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武蔵野 肉汁うどん会コミュの今日のうどん

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コメント(137)

 大泉学園にも武蔵野うどんの店があるということで、西東京からウォーキングで行ってきました。田無からひばりが丘に向かい、そこから東に向かってちょうど2時間くらいです。
 さて、「岩田屋」さんは学園通りを挟んでスーパーの対面にあるビルの地下にあるとのこと。ビルを見つけて階段を下りていくと、いきなりスナックが現れ、間違えたかなと思いました。廊下を右折すると店があり安心しました。更に奥にもスナックが何件かあり、入り難い店構えと言えます。
 ここではカレー汁を頼もうと決めていたので、量を小700円で注文。店の中には家族連れが2組いるので、店構えは置いておいて来やすい店のようです。
 カレー汁は15分くらいで出てきました。麺は白く稲庭うどんにも似ています。カレー汁は具沢山でコクがありますが、少々甘め。家族連れが多いことから、子供の口にも合いそうです。辛さを選べると良かったかも。具の中に、2cmくらいの長ネギがあり、火で炙っているらしく焦げ目がついていて香ばしくておいしかったです。
 カレーうどんとしてはイイ線いっていますが、私の目的である武蔵野うどん巡りから外れているところがあることから評価は普通としておきます。

 次に、帰りがけに「藤」にも行きました。場所は産業道路から少し入ったところで、隣に空手教室があり、今日は日曜だったので子供と親御さんが店の前に大勢いました。
 メニューは武蔵野うどんらしい盛りだけでなく、かけうどんや上州煮込みうどんなど豊富にありました。私は、武蔵野うどん定番の肉盛りうどんにしましたが、肉の量は1.5倍から2倍、それ以上があり、どうやら肉がウリのようです。麺、肉とも普通にしましたが、値段が800円と少々お高いものでした。
 うどんは、色が濃く、太くて見た目からして期待できそうなものでした。食べてみると硬めでコシがあり美味しく、レベルが高いです。一方の肉汁は、バラ肉の脂身たっぷりのコッテリとしたものです。新座には「藤」の近くに「大助うどん」がありますが、あちらもバラ肉多めのギラッとした汁なので、新座の辺りでは定番なのでしょうか。私としては、もう少しだけ質の良い肉を使用してもらい、脂を抑えてもらった方が食べやすいと思います。
 と言うことで、麺の評価は高いだけに、汁が追い付いていないようなのでもう一頑張りしてもらいたいところです。「藤」のほうが良かったかな。

帰宅してからちゃんと選挙にも行きました。( ゜ ρ ゜ )
 今日は夏休のため、黒目川を下流に向かってウォーキングしてうどんを食べてきました。
 夕方から雨が降るとの予報でしたが、日差しは強く熱中症になりそうでした。店には11時20分くらいに着きましたが、私が最初のお客のようでいた。券売機が店の前にあり、肉汁うどん小680円を購入。天ぷらが各種100円でしたが、次があるのでやめておきました。
 厨房が見えるようになっていて、女の店員さん4人で切り盛りをしています。この人達はおしゃべりなようで、近所の中学生の話で盛り上がっていました。ちょっと耳障りでした。
 うどんは5分くらいで出てきたので茹で置きだったようですが、コシがあり麺も太くておいしいです。例えると、「小平うどん」に近いかな。麺の量は小でも300gくらいはありそうです。
 肉汁は、薄口で輪切りのネギがアクセントになっています。しかし、気になったのがバラ肉の脂身です。同じ新座市内にある「藤」や「大助うどん」も脂身だらけの薄切り肉で、少し匂いもあることから、同じ仕入先なのか、多摩地区と異なりこういう肉が普通なのか分かりませんが、私が苦手な部類です。最後には胸焼けがしてきたので、天ぷらまで頼まなくて良かったです。また、白菜の漬物も切れ端のような小さなものが二切れと、逆に付けないほうが良いくらいのみすぼらしいものでした。

 帰りに、一般道から黒目川遊歩道に入る手前にある「槇」にも寄りました。ここの前に「大将うどん」を食べてきたので、肉汁うどんミニ480円を注文。麺の量は200gと2件目としてはちょうど良い量です。
 うどんは湯掻いているようですが5分くらいで出てきました。麺は武蔵野うどんというよりも、普通のうどんのように白く角の無い手打ちらしくないものです。食べるとコシの無いものでした。
 肉汁は、醤油の香りが強く安っぽい味です。また、肉はバラ肉が結構入っていましたが、先の店と同じように脂っぽくて苦手なものでした。やはり私としては、同じばら肉使用でも国分寺の「甚五郎」や東村山の「きくや」の脂濃さの方が好きです。肉は1枚だけ食べて後の肉は残しました。
 結局、安く食べられることはできましたが、褒められるところも無く無駄遣いをしただけでした。
 
