ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

13の月の暦-13 Moon Calendarコミュの13の月の暦とマヤの暦

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こんにちは

13の月の暦は
マヤの暦を基にして創られたもので
マヤの暦とは違うと考えるのが的確と考えています。

皆さんは、どう認識して、お使いですか?

ホゼ・アグエイアス氏の作った13の月の暦をマヤ暦と見る向きもあるのですが、
私はこちらはマヤの暦を基にしてつくられた独自のもので
マヤの暦とは違うと思って使っていますし、
ホゼ自身も自分でマヤの暦とは違うと言っていたと思うのですが。


ながく奥義学校 http://www.nagaku.com/ には、
マヤ・カレンダー http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-calendar.htm というページがあります。
マヤン・カレンダー・チャート・ポスター http://www6.plala.or.jp/nagaku/calendar-chart.htm の販売も行っているようです。

Q.「13の月の暦」や「コズミック・ダイアリー」は、マヤ・カレンダーではないのですか?
というQ&Aがあります。
そこでは、13の月の暦やコズミックダイアリーは、マヤ・カレンダーではないと断言しています。

マヤのオリジナル・カレンダーからの見方は、 面白いなあと思っています。
マヤ先住民の伝承
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=983608
マヤ暦・マヤ文明、交流cafe
 http://mixi.jp/view_community.pl?id=744638

G2007.10/13 伝統的マヤ暦と13月暦
http://mixi.jp/view_event.pl?id=22978844&comm_id=51390

hiroe☆StarGateOpenさんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=524145の日記
変容の魔術【猿のウェイブスペル】☆伝統的マヤ暦と13月暦のこと
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=587712751&owner_id=524145


マヤ文明 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A4

マヤ暦/マヤのホーム
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya.htm
マヤ暦と歴史
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya_Maya.htm

マヤのこよみ (西暦 → マヤ暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar.html
マヤのこよみ (マヤ長期暦 → 西暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar2.html

IMADR/グァテマラプロジェクト/「マヤ民族の知恵と心―マヤの暦と生物多様性―」
http://www.imadr.org/japan/project/guate/articulos/calendario.maya.1.html


PANひろばML での、マヤの暦と13の月の暦の話題
「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5669
Re: 「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5672
自己レス/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5673
Re: 自己レス(その2)/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5674
こんばんは!
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5676
マヤ暦変換カレンダーで遊んでみました
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5688

13の月の暦は、占いではない
http://jp.youtube.com/watch?v=ssie-RWpvW8
http://jp.youtube.com/watch?v=-gfqiU9pmiA&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=QZds2OmqWd4&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=7ob1Cf0KZs8&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=S6-mbhitOa8&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=gE3zamHDPBM&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=0H-AwOD0w3Q&feature=related

『13の月の暦は、占いではない 鑑定でもない』より
「ホゼ・アグエイアスが来日した際に残したメッセージがあります。
13の月の暦は、占いではない というものです。
□
私がこれらのものに自分の著作権というものを持っているのは、それらのものに象徴されている本当の意味での叡智というもの、そしてその中に含まれている本当の意味で大切な情報というものを的確に保存し、そして間違った形で使われないようにするために、著作権を持っています。
□
ご存じないことが多いのかもしれませんが、ホゼ・アグエイアス博士のメッセージから、13の月の暦の、本質に触れる機会にしていただければと思います。
鑑定をなさっている方の「占いではない」、という意味も、まったくホゼの言っている意味を理解して、語ってください。
今、ここから、新しい旅立ちを・・・・・
Universal love and in lak'ech!   柳瀬 宏秀」

コメント(28)

ながく奥義学校 http://www.nagaku.com/
というサイトの中には、
マヤ・カレンダー http://www6.plala.or.jp/nagaku/main-calendar.htm
というページがあります。
マヤン・カレンダー・チャート・ポスター http://www6.plala.or.jp/nagaku/calendar-chart.htm の販売も行っているようです。

Q.「13の月の暦」や「コズミック・ダイアリー」は、マヤ・カレンダーではないのですか?
というQ&Aがあります。
そこでは、13の月の暦やコズミックダイアリーは、マヤ・カレンダーではないと断言しています。

