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RepRapコミュの[2]プロセス/リファレンス

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コメント(113)

そう 私は母となるのだよっ! (大きな間違いがいくつかありますどこでShow
ジニーさん

ええ、決して私は明日届く物のお荷物にはなりませんよ!!!w(ぉ

そして私はせっせといろんなものを掘削してる妄想に励んでいるのでした(ぇ
切削・・・  よかった まだ 漢字変換前の読み方はちゃんと覚えてたみたい・・・(手遅れ
はじめて書き込みします。
GM Prusa完成までもう少しのところまで来ています。
ただGコード生成後にXYZ軸は正常に動作しているもののExtruderだけが回りません。
考えられる要因にヒータの温度がありますがこれはクリアしております。
control panel上では設定温度を上回ったらExtruderは回ります。

僕なりに考えた結果ですが読めないGコードやMコードがあるのではと思います。
現在、Homingというのがどういった動き方でどのように使うのかは理解出来ていませんが、Homing自体も効きません。(Gコードでも)
ファームウエアのコンフィギュレーションに四苦八苦しているところです。
ご教授よろしくお願い致します。

構成は Sanguinololu V1.3a+Marlin+ReplicatorG(OSX)です。
scaleさん

こんにちは!

> 僕なりに考えた結果ですが読めないGコードやMコードがあるのではと思います。

お考えの通りです。ReplicatorGが出力するMコードのいくつかは、SprinterやMarlinといった新しく登場したファームウェアとコンパチブルではありません。

http://replicat.org/mcodes

M101 Extruder on, fwd
M102 Extruder on, reverse
M103 Extruder off

上記の3つはエクストルーダーの動作についてReplicatorGが出力するものですが、これらはSprinter(Sprinter.pde)やMarlin(Marlind.pde)のソースを見る限り動作の割り当てが無いため、何の処理もされないのです。しかし、Thingiverseとフォーラムに投稿があったので、何とか対処できるかも知れません。

ReplicatorG for Reprap
http://www.thingiverse.com/thing:12781

ReplicatorG + Marlin - extruder problem
http://forums.reprap.org/read.php?147,105607,105607
ジニーさんご丁寧にありがとうございます。

ソースを見ていてM101の記述がなかったので気が付きました。
ThingiverseであがっているXMLファイルは入れてRepGと繋がっていてControl Panelで回っているのでおかしいと思いかなりの時間を費やしてましたw
となるとRepGを使わないで他の選択肢を考えないといけませんね。
ちなみに皆さんどのような構成でどんな環境でプリントしてますか?
scaleさん

私はMakerbotのを使用しております。 というのも板達がMakerbotなもので・・ 現在Gen4世代のですがRampsに切り替えようとしているところです。私もFirmwareを変えないといけない悪寒ですねえ・・・

http://reprap.org/wiki/List_of_Firmware
Hiroさん

新しければ良いものでもないですねw僕まだプリントできてませんwあと少しなんですけど。。
かなり力業ですがslic3rでGcode生成してUltimaker's RepG 25で無事にExtruder稼働に成功しました。引き続きスマートな環境作り目指して頑張りますw
scaleさん

私も気に入らないGcodeが挟まってるときは手動でけしてたりしましたw Gcodeでのトラブルは今だありますからねえ 

http://forums.reprap.org/read.php?219,69371
http://forums.reprap.org/read.php?219,104502,104502,quote=1
これらのフォーラムにてうまく動いてるファームウェアについてコメントされてますね、 私もRamps入れたらリサーチしないと。。。

I'm running an Ultimachine RAMPS v1.4 on a MakerGear Mendel Prusa.
My laptop runs Windows 7, with Python 2.7.2 installed.

My usual workflow is
(favourite text editor) -> OpenSCAD 2011-10-5 -> Slic3R 0.5.4 -> Pronterface -> Marlin 0.9.10L

I'm happy! Marlin is smoother and quieter than Sprinter, and does curves better. You need Marlin nonGen6 for RAMPS, the V1 fork doesn't work on RAMPS.

Slic3R is faster and easier to set up than skeinforge. I sometimes use skeinforge43 for parts that have very thin sections, since Slic3r seems to optimise out bits that are only one strand thick. See my post where I talk about the raven cookie cutter. I may just need to tweak a setting somewhere, but haven't felt the need yet.