 帰り道は、黒目川から支流の落合川に入りましたが、落合川では一昨日歩いた時と同じように小学生が潜って水遊びをしていました。黒目川と落合川の合流地点に立つと、落合川の方が綺麗なことが分かります。さらに、東久留米の南沢水源の辺りまで行くと、歩いていた左岸の道が途切れたので、進路を南に取って帰宅しました。(��ー��)
今日はまたまたまるさんの投稿をみて、私の好みにも合いそうな新座の「藤」さんへ。

注文してから茹でてるので、腰のある太めの麺が見るからに美味しそうです。汁も私は嫌いではないです。うどんを付けて食べると少し薄いように感じましたが、汁だけ飲むと結構濃い味付けでした。

トータルでは私の好みで、ローテーションに入れたいお店でした。

東村山、東大和、武蔵村山以外にはまだまだ情報が薄い私には、まるさんの書込みはいつも参考になります。ありがとうございます。
 先日、府中駅北口の「武蔵野うどん」に行った際に、この店があることを知り気になっていたので行ってきました。
 店に入るとカウンター席に誘導されましたが、私のように一人客が4人座っていました。
 武蔵野うどん目当てで来たので、肉汁うどん並680円を注文。他にも、天ぷらうどんや丼ものとのセットなどメニューが豊富なようです。後からご老人が一人で入店してきました。テーブル席を希望していましたが、店員のおばさんに一人客はカウンターでお願いしますとかたくなに言われ隣に座ってきました。
 うどんは5分くらいで出てきたので茹で置きなのでしょうか。角の取れたうどんで均一な太さなので、手打ちではないのかもしれません。麺の触感は、武蔵野うどんのざらっとしたところがなく、吉田うどんに近いものです。うどんに武蔵野うどんらしさが無く少々残念ですが、この店の特徴は肉汁の味付けではないかと思います。と言うのも、具材に豚肉、ネギの他に、きざんだ油揚げが入っているのも変わっていましたが、甘めの汁が結構おいしいものでした。砂糖による甘さもあるのですが、みりんを入れたようなテリと甘みがあります。豚肉や油揚げから脂が出ていはいますが、脂っぽさはそれ程ありません。よく麺のうまさに負けた肉汁を出す店がありますが、この店では逆のようです。ここの麺であれば、カレーうどんで食べたかったです。
小平の「小平うどん」に行きました。
カレーうどん400g肉あり650円を注文。
今日は暑くてお疲れ気味なので、刺激を求めてカレーとしました。
ここのカレー汁はコクがあって、肉汁を抑えて1番だと思います。
肉無しでも茹でキャベツがたくさん入っているので食べ応えがあるのですが、豚肉でビタミン補給することにしました。
上に乗っている刻みネギも心なしかいつもよりも多いようで、いい感じです。
美味しくいただきましたが、昼の時間帯に行ったので外で20分くらい待たされ、店内のエアコンの調子が悪く汗が吹き大変でした。
この後、玉川上水、小金井公園を歩いて帰りましたが、木陰が多く日差しを遮ってくれたので、帰り道の方が涼しいいくらいでした。
今日は仕事先で食べた、横浜は鶴ヶ峰にある、「丸高」さんです。武蔵うどんとは謳ってないようですが、肉汁のつけ汁は正に武蔵野うどん。しかし、麺がつるつるの白い普通のうどん(ーー;)汁はまあまあですが、やはり、横浜では武蔵野うどんの味は出せないのかと…。
今日は毎月一度の村山うどんの会の「めんくい教室」での手打ちうどん。
今日は茹でたら細かく切れてしまったりして、ちょっと失敗気味?でしたが、美味しく頂けました。
 久米川駅北口に「多まこ」という武蔵野うどんの店ができたと聞いて行ってきました。久米川には2年前まで住んでいましたが、駅前区画整理後にまちの様子が大分変りました。
 今日は夏休みを取り、西東京から多摩遊歩道〜小平霊園を歩いて11時の開店前に到着しました。
 店の前にある幟にメニューがたくさん載っていましたが、カルボナーラうどんやなど変わり種メニューがたくさんあり、肉汁うどんはセットメニューでしか載っていました。
 肉汁うどんを注文すると、店員さんに小丼ぶりとマンゴープリンが付いた100円増しのセットを薦められましたが、ここはオーソドックスに単品を注文。麺の量を200g、250g、300gの中から選べるシステムで、普通の200gとしましたが780円は少々お高い。
 10分くらいして料理が出てきましたが、麺が武蔵野うどんと少々異なる感じがしました。麺の太さは細麺で色も白いです。食べた感じもソフト麺か冷麦のようです。
 肉汁は、油揚げがアクセントのようですが、塩味はあるものの薄味で普通です。
 どうもこの店では、肉汁うどんよりも変わり種を食べた方が、まだ細麺を堪能できそうです。
 盆休みを取り、墓参りなど一連のイベントを済まし残り1日となったので、ゆっくりウォーキングで秋津にあるという美味い武蔵野うどん店「つばめ亭」に行きました。今日は一日曇りがちで昨日よりも気温が下がるということでしたが、なかなかの日差しでした。西東京から小金井街道、所沢街道を進み、武蔵野線の掘割を北上して秋津駅ロータリーに11時30分頃に到着。そこから西側に1分くらいの所にありました。
 まだお客さんは無く、カウンター席に座りました。冷蔵庫で冷やしていたポットから氷入りのお冷を出していただき助かりました。
 肉汁うどんを注文しましたが、麺の量が同じ値段で200g、250g、300gと選べるとのことで中を取りました。
 出てきた肉汁は、大変手が込んでいたものでした。ニンジンは葉の形、ネギは炙ってあり、彩として生麩、食用菊が数枚アクセントとして散りばめられています。味付けも柚子の香りがほんのりとし、お好みで黒七味が添えられていました。味付けも深みがあり、府中駅高架下の「汁べや」の肉汁の味付けに近いです。
 麺は細麺と武蔵野うどんらしさが無い気もしますが、コシがあり美味しいものです。上品さが前面に出ているため、エッジの効いた太麺を期待して行くと肩透かしを食らいます。昨日、久米川駅北口の「多まこ」に行き同じような細麺を食べましたが、レベルが全然違います。あちらが780円、こちらが700円でこれだけのものが食べられるとなると、よくよく調査して店を選ばないと損ですよね。
 My箸を持参すると50円割引になるとのこと。今回は、店の割り箸を使いましたが、一組一組が先端を和紙で包んでありお洒落な感じです。
 今日は、ウォーキングだけではなく、電車である程度移動したうえで食べ歩きをしてきました。 
 最初の店は「野澤」で、西武線の鷺ノ宮から中杉通りを南下し、早稲田通りを過ぎてしばらく行くと店があります。今日は、この後にさらにウォーキングで南下して「夕虹」にも行くことから、小盛の肉汁200g 730円にしました。麺の量は100g刻みで50円ずつアップしていくようです。麺の太さは、普通と細麺が選べるとのことでしたが、ここは普通としておきました。
 日曜の11時30分頃ですが、ほぼ満席です。注文を済ませてトイレに行き帰ってくると、隣のカウンター席にも外人さんが座っていて満席状態。
 うどん出てくるまでメニューを見たりしましたが、小麦や豚肉、長ネギの産地などのうんちくが細かく書かれており、期待感が盛り上がってきました。
 実際にうどんが出てくると、麺が中太麺で噛むと小麦のおいしさが実感できる素晴らしいものです。肉汁も、豚肉は牛丼の薄切りバラ肉のようなもので脂っぽくなく、長ネギの歯応えも合わさって美味しいものでした。武蔵野うどんと言えば、多摩地区が本場ですが23区でも美味しい店があるのですね。店員さんも元気で、お会計時にも対応が良かったので、思わず「美味しかったよ」と応えてしまいました。
 メニューには、牛すじカレー汁もあり、次回はチャレンジしたいと思います。
 次に向かった「夕虹」は、中杉通りをさらに南下して中央線と青梅街道を越え、五日市街道沿いにあり、善福寺川緑地から東に数百メートルの場所にあります。
 店構えが地味なので不安を感じましたが、店内に入ると満席で1組の待ちがいたほど繁盛していました。注文は券売機で食券を事前購入する方式で、肉汁うどんの普通730円を購入。これは230gなので少なめにも感じますが、実際に食べてみると結構な量がありました。
 と言うのも、麺は太めで硬めであり、「小平うどん」に見た目と食感が似たもので食べ応えがあります。さらに、肉汁が具だくさんで、豚肉が多めなだけではなく、野菜がたくさん入っています。これに加え、小鉢で味噌おでんが付いています。
 「野澤」で食べてから30分も経っていなかったので、お腹がもたれ気味でした。やはり、中盤に厳しくなってきましたが、小皿に盛られてついてきた大根おろし+ショウガを入れると、さっぱりした感じになり食べ進むことができました。この大根おろしは、東大和の「茂七」もやっていますが、同じような太麺でもあることから、何か関係でもあるのか…
 事前情報で、ここの麺はすごい太麺とありましたが、「茂七」や荻窪の「豚や」には及ばず、かえってクセが無く食べやすいものだと思います。
 お店の接客も丁寧で元気があり、手の込んだ肉汁と私の好きな太麺でCPも高い店です。今日は、2件続けて当たりでした。( ^o^)
 新中野の新青梅街道沿いにある「こめんこ屋」に、昼食がてら行きました。今日は暑さがぶり返し、カレーうどんや冷やし系が良かったのですが、やはり武蔵野うどんは肉汁に限るということでぶれずに注文。肉汁うどんは760円でした。
 小カレー丼がサービスで付けられるということでしたが、カロリーを気にしているのでやめておきました。カウンター席に座ったので厨房の様子がよく分かり、カレーはタッパーに入っており、注文が入ると冷蔵庫から出してスプーンで必要量をすくい小タッパーに入れてレンジでチンしていました。作業を見ていると食べたくなってきましたが後の祭りです。
 うどんも、その都度茹でています。10分くらいで料理が出てきました。うどんはちぢれ麺みたいでやや細めといったところ。歯ごたえもあり美味しいです。レジ脇の冷蔵庫に、ラップで包んだうどん玉が3つくらい寝かしてあり、自家製麺であることが分かりました。
 一方の肉汁は、多少甘めですが、そのことよりも麺のレベルに追い付いていない感じです。肉や油揚げは後から入れているようで、味が染みていません。油揚げを入れている店が多くありますが、炙って少々焦げ目を入れて香ばしさを出すなどの一工夫が欲しいところです。麺が美味しいだけに惜しいところです。うどんのメニューは豊富なようなので、味付けの異なるものを選ぶと評価が違ってくるのかもしれませんね。(��ー��)
 多摩遊歩道を花小金井から1時間半かけて、ウォーキングしながら東村山の「きくや」に行ってきました。今日も残暑が厳しく、八坂までは街路樹が日差しを遮ってくれるのですが、それ以西は陽を遮るものが無くなり照り返しとともに厳しくなります。おかげで、店に入るとお冷を3杯立て続けに飲み干しました。
さて、今日頼んだのは肉汁3L700円です。ミックスとの違いはきざみ海苔の有無なので、安いこちらにしました。
 「きくや」は、武蔵野うどんの雄として名の知れた店ですが、あまり良い印象がありません。前回来たときには、閉店前の最後の客になってしまったので、茹で置きの伸び気味のものを食べる羽目になりました。今日は、正午前で満席状態のため、茹で置きだとしても麺の回転が速く、通常のコシのものがいただけそうでした。実際に頼んですぐにうどんが出てきたので、茹で置きになりました。私は、美味しければ茹で置きでも構わない方ですが、今回の麺は湯掻きが足りなくもっさりした感じです。
 肉汁は、小さなバラ肉が数枚浮かんだものであり、汁は定番の味ですが、少し寂しい感じです。トッピングに天ぷらが付きますが、おまけ的なものでふんわりサクサクとは程遠いものです。ここから暖簾分けをした所沢の「涼太郎」や三鷹の「小町」がありますが、分家の方ががんばっている感じです。本家がんばれ。
 変わった店舗でうどんを食べさせる店ということで、仏子の「さわだ」は以前から気になっていたのですが、趣味のウォーキングでは行ける距離ではないため機会がありませんでした。今日は天気も悪く途中で雨が降りそうだったのでウォーキングは断念、瑞穂のジョイフル本田に庭木を物色しに行く用事もあったので車で行ってきました。
 場所はわかりにくくカーナビを頼りに1時頃に到着。公民館で使っていた建物を店舗に使用しているのか、ホールみたいな部屋に長テーブルが何卓かあり、舞台もありました。お客さんは結構入っていて繁盛しているようです。注文を取るのが中学か高校生の男女であり、休みの日だけバイトをしているようでぎこちなさがあります。メニューは無いか聞くと、不愛想な女の子がメニューは無いので、伝票を見せながら解説してくれました。私の注文したい肉汁うどんは、ざるうどん400円に肉50円とのことでした。
 うどんが出てくるまでに20分くらいかかり、ざるの上にラップをし、その上にうどんが盛られたものが出てきました。肉汁は、お椀に茹でた豚肉が入り、味付けはしていない状態です。これと別にうどん汁が付いてきて、お好みで汁をうどんに注ぐようです。
 うどんは、もちっとしていて400円にしては美味しいものです。太さは中太で長めです。汁は薄口で甘ったるくないところが良いです。
 残念だったのは、天ぷらがすでに売り切れで食べられなかったことです。周りに畑も多いことから、茄子や牛蒡の天ぷらでもあれば美味しかったことでしょう。店舗が古びた味のある集会所みたいなところでもあることから、そう感じたのかもしれません。店員さんも地元の素人さんであり、ラップが使われていたりとぎこちなさが心地よいです。これらがリーズナブルなうどんとの相乗効果で、高い満足感を得ることができました。 

 2件目は、武蔵藤沢の「三丁目のうどん」で、以前訪れた際に休みだったため、改めて行ってきました。「さわだ」との梯子なので、小盛200g狙いです。お店のお勧めが壁に貼ってあり、1位がカレーうどん、2位が肉汁となっていて、隣席のおばちゃんたちも彼うどんを「美味しい美味しい。」と言いながら食べていたのでカレーうどんに行きそうになりましたが、食べ比べをしている自分としては迷いを吹っ切り肉汁としました。
 天ぷらが各70円ということだったので、「さわだ」で天ぷらが売り切れで食べられなかったこともあり、竹輪を追加しました。
 出てきたうどんは、茶色っぽくつるっとした麺です。結構本格的なものですが、思ったほどうどん自体に味がありません。食べ進むうちに、本格的だと感心していたものが薄れていきました。肉汁は、甘くもなく濃くもなく良いのですが、特徴もないかなといったものです。豚肉がやや脂っぽいところが逆に気になりました。
 麺に食感はあるので、1位のカレーうどんだと麺が際立つのかもしれません。肉汁うどんは小盛で600円だったので、CPはまあまあといったところです。この界隈だと、飯能方面に数分車で移動すると「がむしゃら」があるので、再訪する折にはあちらに行くと思います。

