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オラクルカード天空の城コミュのみんなで詩を書こう♪

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このトピは、心で思い描く事、誰かの気持ちや、立場になって感情を抱いた事などを、
詩として、書き込みましょう。
バカとか、皮肉る言葉や、

人を追いやる言葉ではなく、

自分自身が、書く事で誰かに伝われば素敵だと思う詩を文章にすると、良いいですね。

同じ共感や、気持ちのゆとり、優しい気持ち、切ない気持ちになり、人の優しさや、

自分を見つめ直す機会になれればと、思います。

ご自由に描いてください。

コメント(53)

君の温もり

必ず来世があるなら、また会おうね

この温もりは、ずっと忘れない
君が教えてくれた

寂しさも

切なさも

喜びも

微笑み幸せも

ありがとう

来世こそは、2人で暮らそうね
>輝鈴さん
心がわっとあたたかくなるような詩ですねぴかぴか(新しい)
僕も詩を書きたくなっちゃいましたるんるん
ただいたずらに

追ってみたい

心惹かれる光

それを光だと思うのは

光だと思う理由がある

だから、光に見えるの

そこには意味があり

偶然ではないと言うこと

光の先にある源である

ルーツを知りたい

その意味を考え

答えを見つけることが

できたなら

私が私である理由

わかるような気がするから
> セセリさんやっぱり好きや〜♪なんか、かっこいいよね手(チョキ)
文章が綺麗にまとまってるから、想像しやすいねバンザイ
彼は、一目惚れの人

まさが、一晩を一緒に過ごす事になるなんて。

彼を忘れる為に、彼の足りない事をわざと思い出す

長い指先

相性は、良い。

断る理由は見つからない

日に日に彼への気持ちが募る

ある時、知り合いの人に、

奪いたくなる気持ちはないの?と聞かれた。

実際そんな気持ちになった事はない。

今は、彼から、電話がくるのを待ち続けているだけ。

この時期にこんな気持ち初めて
一生忘れる事はないでしょう
時は過ぎても
私は変わらずに
私のまま

遠い過去も
遥か未来も
ずっと私なのかしら

長い旅路の中
立ち止っても
きっといつか
甦る 私なのだから

私という世界の中
広がる思い この世界だけ

この想い 届け あの星までも
> セセリさんすごく何故か勇気をもらいました(泣)

ありがとう
悲しみの向こう側には
きっと幸せがあるのだと信じていた

何が僕をこんなに苦しめるのだろう

ただ独り

孤独と憂鬱だけが心に影を落として

進むのを引き止める

信じるものはあるのか?

そして信じれば、幸せに繋がるのか?

優しい言葉も、励ましの笑顔も今の僕には届かない

あの時に戻っても、今の僕なら同じ事を繰り返していただろう
振り返らない

そう思いたいけれど
気づけばため息の僕がいて

支えてくれる人達の笑顔がぼやけて見えない

憂鬱な午後

明日の僕は 笑えるのかな

僕は今日も独り

ため息混じりに眠りにつく
>輝鈴さん
言葉の表現方法(?)が上手いなと思いました。
心の葛藤ですね。明日笑えるのかなって何度も
思ったことなのかなって思いました。

いつか笑顔で笑える日が来ますように。
> セセリさん私の人生観だけではなく、沢山の人の心を拾って書いてますバンザイ

人の気持ちに寄り添う事で、
詩を書きたくなりますあせあせ(飛び散る汗)
小さな手を
太陽に向かって
かざしたらときから

時間は何度も
過ぎ去って

心の中で育った想いは
この胸の中にある

迷っても、迷っても
きっと必要としている人がいるから、
この想い持ち続けるよ
何より、僕がそうありたいから

今日も、時の中、生きている
何時になったら、卒業できるのかな
祈り 願い 想い 全て

この世界に解けて

本物になれば良いのに

私にできること

問いかけた 心に

揺らめく気持ち

見上げた空は輝いていて

誰かに呼ばれたような気がした

祈り続けて 

願い続けて 

想い続けて

きっと世界を変えよう
広がる世界を見つけたら

それはあなたの笑顔なの

それはあなたの世界なの
どこか、遠く、空へ

いつか、自分らしく生きる為に
涙なんてあなたには似合わない
嘘っぽい約束なんて私じゃない

正面切って走りだしなよ

自分を愛する事ってそんなに悪くない

あなたが、辛いと言った

私はもっと辛い、それより深い

そう言い放った

2人は、違う感情だけを矛盾に感じながらも

離れられずにいた

あの丘に行こう

私たちは、忘れていた
同じ感情を持ち合わせていた事
いつからか、忘れては、
疑問符ばかり投げつけた

今は、離れて思い出す
あの時の選択の思い上がりを
あなたももし、同じ感情を抱くなら、
いつかはこの丘で、

もう一度、気づくはず
今は、私はそう信じられずには、今はいられない
彼女からの最後の手紙には
去年あげた誕生日プレゼントのリングが入っていた
あれから何を求め
何を失ったのか?
こんなにも胸が引っかかるぐらいなら
素直になれば良かった

あの頃は、僕らには嘘はなかったよね?