とコメントしてる人もいるみたいなのでScaleさんのとった手順も間違いではないとおもいますよ!
Hiroさん

お忙しい中手間を取らせてしまい申し訳ありません。
現在Slic3rの設定に翻弄しているところです!たのしいwたのしすぎるw

こんな機会を与えてくれたこのプロジェクトと尽力をつくして頂いた日本のコミュニティーのみなさまに深く感謝致します。これからもよろしくお願い致します!
scaleさん

ひと山越えられたようで何よりです。新しく登場して来たSlic3rもまた期待出来そうですね。新しい動画などをアップされたら教えてください。美しいホームページが印象に残っています。
Scaleさん
いえいえたまたま検索したらぱっと出てたものでw 
このコミュニティに尽力を尽くしてるのはジニーさんとMasayanmanさんなので是非彼らに賞賛の嵐を!w

えぇ私は好き勝手やってるだけでして・・・ スミマセン

katsuさん

おめでとうございますー! いやー いいですねぇ 続々とGMPrusaが稼動していってますよ!
RepGはMakerbotと親密ですねえ といってもRepGも内蔵といえど結局はSkeinforgeを使用してるだけなので操作性でRepGに慣れてる方は 他のソフトでGcodeを生成してRepGでプリントするってこともできますね。  どうもリファレンス貼り付けありがとうございますー!
Gcodeのトラブル回避(目視)の為にBlenderのGcode inport アドオンを使用したいと考えています。

http://www.thingiverse.com/thing:12518

どなたか使っている方いらっしゃいますかね?現在どの環境でもこのアドオンを使えてません。><
むむむ・・・・むむぅ!?  

いつのまに! オリジナルのExtruder作るためのリサーチしてたらいつのまにかUP!のHBPがバージョン2に・・・ しかもABSの反り返りにとても効果的だそうな

http://www.pp3dp.com/index.php?page=shop.product_details&flypage=garden_flypage.tpl&product_id=22&category_id=3&option=com_virtuemart&Itemid=37&vmcchk=1&Itemid=37

穴だらけ・・・ABSに食い込ませてワープをふせいでるってことなのか・・・
3. The perfboard is already cut at 45 degrees angle with the edge, and just fits the size of the platform V 2.0. When printing starts, plastic will have more chance to be pushed into all perforations, and this provides a stronger mechanical bond with the bottom surface that prevents it from later lifting.

予想通りですたーん
どうやらExtruderも進化してた模様、Hotendの機構は変わらずDirectdriveのギアあたりがちょっとかわってるー
Scaleさん

私も実は当初いれようとしてたんですが、 結局Gcodeで不必要だったり必要だったりする部分は見えないところなんですよー クリッピングやらリフティングやら細かな設定は一層づつの2Dビューで確認したほうが顕著にみえますよー
さっき気が付いてPleasant3Dで確認してます。てかヒートコアもげたw
MakerGearのHotEndを使用していますがGrooveMountsからもげました。
今までPLA使用していたためもげることはなかったのですが、190℃くらいでPLAが垂れてました。
HotEnd自体Ultimachineで購入したんですがついでにヒーテドベッド用のサーミスタも購入。そちらのサーミスタのスペックと同じだと思い勘違いをしてEPCOS 100kサーミスタを選択していた為起こったと思われます。サーミスタテーブルと同じかどうか低温高温ともに計っておけば良かったと後悔してます><
 現在MakerGearのGrooveMounts(1.75mm)は売り切れです。当分お預けとなりそうです。。MakerGearのHotEnd使用時のサーミスタってどれ選択するのが正解だったんでしょうか?
テスター内蔵のサーミスタによる温度計で測りました。選択していたEPCOS100kサーミスタでは最大30℃の違いが有りました。PLAからABSにして設定温度を240℃にしたら実際の温度は270℃くらいだった分けです。
現在他のサーミスタテーブルでも検証したところParCan supplied 104GT-2 100Kだという結論に至りました。
念のため温度計をお持ちの方は計られた方が良さそうです。

お騒がせいたしました。
Hiroさん

ラフトを敷くのが前提だから穴開きシートでも良いんですね。しっかし、なんとも高い!
かくして、あのペッパー・ケースが無駄に増産されて世の中に蔓延して行くわけですねーw

scaleさん

とんだハプニングでしたねー! 先ほど見たらV3 Hybrid GrooveMount for 1.75mm filamentは在庫に変わっていました。サーミスター・テーブルの見直しと一緒にエクストルーダーの送出量も様子見をする方が良いかも知れません。サーミスターは同じEPCOS 100Kにも違う特性の製品があるので、混乱の元ですよね。要注意です。
ジニーさん

送料高いーw!即注文しましたwありがとうございますw
当初からの問題なんですけどビルド後プリントし規定温度に達してカウント30秒が始まった後に温度が安定しない問題を抱えてます。ラスト2秒前とかでまたカウントし直しの繰り返しです。これの問題は見当も付きません。みなさまお心当たりありませんでしょうか?
scaleさん

えへへ・・・私の場合そのビルド後三十秒を手動カットしてるんですよーw
もし温度が設定値より 上 での範囲でぐらついてるのであれば問題ないはずです220度設定の場合、要は221-225あたりぐらぐらしてても30秒たてばスタートしてくれるんですが、私の場合ステンレスのヒートコアでホスト側の温度保持設定も今のようないい設定が割り出されてる前でしたのでいつもぐら付いてました、なのでGcodeの冒頭部分にある温度上昇後待機時間を削除w

