ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

松田優作コミュの蘇る金狼

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
僕は「蘇る金狼」が優作の最高傑作だと思いますよ。ジュブレ・シャンベルタンの2001年ものに乾杯。

コメント(28)

はじめまして。
しばらく忘れてましたが、久しぶりにレンタルしようと思います。
「蘇る金狼」「野獣死すべし」
DVD出てたら買ってもいいんだけどな。
初めまして。
優作好きがこうじて、息子に「ゆうさく」と命名してしまいましたw

ぼくは「蘇える金狼」が一番好きです。(変換は「蘇る」ですが、この作品は「蘇える」ですよ(^^)

今後とも宜しくおねがいします。
(あと、当然というかなんというか「大藪春彦」も大好きです)
初めまして。
蘇える金狼のLD持ってます( ̄ー ̄)ニヤリ
ジャケが渋いんですよ!
大藪の原作も二巻セットでジャケがしぶいっす。
夢精してこそ男っす!
どうも!

子供の名前って親の「エゴ」ですもんね(^^;

あまり凝った名前とかは好きじゃないというか、将来その子供が「名前負け」しそうでw

傾向としては、その時分に流行った人の名前が多いみたいですねw


(´-`).。oO(今日も「金狼」みようかな・・セリフをソラで言えるほど見てるんだけどww)
恥め増して

金狼は優作の最高傑作です。

これ以降の路線はちょっと...。
私も「蘇金」が最高に好きな作品ですね。
遊戯シリーズの鳴海も好きですけどね。
朝倉哲也が最高です!

コルトパイソン357マグナムのモデルガンも買いましたからね。

きっかけは、同時上映だった「金田一耕助の冒険」を観にいったんですけどね。金田一よりも・・金狼にゾッコンになってしまったものです。
同じことを思っている人がこんなにいたなんて感激です。
嬉しい。
中華料理屋で料理の説明をしているシーンと、
風吹ジュンの亡骸を落とす所と、
飛行機の中で死にかけの所のサイコなセリフが、
とても知性と野性を感じて好きやなぁ。

探偵物語の村川作品も結構ええなぁ、おもろいし!
はじめまして!
私も蘇える金狼だいすきです。
探偵物語もすきだけど(最近深夜の再放送ないですね、、)
金狼はもう観るたびにはなぢが出そうです。
ビデオ屋が遠くなってから全然観てなかったけどみなさんのお話を伺っていたら久々にチャリをこぐ元気が出てきました。
「蘇える金狼」の魅力は不思議ですね。
松田優作の魅力、大藪春彦の魅力、ケーシー・ランキン(音楽)の魅力・・・と、どれか一つだけとは一概に言えない所も。
多分、映画的には色々と粗もあるんだろうけど、フィルムに焼きついているあの空気と、松田優作の肉体の存在感がそれを圧倒していると言うか。

リメイクするなら、船木誠勝主演が希望ですね。
 大遅刻です(汗)初カキコです皆さんヨロシク<(_ _)>ぺコリ
自分も「蘇る金狼」が一番好きです!磯川邸で銃で囲まれてるのに「そんなに簡単に俺を撃っていいのかね?」と逆転してしまうシーンは最高にシビレました!!ありえないキャラクターをありえるように感じさせてしまうのは、やっぱ凄いと思います。
映画の終盤で鈴本と株の売買の交渉をしたレストラン。閉店しちゃったそうですね。
閉店するまで当時のままの内装だったそうです。
あの映画に出てきた場所は今はほとんど無くなってしまいました。

正直「蘇る金狼」優作の映画の中では完成度の低い物だと思うんですけど、何度見ても見飽きない不思議な魅力のある映画だと思ってます。
うーんwみなさんやはりハマってますなぁw

僕も映画そのものは闇黒堂さんと同じく、完成度としては低いと思ってますが、不思議な魅力というか、自分の中では最高傑作とも感じてしまう・・・

磯川邸でのやりとりは当然覚えてしまってるし、
たまたま入った店であの曲がかかっていて、
思わず「おぉ、ショパンのノクターンですか」と店長さんに話しかけてしまいましたwww

そんなこんなで、大分前に大藪コミュも創ってしまいましたw(無かったのが不思議でした)
はじめまして金狼は男の野心そのまんまのズバッDEATH卍

人生成功したらカウンタックで国会議事堂前を爆走でバカ笑いでしょっW
久しぶりに視聴しましたTVスパーク

CS 221 日本映画専門チャンネル

「蘇える金狼」1979年/カラー/131分
監督:村川透 原作:大藪春彦 脚本:永原秀一 撮影:仙元誠三 音楽:ケーシー・D・ランキン 主題歌:前野曜子『蘇える金狼のテーマ』
出演:松田優作、風吹ジュン、成田三樹夫、千葉真一

先月半ば、古いDVDで、昔の角川映画『蘇る金狼』(1979年公開)[監督:村川透/原作:大藪春彦]を、久しぶりに観ました。

この作品は、昼間は平凡なサラリーマン、夜は組織に反逆の牙を剥く一匹狼へ変貌する主人公・朝倉哲也が、鍛えた肉体と天才的頭脳で、自らの野望のために大企業や暴力団へ挑んでいく物語で、松田優作さんの代表作の1つです。

優作さんのガンアクションも見どころだし、音楽も素晴らしいので、最近購入したサントラ盤CDも先月は聴いて楽しんでいました♪
カウンタックのセールスマンが監督の村川透

ログインすると、残り9件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

松田優作 更新情報

松田優作のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング