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ステッラ☆コミュのステッラの面白食材♪

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イタリア料理ステッラでの、普段あまり目目にしない食材や、聞きなれない耳食材などオススメの食材を載せていきます猫
たまにグロテスクなものもウインク手(パー)

コメント(22)

今は時期ではなく、去年の写真カメラです手(パー)

長崎県産のウマズラハゲ魚肝と身はカルパッチョウインク
セコンドピアットでは"Acqua pazza(アックア・パッツァ)"等、軽いスープ状が最適魚
去年の写真カメラ手(パー)

ステッラのジビエの定番ひよこ"beccaccia(山鴫 やましぎ)"pernice(山鳩 やまばと)"
繊細で独特の風味とデリケートな野鳥ひよこ 火入れがかなり難しく、技量の高さが求められるひよこひよこひよこ
肝を白ワインかシャンパンで蒸して、裏ごししたペースト状のものを
フュメ・ド・ポワソンを濃く出汁て煮凝ったジュレで固めに仕上げて、
ピーチやフジッリなんかの太めのパスタに絡めて食うと、
きっと旨い。

あ、アニスで香りつけて、ブラックオリーブの刻みと松の実必須。

きっと、冷たいパスタも、OK。
> Dr.Cigarさん

先生それヨダレものですウッシッシアクセントのブラックオリーブなどがうれしい顔アニスの香りづけのパスタはまだ食べた事がないです目がハート
"Agnello"
骨付き仔羊目がハートタスマニア産フレンチラムラックですウッシッシウッシッシ "アバッキオ"と言う、仔羊を塊のままニンニクやロズマリーノ、タイムでゆっくりアロゼし、オーブンで丁寧に火を入れるローマの郷土料理を賄いで作りました目がハート更にその仔羊にバジルペーストにマスタードを塗り、パン粉をまんべんなく振りオーブンで焼くうれしい顔うれしい顔うれしい顔これは昔のポンテヴェッキオのメイン料理の定番らしいです目がハート
その時のワインは、ピエモンテ州の名ワイナリーの“アゼリア”の『バルベーラ・ダルバ’03』ワイングラスを一緒にハートやはり2003年は暑い年でしたので、若干アルコールを強く感じましたが、さすが電球と思わせる繊細かつエレガンテ、上品なワインという印象でしたうれしい顔
イタリアボローニャで最もポピュラーなソーセージ、“モルタデッラ”ピスタッキオやブラックペッパーがよく効いた塩気の控えめなソフトなソーセージ猫
ワインワイングラスとあわせるもよし猫パニーノ(イタリアのサンドウィッチ)にレタスやフレッシュトマトなどと挟むのもよし猫
これは去年の写真カメラ

"真鱈"ですうれしい顔うれしい顔うれしい顔約8kgの大物です指でOK 中の白子も絶品ウインク白子はカリカリにムニエルにし、レモンオイルでサラダ仕立てにうれしい顔 北の白がよく合うハート酸味が穏やかでほのかに甘味のあるソーヴィニヨンブランが合うハート
フィレは、ボッコンチーノ(一口大にカット)し、ビーツ(赤カブの仲間)や冬野菜などとクリームソースの手打ちパスタでウインクこのキレイなピンク色のクリームソースが優勝猫 コクがあり、ふくよかで奥行きのあるしっかりとした白ワインワイングラスが合う猫猫
* 銀の鴨 *

"銀"とは羽の色の事で、少し小ぶりで、緻密で濃厚、深みと弾力のある青森県産の鴨胸肉王冠
今まで食べた鴨の中でも、ずば抜けてレベルの高い珍材だと思う猫
この鴨、皇太子&雅子さんの御婚礼時にも使用される程の鴨うれしい顔シンプルにグリルやローストがいいと思います猫猫猫 以前、ステッラではこの鴨で生ハムをつくってましたひよこ燻製時には2時間つきっきりなど、完成までに約1ヶ月かかりますが、出来た時は感動しました涙
この生ハムには、赤ワインより、北の寒いで造られるピノ・グリージョやピノ・ビアンコなどの、繊細な酸味に加え、ふくよかで深みのある白ワインがあうウインク
> しゅん。さん

せやねん手(パー) 湿度や気温によってまた異なるんだけど、基本的に1ヶ月はかかるかなあせあせ あの鴨はただでさえ品薄なのに、今年は地震の影響もあり青森県産の為、入手が困難ですもうやだ〜(悲しい顔)
* 日本短角和牛 *

