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スペイン語で読む新約聖書 コミュのMateo 8, 5-27 古代ローマの百人隊長の信仰

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La fe del centurion
Al entrar Jesus en Cafarnaum, se le acerco un centurion, suplicandole:{Sen^or, mi muchacho esta en cama, totalmente paralizado, y sufre terriblemente.} Jesus le dije:{Yo ire asanarlo.} El centurion contesto:{Sen^or, quien soy yo para que entres en mi casa? Di no mas una palabra y mi sirviente sanara. Pues yo, que no soy mas que un capitan, tengo soldados a mis ordenes, y cuando le digo a uno: Vete, el viene; y si ordeno a mi sirviente: Haz tal cosa, el la hace.}
Jesus se quedo admirado al oir esto, y dijo a los que le seguian:{Les aseguro que no he encontrado a nadie en Israel con tanta fe. Yo se lo digo: vendran muchos del oriente y del occidente para sentarse a la misa con Abraham, Isaac y jacob en el reino de los Cielos, mientras que aquellos a quienes se destinaba el Reino seran echados alas tinieblas de afuera:alli sera el llorar y rechinar de dientes.}
Luego Jesus dijo al capitan: Vete a casa, hagase todo como has creido.} Y en ese mismo momento el muchacho quedo sano.
Jesus fue a casa de Pedro; Alli encontreo a la suegra de este en cama, con fiebre. Jesus le toco la mano y se le paso la fiebre. Ella se levanto y comenzo a atenderle.
Al atardecer le llevaron muchos endemoniados. El expulso a los espiritus malos con una sola palabra, y sano tambien a todos los enfermos. Asi se cumplio lo que habia anunciado el profeta Isaias: El tomo nuestras debilidades y cargo con nuetras enfermedades.
Jesus, el verse rodeado por la multitud, dijo orden de cruzar a la otra orilla. Entonces se le acerco un maestro de la Ley y le dijo:{Maestro, te seguire adondequiera que vayas.} Jesus le contesto:{Los zorros tienen cuervas y las aves tienen nidos, pero el Hijo de Hombre ni quiera tiene donde recostar la cabeza.} Otro de sus discipulos le dijo:{Sen^or, deja que me vaya y pueda primero enterrar a mi padre.}
Jesus le contesto:{Sigueme y deja que los muertos entierren a sus muertos.}

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ローマの百人隊長の信仰

ヘスースが、カファルナウムに、入られた時、百人隊長が懇願しながら彼に近づいた。「主よ、私の使用人が床についています。完全に麻痺状態で、ひどく苦しんでいます」ヘスースは彼に言った「彼を治しに行こう。」百人隊長は答えた。「主よ、私はあなたに私の家へお入りになっていただくに値しません。一言言ってくだされば、それで私の使用人は回復するでしょう。つまり私は、隊長に過ぎません。自分の指示に従う兵隊を所有しています。1人に、行けと言えば、彼は行きます。もし別のものに来いと言えば、彼は来ます。そして私の使用人にこれをしろと命じれば、彼はそれをします。」
ヘスースは、それを聞くと驚嘆して彼についてきている者たちに言った。「こんなに信仰の厚い者にイスラエルでは会ったことがないと確信しています。東洋や西洋から天国にいるアブラアム、イサックそしてハコブと一緒のテーブルに座るためにたくさんの者達がやってくるだろう、一方で、天国へ行くと方向づけられていたあれらの者達が外の闇へ葬られるだろう、そこで泣いて歯ぎしりするだろう。
その後、ヘスースは隊長に言った「家へ戻りなさい。あなたが思っている通りに全てなりますように。」そしてその瞬間に使用人は回復した。
ヘスースはペドロに家へ行って熱で寝込んでいる彼の姑に会った。ヘスースが手で彼女に触ると、熱は下がった。彼女は起き上がり、彼の世話をし始めた。
夕方になると、たくさんの悪魔つきの者達を彼のもとへ連れてきた。彼は、一言で悪霊を追い払い、全ての病人を治した。そのようにして、預言者イサイアスが言ったことは実現した。「彼は私達の弱い部分をつかみ、私達の病気を背負った。」
ヘスースは、周りの群衆を見て、別の岸辺へ渡るように命じた。その時、ある律法学者が彼に近づいて彼にこう言った。「先生、あなたが行く所はどんな所へもお供しましょう。」ヘスースは答えた。「狐はほら穴を持っているし、鳥たちは巣を持っている。しかし、人間の息子は、頭をもたれかける所すらない。」弟子の別の一人が彼に言った。「主よ、私を行かせてください、そして、まず私の父を葬らせてください。」
ヘスースは彼に答えた。「私についてきなさい。そして死者が、彼らの死者を葬るのに任せなさい。」
後半の2つのエピソードについて
律法学者とイエスの応答から、律法学者のほうは主に従うということの真意をまったく理解せず、単にイエスの場所の移動についてゆくことを「主に従うこと」と理解しています。ですからイエスは「狐はほら穴を持っているし、鳥たちは巣を持っている。しかし、人間の息子は、頭をもたれかける所すらない」という答え方をして彼の申し出を拒否しておられます。
他方、弟子の一人は「主よ、まず、父を葬りに行かせてください」と言っています。まずと言うからには優先の問題が絡んでいることがわかります。親を葬るということは、ユダヤ教でも子の親に対する当然の義務でした。しかしこの問いに対するイエスの答えは「わたしに従いなさい。死んでいる者たちに、自分たちの死者を葬らせなさい」です。
イエスに従うということの意味をまったく理解できない律法学者の言葉と、まだすべてに超えて主を選ぶことを知らない弟子の言葉をとおして、イエスに従うということの意味の再確認が行われているわけです。
{シスター今道瑤子の聖書講座からの引用です}

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