ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

アレッシオ(Hr)&サビ‐ナオケコミュの講師のプロフィール

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アレッシオ・アレグリーニ ☆音楽監督/指揮/ホルン/管楽器セクション指導☆

アレッシオのプロフィールはコミュニティーのトップで詳しくご紹介していますので、ここでは活動の様子をご紹介します。

右斜め下2009年5月、イタリアのコモ湖畔のコリコでの「H・R・O(ヒューマンライツ・オーケストラ)」のフォーラムやコンサートの模様と、9月に収録したインタビューです。



今年は5月にスイスのルツェルンで「H・R・O」コンサートを開催しました。
るんるん「H・R・O」と今年のコンサート詳細は、こちらをご覧ください。
右斜め下
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1494547992&owner_id=29443458


コメント(7)

ラファエル・クリスト ☆ヴァイオリン☆

1982年生まれ(父は、カラヤン晩年のベルリンフィルのヴィオラ首席奏者ヴォルフラム・クリスト)。6歳からヴァイオリンをはじめる。アブラハム・ジャッフェ、トーマス・ブランディス、アンチェ・ヴィトハース各氏に師事。2005年からライナー・クスマウル氏のレッスンを受け、ミシェル・シュヴァルべ、ザハール・ブロン、クリスティアン・アルテンブルガー、イゴール・オジムなど各氏のマスタークラスを受講。
1996/1997/1998年 ヴァイオリン・ソロ、ヴァイオリンとピアノのデュオ、ピアノ4重奏の各部門でドイツ連邦賞・最優秀賞を受賞。
1998年 ヘッセン州ミュンスターで、クラシック賞を受賞。
1999年 カールフレッシュ・アカデミーで受賞。
2000年 アルル(フランス)の国際大会で受賞。
2001年 ドイツ薬学主催コンクールで受賞。
2005年 ドイツBDI国際室内楽コンクールで第1位。

【ソリストとしての活動】
ベルリン交響楽団(ミハイル・ユロフスキー指揮 )
シュターツカペレ・ベルリン(ダニエル・バレンボイム指揮)
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(イルジー・ビエロフラーヴェク指揮)
バーゼル交響楽団(パル・モルナール指揮)
コペンハーゲン・フィルハーモニー管弦楽団(ジョルダーノ・ベッリンカンピ指揮)
イェナ・フィルハーモニー管弦楽団(ニコラス・ミルトン指揮)
ゲッティンゲン交響楽団(クリストフ・ミューラー指揮)
シュトゥットガルト室内管弦楽団

【オーケストラでの活動】
2003〜2006年、グスタフ・マーラー・ユーゲント・オーケストラのコンサート・マスターとして、クラウディオ・アバドに招かれる。
2004年から、クラウディオ・アバドが主宰するボローニャのオーケストラ・モーツアルトでコンサート・マスターをつとめる。
2006年から、クラウディオ・アバドに招かれて、アバド指揮のルツェルン祝祭管弦楽団の2ndヴァイオリンのセクション・リーダーとなる。

このほかに、ゲスト・コンサートマスターとしても活躍している。
フランス放送フィルハーモニー管弦楽団(チョン・ミョンフン、トン・コープマン、レナード・スラットキン指揮)
マーラー・チェンバー・オーケストラ
シュトゥットガルト放送交響楽団
バイエルン放送交響楽団(リッカルド・ムーティ、パーヴォ・ヤルヴィ、セミヨン・ビシュコフ指揮)
ローマ・サンタ・チェチーリア国立音楽院管弦楽団(アントニオ・パッパーノ、ファビオ・ルイージ指揮)

【室内楽での活動】
ヨーロッパ音楽祭(パッサウ/ドイツ)
ルツェルン・フェスティバル
ロッケンハウス音楽祭(ギドン・クレーメル・フェスティバル)
ブラウンシュヴァイク・クラシック・フェスティバル(北ドイツ)
エルサレム室内楽フェスティバル
エジンバラ・フェスティバル