月の影を追いながら
君の最後の手紙に震える

潔くなんてすぐには出来やしない
今だけは、堕ちていってもいいよね

上手く行かないこと

ただ虚しいだけ

君は月を観ているかい?

君を想い、明日がくればまた日常が始まるけれど

きっと忘れはしない
今日の涙は、僕を強くさせると信じているから
たわいもない会話の中で
優しさを感じない僕は何だろ?
この街のせいと誰かに押し付ければ
僕は気持ちが晴れるのかな?

愛する意味を解らずに

愛される喜びを知らずに

僕は、見えない明日へと不安と喜びを掛け持ち合わせてる

僕は解っているかい?
寂しさを埋める日常を

忘れてはいないかい?
感情が溢れた瞬間を

今僕に出来る事は
諦める事じゃない、不安を迷う事じゃない

そしたら後は何が残るの?
僕自身の裸の心の声

忘れて

消え失せても

誰かの心に僕が居たとしたら?
無くして、恥かいて、苦しくてもがいて、残るものがあるとすれば、
輝いた自分がいた過去を思いだし、今を振り返るだけ
ねえ

君がくれた喜びたくさん

でも

失ってしまう悲しさ

もし

もいちど君と出逢ったら

うん

あの時より成長してる


与えるよりも

もっと

与えられる驚き


君から教わった

世界中探しても見つからない

君からのプレゼント


最後に

君に贈る言葉

心からのありがとう
僕はまだこの世界の広さも知らない

僕はこの世界を駆け抜ける

この世界の広さを知るために
溢れる光に 揺らぐ海の中の天使

辿りつきたい未来がある

何度も見失いそうになる

夢のまま 私は見つめることしかできない

瞳を閉じて広がる世界

リアルな匂いと風が通りすぎるよ

ああ、いつか本当の世界にしたい

キラキラ光るよ ほら、手に届きそうだもの

夢を見る いつの日でも

私という存在

昨日から今日 そして明日へ

光の乱反射で少しずつ姿を変える

瞳を閉じて見える景色と感じる世界 そんな見えない予感を感じて、明日へ向かってゆく

空は青く透き通っていて
世界はどこまでも、どこまでも広がっている
僕は疲れて帰宅する電車の中でヘッドホン越しに、夕焼けと、音楽をシンクロする
窓の外を見つめると、踏切に一瞬親子連れを見つけた
皆、それぞれの時間の中で、握りしめた手を離さずに時を過ごしている。
夕暮れが迫る頃、影が車窓の自分を写す。
なんて、疲れた顔なのだろう。笑顔が消え、無表情な自分と向き合う。
一つの課題をクリアすれば、新しいステップが待っている。
解り切っていても、きっと明日の僕もまた同じ顔なのだろう。手と手を繋いだ親子に少し、微笑みながら、僕は車窓を眺めて、幼かった自分とリンクする。僕にはなかった幸せの瞬間。
何故だろう。疑似体験してるみたいに少し穏やかになる。
明日は、何か変わるのかな?
平凡な毎日ほど幸せだと誰かが言った。けれど僕が一歩を踏み出さなければ何も変わらない。 電車に揺られ、僕は今日も変わらない毎日を過ごしていくのだろう。
チャンスや、人との縁はきっと自分次第。
解っていても、今の僕にはまだ踏み出せない
遠くて届かなかった世界

