛みを表現する。
痛いほど白い雪原、遠くから起こる炎、その下に咲き誇るきらびやかな花を隠喩で描く。
東洋的な魅力、火と花を思わせる強烈なビジュアルコンセプトとパフォーマンスが合わさって、(G)I-DLEだけの魅力を最大限に引き上げた。
特に、前回のデジタルシングル「ハン(一)」と今回のアルバムの1番トラック「寒」に緊密につながるストーリーで構成した。

いつもユニークなコンセプトで人々を魅了する彼女たちが、今回のアルバムでも音楽ファンを魅了できるか注目される。
(G)I-DLEが新曲「火花」のダンス練習映像を公開した。

CUBEエンターテインメントは1月19日午後、(G)I-DLEの公式SNSチャンネルを通じて4thミニアルバム「I BURN」のタイトル曲「火花」のダンス練習映像を公開した。

映像の中で(G)I-DLEはブラックのカジュアルな衣装を着こなして独歩的なパフォーマンスを披露している。
まず、ラインを強調した繊細な動作が目を引いた。
続いて火を付ける動作、花を咲かせる手の仕草など歌詞をそのまま表現したポイントダンスと優れた表現力で過去最高のパフォーマンスを完成させた。
パフォーマンス職人という修飾語を証明しながら世界中のファンから熱い反応を受けた。

新曲「火花」は、別れた後の感情を「火」「花」という韓国語で、同じ発音だが異なる意味の言葉で表現したムンバートンジャンルの楽曲だ。
(G)I-DLEは冬のカムバックにぴったりなイメージチェンジと美しいラインが際立つパフォーマンスで歌謡界に(G)I-DLEブームを呼び起こしながら大きく愛されている。

(G)I-DLEは11日に発売した4thミニアルバム「I BURN」で世界52地域のiTunesアルバムチャートトップを記録し、タイトル曲「火花」はGenieミュージック、Bugsをはじめとした韓国の各種音源チャートで1位を記録した。
ミュージックビデオは公開から8日で4,100万回再生を突破し、グローバルな人気を証明している。
MOMOLANDのナンシーの所属事務所が、違法で操作された写真の流布について法的措置を予告した。

所属事務所のMLDエンターテインメントは「最近、インターネットとSNS上に、弊社所属アーティストのナンシーに関する違法で操作された写真が流布されている」とし「ナンシーは盗撮及び合成写真の被害者だ。優先的に保護すべきナンシーへの協力を願いたい」と知らせた。

所属事務所は「警察並びに海外の司法機関との捜査共助を通じて、違法撮影者と最初に流布した人物をはじめ、これを流布する全ての人々に対して、強硬な法的措置を取る予定だ」とし「法定代理人を通じて、性的暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反、情報通信網法上の淫乱物流布罪と人格権侵害に対する民事・刑事上の処罰も実施する予定だ」とコメントした。

最後に「ナンシーは現在、深刻な精神的苦痛を訴えている。これ以上、悪意のある投稿でアーティストに危害を加える行為は止めてほしい」と警告した。
(G)I-DLEがキョンソ、BTSを抜いて1位になった。

韓国で放送されたMBC「ショー音楽中心」では(G)I-DLEがタイトル曲「火花」で1位を獲得した。

1位を受賞した後、メンバーのミヨンは「1位になれるとは思わなかったですが、本当にありがとうございます。これからも一生懸命に頑張ります」と感想を述べた。

多様なカムバックステージも公開された。
キム・ヒョナは華やかでクールに見えるが、「実は私はクールではない」と叫びながら率直な自分の感情を表現した「I'm Not Cool」でカムバックした。

iKONのBOBBYは、20代ミュージシャンのBOBBYであり、青年キム・ジウォン(BOBBYの本名)としての感情を表現した2ndフルアルバム「LUCKY MAN」で、約3年4ヶ月ぶりにソロカムバックした。
収録曲「DeViL」とタイトル曲の「U MAD」を披露した彼は、荒々しいヒップホップビートに力強く放つ絶叫ラップで強烈な印象を残した。

発表するアルバムごとに独特な世界観とコンセプトを見せたDREAMCATCHERは、ユートピアを夢見る旅程を盛り込んだニューアルバムのタイトル曲「Odd Eye」のステージでカムバックし、Golden Childは5thミニアルバムの収録曲「Cool Cool」とタイトル曲「Burn It」のステージを公開し、さらに成熟した魅力を見せた。

この日の放送には、東方神起のユンホ、キム・ヒョナ、iKONのBOBBY、DREAMCATCHER、Golden Child、VICTON、AB6IX、(G)I-DLE、ONEUS、Cherry Bullet、MCND、CRAVITY、TREASURE、E'LAST、T1419、アン・ソンジュンが出演した。
(G)I-DLEが音楽番組9冠の光栄を手にした。

(G)I-DLEは1月31日に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」で、ONEUS、キョンソを抑えて1位のトロフィーを手にした。

リーダーのソヨンは「まず、NEVERLAND(ファン)のみなさん、本当にありがとうございます。CUBEエンターテインメントに感謝します。配慮してくれる多くのスタッフのみなさんに感謝します」と感想を伝えた。
続くアンコールステージでも完璧なステージを披露した。

今回の1位で(G)I-DLEはカムバック後、音楽番組9冠を達成した。
グループ史上最高記録だ。

(G)I-DLEは11日に4thミニアルバムを発売し、記録を塗り替えている、
今回のアルバムは全世界52地域のiTunesアルバムチャートで1位に輝いた。
韓国の音楽配信サイト1位はもちろん、中国NetEase Cloud Musicの韓国語チャートで2週連続1位を記録し、韓国国内外での人気を証明した。

この日の「人気歌謡」にはチャン・ドクチョル、Golden Child、DREAMCATCHER、iKONのBOBBY、VICTON、Cherry Bullet、AB6IX、TREASURE、ONEUS、CRAVITY、キム・ヒョナ、東方神起のユンホらが出演した。
(G)I-DLEが「M COUNTDOWN」で1位を獲得した。

(G)I-DLEは韓国で放送されたケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」で、新曲「火花」で1位のトロフィーを手にした。

番組に出演することなく1位となり音楽番組で10冠王を達成した。
メンバーたちは放送直後、公式Instagramに「Neverland(ファンの名称)のおかげで10冠という素晴らしいプレゼントをもらうことになった。『火花』をたくさん愛してくださって感謝します。Neverlandの皆さん、愛してます」と感想を語った。

この日の「M COUNTDOWN」にはGolden Child、X1出身キム・ウソク、DREAMCATCHER、iKONのBOBBY、U-KISSのスヒョン&フン、CIX、ONEUS、東方神起のユンホ、Cherry Bullet、TREASURE、T1419、キム・ヒョナなどが出演した。

AB6IXのイ・デフィとモデルのハン・ヒョンミンは約2年間活動した「M COUNTDOWN」のMCを卒業した。
彼らの次を担当する新しいMCには、モデル出身で俳優のナム・ユンスと(G)I-DLEのミヨンが抜擢された。
MOMOLANDが多彩な魅力を発散した。

マガジン「Singles」はMOMOLANDと一緒に撮影したグラビアを公開した。

落ち着いて上品な感性で撮影を行った今回のグラビアでMOMOLANDは、明るい少女の笑顔で完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性)をアピールする一方、やがて真剣で魅惑的な表情に急変、普段、ステージで見せていたテンションの高い様子とはギャップのある魅力を披露し目を引いたという。

特に、若い少女の純粋さと成熟した女性の美しさを同時にアピールしてコンセプト天才らしい一面もアピールした。
そんなMOMOLANDは現在、シングルの活動を成功裏に終えて次期作を準備している。

ジェインは「多くの人に会ってメンバーたちと一緒に暮らす、いわゆる社会生活を通じて私の足りない部分が埋め尽くされる気がする。歌手としては実力が伸び、以前よりステージで余裕ができて、キャッチする能力も発展した感じだ」と着実に成長していくアーティストとしての姿を披露した。
「学び続けてきたおかげで、以前より思慮深くなった感じがする」というヘビン、「メンバーたちとの団体生活を通じて、世界を見る視線も広くなって考えも深くなった」というナンシー、「MOMOLANDが大衆性があるグループだから、これからは自信を持って頑張らないとと思う」というジュイ、「私だけの価値観や色が明確になったのが、デビュー頃とは大きく変わった点だ」というアインまで、メンバーたちは一層成長したMOMOLANDへの期待感を示した。

今夏には必ず爽やかなシーズンソングを披露したいというMOMOLANDは、住み慣れた宿所を離れて一人暮らしをはじめたという。
「一人で暮らすのは寂しすぎる。メンバーたちが懐かしい」というジェイン、「メンバーたちと宿所生活に関して話すと、とても懐かしくなる。一人暮らしは自分だけの空間があって気楽だけど、宿所での生活がもっと面白かった」というヘビンの話からは、メンバーへの格別な愛情が感じられた。

新年の願いを尋ねる質問からも「今年、活発な活動を通じてファンに頻繁に会いたい」というナンシー、「MOMOLANDが音楽的に成長すること、より素敵な姿を見せることをバケットリストに書き込んだ」というアイン、「夏にシーズンソングを発売したら、MOMOLANDの雰囲気にも相応しく、多くの方々にクールな夏をプレゼントすることができると思う」というジェインなど、より素敵なMOMOLANDの姿を見せようとする意気込みが伝わった。
FTISLANDが2013年から現在にいたるまで開催してきたファンミーティングを未公開映像含む再編集ダイジェスト版でDVD化。
FNC日本オンラインストア限定で5月10日に独占発売することが決定した。
完全受注生産商品となるため、発売に先駆け12日より予約受付を開始する。

韓国ロックバンドの開拓者として、日本をはじめ世界各国に進出し道を切り拓いてきたFTISLAND。
今年メンバー全員の除隊を控える中、帰りを待ってくれているファンへの贈り物の1つとして、過去のファンミーティングをDVD化。
対象は、2013年の「FTISLAND OFFICIAL FANMEETING 2013」から、入隊前最後のファンミーティングとなった「THE PRIMA TV SHOW starring FTISLAND 2019」まで全7公演。

中でも、2016年の「FTISLAND OFFICIAL FANMEETING 2016 -G5-」と2017年の「FTISLAND OFFICIAL FANMEETING 2017 “名探偵 FT”」、2018年の「FTISLAND POPPING MINI LIVE PARTY 2018」は今回が初の映像化となる。
さらに、他の4公演に関しても未公開映像を収録して再編集しての映像化ということで、ファンにとっても待望のリリースとなる。

全公演をまとめた「FTISLAND BOX SET」を購入すると、全てのDVDが収納できるオリジナル豪華スリーブケースがついてくる。
購入特典は、オリジナルポストカード。
DVDを1枚購入するごとに、1枚ランダムでプレゼントとなる。
なお、DVDは単品でも購入可能だ。

アーティストとファンの想い出が詰まったファンミーティングを収録した「FTISLAND BOX SET」は、5月10日発売される。
LABOUMのソルビンが映画「私しか見えないの」の主人公に抜擢された。

所属事務所Global H Mediaによると、ソルビンは「私しか見えないの」の女性主人公ミンジョン役として出演を確定し、初映画で主演としてスクリーンデビューする。
ソルビンは2AM ジヌンが演じるチャン・グンの心強いサポーターとして、明るくて溌剌としたキャラクターを務め、可愛い魅力をアピールする予定だ。

映画「私しか見えないの」は、映画の撮影現場で撮影チームの間を行き来する超自然的存在の登場から繰り広げられるストーリーを描いた作品で、ホラー映画特有の緊張感とコミカルな要素をミックスした斬新でユニークなジャンル物として期待を集めている。