マヤのオリジナル・カレンダーからの見方は、
面白いなあと思っています。
以下のサイトも、マヤ文明と暦を考える上で、
参考になるサイトだと思います。

マヤ文明 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%A4

マヤ暦/マヤのホーム
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya.htm
マヤ暦と歴史
http://www.e-yakushiyo.net/Calendario_Maya_Maya.htm

マヤのこよみ (西暦 → マヤ暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar.html
マヤのこよみ (マヤ長期暦 → 西暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar2.html

ながく奥義学校
http://www.nagaku.com/

IMADR/グァテマラプロジェクト/「マヤ民族の知恵と心―マヤの暦と生物多様性―」
http://www.imadr.org/japan/project/guate/articulos/calendario.maya.1.html
このところ、
PANひろばML http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/ で、マヤの暦と13の月の暦のことが話題になっています。

「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5669

Re: 「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5672

自己レス/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5673

Re: 自己レス(その2)/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5674

こんばんは!
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5676

マヤ暦変換カレンダーで遊んでみました
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan-hiroba/message/5688
マヤのこよみ (西暦 → マヤ暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar.html
マヤのこよみ (マヤ長期暦 → 西暦)
http://www.geocities.jp/huanluosi/tables/mayan-calendar2.html

のほかにも、あるのだそうですね。

http://www.michielb.nl/maya/calendar.html

http://hosi.org/a/

http://www.funaba.org/calendar-conversion.cgi

http://www.pauahtun.org/Calendar/tools.html

http://www.niijimaglass.com/gameland/mayan/

暫定・マヤ風13ヶ月暦出し機 for IE
http://ww22.tiki.ne.jp/~phalsail/java/jcont48/jcont48.htm

長期計算法は、GMT:584283によっています。

暫定・マヤ風13ヶ月暦出し機 for IE
http://ww22.tiki.ne.jp/~phalsail/java/jcont48/jcont48.htm
には、
マヤ暦補足
http://ww22.tiki.ne.jp/~phalsail/java/jcont48/j48_log.htm
が付いているのですが、それがまた面白いです。
このところ、
13の月の暦を「マヤ暦」と混同して、
いろいろいわれることが多くなって…

ここを発掘してみました。
マヤ暦は

大きく3種類にわけることができます。

1 絵文字などの解読からの考古学的なこよみ
2 先住民がいまでもつかっているこよみ
3 13の月のこよみ

3つとも似ているようで、べつのカウントをしています。
先住民がいまでもつかっているもの、
また、現代版のマヤ暦で、いまもデイキーパーが存在するものは
ナガクのこよみです。
それは2012以降のカレンダーとして(それ以前もですが)
大きな役割をはたすことになるはずです。

考古学的なロングカウントは2012をもって、終了するでしょう。
また、ホゼの13の月のこよみも、それを意図しています。
デイキーパー かいち さん、
書き込み、ありがとうございます。

先日、私のサイトの掲示板へ、
そこら辺を混同したと思われる書き込みがありました。

なかなか微妙なことを含んでいると思います。
昨年の今頃PANひろばML で、マヤの暦と13の月の暦のことが話題になっていました。
URLが変わったことに気づいたので、再度アップします。

「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5669

Re: 「土台」づくりの前の、基本の質問(長文☆)
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5672

自己レス/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5673

Re: 自己レス(その2)/わいあ〜
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5674

こんばんは!
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5676

マヤ暦変換カレンダーで遊んでみました
http://groups.yahoo.co.jp/group/pan_japan_ml/message/5688
わいあーさんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=2182004が
ブログで
『マヤ暦と13の月の暦の違い』
http://blog.drecom.jp/waiar/archive/239
を書いてらっしゃいます。

マヤ暦と13の月の暦を混同されがちですが、
参考にご覧くださいませ。
はるさんが翻訳を進めてくれている
ホゼが、重要だから、みんな読むように・・・
とメールしてきた倫理プロジェクト ニュースレター?の中から・・・・

