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ナチュラルチーズコミュのウォッシュチーズ

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ウォッシュ系チーズのためのスレッドです。
ぱっと見では、食べやすそうに見えても
実はブルー以上に上級者向けが多いのがウォッシュチーズ。
エポワスに代表されるその特性は一言でいえば「臭美味!」
表面を塩水やワインなどで粗いながら発行させるのが特徴。
ここではウォッシュチーズの情報や質問、
お薦めの食べ方なんかをお話していきたいと思います。

コメント(47)

私もミラベラはじめてみました。
すごく気になります。
注文しようかな・・・。
チーズ図鑑っていうのがあるんですねー。
ぐぐったら、435種889個のチーズ写真!!!!ってすごい!。
アマゾンで注文しなきゃ。

話逸れて済みません。。
ミラベラは、見かけたことはあったのですが、
まだ食べたことがありませんでした。
そんなに美味しいとは!!
ウォッシュ好きとしては、今度見つけたらゼッタイ買わなくては!

先日、チーズ王国のショーケースの隅に、厳重包装されていて既に原形を留めていない
超過熟成のエポワスがあったので買いました。
今まで手にしたどのチーズよりも強烈な匂いは、
ふだんチーズ用に使っているジップロック製のタッパーからも漏れでるほど。
タッパーを開けるたびに、カミさんがキッチンから逃げ出す騒ぎになりましたが、
個人的にはとても美味しかったです。
私はシャンベルタンが好きです。

不勉強なのでイケマセンが、同じ名前の赤ワインがあります。
(いや、作られたのが、チーズが先か、ワインが先か、と言うことです)

通常赤ワインは、カビ系チーズと合わない気がしますが、
ジャストフィットします。

くーんと来るこの香りはたまりません。
或集会のバイキングで出た全く無傷のシャンベルタン2個を食べてしまいました。
(万一の同好者のために1個残しました!)
こんにちは。最近ウォッシュタイプにハマりつつあります。

今こうこつと食べているのがスーマントラン。
毎日あける度に「とろり度」が増していて楽しく食べています。
ポン・レヴェックよりももうちょっと臭みが強い気がしますが
その臭さがクセになってます(笑)

ピエダングロワが店頭でよく見かけるのは
やっぱり食べやすいからなんでしょうかね?

ミラベラも一度試してみたい♪
またこちらで勉強させていただきます!
へるまんさん
シャンベルタンって言うのは地名、
ブルゴーニュですっごいしっかりしたお花のピニョを創る
ワインの名地、
そこで創られるのが
ラミ・デュ・シャンベルタン
ってチーズ。
そこの土地のワイン(って、わ!シャンベルタンじゃないか!!)
でウォッシュ(ワインその物で洗う訳じゃないらしいけどね)
贅沢だよねー
美味い筈です。
> londanさん

ラミ・デュ・シャンベルタンは”シャンベルタンの友達”という
意味ですから、こちらが後ですよね。

この頃読んだのですが、完熟しすぎるとワインはやめて”マール”に
すると味がぶつからないようですね。
(良いマールを買わないと味がキツイですけれどね)
> :kaco:さん

やってますね〜。
アフィデリスは未だだな。今度見つけたら購入しよう。
熟成が進むと銅みたいな色になるらしいね。
強烈な臭いだけど、慣れると癖になりますよね。うまいです。