【共演した音楽家】
エレーヌ・グリモー(ピアノ)
ニコライ・スナイダー(ヴァイオリン)
ブルーノ・カニーノ(ピアノ)
ブリジット・エンゲラー(ピアノ)
ジャック・ズーン(フルート)
エマニュエル・パユ(フルート)
アロイス・ポッシュ(コントラバス)
ゴーティエ・カプソン (チェロ)
ボリス・ペルガメンシコフ(チェロ)

************************************************

電球今年のルツェルン祝祭管弦楽団のHP
左斜め下
http://www.lucernefestival.ch/en/lucerne_festival_orchestra/members_orchestra/second_violin/

電球2007年に、アバド指揮のオーケストラ・モーツァルトで、アレッシオと共演しています。
左斜め下

アルベルト・ダネロン ☆ヴィオラ☆

イタリア・ボルツァーノ生まれ。
ピエーロ・ファルッリ氏指導のもとで、ボルツァーノ、ビチェンツァ、フィレンツェでディプロマを習得。
その後ポルトガルでディーノ・アショッラ氏に師事、クレモナでブルーノ・ジュランナ氏に師事。
また、複数のマスタークラスにおいて、ヴォルフラム・クリスト氏に師事。

フィエーゾレ音楽学校のプロ・オーケストラ奏者資格コースを経てオーケストラ・ジョヴァニーレ・イタリアーナで活動。
その後、クラウディオ・アバドが音楽監督を務めるグスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団で2年間演奏。
一方、室内楽奏者、ソリスト、ピアノとのデュオでも活動。

現在は、アレーナ・ディ・ヴェローナ財団オーケストラメンバー。同楽団ではヴィオラセクション首席も務めた。

また、アレッシオ・アレグリーニ氏らとともにミュージシャンズ・フォー・ヒューマンライツ(ヒューマンライツ・オーケストラ)の活動にも取り組んでいる

*************************************
電球2008年9月にローマでのコンサートの模様。日本からも「友情のサビーナ・オーケストラ」メンバーが参加しています。
左斜め下

ルカ・フランツェッティ ☆チェロ☆

ミラノ音楽院でロッコ・フィッリピーニ氏に師事。ディプロマを習得。
その後6年間、ブレシアのロマニーニ財団、シエナのキジアーナ音楽院でマリオ・ブルネロ氏に師事。

10年間、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団に在籍。
その間、リッカルド・シャイーが音楽監督を務めていた7年間は首席奏者として活動。また並行してスコットランド室内管弦楽団、イングリッシュ・ノーザン・フィルハーモニア、ロイヤル・フランダーフ・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者も務める。

現在は、クラウディオ・アバドに招かれ、ルツェルン祝祭管弦楽団、オーケストラ・モーツァルト、マーラー・チェンバー・オーケストラで演奏活動を行う。
その他ソリストとしても活動し、最近ではディエゴ・マテウス指揮、グスターヴォ・ドゥダメル音楽監督のシモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ヴェネズエラとシューマンのチェロ協奏曲を共演。

一方、フランチェスコ・セネーセ、ピュモンティらとともにトリオ・マグリッテを主催し、室内楽奏者としても活動。

また、クラウディオ・アバドに招かれ、オーケストラ・モーツァルトの教育機関・弦部門でマスタークラスを行う。
他に、アントニオ・アブレウ博士のシステムにより、ヴェネズエラのマスタークラスにも招待される。そして、フィエーゾレ音楽学校でチェロの指導とオーケストラ・ジョバニーレ・イタリアーナのチェロ・バスセクションを指導。
***********************************************

電球2009年1月、アレッシオ指揮「インターナショナル・サビーナ・オーケストラ」との共演。
日本から「友情のサビーナ・オーケストラ」メンバーも参加しています。
もう一人のチェロは、ローマ・サンタチェチーリア国立アカデミー管弦楽団の首席チェロ奏者、ジェミニアーノ・ガブリエレさんです。
右斜め下

