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映画「東京スレイヴ」シリーズコミュの東京スレイヴ2 FINALIZE製作日記

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■東京スレイヴ2 FINALIZE

総合監督、音楽、編集、脚本:SAIJI

撮影:AYAME,SAIJI



■キャスト
SAIJI
RYO
麻生浩樹
Kate Mcfly

一部出演
KANAME
Keishia Rum

声出演
neoromancia

CG
GT-Kagebusha
SAIJI


■ストーリー
山田直勝がコンピュータで作った世界「トウキョウ」
その世界の住人である麻生、後藤達郎

そのトウキョウに纏わる事件を解決してから一年

山田はさらに世界を拡大した。
「セフィロス」「アステリア」の二つの世界を作り、トウキョウ計画から次の計画へ着手しようとしていた矢先、人口知能プログラムである如月亜紀から通達が行われた。

何者かが山田の構築する世界へハッキングを仕掛けてきたのだ。

モバイルで覗いた山田の目に飛び込んできたのは、一年前のトウキョウ事件で見覚えのある黒い男、そして首謀者を名乗るウィルスだった。


それぞれの世界はフラッシュピクチャーシステムという独自のプログラムで構築されており、セキュリティシステムはそれぞれの世界に配備されたアバターカシウスという遠隔操作型人体システムで管理されている。

山田はすぐに最善のセキュリティシステム対応を如月に指示するが、事態は思わぬ方向に発展していく。


小説版「東京スレイヴ-寒空に消えた君-」が、トウキョウ事件の半年後のエピソードを描いていることに対する、麻生と如月の関係性にも接近

それぞれの世界を次元移動するために一台の車にピクチャー化されたアークを操縦することになる後藤

最後のセキュリティシステムとして、秘密裏に山田と如月のみで交わしていたアバターカシウスの真の姿とは?

黒い存在が望んだ世界の終わりに託した心の闇と願い


二年の時を経て製作された
東京スレイヴ新作!

YouTubeで三万アクセスを目前にしたサスペンス作品

2013年 今夏公開!


■主題歌
「FINALIZE EARTH BLUE」
歌:D_CLACX

■挿入歌、サウンドトラック
SAIJI
neoromancia
D_CLACX
RYO(D_CLACX)


Official
http://plasticearthgroove.zero-yen.com/tokyoslave2finalize.htm

コメント(22)

昨日から始まりました。

後藤達郎演じるRYOがクランクアップ!(笑)

昨日が東京スレイヴ2の事実上クランクインでした。

D_CLACXのPVが方向的に東京スレイヴと被るのと、昨日は車をレンタルしての撮影だったんですが、東京スレイヴとD_CLACXのPVの両方に車シーンがあったため、一気に撮った感じです。

夏の公開に向けてがんばります(^-^)v

二月にはクランクアップ予定

http://ameblo.jp/saijIofficial
先日の撮影素材の編集です。

neoromanciaのアルバム作業もやってますが、今回の映画は抱えてるプロジェクト全体で取り組むんですが、サントラも同様です。

いろんなプロジェクトの楽曲をサントラとして使います。

しかしながら、毎度の事ですが、この編集素材が物凄くネックです(笑)

この編集素材というのは、撮影した各素材の映像や音声を、本チャンのための素材に編集する作業で、まずこの作業を経て初めて完全な素材になり、ストーリーはそこから初めて構築されます。

だから、この作業が実は一番憂鬱

http://ameblo.jp/saijIofficial
昨日は丸1日編集してました。

舞台設定に必要なベーシックの素材は完成しました。

中でも、車のシーンがあるのですが、エンジン音が凄まじいことになっています。

その他、僕が身を張ったシーンなど、楽しめるシーン
は多数あります。

前回から二年である程度僕の映像処理技術も向上したと思うので、今回は
"Android携帯とデジカメで撮影した映画"
になりますが、そういうの無しに純然な作品として捉えていただけたらと思います。

YouTubeで前作が二万アクセスを越えたことが、少なからず続編を作ることになったきっかけではありますが、前作を知らない方でも楽しめる内容になってます

http://ameblo.jp/saijIofficial
最近は東京スレイヴ2の作品作業はかりやってますが、ここいらで一度に離れないと…

今日は一人で撮影をしに行きました。

素材作りのための、素材撮影です。

その素材を疑似CG?作業するわけです。

実は2月中旬にクランクアップ予定なんですが、ひたすら編集に時間がかかるんで(^-^)

