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松田優作コミュの永遠の憧れ。松田優作

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僕が松田優作のファンになったのは、いまから5〜6年まえの「探偵物語」のCMをみたときでした!たしかJACKていうコーヒーのCMだったとおもうが、あの声をきいたとたん半世紀前の人のはずなのに、セリフの言い回しなど現在の俳優に通じるような新しい雰囲気を感じ、それでいてカッコイイ!どんな役柄にものめりこもうとする気持ちに惹かれましたウインクトピックは初めてですが、どうぞよろしくお願いします顔(願)

コメント(52)

> KEN×2さん
お久しぶりです!確かに荒々しい演技が似合うのは彼の右にでるものはいないですよね?力こぶそして44マグナム!そして独断と偏見ですが、バイクを最後まで愛しつづけていたんだなとおもいます!工藤ちゃん愛用のスクーター、ブラックレインでの佐藤の時のオートバイはよくしられているが、「華の乱」で有島武男演じる松田優作が登場するとき大正時代の雰囲気で演じているにもかかわらず!大型のバイクで豪快にでてくるという!ギャップのつよさ!シビレたねー!でもなんかいま考えるとなにかににているような?ボケーっとした顔ブラックレイン佐藤の演技をさきどり?またはリハーサルでもしているかのような演技ぶりでしたわーい(嬉しい顔)ホント!スケールのでかいひとは一味もふたあじもちがうねー!ウインク
キンちゃんでーす来たる2011年3/4日 に「レイプハンター狙われた女」が発売されることになったそうです!(1980年作品)この作品は生命保険勧誘員という役で松田優作がゲスト出演しているところがみどころらしいですよほっとした顔当時探偵物語の合間をぬってゲスト出演したという話しです力こぶまた当時は「野獣死すべし」の撮影も控えていてそれを決定づけるシーンがあります! 探偵物語も終盤にさしかかり、本屋で工藤ちゃんが「野獣死すべし」をみつけ「やらなきゃいけないんだよな角川映画」とつぶやくシーンがあり、おもわず吹き出してしまったのと同時にさりげなく次の作品予告しちゃってるなとかんじました!ウッシッシ優作さんは時折おもいがけないところでアドリブも言ったりするのかもしれないですねーわーい(嬉しい顔)
どこに書き込んでいいものやらとさ迷いこちらに書き込ませていただきますメモあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

現在公開中の「イン・ザ・ヒーロー」を観てきたのですがエンドロールにいろんな作品のスタントシーンが登場するのですが「探偵物語」(←工藤ちゃんのほう)のスタントシーンも登場しますカチンコ

ちょっとテンションあがりました手(グー)


今流れてる大和ハウスのCM「太陽を集めた男編」はタイトルから「太陽を盗んだ男」だがキャラと車が完全に「蘇る金狼」です。7:3の髪に黒縁メガネでカウンタックってあせあせ
京都みなみ会館にて借りてきて今読んでいます本

『映画芸術 別冊No.385 松田優作AGAIN』


>>[18] おお〜ハート工藤ちゃん、、アップ〜(≧∇≦)💕
>>[019]

梅田の丸善&ジュンク堂でも見つけて買おうと思ったけど状態がよくなくて冷や汗なので京都みなみ会館なら無料なんで借りてきて今読んでいます本
これ三年くらい前に古本屋で買いました(高かったあせあせ(飛び散る汗))。
数ある優作本の中でも一番内容、写真ともに充実してると思いますね。

前川麻子のページがなんとも意味深ですよね(笑)。
今では本人がばらしてしまいましたが、この時点で既に「不倫」なんて言葉堂々と使ってたんですね(当時周りの人達はなんのことかわからなかったんでしょうけどね)ウッシッシ
はじめまして、熱狂的信者の一人です。
僕は、この頃の優作が一番好きです。
>>[23]
同じヤツ持ってます!
名古屋パルコで行われた松田優作展で買って来ました。
何年前だったか忘れましたが、なかなか良いイベントでした。

他にも珍しいポスター持ってたはずだと思い、探してみたら出てきたのが番宣用。中京テレビ(笑)。

たしか放送が始まった頃、名古屋プレイガイドジャーナルという情報誌の懸賞で当たって手に入れました。
これも同じころかな?高校時代は自室の襖にずーっと貼ってありました。