ヨハネ・J・ゴンザレス・S ☆コントラバス☆

ヴェネズエラ生まれ。
国立システム財団のヴェネズエラ・児童・青少年オーケストラでフェリックス・ペティット氏の指導で音楽の勉強を始める。その後、マドリードのソフィア王妃高等音楽院でルードヴィッヒ・ストライカー氏とライナーゼッペリッツ氏に師事。

2002年〜2006年グスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団首席。
2004年よりクラウディオ・アバドに招かれ、オーケストラ・モーツァルトメンバーとして活動。
同じくクラウディオ・アバドよりルツェルン祝祭管弦楽団にも招かれる。
この他マーラー・チェンバー・オーケストラ、ブタペスト祝祭管弦楽団、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ヴェネズエラ、ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団から、ケルン放送交響楽団でも演奏。

また、ルツェルン・フェスティバル(スイス)、ボリバル・ソロイスト(ヴェネズエラ)、カレイド・アンサンブル(イタリア)、水上の音楽祭(イタリア)でも室内楽奏者として活動。

2003年よりスペインのグラン・カラリア・フィルハーモニー管弦楽団首席奏者。
**********************************************

電球今年のルツェルン祝祭管弦楽団のHPです。
右斜め下
http://www.lucernefestival.ch/en/lucerne_festival_orchestra/members_orchestra/double_bass/

電球2008年9月のローマでのコンサートから。日本からも「友情のサビーナ・オーケストラ」メンバーが参加しています。
右斜め下


ヴィニーチョ・アレグリーニ ☆トランペット☆

1970年生まれ。
サルディニア・カリアリ歌劇場オーケストラ首席トランペット奏者。
これまでにリッカルド・ムーティ指揮のミラノ・スカラ座、公共放送RAIの全国交響楽団オーケストラなどに出演し、また多数のオペラ、シンフォニーなどで首席トランペット奏者として、また室内楽団の委員としても活躍。

一方、アレッシオ・アレグリーニとともにイタリア各地のコンサートでソリストとして活躍し、2006年からは「友情のサビーナ・オーケストラ」と共に、日本各地でコンサートに取り組み、ソロ演奏は好評を博す。2002年2月に大阪での公演が決定している。

また、アンサンブルの指導にも力を注いでいる。

*********************************************
電球2008年1月、ザ・シンフォニーホールでの「友情のサビーナ・オーケストラ」との共演です。
右斜め下




サビーノ・アレグリーニ ☆ホルン☆

ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院で、C・アグレスティ氏に師事。2002年にディプロマを習得。
その後、アレッシオ・アレグリーニ氏に師事し、研鑽を積む。

オーケストラ奏者として、これまでに次のオーケストラに招かれる。
アルトゥーロ・トスカニーニ・フィルハーモニー管弦楽団
ローマ・シンフォニエッタ・オーケストラ
カリアリ歌劇場管弦楽団、ルツェルン祝祭管弦楽団
ローマ・オペラ座オーケストラ
サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団
フェニーチェ劇場オーケストラなど。

また、ソリストとしても活動。
2006年には大阪のザ・シンフォニーホールで開かれた友情のサビーナ・オーケストラでアレッシオ・アレグリーニ氏とハイドンの2つのホルンのための協奏曲を演奏。

また、アレッシオ・アレグリーニ氏らとともにミュージシャンズ・フォー・ヒューマンライツ(ヒューマンライツ・オーケストラ)の活動にも参加している。
****************************************

電球2006年12月、ザ・シンフォニーホールでの「友情のサビーナ・オーケストラ」との共演です。
右斜め下

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

アレッシオ(Hr)&サビ‐ナオケ 更新情報

アレッシオ(Hr)&サビ‐ナオケのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング