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武蔵野 肉汁うどん会コミュのおすすめのうどん屋、行ってみたいうどん屋

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皆さんおすすめのうどん屋さん、行ってみたいうどん屋さんを紹介しましょ〜。

コメント(11)

今後行ってみたいうどん屋さん

東大和市

古奈家


武蔵村山市

すだち家


小平市

平次郎
武蔵野うどんのエリアと離れますが、大宮にある「藤店うどん」さん。美味しいとの評判多いようで気になります。

http://s.tabelog.com/saitama/A1101/A110103/11000476/


久しぶりに東久留米の「不動」に行ってきました。
小金井街道から住宅地に入っていきますが、目立たない店なので周囲をウロウロしてしまいました。家から歩いて30分の予定でしたが、迷った分だけ到着が遅れて開店時間に間に合いませんでした。
12時前に行きましたが、先客はいなかったのでカウンター席にゆったりと座ることができました。
今日は合盛り肉汁600円にしました。麺が北海道のものと、地元の柳久保産の2種類です。見た目も北海道は讃岐うどんのように白く、地元はくすんだ色をしています。
同じ鍋で一緒に湯がいて皿に盛られていますが、見た目で違いが分かります。どちらもコシがあり美味しいですが、北海道のは讃岐の麺のようにつるっとしていて、地元のは武蔵野うどんらしくざらっとしているのが分かり、後者の方が好みでした。
ご主人は、お客さんの感想を聞きたいらしく、前回同様に「違いが分かりましたか。」と訊ねてきました。次回は、地元産の柳久保だけにしようかと思います。
肉汁は、どちらかというと薄口です。夏だからなのかもしれませんが、小皿にホウレン草、ネギ、ショウガの他にシソの葉を刻んだものが乗っていました。シソは夏らしくて良いのですが、そうめんよりも小麦の味がする武蔵野うどんでは両者の味が喧嘩して合わないようです。
お店は小さいですが、清潔感があり、作るところも見えたりと楽しい店です。\(^▽^)/
休みのたびにウォーキングで武蔵野うどんの食べ歩きに出かけていますが、今日は気温が37度くらいになるとの予報があり、熱中症になってはいけないので車での移動に切り替えました。
丁度、瑞穂のジョイフル本田に庭木を買いに行く予定があったので、満月さんに行くことにしました。
ここはカレー汁うどんが美味しいとあったので、それを目的に行きましたが夏はやっていないようです。
肉汁うどん大盛り800円とかき揚げ100円を注文しました。
相変わらず大変美味しいうどんです。
ここは麺だけでなく汁も手が込んでいて、割り湯で薄めて飲むと出汁の美味しさが際立ちます。
今の時期は、村山うどん会で地粉フェアをやっているとのこと。
次々にお客がやってくる繁盛店で、皆さんも肉汁うどんを食べていましたが、天ぷらはかき揚げではなく竹輪天を頼んでいました。
竹輪が名物なのか???
 阿波踊りで有名な高円寺にある「とこ井」に行きました。今日明日と祭りがあるため、駅前は準備で大忙し。昼前に行きましたが、沿道には既に陣取っている人たちが酒盛りをしていました。先週、この店近傍の「野澤」と「夕虹」に行きましたが、後でこの店があることを知り再訪した次第です。
 11時30分の開店に合わせて鷺ノ宮まで西武線で移動し、妙正寺川をしばらく東進した後に南下して到着。店は高円寺駅南のアーケード街をしばらく南下し、左に曲がって一本横の路地にあり分かりにくい場所です。店に入ると直ぐに券売機があり、肉汁うどん300g 800円を購入。最初のお客になり、カウンター席だけの店内で一番奥に通されました。店内は清潔でまだ新しい感じです。そうこうしていると次々にお客さんが入り、うどんが出てくるころには満席になりました。
 さて、うどんは極太麺で黒いものです。「夕虹」よりも太く濃く東大和の「茂七」に近いです。歯ごたえもあり私の好きな固めの武蔵野うどんであり、荻窪の「豚や」ほど極端でもありません。ただし、こうしたうどんを食べなれてない人は、注文時にやわらかめも指定できるようなのでそちらが良いかもしれません。
 肉汁は、ネギ、豚バラ、油揚げが入っています。武蔵野うどんの本場の北多摩だと糧(小松菜またはホウレン草、刻みねぎ、しょうが)が普通ですが、広く都内を食べ歩いてみるとこれに代わって油揚げが入っている店も結構あるようです。味付けは、豚バラの脂分が結構出ていて脂っぽいところがあります。東村山の「きくや」に近いですが、甘さは抑えられているようです。