今、一つ一つが叶っていって

心に広がる  風が吹くこの場所で

青く草木が靡いている


あなたがそこにいて

私がここにいる驚き

何気ない日常の風景が

私には大切な宝物

移り行く季節を通り過ぎる度に

少しだけ大人になっている

そうあることを願っている


夜空に広がる 無数にきらめく星のように 広がる夢も

叶うこと 叶わないこともある

人生には

楽しいこと 悲しいこともあるけれど

きっとそれは、この世界に生きているからできること
遥か遠い過去から

時はいくつも通りすぎて

私はどれくらい見逃してしまったのだろう 大切なものを

美しく咲く花も、手を伸ばせば摘めることも、知らなかった 幼い日々

勇気は手の届かないものじゃなくて、誰もが持っているものだと

私でもきっと変えてゆけるものだと信じたい

あの頃、どんな方法があるのかも、勇気がないことも知らなかった

ただ時は一刻と過ぎてゆくばかりで

でも今は気づいたなら、きっと変えてゆける

変えていける。そう私に言い聞かせて また日常に帰っていく
私は愛し方を知らない
私は泣き方を知らない
笑顔さえ消え失せて
まるで人形

でも一つだけ解る事がある。

人の優しさが溢れいる事を。
光が差していても、
遮ってしまえば、
目を閉じてしまえば、
ないのと同じこと

私に気づいたとき
まばゆく光は輝く
世界は色彩を取り戻す

きっとそれは

目覚めるとき
目覚めるとき

本当の私に帰るとき
与えられたこの命

生きている限り それは、きっとチャンスで

気づき変わることができる

そこに意志がある限り


永遠だと思える、この時間の中で

何を創り残していけるのだろう

僕はあきらめない
限りなく広い世界の中

たくさんの人がいて

僕たちは、すれ違っていたかも知れないのに

君に出会えた喜び

君を喜ばせよう

僕に出会ってくれた

ありがとう ありがとう

どうか君が幸せでありますように
離れていても 空を見上げれば君に会える

同じ事想ってたんだね私たち
「ありがとう」
今、私生きている 
ただそれだけで嬉しい 

苦しみもたくさん

それが全てだったのかも知れない

でも、今、喜びもたくさん

楽しい出来事がある

いつか私ができなかったことが
今、私ができるようになったこと

一瞬一瞬の変化を感じていたい

私変わってこれたよ!

ここまで来れたよって、誰かに言いたい

いつしか夢であった世界は

今、こうして広がる世界

ありがとう

 感謝しつつも

私は夢を見ている

もっと遠くまで行きたい

今、こうして生かされていること
神様にありがとう
あなたはどうしたいの?

あなたは何がやりたいの?

あなたはどこに行きたいの?

私はそれが知りたい。
「なりたい自分に」

なりたい自分になったらいいよ

こうじゃなきゃいけないとか、決まってない

きっと決めてしまっているのは自分なんだ

もっと自由になれるよ
辿り着けない そう思ってた

でも、この道を歩いてみたいと思う

一歩なら、一歩ずつなら歩いていける

私でも出来るかも
私なら出来るかも
なんて小さな今日なのだろう

でも、一日が集まっていつか一年になる

小さな私 いつか大きな私になれる

一歩ずつ幸せに近づいている

いつの日か、なりたい私になっている
どうして、できないことばかり

数えてしまう

誰かにとってしゃなくて

私にとってできたこと

数えよう
太陽の光に照らされる私はどんな私だろう

太陽の光に差す世界を歩いてみたい

いつしか心の中に描いてた太陽

今、私は光ある世界に生きている

夢に見ていたこと、現実になって

私は信じられない

直面する現実は

過去になって

いつか忘れてゆく

暗闇の闇は

光となって

私を照らしてくれる

日のあたる場所に

辿り着きたかった私は

いつか光になって

あなたにも光が届くように

輝きたい

一歩でも遠くに行きたい

そう思えたとき

私は一歩だけ遠くに

進んでいる気がする
そんなの私じゃないって
私を否定していた気がする

どんなに否定しても
変わることはない
きっとそれは自分自身だから

それなら、認めていきたい

誰にも認められなくても
それは私だって
いつか胸を張って言えるようになりたい
私は魔法使いじゃないから、魔法で夢は叶えられないけど、

一歩進む勇気で、きっと夢を叶えていける
「なぜ?」
どうしてなのかを考えても

わからなかった なぜ?

私は走り出した 答えを求めて

そして転んだ

「大切な人」
人には、お父さんがいて、お母さんがいて、
友人がいて、大切な人に囲まれてる

皆に愛されてる存在だから
傷つけることはできない

「ボーリングのピン」
僕に闘いを挑んだね?

ボーリングのピンが何のためにあるか知ってるかい?

そう!倒されるためにあるんだ!

君は僕に倒されるよ!!!

「あなたに出会えて」
あなたはなんて優しいの

私はあなたのことをわかってると思ってた
でも、私は何もわかってなかったことを知った

人を思うあなたはなんて素晴らしい

あなたと同じ景色を見て
私がどれだけ想われていたかと言うことを知った

いつかこの場所に辿りつけたらいいなって思っていた 未来の私は辿り着いていた

時は無限ではなくて、
いつか終わりがくる

羽ばたける空を与えてくれたあなたに
最後ぐらい すごいねって思わせたい
光も存在しない闇の中

春が訪れたと思っても
何度も冬に逆戻り
永遠の季節を生きていた

日の当たる場所へ
たどり着けることを
どれだけ望んでいたか

光の世界で生きる自分を
想像できなかった
だけど、今、日の当たる場所に僕はいる
ただあきらめなかった それが今日に成ったのか

光を浴びる度に、暗闇の中を生きる人を思う

暗闇の暗さを知っているからこそ、真の光になれる

僕に何ができるのか ただひたすらそれを考え続ける
私が感じたことを行動に移す

見えないからこそ、不安になる

これで正しいのだと
信じることで扉が開く

誰にも理解されなくてもいい
私さえ信じてくれていれば

自己と向き合い、自分自身に気づくからこそ
世界を変えることができる

私は何者なのかと言うことを問い続ける
私さえ、私のことがわからなくて、
誰が理解できると言うのだろう

今日も新たな私に出会う 
私が何者なのか 理解するまで 探し続ける

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