サントラのこともあるんですが、neoromanciaやD_CLACX、北海道プロジェクトのこともあるんで、ひとまず東京スレイヴ作業から離れないといけません。

まぁ、今日中に舞台設定素材は完成予定

http://ameblo.jp/saijiofficial
昨日の話ですが、新宿で撮影をしました。

今回の東京スレイヴですが、脚本から一人で作ったというのもありますが、撮影をAyame氏をメインに起用した以外は、全て僕一人でやってます。

一部neoromanciaのアートワークが登場しますが、今回は前回と違う点は、カメラ画質と処理方法。そして、音声の収録システムです。

音声処理は、音楽が本業なのでどうにでもなりますが、今回も既に新たな手法を色々試したり発見したりしています。

今回自分の中で飛躍的な収穫を獲ているのは、疑似CGです(笑)

これは簡単に言えば、動画にいきなり僕がデザインした異端なものが現れます(笑)

しかも単に何かを書き出したアニメーションではなく、実際に撮影した像とか様々なものを切り出して、独自のコラージュを施して、かなり雑ではありますが、画像的にはリアルなものを素材にしてるために、自分の頭の中で描いてる映像にかなり近づけています。

通常なら実際にアイテムを揃えたり、セットを用意したりするんでしょうけてどね。あと役者の演技とか……

しかしながら、その全てに限度があるために、割りと思いきってます。

多少リスクを背負ってでも、世界観を提示することに優先順位を置いています。

2月中に撮影をクランクアップしますが、まだサントラもほとんど作っていないし、撮影よりも僕の一人作業が圧倒的に多いのが東京スレイヴの特徴ですし、キャストではないCG?キャラクターがストーリーを牽引していくのも、東京スレイヴの特徴です。

前回に比べ今回はCGキャラクターの牽引率が遥かに高い映画です。

http://ameblo.jp/saijiofficial
発動しました!

東京スレイヴ2のサイトは、映画とリンクした内容です。

アカシックレコードをクリックすると、サイトに関する謎かけが出てきます。

まぁ、謎かけと言うほどではありませんが、通常のウェブサイトのような形式的なものではありません。

常に変容しますし、概念をもちません。

ぜひ、ご覧ください

ちなみに、pcで見れるならpcの方がよりいっそう世界観を味わえます

http://plasticearthgroove.zero-yen.com/tokyoslave2finalize.htm
来週でクランクアップ予定!

今日は埼玉県某所で山奥での撮影です。

圧倒的に僕一人による作業が多いのが、東京スレイヴの特徴なんですが、1に比べてストーリーの性質上ラップトップ編集がなければ成立しない映画です。

つまり、カメラ回して役者の演技を一発収録とは正反対の作品です(笑)

むしろ、それでは成立しない作品です

役者が全員素人なので意図してるとこもありますが、いずれは編集を最低限度すればいいようなヒューマンな作品をやってみたいですが、今回の作品は僕のアーティスティックな内面要素を凝縮した内容です。

音楽で言えば、生演奏が不可能な音楽の部類ですね(笑)


http://ameblo.jp/saijiofficial
鎌北湖にて撮影してきました。

昨日途中まで素材編集しました。

だいぶ映画にたましいがやどり始めてきています。

来週、クランクアップ予定!

http://ameblo.jp/saijiofficial
東京スレイヴ1(truth)は小説家の蒼雲騎龍先生と書いた共同脚本ですが、小説版として独立した作品もネットに公開されてます。
ぜひ検索してみてください。

先生の小説は紀伊國屋書店、Amazonで販売中!
http://www.amazon.co.jp/%E8%BF%B7%E8%B7%AF-%E8%92%BC%E9%9B%B2-%E9%A8%8E%E9%BE%8D/dp/4835549465
クランクアップしました!

秋田在住の麻生浩樹を東京に呼び出しての撮影でした。

2が決まったのは今年入ってからで、脚本を書き出してからの流れは今思えばかなり早かった。

撮影した映像以外のラップトップ素材があまりにも多い今回なので、クランクアップと言っても正直実感がまだないし、実際にストーリーを形成するための素材はまだ完全に揃ってません。

なので、リアルな現場撮影は昨日で終了と言った感じです。

ここからは僕の孤独な戦いが始まります。

まずは編集作業の前段階の作業をやらねばならず、それをひたすらやってました。

通常の業務用ソフトなら容易いことですが、意図的なものも含んでですが、まず撮影した映像を変換します。
これは民生フリーソフトの限界?とは言いませんが最良の状態で編集するためのものです。

そして、音と映像を切り離して音だけを通常の音楽作業同様に編集します。

その段階では、まだ撮影素材の具体的な尺編集はしておらず、どれをどこまで使うとか以前に撮影した素材を最良にする作業をするわけです。

音を編集し映像とくっつけたら初めて素材の完成です。

この作業だけで気が遠い時間がかかります。

これを越えるとだんだん楽しくなってきます。

もうすぐ素材が完成するんで、そこからどうするか?なんですが、春に予定の1と2の架け橋ドラマの編集は、2の編集過程で出来てしまう流れなので、このドラマについても近く報告します。

主題歌のタイトル未定にした件についても近くに報告します。

http://ameblo.jp/saijiofficial
昨日は一日編集でした。


役者以外のキャラクターの作業も終わりました。

そして、基本的な素材編集も全て終わりました。
これでようやくストーリーを繋いでいく作業に入れます。

まだサントラが出来ていませんが、ストーリーの作業に入っていきます。

1と2を繋ぐ架け橋ドラマの編集も同時にやりました。
70%終わった感じです。

こちらについては意外に早く公開できるかもです。

http://ameblo.jp/saijiofficial
昨日は東京スレイヴ2のストーリー本編の編集に着手。

まだサントラは乗ってませんが、特に1と2の間にある小説「東京スレイヴ 寒空に消えた君」のストーリーに触れるシーンがあり、当初予定はなかったので現存する映像ネタで無理矢理演出しました(^-^)

続11話のドラマ版の主題歌の製作もやったりと、慌ただしい1日でした、

http://ameblo.jp/saijiofficial
詳細が変わりまくりです。

編集もいよいよストーリー本編に肉付けが始まりました。

そんな中、主題歌に関してかなり概要が変わりまくってます。

また二転三転すると思います。

ドラマの方もどうしようか?と考えてますが、ある程度2が肉付けが進んでから着手を考えてます

http://ameblo.jp/saijiofficial
東京スレイヴ2の編集
及びD_CLACXの主題歌のボーカルエディットをやってました。

近く自宅スタジオのシステム改変に踏み切る予定です。

自宅スタジオと言っても、部屋に機材を並べてるだけですが(笑)

このスタジオの特筆すべきは、かなり安価な機材を使ってる件です。

ホントにポイントのついたものしか高価なものは導入しません。

この自宅スタジオの悩ましきは、ミックスダウンでPCでの内部書き出しを拒むおれは、DSDに外出しするシステムなんですが、これが様々なトラブルが起きます。

深い話になるからこれ以上は書きませんが(笑)


http://ameblo.jp/saijiofficial
東京スレイヴ2の編集と
近くに行われるD_CLACXのビデオシューティングの準備をやってました。

しばらくD_CLACXはライブハウスなどでの活動よりも、中途半端なライブブッキングでは表現しきれない持ち味の可視化を、YouTubeチャンネルで行います。

3ピースドラムボーカルバンドとしての持ち味を最大限にまず見てもらうことから始めなければ!という感じですね。

東京スレイヴ2のサントラも着手しています。

と言っても、主題歌のD_CLACXの楽曲を部分的に抜いたリミックスメインです。

最後に主題歌が流れた時に、それまで劇中に流れてた音のピースが繋がる仕組みです。

やはり長い時間が掛かっています。

まず春までにドラマ版を仕上げで公開になりますが、実は昨日編集し終えたところは、ドラマでちょうどラスト部分だったんで、ドラマ版は近くに公開出来そうです。

映画本編は夏を目指します

http://ameblo.jp/saijiofficial
昨日も少しやりましたが、D_CLACXのスタジオライブ収録のための楽曲作業をメインに行いました。

カヴァー作品のためのエディットですね。

なんの曲かは近くに発表します。

東京スレイヴ-truth-のYouTubeアクセスが三万を越えましたね。

ありがとうこざいますm(__)m

あと、neoromanciaのアルバムも佳境を迎えています。

最近、インドネシアを中心に盛り上がってる印象です。

JKT48などが盛り上がっているので、ジャパンカルチャーに矛先が向いてるのでしょうか?