☆ 特徴はサシが少なく、脂肪部位が黄色味を帯びている。赤身がすごい美味しい和牛。霜降り重視の黒毛和種とは異なり、赤身の強い肉質の褐色和種ぴかぴか(新しい)
* サーロイン …牛には13本肋骨があり、頭側の1〜6番までを肩ロース、残り7本のうち10本までをリブロース、そこから腰にかけての部位がサーロイン。大部分が胸最長筋で筋肉と筋肉の間につく脂肪が少なく、肉質が柔らかい。

* うちもも …牛肉の中で最も脂肪が少なくやわらかい部位ぴかぴか(新しい)カルパッチョに最適ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
* 長崎県産 アナゴ *

一度ヌメリをとり、ヴァポーレ(蒸す)ウッシッシ
後は、香ばしくグリルレストラン
前菜で、ラタトゥイユを添えるか、熟成バルサミコのソースで提供予定です手(チョキ)
昔のメニューですが、リゾット・アル・パルミジャーノの上に、グリルしたアナゴを一本まるまるのせ、色合いで空豆、世羅トマト、そして25年熟成バルサミコを全体にかるうまい!
そんな、春〜初夏の定番リゾットがありましたハート またやらへんかな〜わーい(嬉しい顔)

あんまし関係ないんですが、イタリア語で「アナゴ」と「ハモ」は同じ単語→「grongo」手(パー)しかし、 「ウナギ」はまた違う単語→「Anguilla」わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
なんでやろか(笑)
* サマートリュフ *

入荷しました手(パー)手(パー)手(パー)
6月上旬〜だいたい9月頃までのフレッシュトリュフですうまい! 産地はイタリアのマルケ州で、クセの無いやわらかい香りでステッラでは、キノコの軽いクリームソースであえたスパゲッティ、又はマルタリアーティの上から散らしますウインク

あ、写真カメラはサマートリュフではなく、去年末に入荷してましたイタリア、ピエモンテ州アルバ産の白トリュフですうれしい顔 12月中旬〜要予約で手(パー) お値段は、約20倍くらい違いますあせあせあせあせあせあせ トリュフは基本的にお米の潜らせる様に保管し、そのたっぷり香りのしみ込んだお米でリゾットを炊き、上から白トリュフをふんだんに散らしますうれしい顔うれしい顔うれしい顔

贅沢ハート
* ノルウェーサーモン *
片身で、約4kg弱目がハート
前菜なら、マリネしたりスモークやテッリーナにしてますウッシッシ テッリーナは茹でたポテトやズッキーニ等をサーモンのムース状のファルシーヌにまぜ、蒸す目がハート 粘りを出すために、サーモンに対して、やく半量の帆立貝柱のムースを加えたりもしてましたウッシッシウッシッシウッシッシ

ピノ・グリージョやソーヴィニヨンなど、北イタリアの深みのあるアタックに、北らしい涼しい酸味、ピンクグレープフルーツのような余韻があうのでわ手(パー)

パスタなら、定番のアッラ・クレーマ指でOK そう、クリームソース指でOKサーモンにはブラックペッパー手(パー)そしてサーモンとは相性の良いブランデーでフランべし、香り豊かなクリームソースにウッシッシグリーンアスパラやポテトを加え、卵黄で濃度つけるウインク
パルミジャーノやニンニクは御法度やかいね手(パー)

ワインはー…トロピカル系や白桃を感じさせる、トレッビアーノ種や、南のカンパーニャ州の甘味と酸味のバランスのよいファランギーナ種あたりでわワイングラス
* トマトソース *

♪ トマト品種は、イタリア・カンパーニャ州ナポリの"サンマルツァーノ種"
特徴としては、果肉が厚くしっかりとした酸味。煮込みに適した深みのある味わい。 じっくり五時間炒めたソフリット(玉ねぎのアッシェをニンニクと共にじっくり炒めたもの)と塩を加えた、シンプルかつ難しいソースの一つ。
火加減も大事で、嫌な酸味を残さない様に沸かさずコトコト炊く。ニンニクの量も繊細で胡椒は振らない。パスタで和える時も、水分とオリーブオイルの比率も難しい。
* 愛媛県産しまアジ *

♪ こないだ使ってましたしまアジ手(チョキ) 体長約45cm、重さ約2,2kg 優しい甘味と、上品で柔らかい肉質の中にあるほのかな弾力が美味しいうまい! 粒マスタードとオーリオ・リモーネのドレッシングでカルパッチョにパンチ

ウチのシェフは、しまアジやヒラアジ等にはよく粒マスタードを使います手(パー)
パスタを提供させて頂く場合は「ティエピド」、つまり生暖かい状態で仕上げますうまい!ボウルに、アジ、粒マスタード、フレッシュトマト、EXV、ルッコラセルヴァチカ、S・Pで味を整え、トマト汁と茹で汁を加え丁寧に乳化させる手(パー)
そこに茹で上げたパスタを加え、水分とEXVのバランスよく仕上げるうまい!