「ウォッシュ系に興味があるけど怖いと思う方への食べ方」

初心者の人がいたら、表面をナイフで切って
中身だけをパンに塗って最初食べて行く事をオススメします。
慣れたら丸ごと食べちゃって下さい。
はじめまして。
チーズはフランス産を食べることが多いのですが、先日「スティンキングビショップ」というイギリスのウォッシュを食べました。
洋ナシの地酒で洗っているというところに引かれ、味も好みだったのでお気に入りの一品になりました。
ウォッシュチーズというスレッドを見てつい参加しました。ウォッシュチーズ蜂蜜をかけると案外おいしいです。最近この食べ方はまっています。
ウォッシュって、あまりみんなに好まれていないのかな〜?コメントあんまりないですね。
今、自宅の冷蔵庫では「プティ・マンステール」が強烈な臭いを放っています(笑)。これも成城●井って店で3週間前に購入したのですが、状態が若かったためクリスマスにも食べる事ができず、ひたすらガマンで食べ頃を待っていました。最初は全体的に固かったけど、今は表面を押すとプニュプニュしててちょうど良い固さになりました。
この食べ頃を待つと言う行為も、ナチュラルチーズの一つの醍醐味ですよね。賞味期限を過ぎても何の問題もない、ただひたすら自分の好みの状態になるのを待つ・・・・もどかしくも楽しい時間。ただ、冷蔵庫で保管している間は、乾燥には要注意です。柔らかくなる前に、乾燥でカチカチになってしまう事もありますから。タッパにでも入れて、固く絞った濡れ布巾でも被せておくのが一番手っ取り早いかな。
おじゃこさん、マンステールの故郷アルザスではクミンシードをかけて食べる習慣があるそうです。
意味合いは2つあり、一つは独特の臭いを和らげるためで、もう一つは消化を助けるためだそうです。
確かにクミンは香りが強い為ウオッシュの独特に臭いは中和される気がしますが、日本人にはクミンの味も食べ慣れない為好き嫌いは分かれるところだと思います。
一度食べ比べてみるといいと思います。
あと、熟成が進んでチーズのにおいが強くなった時の方が、クミンの味がなじみやすいと思います、個人的には。
現地では、カレーなどに使われるスパイスの「クミンシード」をまぶして食べる方法が一般的。
このチーズの味をぐっと引き締めてくれて好相性です。
また、茹でたジャガイモに乗せて焼くという素朴な食べ方も、独特の風味が旨みとなっておいしいものです。
ウォッシュチーズには赤ワインを合わせるのが普通なのですが、このチーズに関しては白もよく合いますので、こちらもお試しください。

とのことでした。
私がよく買うチーズ屋さんより。
クミンはジャガイモ自体とも相性がいいし、
カレーの時、ご飯に混ぜると味がとてもいいですね。

私自身、ウォッシュはそう頻繁に食べるわけではないですが、
昨日、ラミ・ド・シャンベルタン食べました…美味しい〜!
ラベルの下がふやけてて、切った時、芯があったので、
これ、どうかなぁ…と思いましたが、ライ麦ブドウパンと食べたら、
どこかに甘みがあり、もちろんウォッシュの納豆?な味もあって、
また食べたくなりました。

ハード系やブルーと違って、一個で買ってこれる種類が多く、
自宅で熟成される方もみえるようですが、
何か特殊な場所で、特殊なことをされてるのでしょうか?
天地ひっくり返すとか、湿度調節とか、非常に難しそうで…。
昨日、モンドールとエポワース食しました。

エポワースはまだちょっと固かったけど、極上のワンスプーンでした。

ウオッシュチーズ、最近はまってきました。

ブルーより最近では断然こっち。
初めまして!

最近、初めて食べて美味しかったのが「キュレ・ナンテ」。
ウォッシュなので、もちろん匂いが多少ありますが、買ってすぐの場合、口に入れると・・・マイルド・ナチュラル・ワンダフルですっ!!

もし、匂いがどうしてもダメな人は表皮を取ってしまうと、さらに食べやすい。食べやすいけれど、コクがあり、パンやポテトとの相性も良いです。大好きになってしまいましたっ!

あと、、、エポワス、タレッジョ、ポン・レベックが個人的に好きです♪
はじめまして。なんだかHN自体がアレですが。

最近食べて美味しかったのが「ラングル」。
ウニみたいな味で、小ぶりだったのが残念ですが、
ツウはラングルの上にあるくぼみにお酒などをそそいで
食べるのが美味しいんだとか。

ウニやカラスミ系が好きな方にはおすすめの1品です。
カルディで見つけたフランスチーズ。
ブードゥシューという名前です。
トロトロです。としか書いてなかったんですが、勝手に白カビかと思ってましたあせあせ(飛び散る汗)
触ってみるとかなり柔らかく、ちょうど食べ頃かと指でOK
帰宅して開けてみたら、ウォッシュでちょっとびっくりウッシッシ
でもウォッシュ特有の匂いは殆どなく、かなりクリーミーで美味しいですハート達(複数ハート)
カンパーニュに載せて頂きました手(チョキ)
こんばんは
イタリア、モンバルディア地方のタレッジオを常温に戻して粗挽きコショウ。
ウォッシュ系は熱を入れても美味しいです。
ラクレット(←これもウォッシュ系です)、モンドール(白ワインを入れて焼く)は特に美味しいです。フランスのアルザス地方ではエボワスでソースを作って肉にかけたりしています。
ワインで洗ってあるウォッシュがエグみが少なくて好きです。
キュレナンテミュスカデ、エクラドニュイアリゴテ、
後ちょっと前に食べたピノノワールで洗ってあるのが
美味しかったです。
フランスチーズ「ルクロン」
ウォッシュタイプだけどでマイルドで癖が少なく食べやすい。
今回は220gが半額で600円を切るお値段で買えたので贅沢にバクバクいっちゃいますw

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