むかしは大きな書店ではタレントのこういうポスター売ってましたね。
>>[26]
その時もらったA.M.I.のフリーペーパーが出てきました。日付がありますね。

イベントでは写真とか台本とか展示してました。
モニター置いて友人や関係者にインタビューしたビデオも流してましたね。

彼を亡くなってから使ったCMはいくつかありましたけど、個人的にはA.M.I.のがいちばん良かったんじゃないかと思います。
>>[31]
mandalaは亡くなってから最初に出たヤツですね。すぐに買いました。
DIAMONDも買いましたが、さらに手を変え品を変えいろいろ出てきたところで、「これはそういう商売の仕方なのだ」と気づき以降は買ってません。

DVDでも限定ボックスセットといいつつ組み合わせを変えて同じものまた出したりとか、『探偵物語』もフォーマットが変わるたびに限定リリースですからね。いい加減にして欲しいです。
観てきましたexclamation

《国立映画アーカイブ開館記念 映画プロデューサー 黒澤満》

「ヨコハマBJブルース」1981年/東映セントラル/カラー/112分
監督:工藤栄一 原案:松田優作 企画:黒澤満、岡田裕 脚本:丸山昇一 撮影:仙元誠三 音楽:クリエイション
出演:松田優作、辺見マリ、内田裕也、蟹江敬三、田中浩二、山田辰夫、山西道広、鹿沼エリ、岡本麗、財津一郎、馬渕晴子、宇崎竜童
公開当時観た時はそれなりに感じていたけど観る度に好きになっていった作品るんるん場末の映画館が似合う作品で飛田東映で観た時はハマったexclamation顔(笑)


『死の断崖』1982年/日テレ=セントラル・アーツ/カラー/93分【火曜サスペンス劇場】
プロデューサー:山口剛、黒澤満、伊地智啓 監督:工藤栄一 原作:菊島隆三 脚本:高橋正康 撮影:仙元誠三 音楽:木森敏之
出演:松田優作、夏木マリ、一色彩子、竹田かほり、田口計、中島葵、岡田英次
日テレの火サスで放映されたものだけどスクリーンで観る優作さんはやはり味わい深いよなあむふっ


国立映画アーカイブ[2階]
長瀬記念ホール OZU
《◆画集60年還暦祭◆ バロン吉元☆元年》
弥生美術館
電話03-3812-0012

1.3(木)三角(右)3.31(日)
開催中のバロン吉元展にて松田優作さんを描いた作品も展示されていますアート
なんと展示作品の写真撮影OKですカメラOK顔(OK)
《にっぽんのアツい男たち2〜無鉄砲野郎の美学》

「蘇える金狼」1979年/角川・東映/カラー/131分
プロデューサー:黒澤満、紫垣達郎、伊藤亮爾 監督:村川透 原作:大藪春彦 脚本:永原秀一 撮影:仙元誠三 音楽:鈴木清司 主題歌:前野曜子『蘇える金狼のテーマ』
出演:松田優作、風吹ジュン、成田三樹夫、千葉真一、真行寺君枝、佐藤慶、小池朝雄、草薙幸二郎、安部徹、岸田森、待田京介、南原宏治、岩城滉一、加藤健一

久しぶりにスクリーンで観れたけど松田優作のカリスマ性をビンビン感じます銃

神保町シアター
野獣死すべしのラストシーン聖地へ。感無量。
娘の評判が良くないみたいですな。バカ丸出しのことをテレビで言ってるとか
久しぶりに観ましたDVD

GEO名張店(DVD)
「薔薇の標的」1980年/東映セントラル/カラー/99分
監督:村川透 脚本:白坂依志夫、桂千穂 企画:黒澤満 撮影:仙元誠三 音楽:羽田健太郎
出演:舘ひろし、中島ゆたか、内田良平、本間優二、沢たまき、山西道広、今井健二、佐藤慶、松田優作、峰竜太、沢田和美、ナンシー・チェニー、エド山口、江住英、清水宏、草薙幸二郎