 結局、今日は雨が降らず一日良い天気でした。3時ごろに帰宅し、購入したポンカンと金柑の木をプランターに植え替える作業ができました。今日は歩いていないので、これから多摩遊歩道を境浄水場まで歩いてきます。\(^▽^)/
 今日は台風が接近しているために、ウォーキングでのうどん食べ歩きはあきらめ、車で移動することにしました。なかなか来ることのない川越をターゲットにし、大雨の中カーナビを頼りに「麺蔵」を目指しました。
 11時頃に到着し、駐車場から店舗に濡れながら飛び込むと、結構なお客さんがうどんを啜っていました。10時30分開店なので30分遅れではありますが、昼前の時間でお客さんがこれだけいると期待ができそうです。
 本来であれば天ぷらも食べたいところでしたが、2件目に「蔵之瀬」を予定していたので肉汁うどん並650円のみにしておきました。
 うどんは太めの角が立った硬めのものです。麺打ち場が近くにあり、カタンカタンと音が聞こえる中でコシのあるうどんを食べていると美味しさが倍増します。肉汁は、多少しょっぱいもので蒸し暑い中ではちょうど良いものです。具材は、豚肉、ネギ、えのきでしたが、アクが浮いていて大雑把な作りです。食べ進んでいくと、麺の美味しさに汁が追い付いていない点が気になりだしました。あと一手間が欲しい店です。

次の「蔵之瀬」は更に不便なところにありました。店舗は住宅を改造したもので、玄関で靴を脱ぎます。部屋に入ると食卓が2つあり、こじんまりとした作りです。
 メニューはセットものが充実しているようですが、2件目ということで肉汁うどん並700円を注文。
 出てきたうどんは、中くらいの太さで、断面がやや丸みを帯びたものです。讃岐うどんほどのモチモチ感はないものの、エッジの効いた武蔵野うどんよりは讃岐に近い食感です。肉汁は、玉ねぎとえのきが入り、狭山のサイボクポークが入っています。サイボクポークは、臭みが無く脂濃くありませんでしたが、売りになるほどでもないものです。
 全体的に特徴が無く、よく言えば家庭的な味といったところです。駅や幹線道路からも遠いため、近所の人向けといったお店といったところです。