 と言うことで、麺は結構レベルが高いもので、今後、肉汁が追い付いてくると名店に名を連ねるのではないでしょうか。そう考えると、今の段階で肉汁波が800円というのは、少々お高い感じがします。
 武蔵藤沢に住む中高の同級生に会いに行き、昼に仏子の「がむしゃら」で食べてきました。当初は、武蔵藤沢にある「三丁目のうどん」に行きましたが、来週まで休みとの貼り紙があり、コンビニのWiFiスポットでタブレットを繋ぎ、車移動10分程度の美味しそうな店を探して決めました。国道299号線をバイパスに入らずに圏央道との並走区間が終わる交差点で左折し、飯能方面を目指して直ぐです。沿道にあるファミリーマートの裏にあり分かりにくい場所にあります。12時過ぎ(日曜日)に行きましたが、店先にある3台停められる駐車場は満車でしばらく待ちました。
 店に入るとご家族で切り盛りされているようで、ハキハキした娘さんがてきぱきと動き回っています。注文したのは、もちろん肉汁うどんです。また、この店は天ぷらの種類が豊富にあり100円と安く、私の好きなごぼう天があったのでこれも頼みました。肉汁うどんは、580円とリーズナブルです。
 店はほぼ満員で、料理の出ていないお客さんがたくさんいたこともあり、注文してすぐに茹で上がったうどんから私たちのも用意されたので待たずに済みました。ごぼう天は揚げたてで大変美味しいものでした。
 うどんもコシがあり、モチモチしています。肉汁の薬味として刻み柚子が添えられていましたが、これがアクセントにもなって大変良いです。これが580円で食べられるのは大変お得だと思います。大盛りにしておけばよかったです。狭山にも武蔵野うどん店がたくさんあるようですが、なかなか来れないものの暇を見つけて巡ってみようと思います。
 久しぶりに東大和の「茂七」に行ってきました。花小金井から青梅街道を西に1時間半ほどウォーキングをして、12時前に着きました。
 店ではお馴染の肉汁うどん700円を注文。麺が茹で置きだったので直ぐにうどんが出てきました。
 ここの麺は極太麺で武蔵野うどんの中でもトップレベルです。少々のことではのびるような麺ではなく、開店から20分くらいということもありしっかりとしたコシがありました。
 肉汁うどんはバラ肉で出汁をとっているため脂っぽいところがありますが、ここの大根おろしを入れるとさっぱりした味付になります。付け合わせのキュウリの浅漬けも良い感じです。他店への食べ歩きで足が遠のいていましたが、久しぶりにここのを食べてみて、武蔵野うどんの原点を再確認しました。
 久しぶりに国分寺の「七」に行きました。お盆休みと九月に入ってからの2回店前まで来ましたが、その都度休みで3度目の正直といったところです。今日は朝から雨が降っていたこともあり、傘をさして30分くらいでウォーキングできる範囲の店ということで、ここをチョイスしました。
 4月に来た際には普通盛を食べましたが、いわゆるバカ盛りで、さらに大きめのかき揚げが付いていて大変難儀したため、今回は小盛りとしました。また、前回は田舎うどんというやつでしたが、同じ値段の肉汁うどん600円です。小盛りでも麺は400gくらいありそうです。麺は一度に数人前茹でているようで、席に着いてから5分くらいで出てきました。
 肉汁は、通常の肉汁にごま油でも入っているのか香ばしい感じがします。また、ショウガも入っていてピリッとしています。(私はショウガ好きなので、テーブルに置いてあるショウガを更に足しましたが。)具材の肉、玉ねぎ、ネギもたくさん入っていて、太麺と絡めて食べると美味しいです。前回食べた田舎うどんは、具が入っていないソーメン汁のようなものでしたが、肉汁の方が太麺に合っているようです。
 ただし、別皿で出てくるかき揚げの扱いには多少困ります。直径が10�僂魃曚─�厚みも3�僂呂△覿未佑�と人参のかき揚げは、大きすぎです。箸で4等分してうどんを食べる合間に肉汁につけて食べたのですが、汁が脂っぽくなるし、ニンジンだらけの単調な味に飽きがきます。店の特徴なのでしょうけど、うどんの量を考えると、この半分でも十分です。
 麺は、太麺で歯ごたえがあって美味しいです。以前にテレビで紹介されていましたが、麺を安い値段でたくさん食べてもらいたいとの想いから、メニューを絞って人件費を抑えながら営業しているとお話をされていました。そういうことなので、しっかり小盛りや子供メニューをあり、残したものをビニール袋で持ち帰れるはいりょもあるため、このバカ盛りは意味があると思います。