ソルビンは「初映画出演作なので、先輩俳優の方々と明るくて溌剌としたキャラクターに出会って楽しく作業した」と出演の感想を伝えた。

「私しか見えないの」は韓国で今年上半期に公開される予定で、ジヌン、クァク・ヒソン、U-KISSのフンなどが出演する。
(G)I-DLEのミヨンとミンニがビューティグラビアで魅惑的な姿を披露した。

ミヨンとミンニは「Singles」と撮影したグラビアで温かいオレンジ色からふわふわの綿菓子のようなラブリーなコーディネートまで、パステルカラーに染まった春のメイクを完璧にこなした。

2人は阿吽の呼吸を発揮し、お互いに気遣う姿を見せるとともに撮影現場の雰囲気をリードしてプロらしい姿を披露した。

1月10日に開催された「第35回ゴールデンディスクアワード」でベストパフォーマンス賞を受賞した(G)I-DLEは、新曲「火花」でメンバーらの華やかなビジュアルと強烈なオーラを披露してカムバックと同時にK-POP界を揺さぶった。

ミュージックビデオは公開から1週間で再生回数3800万回を突破してYouTubeワールドワイドトレンド1位になり、韓国はもちろん海外でもホットなガールズグループとして人気を博している。
MOMOLANDのナユンが、ウェブドラマ「1時11分、あなたに行く時間」に出演する。

所属事務所のMLDエンターテインメントは「ナユンが、ウェブドラマ『1時11分、あなたに行く時間』の出演を確定し、最近台本の読み合わせを終えた」と明らかにした。

ウェブドラマ「1時11分、あなたに行く時間」は、初恋を忘れることができず、時計の中の1時11分という数字を見たらそのまま固まってしまう男女が、過去を振り返りながら音楽で再会するストーリーを描いた作品だ。

ナユンは、劇中で校内のヒップホップサークルのメンバーの中で実質リーダーであるイ・ジユン役を務め、ソン・ヨウル(Aprilのチェウォン)の隠れた恋愛のサポーターとして活躍する予定だ。

先立って、ナユンは昨年放送されたNAVER Vオリジナルウェブドラマ「とにかく記念日」で、主人公のチャ・セイ役を演じて繊細な表情演技と切ない感情表現、安定的な演技を披露して次世代の演技ドル(演技もできるアイドル)であることを証明した。

初恋のときめきと切ないストーリーに、没入感を引き上げる音楽まで加えられたハイティーンロマンス・ミュージックウェブドラマ「1時11分、あなたに行く時間」は、3月末にNAVER tvとYouTube、地上波で公開される。
(G)I-DLEのスジンにいじめ疑惑が浮上した。
これに先立って一度疑惑が上がっていたため、事実かどうかに注目が集まっている。

最近SNSやネットコミュニティには、自分の妹がスジンと中学生のときの同級生だというA氏が、スジンがいじめをしたと主張する書き込みを掲載した。

A氏は「(G)I-DLE スジンの『いじめ』をいよいよ明かす時期だ。世の中の皆が知るべきだ。私も加害者一人以外の他のメンバーたちには申し訳ないが、妹が苦しんでいた時間をこれ以上知らないふりをすることはできない」と主張した理由を述べた。

A氏は「妹が中学校のとき、ビンタされたりお金奪われたりしていじめをした子がアイドルになってテレビに図々しく顔を出している。これ以上はだめだと思い、書き込みを掲載するつもりだ。お手洗いで妹と妹の友だちを呼び出して、お互いビンタをし合うようにしたり、団体メールで『これからXXXはいじめ』と伝えた」と主張した。

続けてA氏は妹と推定される人とスジンからいじめされたと推定される人々から伝えられた内容を公開した。

ここには、スジンは人の制服を奪って着たり、お金を奪い、男の子とバイクに乗って街を騒がせたと主張する内容が入っている。

これとともにA氏は、スジンの中学校の卒業写真を添付した。
さらに「誹謗中傷ではないか」と怪訝そうな反応を見せる人々の主張に「私は外資系企業に務める普通の人だ。わざわざ人間以下のことをやらかして自分に何の得があるのか。わけもなく暴露することで妹が昔のことでより苦しくなるのではないか、まずい判断ではないか、数百回は悩み返して黙っていたが無条件ルーマーだと言うファンたちの書き込みに、もう我慢しないことにした。ちゃんと準備して暴露する」という書き込みを残した。

A氏の暴露に続きB氏の暴露もあった。
B氏は「中学校のとき、私のことをいじめ、男の子たちと付き合っていた子があのグループで一番人気を得ていた。本当にぞっとするし腹が立つ」と、中学校の卒業アルバムなどを公開した。

これらの書き込みをうけ、CUBEエンターテインメントは21日「オンラインで拡散されている(G)I-DLE スジンに関連するスレッドの本人確認の結果、コメントの作成者はスジンの中学校の同級生の姉であり、スジンと同級生が通話で争う様子を横から聞いた作成者が、スジンと通話をして争った事実はある。しかし、作成者が主張するようないじめなどの内容は全く事実ではないことを確認した」と明らかにした。
ソ・シネが(G)I-DLEのスジンがいじめで注目を集めている中、意味深な書き込みを掲載した。

22日、ソ・シネは自身のInstagramストーリーに「言い訳する必要ない(None of your excuse)」という書き込みを掲載した。

あるインターネット掲示板に20日、自身の家族がスジンと中学の同級生だったと明かしたあるネットユーザーが「(G)I-DLEのスジンに関するいじめについて明かすときだ。世界中の人が知るべきだ」という内容のコメントを掲載した。

この投稿では、自身の家族がスジンにいじめられたと主張するAさんは「スジンがシットコムに出演したソ・シネにパンクトンク(シットコム中でソ・シネがからかわれるとき言われた言葉)両親がいなくてどうしようなどと侮辱的な発言と悪口を言い、他の友人とケンカをさせたりもした」とソ・シネが被害者であることを主張した。

また、ソ・シネが自身のSNSに意味深なコメントを掲載した時期はスジンのいじめ議論が提議された日だ。
これを受けネットユーザーらは、ソ・シネがスジンに向けて残したコメントではないかと推測した。

いじめを暴露した投稿者は「ソ・シネが泣きながら私に話してきたことを覚えている。ソ・シネのスカートが長すぎるから少し短くしなさいと恥をかかせた」など、当時ソ・シネがいじめを受けたと暴露した。

これに先立ち、ソ・シネは2012年KBSドラマ「SOS」の記者懇談会の際に、「『ハイキック』に出演した当時、学校の友人からからかわれたことがある」と話した。
彼女は「私が何かをしようとすると、芸能人のお出ましだとイタズラをされたり、パンクトンク、シン・シネ、物乞いと呼ばれて悲しかった」と打ち明けた。

スジンは22日、自身のファンコミュニティに自らコメントを明かした。
彼女は「悔しい部分がある」とし「その友人に暴力をふるったことはなく、オートバイに乗ったこともない。いじめを主導する団体メッセージも送ったことはない」と悔しさを吐露した。
(G)I-DLEのスジンがいじめ疑惑について自ら否定した。

22日、彼女はファンコミュニティである「U CUBE」を通じて「私は学生時代に目立つ子でしたし、いつも悪い噂が付いて回ったのも事実です。生徒の本分に反する服を着用して、好奇心でタバコを数回吸ったこともあります。学生時代に彷徨いましたが、その後から今までタバコを吸ったことはありません。私が反省して真面目に生きているとしても、最終的にはすべてが私の恥ずかしくて誤った行動があったので、今日のようにこんな結果が出たんだと思います」と明かした。

ただ、スジンは中学時代の同級生A氏に暴力を振るったことがないと主張した。
彼女は「投稿を掲載した友人と私は実際に親しかったと思います。その友人の家で食事をしたこともあって、その友人のお姉さんと3人で映画をみたこともあります。投稿者のお姉さんは私が学校の先輩に脅迫のメールをもらって苦しんでいる時に、それを警察に通報してくれようとしたありがたい方だったと覚えており、そのお姉さんにはいつも感謝の気持ちがありました」と述べた。

続いて「私はその友人がなぜ私を避けたのか、その投稿を通じて分かりました。私が覚えているその喧嘩の理由は、その友人が約束を守らなかったからです。それが何度も繰り返され、私はそれについて怒った気がします。私を避けようとした行動だったという事実に気づけなかったんです。それで私は恥ずかしいですが、その友人に悪口を言いました。そして、その瞬間、その友人のお姉さんが電話に出て、私は叱られました。そして私は、姉さんに申し訳ないと謝罪して電話を切ったんです」と説明した。

特にスジンは、同級生である女優ソ・シネにも暴力を振るったという疑惑について「学生時代に会話したこともないです」とし「この方にもご迷惑をおかけしたようで、大変申し訳ありません」と伝えた。
女優のソ・シネがSNSに意味深な書き込みを掲載した。
これに先立って(G)I-DLEのスジンがいじめ疑惑を否定し「ソ・シネさんとは学生時代に会話したこともないです」と釈明した。

ソ・シネは22日、自身のInstagramストーリーに歌手のビリー・アイリッシュの曲「Therefore I Am」の再生画面をキャプチャーして掲載した。

ネットユーザーたちは、ソ・シネが投稿した曲の歌詞に注目している。
ビリー・アイリッシュの「Therefore I Am」には「I'm not your friend(私はあなたの友達じゃない)」「Get my pretty name out of your mouth(私のきれいな名前を口にしないで)」などの歌詞がある。
特に「I don't want press to put your name next to mine(私の名前の横にあなたの名前が書かれた記事は見たくない)」などの歌詞に対して、様々な解釈が飛び交っている。

この日スジンがいじめ疑惑を否定し、その被害者はソ・シネだったという疑惑に対しては「ソ・シネさんとは学生時代に会話したこともないです」と反論しているため、今回のソ・シネのSNS投稿はスジンの反論に対しての投稿ではないかという声も出ている。
(G)I-DLE スジンのいじめ疑惑が浮上した中「GOSSIP IDLE」出演の中止が発表された。

所属事務所のCUBEエンターテインメントは「ホストのミヨンはそのままMCを務め、別のメンバーの出演は中止となった」と伝えた。

NAVER NOW.の「GOSSIP IDLE」は1月、スペシャルエピソードが放送された後、正式にライブショーとしてローンチされた番組だ。
(G)I-DLEのミヨンが単独ホストに抜擢され、収録を行っている。

これに先立ち(G)I-DLEはホストになったミヨンを祝うため、23日番組に出演する予定だったがスジンのいじめ疑惑の影響で出演が中止となった。

スジンはあるネットユーザーがいじめ疑惑を提起したことに対し「たった一度もその友達に暴力を振るったことはなく、バイクに乗ったこともない。いじめを主導するメールを送ったこともなく、制服を奪ったことも、物を盗んだこともない」と疑惑を自ら否定した。
(G)I-DLEのスジンと女優ソ・シネのいじめ疑惑に関連して、新しい主張が登場した。

25日、あるオンラインコミュニティの掲示板には「(G)I-DLEのスジンとソさん(ソ・シネ)の物語」というタイトルの書き込みが掲載された。

作成者はまず「私が見て聞いたソ・シネの事実だけを伝える」とし、今回のいじめ主張について話した。

作成者は、スジンがあるグループと一緒にソ・シネの引き出しにタバコを入れておいたという主張に対して「その方の主張が本当ならば、そのグループがしたことだと思うがスジンは違う。彼女らと仲良くしていたものの、中学2年の時に疎遠になって、スジンはそのグループからシカトされていた。ソ・シネが転校してきたのは中2の時だ」と話した。
また「スジンとそのグループの関係が疎遠になったのは、中学2年の1学期だ。その後に私と同じクラス(2年5組)だったので仲良くなり、スジンと仲良くしていることを知ったキムXXという友達から、『どうしてあの子といるの?一緒に遊ばないで』と言われたことをはっきりと覚えている」と付け加えた。
「スジンとつるむな」という人々や先輩がいたけれど、スジンのそばにいて友達になったという。

作成者はスジンがソ・シネが登校中に後ろで悪口を言って、友達と仲違いして口喧嘩をさせたという主張については「これもスジンではなく、そのグループがしたことだと言いたい。私が2年間そばにいて、離れていたことがなかった。トイレにも一緒に行ったし、1日中くっついていた」と説明した。

また、卒業式の両親の手紙の行方については「スジンとソ・シネのクラスは階が違う。卒業式も各クラスの階で行った。手紙の行方については、当事者も分からないし、誰も分からない。スジンが卒業式の時も同じクラスの私と一緒にいた」と主張した。

最後に「私はそのグループと仲良くしたことも、一緒につるんだこともない。被害者たちの対する反論ではなく、スジンがソ・シネにそのような行動をしたことがないということを言いたい。この文章が私が知っている最大限を書いたのだ」と話した。

CUBEエンターテインメントは、スジンのいじめ疑惑に関連して「作成者が主張するようないじめなどは、まったく事実ではないことを確認した」とし「オンラインで拡散されている(G)I-DLE スジンに関連するスレッドの本人確認の結果、コメントの作成者はスジンの中学校の同級生の姉であり、スジンと同級生が通話で争う様子を横から聞いた作成者が、スジンと通話をして争った事実はある。しかし、作成者が主張するようないじめなどの内容は全く事実ではないことを確認した」と明らかにした。

スジンも「一度もその友人に暴力を振るったことがない。私は一度もバイクに乗ったことはない。私はいじめを主導する団体メールを送ったことがない。私は制服を奪ったことも、物を盗んだこともない。ソ・シネさんと学生時代に会話したこともない。彼女にもご迷惑をおかけして申し訳ない」と釈明した。
(G)I-DLEのスジンをモデルとして起用したコスメブランド「peripera」が彼女の写ったコンテンツを削除した。

同ブランドの公式SNSに1日、新たなミューズとして公開予定だったスジンの写真が削除された。
先立って彼女がメインモデルに抜擢されたと明かしていた。

2月19日、スジンがいじめの加害者であるという暴露文がインターネット掲示板に掲載されて波紋が広がった。
自身の妹がスジンと同じ中学校出身だと明かしたA氏は、妹が受けた被害を主張して世間に衝撃を与えた。

しかしスジンの所属事務所であるCUBEエンターテインメントは「事実無根」という公式立場を発表し、スジンも長文の書き込みを掲載していじめ疑惑を否定した。
ガールズグループMOMOLANDのジュイがイメチェンを図った。

最近、ジュイは自身のInstagramを通じて「LUV」という短い書き込みとともに数枚の写真を掲載した。

写真の中の彼女は、黒髪と肩をあらわにした衣装で成熟した雰囲気を醸し出している。
カメラを見つめているジュイの挑発的な視線が印象的だ。

写真を見たファンたちは「黄色がよく似合うね」「わぁ、本当に可愛い」「愛してる」などの反応を見せている。
FTISLANDのイ・ホンギが軍服務中の近況を伝えた。

イ・ホンギは自身のInstagramを通じて「誕生日をお祝いしてくれてありがとうございます。わぁ、年をとっていくね……最近の写真が1枚もない!!!すぐに会いましょう!!!#birthday」というコメントと共に1枚の写真を掲載した。

公開された写真の中には、タンクトップを着て髭を生やしたイ・ホンギの姿が写っている。
この日、誕生日を迎えた彼は、入隊してさらに男らしくなった凛々しい姿で目を引いた。

イ・ホンギは2019年9月に入隊し、今年4月の除隊を控えている。
(G)I-DLEがメンバースジンのいじめ疑惑に関連して、当分の間5人体制で活動することを発表した。

所属事務所のCUBEエンターテインメントは4日、スジンに関して改めて公式的に発表した。
「現在まで確認した結果、既に発表したように電話での言い争いはしましたが、それ以外の投稿で主張された暴力などについての事実は確認できませんでした」と、いじめに関する疑惑を改めて否定した。

さらに「これについて当社は明確な事実確認のため、投稿された文章の作成者及び代理人ではなく、当事者同士の対面を提案しましたが、全ての方々がこれを望まないという立場を伝えてきたため、当事者同士の話し合いは行われませんでした。しかし今後も当事者同士の対面を求められた場合、いつでもその場を用意するつもりです」と伝えた。

これに対し、スジンは全ての活動を中断した状態であり、CUBEエンターテインメントは「これに関連したすべての方々が何の罪もなく被害を受けることがないように、本件の事実関係を明確に明らかにするために最善の努力を尽くします」と説明した。
元BOYFRIENDのドンヒョンが「インサ(インサイダーの略)」の主演にキャスティングされ、熱いカンフーアクションを繰り広げ、スクリーンデビューする予定だ。

映画「インサ」は島出身のカンフーオタクテスが上京したことで本当の友情と愛を守るために武道を学びながら繰り広げられる本格カンフーコミックアクション映画だ。

ドンヒョンは作中離れた島で祖父のキム爺(オ・グァンロク)と一緒に暮らしていたが、急にソウルに上京したテスに扮した。
人生で初の友達を作り幸せな学校生活を送っていたが、学校の不良と絡むようになり自身が錬磨したカンフーを披露するようになる物語を描く予定だ。

様々なウェブドラマ、ミュージカルを通して安定的な演技と微笑ましいビジュアルで乙女心をわしづかみにするドンヒョンのスクリーンデビュー作であり、注目を集めている。
カンフーアクションを見せるためにアクションスクールでハードなトレーニングを受けながら、基礎体力からカンフーのスキルまで錬磨したとのことで期待を高めている。

ドンヒョンは「初めての映画で、アクションというジャンルも初めてなので、すべてにときめいたし、緊張したし、頑張って準備したと思います。映画を引っ張っていく役なのでプレッシャーもありましたが、監督と武術監督、脚本家、オ・グァンロク先輩、そしてキム・ソンス先輩が愛情を持ってたくさん手伝ってくださったので、よりスムーズに撮影を終えることができたと思います。本当に暑かった昨年の9月に撮影をしましたが、テスというキャラクターがとても活動的で、アクションシーンも多く、撮影の半分ぐらいは体中が汗で濡れていたと思います。短い撮影期間でしたが、たくさんのことを学び、エネルギーに溢れ、純粋なテスを演じ、楽しくて幸せでした。今のように大変な時期にささやかに笑えて、小さいながらも力になる作品になればと思います」と付け加え、初の出演映画に対して愛情たっぷりの感想を伝えた。

映画「インサ」は韓国で2021年上半期公開予定だ。
2011年に発生した東日本大震災から10年が経ち、SUPERNOVAのメンバーたちが応援メッセージを届けている。

本日、ソンジェは自身のTwitterを通じて「3.11東日本大震災から10年になる日ですね。被害者の方々にお悔やみ申し上げます。いろんな大変な状況の中で皆さん頑張ってください!」と書き込み、エールを送った。

また、ジヒョクも「大地震があって、今日で10年目になります。私たちは本当に様々な試練を良く乗り越えてきました。私たちに今後も続く試練も良く乗り越えられると信じています。本当にお疲れ様でした!そしてこれからも頑張りましょう」と伝えた。

ユナクは2枚のセルフショットと共に「東日本大震災から10年が経ちました。今でも不安定な生活の中で、悲しんでいらっしゃる方がまだたくさんいらっしゃいます。ぼくたちの活動を支えて頂いている日本の皆さんに感謝し、いつまでも被災された皆さんとその家族のためにお祈りします。どうぞ希望を忘れず、夢を忘れずに一緒に頑張りましょう!」と、書き込んだ。

そしてゴニルも「10年もたちましたね。福島でボランティアしてた思い出が昨日のようです。みんな 元気かな?また笑顔で会おうね」とコメントを残した。

書き込みを見たファンたちは「毎年忘れないでいてくれてありがとう」「温かいメッセージに感動」など、感謝の言葉を伝えている。

SUPERNOVAは過去にも被災地を慰問して支援活動をするなど善行を続けてきた。
ハイガイの正体が(G)I-DLEのミンニであることが明らかになった。

最近、韓国で放送されたMBC「覆面歌王」では、第148代歌王に挑戦する参加者たちの様子が描かれた。

この日、第2ラウンドで雪アヒルに16対5で破れたハイガイは(G)I-DLEのミンニだった。
タイ出身のミンニは、外国人としては初めて韓国のアイドルグループのメインボーカルというタイトルを持っていると伝えた。

彼女は「発音や歌詞への理解度が足りないだろうという偏見を壊したかった」と出演の目標を明らかにした。
As Oneのイ・ミンは「韓国人の私よりも完璧なステージだった」と拍手を送った。

また、ミンニは「最近オルジュクア(凍死してもアイスアメリカーノ)という言葉をよく使う」と冗談を言った。
これに対して、キム・グラは「私はオルジュクセン(凍死しても生ビール)だ」と答え、笑いを届けた。

また、ミンニは「タイにも『覆面歌王』がある。韓国の『覆面歌王』に出演すると言ったので、両親が楽しみにしているかもしれない」とし、両親にビデオレターを送った。

これと共に元2NE1のダラは「最近、(G)I-DLEと放送に出演したことがある。とてもカッコよかったし、これからももっと良いステージを見たい」と応援した。
(G)I-DLEのスジンの件でいじめ対策委員会が開かれたという暴露が出た中、所属事務所が「事実無根だ」とコメントした。

あるオンラインコミュニティにスジンと中学校の同級生だと名乗る人物が「目撃した蛮行について暴露する」というタイトルのコメントを掲載した。

投稿者は「学生時代、スジンが目立つ子だった理由は、イルチン(不良の生徒)だったからだ」と主張した。
また、スジンのせいでいじめ対策委員会が開かれたとし「校内放送で、スジンを含む軍団の名前が呼ばれて、教員室に呼び出された」と主張した。

所属事務所CUBEエンターテインメントは同日の午後「被害者だと主張する人々の一方的な主張であり、事実ではない。無分別な虚偽事実の流布については法的に対応する」と伝えた。

先立っていじめ疑惑が浮上したスジンは現在、活動を一時中断している。
CUBEエンターテインメントが(G)I-DLEのスジンのいじめ疑惑と関連しコメントした。

CUBEエンターテインメントは公式コメントを発表し「江南警察署を通じて、最初の掲載者を含むすべての虚偽事実流布者および悪質なコメントをつけたネットユーザーに対し、告訴状を提出した」と明かした。
続いて「虚偽事実が確認された事案と関連する証拠をすべて提出し、捜査機関の厳正な捜査を通して真実を明かそうと思う」とし「善処することなく、民事・刑事上の責任も強く問う」と強調した。

2月19日にスジンがいじめの加害者であるという暴露文がインターネット掲示板に掲載されて波紋が広がった。
自身の妹がスジンと同じ中学校出身だと明かしたA氏は、妹が受けた被害を主張して世間に衝撃を与えた。

しかしスジンの所属事務所であるCUBEエンターテインメントは「事実無根」という公式立場を発表し、スジンも長文の書き込みを掲載していじめ疑惑を否定した。

スジンは現在、活動を一時中断している。
(G)I-DLEのスジンが女優のソ・シネに立場を明かしてほしいと要求した。

(G)I-DLEのスジンはファンコミュニティを通じて、自身に向けられたいじめ疑惑について一つひとつ釈明した。

スジンはこの中で女優のソ・シネを苦しめたという疑惑が持ち上がった中、ソ・シネがSNSを通じて意味深な書き込みを掲載したことに触れ、これに対するコメントを要求して注目を集めた。

スジンは「ソ・シネさんとは学生時代に対話も一切したことがない。私はこの事件が起きる前、ソ・シネさんが何組だったのかさえも知らなかった。いじめや陰で悪口を言ったこともない」と明らかにした。
続いて「私に関する新しいコメントを発表するたびにソ・シネさんはタイミングよく書き込みをし、多くの人々が私が暴力を加えたと誤解するようになった。所属事務所からソ・シネさんの事務所に連絡を差し上げても、戻ってくる返事はなかった」とし「私は堂々としているので、この部分についてはソ・シネさんが明確な立場を示してくれることを強く要請する」と伝えた。

これまでソ・シネは(G)I-DLEのスジンにいじめ疑惑が浮上すると、自身のInstagramに数回にわたって意味深な書き込みを掲載し、注目を集めてきた。
(G)I-DLE スジンがいじめ疑惑を否定して、ソ・シネに公式コメントを要求している中、ソ・シネのYouTubeチャンネルにまで影響を及ぼしている。

先立ってスジンはいじめ疑惑について詳細に解明した。
このような状況で「ソ・シネさんのSNSの投稿について」と、ソ・シネに言及した。

スジンは「ソ・シネさんとは学生時代、一切会話したことがない。机にタバコを入れたり、卒業式の手紙を盗んだなど、どちらも私がやっていない主張だ」と、疑惑を否定した。
続いて「私が新しい公式コメントを発表するたびに、ソ・シネさんはタイミングよくコメントをし、多くの人々が私がいじめをしたと誤解するようになった。所属事務所からソ・シネさんの事務所に連絡をしても返事は返ってこなかった。私は堂々としているのでこの部分についてはソ・シネさんが明確な立場を示してくれることを強く希望する」と伝えた。

これに先駆けてスジンのいじめ疑惑が提起されると、ソ・シネが被害者として浮上した。
その後、ソ・シネは自身のSNSに意味深な投稿と掲載し、一部ではソ・シネがスジンのいじめ疑惑に言及したのではないかという憶測もあった。

その理由でスジンはソ・シネに公式コメントを発表してほしいと要求し、ソ・シネのYouTubeチャンネルの人気動画には、スジンのいじめ疑惑に関して解明を要求するコメントが殺到した。
この中には悪質なコメントも含まれている。
ソ・シネがこれに関して追加でコメントを明かすのか注目が集まっている。
女優のソ・シネが(G)I-DLE スジンの公式コメント要求に対してSNSを通じてコメントを伝えた。

ソ・シネは「私に言及したあの方は2年間、登校中、休み時間の廊下、給食室、毎日どこでも友達と一緒に不快な悪口と笑い声『そんなに可愛くないのによく芸能人ができるよね』『どうせあの子は人気のない芸能人』『あんな感じだからいじめられるんだよ』『先生たちは一体なぜあの子を特別扱いするの』など、根拠のない非難と人身攻撃を続けました」と主張した。

そして「ただ幼い生徒たちの嫉妬、別に意味のない言葉だったかも知れませんが、私にとっては心の中で深く傷ついた言葉で、今でも残っています」とし「その時に受けた傷はどんどん大きなあざになり、人々への怖さが生じ始めました。その怖さはトラウマになって私を内省的な性格にし、高校の進学にも影響を与えたのは事実です。それによって物理的な暴力ではなく、精神的な暴力も一生の傷になるという事を悟った」と伝えた。

特にソ・シネはスジンに向かって「本人は覚えてないし、私と会話したことがないと言いますが、事実です。一方的な侮辱だっただけです」と主張した。

ソ・シネは「私の後ろで友達と共に言った蔑視の発言と行為さえ否定しているなんて、残念ですね」とし「どんな証人と証拠を持っていらっしゃるかは知らないけど、その方の選択的な記憶が今私が言っているすべてを覆うことができるほど真実なのか聞いてみたいです」と伝えた。

これと共に彼女は「今も校内いじめにより苦しむ方々がいらっしゃったら、勇気を出して周りに助けを求めてください。私はそうできなかったし、時間が経てば良くなると信じていたけど良くならないということが分かりました」と付け加えた。
LABOUMが「想像プラス」で音楽番組への出演を検討している。

所属事務所のGlobal H Media側は31日「LABOUMが『想像プラス』チャート逆走の人気に後押しされ、音楽番組への出演を検討している。まだ確定ではないが、ファンの応援にお応えするために議論している」と明らかにした。

「想像プラス」は、チャート逆走でスポットライトを浴び、着実に成績を伸ばしてきた。
チャートではランキング1000位以上も上昇させている。

LABOUMの「想像プラスコメントまとめ」映像は、再生回数100万回を突破し、音楽配信チャート逆走に勢いをつけている。
また、韓国軍たちのための慰問公演である国防TV「慰問列車」に最も多く出演したガールズグループとして、ミルボード(ミリタリー+ビルボード)二台山脈という異名を得て、LABOUMの「慰問列車」のステージ映像及び様々なカバー映像でブームの兆しを見せている。

LABOUMは昨年12月、デジタルシングル「Cheese」の発売後、ドラマやバラエティなど個人活動を続けてきた。
Brave Girlsの「Rollin'」逆走後に、次の主人公として言及されているLABOUMが「想像プラス」で、発売から約5年ぶりに再評価されることができるのか注目が集まっている。
ガールズグループMOMOLANDのリーダーであるヘビンが、バレエコンセプトのグラビアを公開した。

最近ヘビンは、男性向けヘルスマガジン「Men's Health Korea」3月号のグラビア撮影を行った。

グラビアで彼女は、レオタード姿で優雅にポーズをとった。
昨年から地道にバレエをしてきたという彼女はニューアルバムの準備でスケジュールが忙しく、なかなかレオタードを着る機会が多くなかったと打ち明けた。