 帰り道で晴れ間が覗き、家に帰ると暑さがぶり返してきました。でも、台風は近づいているようです。明日は強雨の予報なので、今日のうちに歩いておいた方が良さそうです。武蔵境に行く用事もあったので2時間程度ウォーキングをしておきました。
 西東京から小金井街道〜東八道路〜甲州街道をウォーキングしながら谷保の「ふく助」に行きました。甲州街道からは、南武線沿いを南下して5分くらいの所にありました。国分寺の鷹の道を散策しながら、国分寺跡にも寄ったりと観光気分も味わえました。
 店では注文方法が変わっていて、汁を醤油、塩、カレーの中から選択。ダブルにすると880円か1080円になりますが、醤油とカレーを試したかったのでダブルとしました。次に、麺の種類を讃岐、武蔵野から選択。合盛りもできますが、武蔵野うどん目的だったので武蔵野のみにしました。麺の量は、300gと450gを選べましたが、汁を2種類にしていたので、多めの450gにしました。
 さて、うどんができるまで、お惣菜のサービスがあるということで、カウンターの方に取りに行きました。野菜中心のマリネや炒め物などがあったので、5品程度皿に盛って席に戻りました。13時過ぎに行ったのでどの料理も残り少なく、箸でかき寄せなければなりませんでしたが実害はありませんでした。このことについて特に気になりませんでしたが、お会計時に店長さんが残り少なかったと恐縮され、次回にドリンクバーが無料になる券をくれたのが意外でした。この辺のサービスは、さすが居酒屋さんです。
 うどんは、太めで硬めの仕上がり。硬めが好みではありますが、ちょっと湯掻きが足りない感じの硬さです。麺の長さは50�儖未板垢�、つけ汁に入れるのに苦労して何度がビチャッと失敗してしまいました。肉汁の醤油味は、濃い目の味付です。具材は、豚肉と千切りネギですが、その量はやや寂しいものです。肉汁のレベルとしては、中の下といったものです。次に、期待のカレー汁ですが、辛みはちょうどいいものの粉っぽいところが残念です。これは小麦粉が多いためか分かりませんが、例えると天下一品のこってりラーメンのジャガイモをすりつぶしたようなドロッとさです。
 2時間ちょっと暑い中歩いて行った割には満足度の低いお店で残念。値段も、普通に肉汁うどんにすると880円と高めです。お惣菜がバイキング形式で食べられはしますが、これで単価がUPするのであれば、無しも選べて単価を下げてもらった方がありがたいです。接客は良く、内階段から行ける2階で子供が遊べるようになっているようでもあり、家族でも行き易い店のようです。(声だけの確認のため、遊べるのかは不明)
 その後、お彼岸ということで、甲州街道を東進し、多磨霊園の墓に寄りつつ帰りました。( ゜ ρ ゜ )
 昨日、多磨霊園に墓参りに行ったところ母から顔を出せと連絡があり、二日続けて中央線を越えて南下することになりました。さっさと用事を済ませ、帰りに「鷹」に行きました。店は武蔵境駅の南、人見街道を越えてしばらく行ったところにあります。店内に入ると、左に広めの座敷、右にカウンターとテーブル席があります。日曜の正午頃に行きましたが、家族連れが何組もいて結構繁盛しています。お彼岸のため多磨霊園にでも行った帰りでしょうか、駐車場も満車でした。
 メニューを見るとうどんや蕎麦、丼ものなどバラエティに富んでいます。その割には、肉汁うどんは天ぷら付きの1250円しかなく、単品は無いようです。天ぷらは3品、キス、茄子、海老でしたが、選択肢がこれだけなのでこれを注文。
 うどんは平打ちで中くらいの太さです。コシはありますが特に特徴は無いかな。肉汁は、豚バラと玉ねぎとシンプルなものですが、甘めで脂っぽいものです。麺の量は400gを欠けるくらいなので、私にとってはちょうど良い量でした。これらの組み合わせで1250円だったので高い気もします。他のメニューは700円代のものが多かったため、肉汁うどんは高めの設定のようです。店は繁盛していたため、メジャーなメニューはそれなりに美味しいのかもしれません。
 その後、ウォーキングで花小金井まで戻り、PCデポに行ったところ、iPhone5Sの在庫があったのでMNPで衝動買いをして帰りました。思ったとおりアップルは設定が特殊なため、今も手間取っています。明日も休みでよかった。
 ヨドバシカメラに衝動買いしたiPhone5sのケースを買いに行き、昼食のために吉祥寺の「武古志」に寄りました。
 駅から線路沿いに5分くらいの所にあり、高架下も再整備されており綺麗な店舗でした。
 注文したのは肉汁うどん400gで650円。麺は店内で打っているようですが、茹で置きらしくすぐに出てくるところが中途半端な感じです。
 肉汁は多少甘めですが、まあまあです。しかし、麺がいただけない。武蔵野うどんというよりは店で売っている茹で麺のようなコシの無さです。これであれば、丸亀製麺で400円程度の讃岐うどんを食べた方が満足度が高いと思います。

