ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

RepRapコミュのPrusaのススメ(とギモン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Prusa MendelはRepRapの第二世代Mendelの派生版で、略してPrusa(プルシャ)と呼ばれています。チェコのJosef Prusaによってオリジナルに比べて大幅な合理化がされており、プラスチックを含む全体の構成部品が少なくて済むので、現在RepRapで一番の人気。組み立てマニュアルの整備も進んでいるため、取っ付きやすい状況になっています。

※Prusaについての情報・一般的な質問などは、こちらにどうぞー!

コメント(50)

その、Sheet?の話題が出て来るスレッドで、LanthanがPrusa向けに改良型のYモーター・ブラケットの構想を投稿しています。この2分割構成はeMAKER HuxleyのY(とX)モーター・ブラケットに見られるものですね。

http://forums.reprap.org/read.php?1,95108,95313#msg-95313

稼動時のモーターのブレを抑えるのも大切だと思うんですが、Y軸のベルトを強く張るとフレームの横棒2本×2が内側にたわんだりしませんか? フレームの歪みに繋がる点でかなり問題。それを抑えるのにレーザー・カットした板2枚を補強メンバーとしてYベルトの両脇に入れて、ついでにモーターとアイドラーのブラケットとしても使うというアイデアはどうでしょうか。板の断面はカヌー形というか舟形というか、そんなものになるかな...。それから、Yアイドラーは1つで良いよね?(ボソ
訂正:

9>逆にRepRapのモデルでは設計思想の反映か、合板やMDFを使うにしてもシンプルな四角形に止めていて、レーザー・カッターを駆使したものはMakerGearのPrusaとか、eMAKER HuxleyのYベッド・マウントに見られる程度。

MendelのYベッド・マウント、通称フロッグもCNCルーターなり、レーザー・カッターを駆使しています。


YouTubeにRepRap関連の動画を実に100本近くもアップしているRepRapLogPhaseが、製作予算が異なる3台のPrusaの比較をしています。近くに持っていて動かしているような人がいれば別ですが、なかなか実機を眺める機会というのは無いと思うので、見比べてみると参考になるかも知れません。

http://blog.reprap.org/2011/08/still-extruding-reprap-price-points.html
RepRapLogPhase・・・ここまで出来る人はそういないでしょうw

Prusaの欠点は、X、Y軸共にベルトを強く張った時に「歪み」を生じてしまうこと。

X軸の歪みは、Z軸のウォブリングの原因にもなっているでしょう。
解決のための一つの案がベルトを2本のX軸シャフト間に配置させる「縦型Xキャリッジ」なのでしょうが、今のところ決定打はないように思います。nopheadは、縦型タイプに否定的で、2本のシャフトにほぼ均等に荷重がかかる従来の水平タイプを推しているようですね。
X軸だけは、ベルトをぐるりと一周させる、オリジナルMendelタイプがよいのでしょうかね?

一方、Y軸のモータープレートが変形することでベルトがズレてしまいます。
オリジナルPrusaのような、幅広ワッシャーとベアリングを組み合わせたアイドラーの場合は、ベルトが回転しないワッシャーに擦れて負荷がかかり、プリント半ばにY軸方向にズレを生じます。
そして、最悪ベルトがプーリーから外れるトラブルにつながります。
この解決策の一つとして、No.12のジニーさんの「レーザー・カットした板2枚を補強メンバーとしてYベルトの両脇に入れて、ついでにモーターとアイドラーのブラケットとしても使うというアイデア」は、他で見たことがない秀逸なものだと思います。悩みどころは、Yモーターの固定部分です。
>RepRapLogPhase・・・ここまで出来る人はそういないでしょうw

奥さんにストップをかけられて次が組めなくなったので、渋々Prusaを売りに出したRepRap狂。あせあせ

>nopheadは、縦型タイプに否定的で、2本のシャフトにほぼ均等に荷重がかかる従来の水平タイプを推しているようですね。

確かフォーラムに投稿してましたねー。2本を縦使いにして正確な平行を出すのは難しいとか、それで一方に負荷がかかると撓むからダメだとか。RepRapでそんなことを言い出したらお終いよみたいな話。ネジのちょっとした締め加減が好調・不調を左右するものなので、「縦型Xキャリッジ」が構造的にどうこうとは一概に言えないと思いますね。

他方で、オリジナルMendelのX軸の冗長なベルト・パスは確実にバック・ラッシュを生んでいるでしょう。その対策としてThingiverseに投稿があったのですが、組み合わせ方の解説が欠けていて構造が理解できません。

http://www.thingiverse.com/thing:11820

Y軸の両端が内側に歪む問題ですが、フレームの底部ではY軸方向には2本のシャフトを除くと補強がありません。しかも、そのシャフトの固定は簡易に過ぎて歪みを防ぐ役には立たない。そこで、Y軸方向に最低でも1本の寸切りボルトをかませれば歪みを軽減することができそうです。それにYモーターの固定と、反対側のアイドラーの固定を両立させることができれば素晴らしいんですけどね。

レーザー・カットした板でリカバーする手法はRepStrap的で有効ですが、寸切りボルトとRPパーツで賄えればそれに越したことはありませんから、そちらも併せて考えを進めています。

German RepRap Foundation (http://grrf.de/)が749,95 €でアナウンスしているPrusa Mendel系のキットPRotos。本家のwikiにはRepRap Family Tree(http://reprap.org/wiki/RepRap_Family_Tree)のページに名前が見られる程度。

PRotosはLMベアリングを採用していて、X・Y・Z・EのRPパーツのどれもが見慣れたPrusaのものと少し違います。Yモーター・マウントは厚手で、アイドラーが1つしか使われていないですねー。
上のPRotos動画の次の候補に出ていたのだが、ノルウェーのRoTorIT によるRobundDel。

ちょいとデカくてがっしりしたMendelだそうだ。
未だにDCエクストゥルーダーを使っていることに驚きだ!とか何故NEMA23にしないんだ!とか突っ込まれているようだが、X、Y共に両端にステッパーを配置して、綱引きのように駆動するなど面白い構造だと思う。

http://www.thingiverse.com/thing:10471
http://www.youtube.com/user/rotorit

つまり、こういうことなんですねー。あせあせ

RobundDelは出力テーブルの面積がMendelの約1.5倍。Mendelのサイズで同じことをやったらバック・ラッシュが減るかなとか、興味津々...。
GRRFのPRotosは数日前にThingiverseにデータの投稿がありましたね。何故か半端な公開に終わってるけど...。

http://www.thingiverse.com/thing:12056
Prusaのx-carriageについて
prusajr氏こだわりのIGUSブッシュのスナップ・タイプを採用したfelt branchのものを更に自分なりにモディファイしてみました。国内では、OILES ブッシュ 80F-0810が適合します。本当は、77Fと同じ材質なら良かったのですが・・・
文章よりも映像の方が分かりやすいかと思います。


Prusaは組み立てマニュアルPrusa Mendel Visual Instructionsのイラストに示されているバージョンから、フエルトという名で枝分かれしたモデルに移行しつつあります。名前はprusajrがフエルトをブッシュ代わりに試してみたことに由来していて、フエルトの他に鍔付き樹脂ブッシュやブラス・ブッシュが使え、バージョン違いでリニア・ブッシュを使うモデルもあります。

https://github.com/prusajr/PrusaMendel/tree/felt/

しかし、リニア・ブッシュは高価なため、最近prusajrが催しているワークショップでは安価で実用的な樹脂ブッシュを使うバージョンが採用されています。上の動画の中でmasayanmanが説明されているのは、そのブッシュのホルダー部分に強度不足があるために改善を試みたというもの。

なお、一般にリニア・ブッシュは焼き入れが施された研磨済みのリニア・シャフトと組み合わせて使う必要があり、表面の粗いステンレス棒などと組み合わせて使うと著しく寿命を縮める結果になります。

※写真: http://www.flickr.com/photos/prusajr/
↑リニア・ブッシュと述べているのは、LM(リニア・モーション)ベアリングのことです。
22>Prusaは組み立てマニュアルPrusa Mendel Visual Instructionsのイラストに示されているバージョンから、フエルトという名で枝分かれしたモデルに移行しつつあります。

githubで新旧のデータが入り乱れていましたが、遂にPrusa Iteration 2という形で、実質的にフエルトが新版としてリリースされましたね。フエルトには深入りしていくつかの問題点を洗い出しているところで、なかなか絶好のタイミングでした。

http://blog.reprap.org/2011/11/prusa-iteration-2.html

T2.5ベルトと金属プーリーの採用、出力テーブルの簡素化、ベアリング・ブッシュのスナップ・インなどが旧版との大きな違いです。RPパーツの差については、次のURLにアクセスしてデータを選べばレンダリング画像を一覧できます。(参考イメージ)

http://garyhodgson.com/prusadiff

※iteration: 繰り返し、反復
>http://blog.reprap.org/2011/11/prusa-iteration-2.html

コメント欄でnopheadを交えてプーリーとベルト・ピッチの議論をしている。2.5mmピッチのT2.5はヨーロッパには浸透しているみたいなんだけど、国際的には0.08"ピッチのMXLが幅を効かせている。2mmピッチだと種々あって、アメリカにはGT2というのがあり、日本国内ではS2Mというのがある。結局、国際的に統一して『これを使おう!』というのは現実的じゃないんですよね。

ちなみに、紙送りモーター×2をサルベージしたEPSONインクジェット・プリンターのヘッド送りのベルト・ピッチはMXLだったし、名古屋のジャンク屋から買ったSANYO製ステッピング・モーターに嵌合してあったプーリーはS2Mだった。各自が手に入るものに合わせて、柔軟に対応すれば良いってことになるのかなー。でも、それだとビギナーは困ってしまうだろうなあ。あせあせ
調べてみたところ、日本国内で細かなピッチのMXLやS2Mのプーリーを加工済みの形で入手するには、ミスミで購入するのが現実的なようです。対応するベルトも取り扱っています。

MXL: ATP16MXL025-K-P5 (呼び幅1/4") ¥1,210
S2M: HTPA16S2M060-K-P5 (呼び幅6mm) ¥1,200

※どちらもボア5mmで選べる最小歯数は16になります。

ここも送料無料ですが、法人登録のみ取り引き可という点が問題です。
prusajrの最新動画。さらなるスピードアップを目指しているようです。


このデモはPLAを出力しているのでしょう。MakerGearのエクストルーダー+ホットエンドが使われているようです。Xシャフトの汚れが使い込まれていることを表してますねー。w

最近、prusajrはリニア・ベアリングが動作時に放つ耳障りなボールの転がりノイズが気になっている様子で、リニア・ベアリング化したXキャリッジをブッシュ式に戻したいと書いていました。こちらのマシンのXキャリッジにはブッシュ(フエルト?)が使われています。
24>T2.5ベルトと金属プーリーの採用、出力テーブルの簡素化、ベアリング・ブッシュのスナップ・インなどが旧版との大きな違いです。

Iteration 2では出力テーブルを簡素化して1枚にしているわけですが、Y軸のシャフト2本をデルタ・フレーム間を横に繋ぐ寸切りボルトの上に固定する点が特徴です。しかし、本人がflickrで公開している稼動中の彼のマシンにはそれが見当たりません。どうも頻繁に催している様子のワークショップで、製作時間を短縮する目的で導入されたもののように思えます。

http://www.flickr.com/photos/prusajr/6301284069/sizes/l/in/photostream/

一見合理的な1枚構成の出力テーブルと引き換えになるのは、多分シャフト上にベアリングやブッシュを介して直置きになったり、ベルトを直接固定することによって伝わるノイズの増加でしょう。
prusajrが、One Plate Y Axis と題してyoutubeにアップしました。



何やら、パーツのナット・トラップにナットを密着するために、半田ごてで熱しています。
いやー、何だか小汚い、どっかで拾って来たようなボードを使い回してるなあ。w

masayanmanさんの最新動画はPrusa Iteration 2を作ろうと考えている人にとって、大変参考になると思います。この動画ではXアセンブリーに潜むさまざまな問題点が明らかにされ、その解決策が示されています。

実現困難な2本のX軸シャフトの完璧な平行度。上から見ても横から見ても狂っているベルト・アライメントの矯正。それらを3つの構成パーツの修正と、より小型化したベアリングのガイドによって成し遂げた上で、さらにZ軸用ブッシュ・ホルダーに抜け止めの工夫を施しています。この進化はIteration 2を超越したものです。
prusajrに拝ませてあげたいMDFによる2枚構成のY軸プレート。サブ・プレートの2つの滴型の抜きはコースターになります。なるべくゴミを出さないようにと知恵を絞ったgenieと、余裕のレーザー・カッター・マニュピレーターmasayanmanさんとの共作。Make: Tokyo Meeting 07のbitfabブース(西9号館2F)でGM PrusaのRPパーツと一緒に限定数セットを特別価格で頒布します。

http://www.flickr.com/photos/66177808@N06/
http://etherpod.org/prusa/
32>↑でご紹介したmasayanmanさんの動画を補足する内容の記事をブログに投稿しました。

Prusa Iteration 2 - http://etherpod.org/blog/?p=4545
Re: Prusa Iteration 2 - http://etherpod.org/blog/?p=4583
[4]プロセス/リファレンス http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=69995933&comm_id=5576921&page=1 の16あたりから出ていたPrusa i3の件ですが、先にニューヨークで開催されたMaker faireに出展してデビューを果たしたようです。(まあ、その前後でMakerbot Replicator2を巡って、ちょっとした騒動がありましたが....w)

JosefがNYへ発つ前(9月24日)にツイートした中に、2つに分解してトランクに収めている写真イメージ(右側)のURLがあり、Mendel用PCBヒーテッド・ベッド(214ミリ四方)の大きさからシャフトの長さや、□形フレームのサイズがおおよそ判りました。現在のところ、各軸のシャフト3ペアの長さもMendelから踏襲されたものではなくなっているのですが、いろいろと興味深いものがあります。

https://twitter.com/josefprusa/status/250325462717460480/photo/1/large
Prusa i3の新しい写真がアップされました。くすんだ色合いだった四角いアルミ・フレームが輝きのあるものに変わっています。6mm厚の板をNC加工したものですが、同じようなものをDIYで簡単に作ってみようという風に行かないのが残念なところ。エクストルーダー・モーターの放熱フィンもカスタム・メイドなんでしょうね。

http://www.flickr.com/photos/prusajr/8107645350/
Prusa i3のパーツが出回り始めましたねー。

まず、本家wikiのページから http://reprap.org/wiki/Prusa_i3

$32のレーザーカットMDFフレームhttp://shop.seemecnc.com/Prusa-i3-Lasercut-Parts-i3LCP.htm

$59のRPパーツ http://www.ebay.com/itm/Prusa-i3-RepRap-3D-Printer-Plastic-Parts/251197120537

€849,99のキット(ボックス・フレーム・モデル) http://reprapsource.com/en/show/6774

ボックス・フレーム・モデルの組み立てマニュアル http://78.47.92.212/i3_documentation_pics/
厚さ1/2インチ(12.7mm)のアクリルでi3のフレームを作ったという、米Digital Craft Research Lab準教授のブログ記事。

http://frankieflood.blogspot.jp/2012/12/prusa-i3.html

かなり丈夫だそうですが、教育施設ということでコストは度外視なんでしょうか...。あせあせ

一方、このフレームの弱点の接合部分を強化するパーツがThingiverseに投稿されています。厚さ6mmのアクリルを使う例。

http://www.thingiverse.com/thing:37272
いやあアクリルの厚みどうみても鬼厚w そりゃつよいでしょうねー
reprapsourceにPrusa i3のアルミ・フレームが入荷してますねー。価格は79ユーロ(約¥9,400)と決して安くありませんが、10セットのうち既に5セットが売れてしまったとのこと。

http://reprapsource.com/shop/show/6803

※Prusa i3はNEMA17サイズのモーターを使う、フル・サイズのモデルです。
SeeMeCNCのウェブ・ショップでi3のレーザー・カット・フレームを販売していますねー。厚さ6ミリ弱で三角定規形のサブ・フレームを2枚後ろに着けている。白か黒のメラミン化粧合板、またはアクリル板が選べます。

http://shop.seemecnc.com/Prusa-i3-LC-Parts-w-side-supports-i3LCP.htm

しかし、これ稼動時にはMendel90と同じで盛大に鳴り響くことでしょう。
やっぱりPrusa i3のミニ版を考えたヒトがいるんだねー。i3のRPパーツ、NEMA17モーターと8mmのシャフトを使って100mm立方の出力サイズを実現しているらしい。外形は横幅、高さ、奥行きとも14インチ(355.6mm)とのこと。

http://3dborg.com/i3

ちなみにatom β版は140mm立方の出力サイズで、外形は横幅330mm、高さ270mm、奥行き275mm。入手しやすいNEMA17モーターを使う案もあったのだけれど、もし採用していたら一回り大きくなっていただろうと思う。
UKの@ooznestがPrusa i3の組み立てマニュアルを公開しました。

http://www.ooznest.co.uk/Prusa-Instructions.pdf

さまざまなバリエーションに富むPrusa i3の機体ですが、上記のpdfマニュアルはooznest版ともいうべきもので、細部のパーツ・データが下記にまとめられているものと違っています。

http://reprap.org/wiki/Prusa_i3

↑ここがいわば本家で、パーツ入手についての情報が詰まったバイヤーズ・ガイドと、組み立てに関するビルド・マニュアルの各サブ・ページがあります。

Josef Prusaが自身のパーツを販売しているウェブ・サイトは上記で紹介されていませんが、i3のアルミ・フレームやPrusaノズル、ヒーテッド・ベッドのほか、各種フィラメントを取り扱っています。

http://prusaresearch.com/
こんにちは!
久しぶりに、プリンターを動かしたところ左のモーター側だけZ軸が下がらなくなってました。
ゴミやホコリが原因かと思い掃除とシリコンスプレーなどやってみましたがダメでした。
原因は?なんでしょうか?
>>[46]
こんにちは。
断線、接触不良、モーター損傷、ねじ山磨耗、基板損傷・・・ざっと思いつくのはこんな所ですが如何せんもうちと情報が無いと断定出来ないのではないでしょうか(下がらないにしてもモーターが全く動かないとか動く気配はあるけど回転しないとか)
>>[46]

モーター・カプラーのネジを緩めてモーターの軸が見える状態にしておき、両方のモーターが回転するかどうかテストします。両方とも回るなら送りネジが固いとかメカの問題。片方しか回らないのなら、配線が怪しい。結束を解いて不良箇所を探します。

ハンダ付けの不良が疑われますが、コネクター周辺か、まれですがモーター内部でも起きている可能性があります。テスターを用意して配線をやり直すのが確実ですね。
>>47ぼおんさん、genieさん
ありがとうございます。
原因は、どうやらボルトの微妙な歪みみたいです。新品を買ってなおします。去年から時間のある時にやってるのですが、中々上手くいかないもんですね(^^;;
繰り返し頑張ってみるつもりでいますが

最近ダビンチに興味があり、此方を購入した方が早いのかなとも思ってますが、性能や使い勝手などどうなのか?教えてください。
今のまま地道に仕上げた方が良いのかなど参考にしたいと思います。
出来れば実戦で教えてくれる場所などありましたら一部ご紹介もお願いいたします。
>>[49]

既製品についての情報は「3Dプリンター」のコミュニティに参加すれば得られるのではないかと思います。

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

RepRap 更新情報

RepRapのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。