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他教塾コミュの気になるテーマ

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とりあえずその時々で気になるテーマをガツガツ書き込みましょうか。
次回以降にやってもいいし、やらなくてもいいし。

きっと自分の興味を思いのままに書いて、確認しておくのは大事なことだと思われます。

コメント(36)

・「読書」について

・「時間」について

・「議論」について
「歴史」について

歴史を学ぶ、とは。
「お葬式」について

最近、島田裕巳さんの「葬式は、要らない」が話題になっているので、
お葬式について考えてみることは良い機会かと。

http://www.amazon.co.jp/葬式は、要らない-幻冬舎新書-島田-裕巳/dp/4344981588
>5「お葬式」について

「葬式は必要! 」という本もあります。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4575153532/ref=pd_lpo_k2_dp_sr_2?pf_rd_p=466449256&pf_rd_s=lpo-top-stripe&pf_rd_t=201&pf_rd_i=4344981588&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_r=0MQ47QCE93XS7HQ2EB1C
これ、おそらく、結婚式でも同様に
お金の面から考えると、、、必要ないのでは?(質素にすればよろしい)というのと
誰かの何のために必要かという部分では同じような話になりそうですね、、、

先日もありました「冠婚葬祭」でひとくくり。

ということで、諸々含めて

「儀式」について、、ということでもよさげですね。



「対処」という考え方に比べて、、、
「予防」という考え方・行動はなんで難しいのか?
(「保険」ではないですw)

健康・病気・介護以外にも仕事上でもなんでも共通でありますが
「問題(リスク)」に対してのアクションとして
なんで「予防」って難しいのか?

「無限」について、、、
(「有限」について、、、)
「儀式」は熱いですね。
僕のここのところのテーマの一つでもあります。

次「儀式」でいっときますか??

・儀式というもの(概念)
か、
・個別の儀式(お葬式、結婚式、お盆、お彼岸などなど)
ですかね。

宗教と同じように、最初は
そもそも「儀式」とは?
っていうのがいいかな。
これまた大ネタ(笑)。
>宗教と同じように、最初は
>そもそも「儀式」とは?
>っていうのがいいかな。
了解です!

>これまた大ネタ(笑)
ですね!(笑)

「儀式」は熱いですよ!

そんじゃ、お互い本を見つけましょうか。
気になるのがあったら、教えてください!
僕も探してみます。
「部落」について

ロマのニュースをみて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100905-00000015-maip-int
あ、テーマ変更もありですよ。
その時一番熱いものでいくっていうのがいいかと思いますんで。
「これからの書店の形は?」

この前の時の情報などなど
=============================
ブックシェア カフェ 高円寺
book-share.jp

店長さんインタビュー
http://getnews.jp/archives/84864
=============================

しかし「私設図書館」て意外にあんまりないものですねー


ヒルズにある高級私設図書館&勉強スペース
アカデミーヒルズ
http://www.academyhills.com/


ちょっと違うけど最近少し注目の
「勉強カフェ」
http://benkyo-cafe.net/


カフェじゃないけど「自習室」となると
結構いろいろあるのです。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=active&client=firefox-a&rls=org.mozilla%3Aja%3Aofficial&q=%E8%87%AA%E7%BF%92%E5%AE%A4&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

あれ、書店が関係なくなっちゃったがまん顔
すいません。
「所有と消費が美しい、という時代は終わったのか?」
終わって欲しいです(笑)。

面白いですねー。
これに関連して、
「場」
をテーマにするのもいいですね。
「場の力」と言いましょうか。
まあ、想像がつかないのでどうになるかわかりませんが(笑)。

あとは、
「本と電子書籍」
「公共性」
とか。

>あれ、書店が関係なくなっちゃった
すいません。

話していることが、関係ないことに行くのが醍醐味だと思います(笑)
ただ、「シェア、シェア」ってそればかりにいくのは、
極端で気持ちが悪いような気がします。
「欲しい!消費したい!」と同じ感じが。

バランスなんだろうなあ、と思います。
>「場」 のテーマ
いいですね〜
「場、場の力」については、時代や国・民族によって考え方が違いそうで楽しそうです!

>ただ、「シェア、シェア」ってそればかりにいくのは、
>極端で気持ちが悪いような気がします。
>「欲しい!消費したい!」と同じ感じが。
>バランスなんだろうなあ、と思います。

なあるほどww 確かにそうすね。
確かに、アンチのようになんでもかんでもはシェアシェアちゅうのは
確かに違いますよね。

極論だけど、彼女や奥さんもシェアすべきだー!みたいなことを、
とある思想によっては言ってるみたいだしw

どうなのか考えてみたい

「働かざるもの食うべからず」
働かざる者食うべからず(はたらかざるものくうべからず) 
1.働こうとしない者は食べることもしてはならない。怠け者を戒(いまし)める言葉。
2.戦後の日本では、支配階級・悪徳商人・怠け者などを批判し、労働者階級の闘争意欲を鼓舞(こぶ)するために使われた。


「愚民政策」
愚民政策(ぐみんせいさく)とは人民の関心を政治に向けさせないことを目的として、意図的に人民を愚民化させるという政策。一般的には人民が好み、熱中し続けるような娯楽を提供し続けるという方策がとられている。
現在までに行われてきた主な愚民政策としては日本と韓国で実施された3S政策というのが挙げられ、これの名称はスクリーン・スポーツ・セックスという人民が特に好む3つの娯楽の頭文字から来ている。古代にはパンとサーカスといったものが存在した。
>「働かざるもの食うべからず」
これいいですね。
最近「仕事、労働とは?」っていうことを考えていたので、
自分の中でテーマになっています。
儀礼に関して考えてたら、何だか労働も出てきました。