1972年東宝「薔薇の標的」とは題名と脚本家は同じだが作品的な繋がりはないあせあせ(飛び散る汗)村川透監督作ということもあり松田優作さんも特別出演して『ハマのミュージシャンをなめんなよexclamation』と捨て台詞を吐く男カチンコ
取引現場を密告され4年服役した男は復讐を誓うが・・・
村川透監督曰くフィルムノワールを意識した作品とのこと銃


こちらも気になってきましたexclamation読んでみよう本
【松田優作】

先日11/6は松田優作さんの命日だった。

優作フリークの僕としては劇場映画としては一本だけ長年観れずにいた作品がある人差し指

それは「レイプハンター 狙われた女」という映画で優作さんとは「あばよダチ公」や『探偵物語』で息の合ったところを見せる澤田幸弘監督作ということでゲスト出演しているのだメガホン

何とか観れましたexclamation

「レイプハンター 狙われた女」1980年/にっかつ/カラー/71分
監督:澤田幸弘 脚本:斉藤信幸、東史朗 撮影:山崎善弘
出演:岡本ひろみ、渡辺とく子、木瓜みらい、林ゆたか、草薙良一、山西道広、松田優作

優作目当てで観るexclamation1980年といえば主演作「野獣死すべし」の年なんでこの時期の優作さんは何かが憑依しているかのようで「薔薇の標的」もしかりゲスト出演ながら危ない保険勧誘員を怪演している包丁
ちなみに盟友の山西道広さんも出演カチンコ



上野オークラ劇場

優作さんは出てないのですが優作さんを語る上でなかなか興味深いのでペン

【レンタルDVD】#GEO板橋駅前店(DVD)


「その後の仁義なき戦い」1979年/東映/カラー/128分
監督:工藤栄一 脚本:神波史男、松田寛夫 原作:飯干晃一 撮影:中島徹 音楽:柳ジョージ&レイニーウッド
出演:根津甚八、原田美枝子、宇崎竜童、松崎しげる、ガッツ石松、絵沢萠子、成田三樹夫、金子信雄、松方弘樹、松尾嘉代、山城新伍、山崎努、小池朝雄、花紀京、宮内洋、小松方正、藤村富美男、佐々木孝丸、バーブ佐竹、泉谷しげる、萩原健一

当時映画館で観ているが久しぶりの鑑賞DVD
「仁義なき戦い」の番外編とも呼べる青春群像劇カチンコ
#宇崎竜童 が なかなかよかったのを再確認電球ダウンタウンブギウギバンドも顔を見せるギター
音楽は #柳ジョージ&レイニーウッドカラオケ
サクさんじゃないからか趣は全然違う
#ショーケン こと #萩原健一 が突然出てきて食堂で暴れるが後に #松田優作さん が「薔薇の標的」「レイプハンター 狙われた女」に出て同じようなことをしているのを見てかなり意識しているのがわかるスマイル電球



今日は、昭和を代表する俳優の一人で、平成元年に惜しまれつつ亡くなった、伝説の名優・松田優作さん(享年40歳)の命日です。

優作さんが出演した作品は、沢山ありますが、僕はドラマ『探偵物語』(1979〜80年)や、映画『野獣死すべし』(1980年)が、昔から特に好きですね。

優作さんの二人の息子さんである、龍平君や翔太君も俳優をやっていて、映画やドラマ等に出演しているので、今後の活躍を期待したいです。
昨日、約半年前(2025年8月26日)に発売された本『生きている松田優作』丸山昇一さん著(集英社インターナショナル)を、ようやく書店で購入する事が出来ました。

これは、ドラマ『探偵物語』や映画『野獣死すべし』『ヨコハマBJブルース』などの脚本家・丸山昇一さんが、没後30年経てもなお人気がある俳優・松田優作さんとの出会いから死別までの約10年の日々を綴った一作です。

丸山さんが自身の筆で書きしるた70〜80年代の映画業界の熱気と混沌、大スターの情熱と凄みを活写しているファン必見の読み応えがある本なので、1日でも早く読破したいです!
[限定販売]ブラック・レイン/佐藤浩史(日本刀ブラック)
https://core-choco.shop-pro.jp/?pid=188460814

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