 帰り道も雨が降ったりやんだり。新小金井街道を北上して、眼鏡市場で先週注文したメガネを受け取り、多摩遊歩道を東に進んで帰宅しました。メガネは、初の遠近両用です。これで書類などの小さな文字が楽に見えるようになりましたが、家族には40代なのにジジイと馬鹿にされました。でもいいです・・・
 久しぶりの3連休で明日から台風の影響が出てくるということなので、まとまった距離で食べ歩きウォーキングをすることにしました。
 まだ行ったことが無い武蔵野うどん店を調べていく中で、清瀬の県境に「風太」さんを発見。自宅の西東京からは、小金井街道ー志木街道を歩き清瀬水再生センターを目指して片道2時間半。帰りは、柳瀬川を金山緑地公園まで西進し、志木街道に戻って帰ることにしました。実際に行ってみると、大変分かりにくい場所にあります。目印としては、水再生センターの南で、武蔵野線の新座操車場の北側といったところでしょうか。
 正午に到着すると3人家族の先客がうどんを啜っていました。ニラの天ぷらがあるとの事前情報があり楽しみにしていましたが、メニューにありませんでした。清瀬はニンジンが有名とのことでニンジン天がお勧めとありましたが、ニンジンオンリーだと少々苦手なので止めておきました。天ぷらは100円だったので、ゴボ天でもあればよかったのですが。
 さて、肝心の肉汁うどんですが、普通盛で850円と少々お高いものでした。しかし、15分程度の茹で時間を待ち、うどんが出てきて納得。量は300g程度で普通ですが、丁寧に糧が小皿に盛られ、蒸かしジャガイモのマヨネーズ添え、季節の天ぷら3種、梨が二切れ付いてきました。肉汁の具も盛りだくさんで、農家の方が店をやっているらしく、豚肉、ホウレン草、玉ねぎ、大根の葉、キャベツ、エノキと盛りだくさんです。少々甘めの味付けで、それほど脂っぽくないものでした。
 うどんは中太麺で、地粉を使って茶色く、コシも十分にありました。麺がややツルットし過ぎているため、肉汁の絡みつきが足りない感じがした点が惜しいところですが、讃岐系が好きな人はかえって食べやすいかもしれません。
 家でもまだ梨を食べていなかったので、秋を感じることができました。カレーうどんもあるとのことなので、また行ってみようと思います。
 清瀬の病院街の外れ、野火止用水の北にある「うどん亭 なべきち」に行きました。家から歩いて約1時間、天気も良くて足の運びも軽かったです。
 店に入るとカウンターか奥の 座敷を勧められ、厨房の見えるカウンター席にしました。注文するのは肉汁うどんと決めていましたが、麺の量が「きくや」と同じようにL〜4L(追加80 円)と特殊なものでした。しばらく思案していると、厨房からご主人が顔を出し、「普通は2Lか3Lだけど、男性は3Lかな。」と言うのでそうしておきまし た。(780円)
 うどんは、ここは「きくや」かと見間違えてしまうほど似ています。肉汁の器も竹製、薬味も山葵が付いてます。
 こちらの方が麺がよく締まっていて美味しいようです。
 また、私は肉汁うどん単品でしたが、いろいろなセットがありましたので飽きが来ないかもしれません。
 面白いのが、東村山界隈の店の多くがかき揚げをトッピングで付けていますが、そのチープさはここも同じでした。別料金の店だとそれなりのものを出すため、別料金にして質を上げた方が良いかと思います。

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