>「愚民政策」
これもいいですねえ。
トクヴィルさんっていうフランス人の学者/政治家の人がいたようなんです。
もう150年くらい前の人ですが。
この人が『アメリカの民主政治』っていう本を書いたようなんですけど、
これがいわゆる古典的名著とのことです。
「民主主義を考えるならまずこの本」的な。

そこで愚民政策です。
これは「衆愚政治」(=民主主義?)とセットで考えた方がいいのかなって
想いました。
民主主義の中で、愚民政策と衆愚政治を考える、
っていういささか大掛かりな話にとても興味があります。
>「働かざるもの食うべからず」
について追記。

資本主義自体が、キリスト教から発生した、
という説もあるようなので、「働く」は「宗教」にも繋がるかもですね。

日本的「働かざるもの食うべからず」は、また違ったもののような気がしますね。
東洋、西洋の「働かざるもの食うべからず」の違いも面白いと思います。
とりあえず、次は

愚民政策

でいきませんか??
これは深まりそうな予感がします。
http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/bitstream/10086/15595/1/ronso1340600240.pdf

これ面白いと思います。
ごついけど。
この前からの流れで「平等」はいいかもしれませんね。

他には、言葉、時間、場などなど。
次はどうしましょうか??

引き続き「地震、その後」でもいいし、
前に瀧さんにあげてもらった「平等」でもいいですね。
最近のトピック
「今後の社会」
  ⇒地震、原発問題をふまえた今後の社会の変化について

「医療の進歩とそれを支える社会=‘死ぬ’ことに対する意識の変化について」
  ⇒寿命は延びるけど、それを支えるシステムはどんどんきつくなる。
   長生きすることはいいことだ、という価値観と、
   それを支えるシステムの破綻の相克を考える。
   それは多分、‘死ぬこと’を考えることになるではないかと思います。

「天皇制」
  ⇒僕は天皇陛下が好きです。

「言葉について」
  ⇒「“私の言葉の限界”は、私の世界の限界を指し示す。」『論理哲学論考』
   このウィトゲンシュタインさんの言葉がひどく記憶に残っていて、
   気になります。

「‘空気’について」
  ⇒日本人は‘空気’によって支配されている、なんて言いますが、
   改めて考えてみたいと思っています。
   http://www.amazon.co.jp/「空気」の研究-文春文庫-306‐3-山本-七平/dp/4167306034
あ、あと
「沖縄について」
これ最近気になっています。
沖縄って、原発と同じ問題を孕んでるんじゃないかと思うようになって。
つまりは、ある一部の人たちのために犠牲になっている、という共通点で。
「今後のエネルギーについて」
  ⇒専門的なことは空論に終わりそうなので、
   基本をおさえつつの、具体的な行動、考え方について。
「祭り」
 ⇒ この前京都祇園祭のテレビ中継を観ていて、祭りの奥深さを感じた次第。
祭り、やりますか!
祈りも一緒についてくるかもですが
「祭り」でいきましょう!

最近僕は祈ってます。
誰かのためであり、自分のためでもあります。
祈るとなんか落ち着くんですね。
なんなんでしょうね。
なんとかそこにも絡めたいw

本のピックアップしてみます!
面白そうなのあったらお願いします!

「古代研究〈1〉祭りの発生」 (中公クラシックス) 折口 信夫さん
http://www.amazon.co.jp/古代研究%E3%80%881〉祭りの発生-中公クラシックス-折口-信夫/dp/4121600363/ref=pd_sim_b_3


「日本の祭りを読み解く」真野 俊和さん (歴史文化ライブラリー)
http://www.amazon.co.jp/日本の祭りを読み解く-歴史文化ライブラリー-真野-俊和/dp/4642055258/ref=sr_1_36?s=books&ie=UTF8&qid=1312177285&sr=1-36


「中世京都と祇園祭―疫神と都市の生活 (中公新書)」脇田 晴子さん
http://www.amazon.co.jp/中世京都と祇園祭―疫神と都市の生活-中公新書-脇田-晴子/dp/4121014812


意外とないですね。
引き続きチェックしますー。
「祭りの場・ギヤマン ビードロ」 (講談社文芸文庫) 林 京子さん
http://www.amazon.co.jp/祭りの場・ギヤマン-ビードロ-講談社文芸文庫-林-京子/dp/4061960237

↑ 小説で直接的に「祭り」に関係しないかもしれないけど、「物語」を通すことで血肉を得た物になってるかも、と推測。(全く違うかもw)

「無の贈与 祭りの意味するもの」(東海大学出版)Duvignaud Jean著/利光 哲夫,塚原 史,石田 和男訳
http://www.press.tokai.ac.jp/bookdetail.jsp?isbn_code=ISBN978-4-486-00704-3
神と祭りの世界―祭祀の本質と神道 (1985年) [古書] [-]
真弓 常忠さん

http://www.amazon.co.jp/神と祭りの世界―祭祀の本質と神道-1985年-真弓-常忠/dp/B000J6OCUY/ref=sr_1_9?s=books&ie=UTF8&qid=1312181679&sr=1-9
テーマを「祈り」に変更なんてどうでしょ??
今、しっくりくる感じがします。

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