しかしMakergearのHotendの場合ステンレスなぞつかっていないので比較的に温度は上がれば安定するはずです。(真鍮なので熱が芯まで通りやすいのでヒートレジスタも温度のこまめな上げ下げが効きやすい)

待機時間を手動カットしてるのはもうプリンターを立ち上げてすでに十分な時間温度をもたせてあるからなのですが、scaleさんの場合は私のように手動カットしなくてもPID設定をしっかりしてあげればすんなりいくと思います。
http://wiki.makerbot.com/forum/t-297581

今出したURLは参考ですが、reprap pid setting や pid setting replicatorg 等で調べてやると今新しい設定等いろいろ出てくると思います。

PID設定はご存知かもしれませんが、ヒートレジスタが温度を上げ、目標温度までいくとOFFになり、また温度が下がるとONになる、このこまめな繰り返しで目標温度を保持するわけですが、PIDでの設定はこのONOFF設定のタイミングをいじることにあり、よってどの程度さがったらまたONになり、どの程度上がったらOFFにする等決めるものです。 これはHeatcoreやHotendの種類や素材によって全部左右されますので誰かMakergear製のを主流に使ってる方のを参考になさるととてもいいかもしれません。(実は私ももってるのですが部品取りに使うだけ使ってHotendはくみ上げてないなんて言えやしない・・・)
補足ですが、 このPID設定はハードウェア、つまりHotendとサーミスタがしっかり作動してる前提でのお話です。 
しっかり温度計(サーミスタ)が正しい温度を測れているかどうか、がまず第一に大切になると思います。
ジニーさん

ラフト無しは考えてないですからねえUP!は・・・
あれですあれ、菌の蔓延を防ぐには予防からですよ予防から!w(ぉ
Hiroさん

PID設定とはそういうことでしたか。理解しました。最低最高しか調整取ってませんでした>< 新しくパーツ届き次第再調整してみます。ありがとう御座います。
GrooveMountsも届き、またキャリブレーションと格闘する日々を送っております。

キャリブレーションもだいぶ進んだのですが1つ問題が。
それはプリント最中、Z軸の稼働に揺らぎがありきちっとプリント出来ないことがあります。
例として Z軸の稼働が0.35ずつ20レイヤーのH7mmのオブジェクトだとします。
ファーストレイヤーから順調にプリントしているのに5層6層目からZ軸が上がらないで下の層のプリントを擦ってしまう問題が発生しております。

Gcodeで「G1 Z 7」 とやれば7mm稼働します。ですが「G1 Z 0.35 G1 Z 0.7 G1 Z 1.05・・・G1 Z 7」と20レイヤー分Gcodeで命令すると揺らぎが出ます。考えられる問題点が見つからずご教授していただければと思います。よろしくお願い致します。
scaleさん

80> 構成は Sanguinololu V1.3a+Marlin+ReplicatorG(OSX)です。

ファームウェアにはMarlinをお使いだと思いますが、書かれたようなZ軸のスキップの他にY軸のスキップの報告も散見される状態です。未だ解決できていない問題があるようなので、下記の記事を参考に設定の見直しをするか、あるいはSprinterで試されるのはいかがでしょうか?

Y skips with marlin not sprinter
http://forums.reprap.org/read.php?146,110949

Z axis not working with Marlin
http://forums.reprap.org/read.php?146,111112,111112

Occasional Locking/jamming of an axis
https://github.com/ErikZalm/Marlin/issues/47
ジニーさん

素早いレスありがとう御座います。ひたすら検証してました。><

いろいろ検証した結果自分の環境下ではMarlinが良さそうです。
SprinterではX軸にずれが生じてました。(写真右)
問題だったZ軸に関しては軸のブラッシュアップ&ファームウェアの再インストールで消えました。トルクに揺らぎがありその揺らぎにたいして軸の抵抗がありすぎてぶれとなって出ていたものと思います。Z軸組み直しとスプリングの見直しを行い問題解決しました。
無事に絶賛稼働中です!お騒がせしました。
scaleさん

かなり苦労されたようですが、自己解決なさったんですねー。

> SprinterではX軸にずれが生じてました。(写真右)

これがちょっと不可解なのですが、何が原因なのか判りません...。

問題のZ軸ですが、主にアンチ・バックラッシュ用に入れたスプリングの反発力が強すぎてモーターのトルクが足りなくなってしまっていたのでしょうか。その辺りの見直しを行って改善されたようですが、モーターのマイクロ・ステッピングの設定を1/16→1/8→1/4...と変えて行くとトルクが上がります。解像度が犠牲になるためZ軸のモーターに限って許される手ですが、もし今後、また不安定な兆候が現れるようでしたら試してみてください。
ジニーさん

さすがお察しの通りですw
スプリングの長さ調整&シリコンタイプのスプレーをかけたらトルク必要なく良く回っています。あとはジニーさんのブログにあるポリアセタールのM8ナットを試したいと考えています。
sprinterのズレですがハードの設定は同じです。ただファームが違うだけでした。
謎です><

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