 家に帰ると、高1の息子が「兄には高校生になった時に携帯を買い与えたのに、自分は持たせてくれない。」と言い出したので、昨日購入した店でiPhone5cを買わされました。操作が分かりにくいので、息子に教えてもらうようにします。
昨日丸亀製麺所にて肉汁うどんを頂きました。

麺は讃岐うどんで、つけ汁は肉汁で甘みのあるつけ汁でさした。

小麦粉の香りがしましたが、つるつる麺で肉汁には???な感じでした。

価格がワンコインでしたので納得しましたが🐻
 多摩遊歩道をウォーキングして多摩湖に行く途中で寄りました。土曜日の1時30分頃に入店しましたが、お客さんが結構いました。私と同じように遊歩道や多摩湖畔を利用して、ウォーキング、ジョギング、サイクリングする人達の割合が多いようです。
 注文したのは、肉汁うどん普通盛600円です。いつものように美味しく、冷たく〆てある麺ののど越しが楽しめました。これで600円はCPが良すぎます。お客にとっては大変うれしいものです。

 その後、貯水池堰堤下を歩き、帰り道で梯子をすることにしました。ところが、西武遊園地駅そばの「宅部うどん」が8月に閉店、東村山駅に行く途中の「小島屋」は10月1日から営業と2軒とも貼り紙があり×、おまけに東村山駅北側にある「きくや諏訪店」には2時30分過ぎに着いたために丁度暖簾を閉まった後でした。こうした経緯から、「ますや」となりました。「ますや」は府中街道から少し入ったところにあり、古い店舗ですが目立つところにあります。対面には、新田義貞公の史跡があり、それが目印になります。
 しかし、以前に来店した際、お客がいなく、店内が暗く、店員のおばあさんたちが世間話をしていて活気が無く、量は少なく、コシが無いと、良い思い出が無いために敬遠してきました。今回も肉汁うどんを注文しましたが、地味な印象は変わっていませんでした。もう少し丁寧に解説すると、麺は細めでどちらかというと柔らかめ、天ぷらが付くのはうれしいですが揚げたてでは無いもので・・・ということです。ここと「小島屋」は、趣があるというよりも朽ち果てた感じなので、私はちょっとパスです。(o゜-゜o)ノ
先週の土曜日ですが、今年最後の「村山うどんの会」めんくい教室での手打ちうどん。武蔵村山産100%の小麦粉で打たせて頂きましたが、香りが強くとても美味しい出来上がりでした。
本日は久々に、自作ではなく外に食べに行きました。

約一年振りに、東大和の「野沢屋」さん。
お気に入りの一店。

注文してから茹ででくれるスタイルで、天ぷらも今日は揚げてくれて直ぐのものの様でした。
本日は、中央区八丁堀にある「福福」さんです。うどん屋さんが、あることは知ってましたが、肉汁うどんがあるとは知らず…。たまたま食べログで見てると肉付けうどんと言うメニューがあるではないですか!職場から近いためランチに行ってみました。麺は地粉の少し黒ずんだ色で、腰もあります。ただ13時過ぎで寄せ集めなのか、こういうスタイルなのかは分かりませんが、麺が短いものばかり。つけ汁は多摩地区のお店よりもだいぶ薄めです。味は良いのでもっと濃いと良いと思います。でも職場近くで食べられるため、かなりヘビーローテーションになりそうです。
昨日ですが、仕事で池袋に行ったついでに、「うちたて家」さんに行きました。何度も訪れておりますが、麺がとても美味しいです。昨日はじっくりと麺を見てしまいまさしたが、何層かに重なった麺になっており、これが強い腰を産んでいる秘密なのかと考えてしまいました。