■
ドリームスペルと呼ばれる新しい銀河マヤ摂理が、伝統的マヤ暦や長期暦を否定するわけではないが、それに取って代わったことを意味します。これらの古い暦は、この時代に至るまでに、もはや52年周期を利用していなかったのです。
■




倫理プロジェクト ニュースレター?,Volume 3,No. 1
石の神秘
特別編:ドリームスペル:シリウスコードの啓示

52、それはシリウスコード
「シリウスというのが、2つの星から成り立っているということはご存知でしょう。各々の銀河は、それ自身の構造で形成された秩序によって、この星とつながっています・・・

「大きい方のシリウスAの周りを小さいシリウスBが回る周期は、52年です。階層的な時間秩序の間、直接的な宇宙の流れ(Cosmic Currents)が、あなたの惑星の軌道上に直接流れるために利用されることによって、宇宙的覚醒(Cosmic Awakening)は、これらの年数(52年周期)の間の大部分に一致します・・・ (Knowledge Book、p.287)

「シリウスの使命は、あなた方の天の川銀河を管理することに責任を持つということだけです。シリウスの使命は、それ自身によって、統合された場として必要な太陽系システムを統合する役割を果たします・・・(“中央システムの指令、現象の統合のセクションからの気づき”,仮説40,42,Knowledge Book、p. 146)




シリウスに関するこの情報は、シリウスの高度な指令へと、私たちを直接気づかせます。その指令は、私たちに、時間の法則と銀河マヤの数学と時間の共時性システムの新しい、完全な理解を与えます。これが証拠なのです、すなわち、28日周期13ヶ月の暦(シンクロノメータ)は、52年周期と同期するための完璧な道具です。なぜなら、それは52年の順列周期を作るための260日周期の四次元時間ゲージと完全に同期しているからです。
73×260日= 52×365日= 18980日= 52年=シスウスBがシリウスAを一周する期間。
52年の太陽系銀河周期は、実際にはシリウス周期なのです。これは多くのことを含んでいます。つまり、なぜ銀河マヤが、52年周期を−人類の意識を高次の振動周波数へと調律し、シリウス評議会にチャネルを合わせる手段として−導いたのかについて、光をなげかけるものなのです。

全ての歴史的研究法や宗教のように、銀河マヤの高次レベルの使命は、維持されてはいませんでした。そして1987年、1つの新しい摂理(神命)が起こることになったのです。ちょうど、「Knowledge Book」が、コーランを否定するわけでないがそれに取って代わったことを意味するように、ドリームスペルと呼ばれる新しい銀河マヤ摂理が、伝統的マヤ暦や長期暦を否定するわけではないが、それに取って代わったことを意味します。これらの古い暦は、この時代に至るまでに、もはや52年周期を利用していなかったのです。
このところの動きとして、下記をご参照くださいませ。

G10/13 伝統的マヤ暦と13月暦
http://mixi.jp/view_event.pl?id=22978844&comm_id=51390

hiroe☆StarGateOpenさんhttp://mixi.jp/show_friend.pl?id=524145の日記
変容の魔術【猿のウェイブスペル】☆伝統的マヤ暦と13月暦のこと
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=587712751&owner_id=524145
ひろゑ☆StarGateOpenさん http://mixi.jp/show_friend.pl?id=524145 の日記より

「ぶっちゃけ暦のはなし。 」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=736354056&owner_id=524145

(●^∇^●)       
┌─○─○────────┐ 
 本当のマヤ暦と13月暦の違い
└────────────┘
ここ最近 とくに
「13の月の暦はマヤ暦ではないのか?
 何がどう違うのか?」
と聞かれることが増えました。

そこでブログ&ミクシィに詳しく書いてみたので
良かったらのぞいてみてくださいまし☆

かなりぶっちゃけトーク満載です(笑)
しかも文章長し・・・
「ぶっちゃけ暦のはなし。 」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=736354056&owner_id=524145
http://369hiroe13moon.blogzine.jp/officehana/2008/03/post_4d1b.html
insulate様 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6535434 より、別のトピックスにて記載されたものですが、こちらのトピックスの方が的確と判断し、転載させていただくとともに、以後の議論はこちらのトピックスにてお願いします。