http://ameblo.jp/saijiofficial
だいぶ作業が進んでいます。

今現在の段階ではストーリーは後半まで編集しましたが、サントラなどがまだ乗ってない段階です。


サントラもだいぶ固まってきました。

現段階で決まっているのが

D_CLACX
「FINALIZE EARTH BLUE」
の主題歌から千切った何パターンかのミックス。
この曲は人力テクノの九分半の長編楽曲なんですが、いわゆるクラシック的な展開がはっきりした楽曲なんで、部分的にサントラとして千切ってます。

このサントラの段階ではテクノ食をなるべく殺すのに苦労しました。

さらに、前回の東京スレイヴからも何曲か引用しています。

これは現在視聴してくれた約三万人がどこまで見てくれたのかは定かじゃありませんが、その中でもハマってくれた極少数の方にわかり得る前回との繋がりみたいなものを、いちいち演出じゃなく、サントラを一発流せば伝わる的な意味ですね。

neoromanciaの二年ぶりのアルバムが四月1日にiTunesから配信になりますが、その中からの楽曲を結構使ってます。

4th FEEDBACK
We can't stop the dream
Piano mayah
LUCIFER can(not) love maria
ko.ko.ro with forever love
NIKITA gives you something harder

あと、去年に配信したSAIJIとしての三枚のアルバムからも何曲か使っています。


ドラマ版も、残すとこ主題歌待ちとなりました。

http://ameblo.jp/saijiofficial
昨日は東京スレイヴ2の作業をやりまして、いよいよ大詰めのラストシーン!

ただ、サントラがまだなので。

ストーリーだけならいよいよラストシーンですが、結局最後まで行けず…

ラストシーンで入る挿入歌の編集もやりまして、完パケしました。
この曲が仕上がればneoromanciaのアルバム完成なので、即納品しました。

四月一日になんとか間に合いました。

昨日は六本木にも行ってきました

http://ameblo.jp/saijiofficial
最後は意外にスムーズでした。

本編ストーリーを編集完了へ。

あとは、サントラを付けていく作業です。

台本があって、ストーリーがあって、でも僕自身が最後の最後まで、完全に完パケするまで完成形が読めない。

この作品はそういう意味で、物凄く楽しみと危うさが満載だったりする。

そして、これから行う編集の段階で生まれる化学反応的な突発的なマジックに期待している


http://ameblo.jp/saijiofficial
東京スレイヴ2FINALIZE
完成しました。

案外早かったか?

1月に本を書いてから、いやそもそも麻生と話をしてからストーリーが決まった背景があった。

それまで「走馬灯は蜉蝣に消ゆ」という映画を作っていたのだが、いろんな思惑から「東京スレイヴ2FINALIZE」にシフトした。

前者のために製作した素材も今回は使っていたりする。

結局のところ、発したいメッセージが似ていたからね

さらにその前に「明日、もし晴れたなら」という、完全に脚本を蒼雲騎龍専制が書いた映画も作っていたが、いや現在も製作中であることは言っておかねばならない

キャストが揃ったら製作に入れる作品だ。

いわゆる、正攻法で作らなければならない映画で、騎龍先生には申し訳ないんだが、予定していたストーリーの枠を脚本が見事に振り切った。

今後、映画業界と再び接点が生まれたらプレゼンしたいと思っている。

東京スレイヴシリーズは、僕の我流映画製作のフォーマットに並行した作品で、逆にこのやり方だから生まれ出る作品でもあるんだが(笑)

この我流の極みとも言える新作
東京スレイヴ2FINALIZE

上映会などは予定していないが、何かしらやりたいとは考えてはいます、


ちなみに、昨日書き出すだけの手前で、あるシーンを追加撮影し加えたこともいわなければならない(笑)

このシーンは、東京スレイヴ1と2の間の空白の一年を描いた私の著書である
「東京スレイヴ 寒空に消えた君」
をかなりざっくりだが表現したシーンである。

ぜひこの小説の方も私のアメーバブログに掲載しているので、テーマをチョイスしてもらったら小説だけ表示されますので。

YouTubeにて

東京スレイヴ-truth-
東京スレイヴ続11話-天使の羽音-

SAIJI ameba blogにて

東京スレイヴ 寒空に消えた君

を読んでいただけたらわかりやすいかな?と。


http://ameblo.jp/saijiofficial
東京スレイヴ2FINALIZE
公開決定!

全73分です。

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