彼女は自由な動き、難易度高いポーズまでスムーズにこなし、見る者を魅了した。
そして、バレエコンセプトのグラビアは今回が初めてであると喜んだ。

一方、ヘビンが所属しているMOMOLANDは2月にポップスターのCHROMANCEとコラボレーションした「Wrap Me In Plastic」を公開し、大きな人気を得た。
ヘビンは3月開演の演劇「関釜連絡船」でホン・ソクジュ役を務めるため、演技の練習に励んでいる。
U-KISSが日本所属事務所との契約が終了となる。

U-KISSの日本所属事務所であるavexは5日、公式ホームページを通じて「U-KISSの韓国所属事務所と弊社との契約が終了となります事をご報告申し上げます」と明かした。

続いて「オフィシャルファンクラブ『KISSme JAPAN』は10月末日をもちまして閉鎖させていただく事となりました。また、『U-KISSオフィシャルサイト』と『U-KISS JAPAN日本公式LINE』につきましても10月末日をもちまして閉鎖し、サービス終了とさせていただきます」と伝えた。

avexは「これまでU-KISSを応援していただきましたファンの皆様には突然のご報告となり誠に申し訳ございません。今後ともスヒョン、フン、ジュンへのご支援の程どうぞよろしくお願い申し上げます」と語った。

U-KISSは2011年に日本の大手エンターテインメント社avexと契約を締結して日本デビューを果たした。
彼らは日本で正式デビューしてからわずか半年で日本武道館で華やかな公演を披露した。
集団性的暴行の罪で最終的に実刑判決を宣告された元FTISLANDのチェ・ジョンフンが、元BIGBANGのV.Iの公判に証人として出席する。

法曹界によるとチェ・ジョンフンは4月29日に京畿道の龍仁市にある地上作戦司令部の普通軍事裁判所で行われるV.Iの法律違反(横領)、食品衛生法違反、業務上横領、性的暴力犯罪の処罰などに関する特例法違反、常習賭博、外国為替取引法違反、売春斡旋、売春容疑、特殊暴行教唆など計9つの疑いに関する公判に証人として出席する。

この日の公判にはチェ・ジョンフンだけでなくクォン某氏も証人として出席する予定だ。
チェ・ジョンフンとクォン氏は、V.Iとグループチャットルームに参加した親友同士であると知られている。

チェ・ジョンフンは2016年1月、江原道の洪川、3月に大邱で酒に酔った女性を集団で性的暴行をした疑いなどで逮捕された。
去年9月、性暴行犯罪の処罰などに関する特例法違反(特別準強姦)などの疑いの上告審宣告公判で、懲役2年6ヶ月の実刑を宣告され現在服役中だ。

そんな中4月2日、京畿道龍仁市の地上作戦司令部普通軍事裁判所では、V.Iの14回目の公判が行われた。

この日の公判には当時、接待に動員された女性の一人が証人として出席したが、警察の取り調べ当時の証言とは多少異なる内容を陳述すると共に、一部の内容については覚えていないと話して混乱を招いたという。
V.Iの疑いに関する次の公判は4月16日に開かれる予定だ。

V.Iは昨年1月に在宅起訴されるも、同年の3月9日には陸軍現役で入隊し、9月に1回目の公判を皮切りに、約8ヶ月間の軍事裁判を受けている。
V.Iは外国為替取引法違反の疑いを除く全ての容疑を否認しており、公判中に追加された特殊暴行教唆の疑いについても認めていない状況だ。
MOMOLANDのヒット曲「BBoom BBoom」のミュージックビデオが、再生回数5億回を突破した。

「BBoom BBoom」のミュージックビデオは12日午前7時、YouTube再生回数5億回を突破し、変わらない世界的な人気を証明した。

2018年1月3日に発売されたMOMOLANDの3rdミニアルバム「GREAT!」のタイトル曲「BBoom BBoom」は、韓国国内外の各音楽配信チャートの最上位圏を6ヶ月以上キープし、世界的な「BBoom BBoom」ブームを巻き起こした。
MOMOLANDはこの曲で各放送局の音楽番組で7つの1位トロフィーを獲得し、グローバルな人気グループとなった。

特に「BBoom BBoom」は2018年、韓国で発売されたアルバムの中で初の再生回数1億回の記録を達成し、YouTubeが選定する「2018 最高の人気動画」部門で1位、「2018 最高の人気ミュージックビデオ」部門で3位、YouTubeミュージックチャート、韓国の「TOP Artists」部門で1位、K-POPチャートSoompiが選んだ「2018年最高のK-POP」など、空前絶後の新記録を打ち立てた。

MOMOLANDは再生回数5億回を記録した「BBoom BBoom」のミュージックビデオのほかにも、「BBoom BBoom」のダンス映像、「BAAM」のミュージックビデオやダンス映像、「BANANA CHACHA」のミュージックビデオがいずれも再生回数2億回を突破しており、再生回数2億回突破の映像を5本保有している。
(G)I-DLEのスジンが新曲に参加しないことになった。

グローバルK-POPエンターテインメントプラットフォーム「UNIVERSE」は19日、(G)I-DLEの新曲「Last Dance(Prod. Groovy Room)」について「新曲の音源は構成と歌詞を修正し、5人のメンバーがパートを再配分してレコーディングし直した。スジンを除く5人体制で新曲を発売する予定だ」と知らせた。

続けて「その他のグラビア、メイキング映像などのコンテンツもできるだけ5人体制で活動する。莫大な費用と複数のパートナー会社の制作スタッフが投入されたミュージックビデオは、スジンが出るシーンを最小限に抑える方向で再編集して公開する予定だ」と明かした。

スジンは3月にいじめ疑惑で活動を休止し、現在(G)I-DLEは5人体制で活動している。
彼女たちが所属しているCUBEエンターテインメントは「UNIVERSEの発表内容は事実だ」と伝えた。

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