「Mayaの先住民の長老が伝えたMaya Calendarは、春分の日(現3月21日頃)が1年の始まりで、13年を「最小の完全な」周期とし、52年周期、260年周期、520年周期、2,600年周期、と大きな周期のCycleの暦(Mayaには17の暦がある)とつながっていき、26,000年周期の暦は太陽系がPleiades星団を一周するCycleと重なり、天体や自然と同調するようです。

神聖暦Tzolk'in(260日周期)と太陽暦Haab'(360周期+5日)は重要で、月の暦(太陰暦)は春分の日から最初の満月で始まりが少しずれ、女性用として使われていた、とあります。世界各国の先住民が旧暦(春分の日を1年の始まりとし、朔月(・新月)の月周期(29.53日)+閏月(19年に7年)とした太陽太陰暦)に従って生きていたことを考慮すると、Maya長老の伝句に自然の理があるようです。」
柳瀬氏http://mixi.jp/show_friend.pl?id=12624 のメールより

『13の月の暦は、占いではない 鑑定でもない』

ホゼ・アグエイアスが来日した際に残したメッセージがあります。
13の月の暦は、占いではない というものです。
ホゼとコミュニケーションをとっている人にはあたりまえのことかもしれません。
しかし、マヤ暦を占いだと思っている人も、実は多く、13の月の暦も、占いとして伝える人は多くいて、それが、ホゼの13の月の暦の正しい解釈でないことを知らない人もたくさんいます。
その人たちへのメッセージです。

ホゼの生の声を聞いていただいた方がいいと思い、youtube にアップしましたので、ぜひ、ご覧ください。


「13の月の暦は、占いではない」 1から7まであります。
  
あるいは、http://jp.youtube.com/ 「13の月の暦は、占いではない」で検索してください。

1から7まであります。
http://jp.youtube.com/watch?v=ssie-RWpvW8
http://jp.youtube.com/watch?v=-gfqiU9pmiA&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=QZds2OmqWd4&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=7ob1Cf0KZs8&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=S6-mbhitOa8&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=gE3zamHDPBM&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=0H-AwOD0w3Q&feature=related

13の月の暦、私がまとめたこの13の月の暦というものを占い的な解釈のもととして使っているのであれば、その方はこの暦が意味することを全く理解していない状態であるし、あるいは理解しながらも、乱用していたとしたら、それは全くもって間違った行為である         ホゼ・アグエイアス 博士


□ 13の月の暦は、5次元の中にある普遍的な常識ということ
□ 本当の意味での時間の法則である、13:20というものに回帰していく時に、この事を本当に理解すれば、銀河の民として機能できるようになる、それぞれの人に門が開かれるということ。
□ 13の月の暦が提供しているのは、私達が今現在、私達の意識そして現実だと認識している3次元的な状態から4次元以降の世界へ開かれる、ということ、このために13の月の暦を使います。 それから私達のマインドというものと4次元、そしてそれ以上の高い次元との繋がりというものが、どういうものであるか、ということを科学的に解釈したものなのです。
□ 13の月の暦というものをなぜ使うかというと、それによってすべての人達が、銀河的な意味でシンクロを起こして同調し、一つに結束するということを促す、ということなのです。
□ このツールが持っている最も大きな役割というのは、世界中の人達にシンクロを起こし、みんなの心が同調するということ、ここを目指しています。
□ そしてそのようなシンクロの状態の中で、テレパシーの力を増幅させるということ。
□ そしてそのような状態に適しているとても物質主義的な世界からは離れた意識の状態、これを実現するためのツールなのです。
□ ですから私がこのKINの書というものの中に書き記してあります文書というのは、それを通すことによって各自それぞれが惑星KINという新たなステージに入っていくことを助けるための共通認識の材料なのです。
□ なぜなら宇宙の中心、銀河の中心が私達に望んでいること、そして5次元の世界が私達に望んでいること、というのは、そのような占いようなレベルを超えたもっと高い地点の各自の気づきであるからです。
□ 2012年以降に訪れる、4次元的な新しい人類のステージというものに、今私達が縛られている3次元の状態から、シフトチェンジしていく、ということを助けてくれるのがこの知識だからです。
□ もし、真実を求めるなら、真実の方向へ移ってほしい
□ 私がこれらのものに自分の著作権というものを持っているのは、それらのものに象徴されている本当の意味での叡智というもの、そしてその中に含まれている本当の意味で大切な情報というものを的確に保存し、そして間違った形で使われないようにするために、著作権を持っています。
□ ご存じないことが多いのかもしれませんが、ホゼ・アグエイアス博士のメッセージから、13の月の暦の、本質に触れる機会にしていただければと思います。

鑑定をなさっている方の「占いではない」、という意味も、まったくホゼの言っている意味を理解して、語ってください。
今、ここから、新しい旅立ちを・・・・・

Universal love and in lak'ech!   柳瀬 宏秀

-----------------------
もともと、13の月の暦をマヤ暦として紹介し、紹介し続けていることも遠因と思わないわけではないのですが…
13の月の暦は、ホゼ&ロイディーン・アグエイアス氏によって考案されたものです。

『13の月の暦は、占いではない 鑑定でもない』というホゼ・アグエイアスが来日した際に残したメッセージの中に、
「私がこれらのものに自分の著作権というものを持っているのは、それらのものに象徴されている本当の意味での叡智というもの、そしてその中に含まれている本当の意味で大切な情報というものを的確に保存し、そして間違った形で使われないようにするために、著作権を持っています。」という一節もありますが、
太陽の紋章等の意匠や暦の構造等々の全てに、ホゼ&ロイディーン・アグエイアス氏の著作権が存在します。(それに対する著作権料も発生しています。)
太陽の紋章は、歴史的経緯を持つマヤ暦のものとは違い、ホゼ&ロイディーンによって、意匠が作られたものであり、著作権が存在します。
(13の月の暦とマヤの暦トピもご参照ください。http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=607987&comm_id=51390)

それゆえ、現在まで製作されている各種の書籍、ガイドブック、ツールにも著作権が明記されています。

関連グッズの中でも、著作権の許諾が行われているものが正規に販売されています。

最近の柳瀬さん(ホゼ・アグエイアス氏の現在の日本での著作権代行者)http://mixi.jp/show_friend.pl?id=12624の書き込みによると、
「13の月の暦を使ったマヤ鑑定というものを商標登録を取って、鑑定を広めているグループがあり、13の月の暦が占いではない。ということを広く伝える必要が生まれてきたからです。」という一節があります。

太陽の紋章ワッペントピックス http://mixi.jp/view_bbs.pl?page=2&comm_id=51390&id=273986 では、太陽の紋章ワッペン制作販売にかかわっての許諾についてのやりとりもありますので、興味のある方は>>19 の書き込みあたりからご覧ください。(当時の著作権代行者は柳瀬さんではありません。)
マヤ暦コミュの教えてください!【7・25祭】トピhttp://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38135426&comm_id=2835でも、これに関連することに触れられています。ご参照ください。
『2012年への進化  ホゼ・アグエイアス伝記』の序文に書きました。

                  四

「ハットフィールド夫妻は、13の月のカレンダーを、事実に反して、「マヤ」暦として普及販売していると、ヴォタンは心配していました。」

この意味は、日本にも、伝わっていました。「13の月の暦」を、「マヤ暦」、「マヤン・カレンダー」と呼ぶと、伝統的なマヤ暦と混乱し、マヤ暦研究家から批判されることが予測され、また、同時に「13の月の暦」が占いではないことも、ホゼと当時のホゼの翻訳者から伝えられていたので、柳瀬も知っていました。

1997年に来日し、シンクロ的ないきさつから、その翌日には、自由が丘の我が家(当時)にホゼ・アグエイアス博士がやって来て、電通のプロデューサーであった柳瀬に、この「13の月の暦」を普及するのはどうすればいいか? と彼は相談しました。直感的に、「普通のようにダイアリーとして使い、知らない間に28日、13ヶ月のリズムにシフトするためのダイアリーが必要だ。表紙は、パカル・ヴォタンの石棺の蓋の絵だ」とアドヴァイスすると、ホゼは「すべて、あなたに任せる。」という話になったのです。

博文館というダイアリーの老舗の出版社が、著名なデザイナーを用意して「マヤ暦ダイアリー」という形での出版を決めてくれました。残念ながら、上記のようにマヤ暦、マヤカレンダーという呼び方は使ってはいけないと聞いていたので、結局、断ることになります。

したがって、『コズミック・ダイアリー』がホゼの要望から生まれた「13の月の暦」の公式ダイアリーなわけです。そのいきさつを知らない人が、『コズミック・ダイアリー』を名前から勝手に判断して、「13の月の暦」の亜流と思っていたりしたようですが、ホゼは、さまざまな文章、講演の中で、『コズミック・ダイアリー』のことを書き、世界の人に語っています。1999年には、出版社から出版する以上、通常の出版物と同じように、他の類似の出版は認められないという契約をコスタリカでの「平和と時間の世界会議」の時に結びました。


                  五

さて、日本では、最初に「13の月の暦」を伝えた本のタイトルが、どういうわけかホゼが望まなかったはずの『マヤン・カレンダー』であり、そのなかに、ホゼとは無関係の占いの記述が、大幅に載っていて、読者のすべてが、その占いの記述が「13の月の暦」の本質だと誤解してしまうという不幸な歴史がありました。

内容を知らなかったホゼが、10年過ぎてそれを知り、公式のメッセージを出すことになります。「Tさんの『マヤン・カレンダー』は、本当の意味ではマヤのカレンダーも、「ドリームスペル」も反映していないということをはっきりさせる必要があります。・・・その解釈が、人々を誤った方向に導くことになります・・・」。(ホゼ・アグエイアス)

さらに、今でも「13の月の暦」とホゼ・アグエイアスの名前を使いながら、勝手に占いとして紹介しているぶんか社の『古代マヤ暦の暗号』という本、またその間違った解釈から派生して、占い、マヤ鑑定として大々的に広げている方がいます。ホゼは「13の月の暦は占いではない1−7」(youtube)と彼らにメッセージを送っています。

まず、このホゼ・アグエイアス博士の伝記を読んで、「13の月の暦」がどうして生まれたのか? ホゼがそれを広めている意図、それを生み出したマヤの精神とは何なのか? 「13の月の暦」、マヤを知っていると思い込んでいる人の多くの方が、まず、いままでの自分の常識を覆して欲しいと思います。

多くの読者の方には、心新たに、2012年の意味、ヌースフィア(精神圏)への移行という意味を、この本と、『マヤン・ファクター新版』(三五館刊、環境意識コミュニケーション研究所協力)から、正確に読み取っていただければとホゼ・アグエイアス博士の代理人として、心から願い、思います。

                 六    

このホゼの伝記には、2つの大きな意味があります。
 
「フンバツ・メンがホゼのボルダーの家に訪ねてきました。フンバツは、滞在中ホゼに、マヤには2種類あると言いました。先住マヤと銀河マヤです。フンバツが言うには、『マヤン・ファクター』やハーモニック・コンバージェンスは銀河マヤを表しており、彼は先住マヤを代表しているとのことでした。この訪問で、フンバツはただホゼを「銀河マヤ」として敬意を表したいと思って来たのでした。」

 つまり、このホゼの伝記は、銀河マヤとは何かを、あなたに伝えようとしているのです。そして、この本を読めば、それを理解できるはずです。

・・・・


cosmic-kin12@syd.odn.ne.jp  
2940円 送料200円 で、予約受け付け。
1月24日刊行予定
このコミュニティは、13の月の暦はホゼ&ロイディーン・アグエイアスの両氏によって、創り出されたものだと考えています。(マヤの暦と13の月の暦とは違うものだと考えています。)コミュニティは参加された方は、こちらのトピックスを御参照願います。

ログインすると、残り10件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

13の月の暦-13 Moon Calendar 更新情報

13の月の暦-13 Moon Calendarのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。