今日は新年初うどんで、武蔵村山にある「一休」さんです。以前より行ってみたかったお店ですが、中々いけずに今日が初となりました。
午後2時頃に行った為か、麺は茹でおきでした。しかし、地粉の黒ずんだ色のうどんで、角が立った綺麗なうどんでした。肉汁は自分的には少し薄めでしたが、しっかりと出汁のきいた肉汁でした。次回開店直後に行ってみたいと思います。
画像忘れたけど、ランチは武蔵村山の「えのさん」。綺麗なおうどんで、美味しく頂けまさした。
本日は、新座にある「大将うどん」さんです。
うどんは割と太目で好きなタイプです。
肉汁はもう少し濃い味が好きですが、トータルとしてはバランスが良いお店だと思います。駐車場が、広いのは◎です。
>>[125] ワタシも30分遅れで食べました♪
もっと早めにご連絡しておけば良かったですね。
昨日は、たまたま通りかかって発見した、さいたま新都心にある「駕籠休み」さんです。

こちらのお店は、全く知りませんでしたが、たまたま通り掛り、「地粉」「手打ち」などの文字を見たので入ってみました。

どうやらこちらのお店は、粉、水に相当拘っているようで、週によって産地の違う地粉を使用しているようです。今回は北海道産の地粉でした。

また、水も月に何度かどちらかへ汲みに行っているようで、その日は営業がおやすみになるようです。

さて、うどんは、小麦の香りがして、極太で腰があるうどんでした。かなり私好み!
つけ汁は甘味の強いタイプですが、うどんと合ってます。

週によって地粉が違う産地のため、また訪問してみたいお店です。
連休初日ですが、以前より気になっていた、川越の「藤店うどん」さんに行ってきました。色々な方のブログなどで見るとおり、行列が出来ておりましたが、調理場も大人数の為、15分程度で入れました。

うどんは、太めの麺でコシもあり、好みのタイプです。

つけ汁は、新座の大将うどんさん、さいたま新都心の駕籠休みさんと似た、具のたっぷり入った甘じょっぱい肉汁でした。
埼玉県内のうどん店に多いような気がしましたが、多摩北部とはルーツがちがうのでしょうか?
昨日のランチですが、保谷駅近くの「どん太」さんです。

こちらのお店は昨年オープンしたようですが、割と評判が良さそうなので、初訪問して来ました。

注文してから麺を茹でて貰えるため、少し時間は掛かりますが、コシのある、小麦の香りが感じられる麺です。

つけ汁は鰹?出汁のきいた、しょっぱいタイプで、埼玉方面の甘めのつけ汁と違い、多摩地区に多いタイプの正統派のつけ汁で、私の好きなタイプです。

トータルでバランスが良いうどんだと思います。

また近くに行く機会があれば訪れたいお店です。
一昨日ですが、新座にある「槇」さん。

ずっと行ってみたかったお店です。

比較的すぐに出てきたので茹で置きでしょう。

でも、小麦の味もしっかりあり、美味しいです。

付け汁が私の好きなしょっぱいタイプでこれも美味しいです。

次回はタイミング良く茹で上がる前に訪問したいです。
本日は、荻窪にある「MASAKIYA」さんです。

うどんは、地粉っぽい黒ずんで小麦の香りかしていて、腰も強く私の好きなタイプです。

付け汁はちょっと甘めのタイプなので、個人的にはしょっぱいタイプであれば、トータルバランスが良いお店になるので少し残念でしたが、23区内で食べられる肉汁うどんとしては、レベルが高いお店だと思います。
今日は武蔵野うどんじゃないけど、かなりハイレベルなうどんなので、アップ!

本郷三丁目の「こくわがた」さん。

結構有名なお店ですが、とにかくうどんが美味い‼️

しかも、本場香川のように安い👍

一度お試しあれ✋
本日は、武蔵村山の「青柳」さん。

注文してから麺を茹でて貰えるため、コシのあるうどんです。

ただ、讃岐のようにつるつるした滑らかなうどんだったので、もっと地粉っぽさがある方が好きです。

つけ汁はしょっぱいタイプで好みのタイプです。もっと濃い方が好きですが。

今日は、武蔵村山にある「田舎屋」さんです。まだ新しいお店ですが、村山うどんの会の会員店さんのようで、初訪問!

如何にも手切りな不揃いの麺が王道な武蔵野うどんという感じです。

しかし、茹で置きのようで、私には少し柔らかく感じました。

付け汁はこれまた、オーソドックスなしょっぱいタイプで好きなタイプです。

昔ながらの武蔵野うどんと言ったお店でした。
本日は、本川越の長谷沼さん🎵

いつもは讃岐うどんを頂きますが、肉汁もあることを知り、今日は肉汁を頼みました。

ラーメンの付け汁のような濃厚な肉汁でした。
これはこれで美味しいのですが、やはり、個人的にはオーソドックスなしょっぱい肉汁が好みです。

長谷沼さんの讃岐うどんは絶品なので、そちらも是非お試し下さい。

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