これ、まぢヴォーノゥうまい!うまい!うまい!指でOK
* 和歌山県産あゆ *

♪はい、毎年恒例の鮎ですウインク 前菜で使用します指でOK
フィレにして蒸します手(チョキ) ほろ苦い鮎と甘酸っぱいキュウリのソースと、上品な甘味の赤肉メロン…この不思議なコラボレーションを御堪能下さいほっとした顔ほっとした顔ほっとした顔

下の写真カメラは、京都イタリア料理では有名なリストランテ「イル・ギオットーネ」のパスタ、"炭火焼きした鮎のスパゲッティ"…肝で味に深みのを出し、タデ酢で爽やかに仕上げた一皿ぴかぴか(新しい)鮎の炭火焼きとタデ酢、この組み合わせは京都の夏の風物詩だそうでうれしい顔

もう一皿、"活鱧とルッコラ・セルヴァチカのタリアッテーレ サフラン風味"…鱧の骨からとったダシ、ダシを塗りながら炭火焼きした鱧で風味豊かなソース、昆布ダシでゆでたパスタで和える。サフランの風味やルッコラの持つ苦味も相乗効果で力強い味わいになってましたうまい!

そうだ、京都に夏のイタリア料理を食べに行こう走る人
* 仏産 仔ウサギ *

♪ 久々にご対面の仔ウサギ。繊細な口当たりに、奥深いボリューム感のある仔ウサギ。
次のメニューでは前菜で"ガランティーナ"にします。ステッラのガランティーナは仔ウサギを一匹捌いて、前脚、モモ、キレイにそうじして、ミンチに。ロースは一枚びらきにし、シート状する。先程のファルシーヌに色々な具を加え、ロースで巻く指でOKアカシヤの蜂蜜やフレッシュな香草をのせ、オーブンでじっくり焼くうまい! バルサミコのソースでウインク

あとは、やはりセコンドで提供する場合は一匹まるごと調理ウインク手(チョキ)
これは何度みてもペルフェーット手(チョキ)(←パーフェクト)モモの煮込みのリゾットは特に好き手(チョキ)
* カナダ・ケベック産ホワイトヴィール 〜乳飲み仔牛〜 *

♪イタリアで最もポピュラーな仔牛ホワイトヴィールうまい!部位はロース手(チョキ)草を食べずにミルクで育った上質な仔牛ウインク淡白さは控えめで、ふくよかで豊かな香りと、柔らかく、食べててストレスを感じさせない厚みのある弾力がありる手(チョキ)

来月からは、この仔牛をスカロッピーネにし、(厚切りにし、肉叩きで薄く伸ばし、更に強い弾力性を持たせる)ソテーし、モッツァレラチーズ、トマト、茄子を乗せてオーブン焼きにするメインディッシュやりますわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
* 追伸 *

↑ホワイトヴィールのバラはラグーにし肉は柔らかくなるまで炊く、夏野菜を加えストラッチで和えるウインク手(チョキ)
* 白桃 *

入荷しました手(パー)
今はドルチェです指でOK
果肉をレモンやミントと果皮などとコンポートし、ゼリーにするウインク
爽やかな甘味と酸味のバランスがグー指でOKなマスカルポーネチーズのムースの上に乗せ、一緒に召し上がって頂いております( ̄^ ̄)ゞ
デザートワインもありますウインク今は、ピエモンテ州 モンキエロ・カルボーネの"モスカート・パッシート"がウマイですハート ブドウを陰干しし、糖度が上がってから圧搾し発酵させるタイプの"パッシート"。アルコールも控えめで、パッションフルーツや紅茶、パイナップルや洋梨を感じさせる甘口のデザートワインですウインク手(チョキ)

白桃は、パンナコッタや冷製パスタうまい!
食前酒として、コンポートした白桃をグラニテにし、シャンパングラスにたっぷり入れ、そこへ辛口のスプマンテを加えた"ベッリーニ"も予定してますウッシッシ手(パー)
さ、ジビエの季節です(^^)d

さっそくですが、山鳩に、今日は蝦夷鹿のロースとバラを入荷しました(笑)

是非是非 buon appetito♪

山ウズラや、山鴫はまだも少しあとです)))(>.<)y-~

あ、アルバ産の白トリュフ、入荷致します(要予約でお願いします)

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