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アバドコミュのアバドの新譜情報!

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アバド ペルゴレージ・スターバト・マーテル

夭折の天才ペルゴレージの代表作を、アバドが再録音、昨年のレコード・アカデミー賞も受賞。とにかく美しい。カルミニョーラとのV協奏曲も絶品!このシリーズは、後2作発売が予定されていいて、期待がもてる。


ペルゴレージ生誕300年を祝う2010年に先駆けてのリリース!
アバド&モーツァルト管/ペルゴレージ:スターバト・マーテル

2010年のペルゴレージ・イヤー(生誕300年)を飾る最初の強力新譜!
 来年生誕300年を迎えるイタリアの作曲家、ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ (Giovanni Battista Pergolesi, 1710年1月4日〜1736年3月17日)。後世のモーツァルトと並ぶほどの才能を持ちながら26歳という若さで夭折したペルゴレージの最後の作品であり代表作でもある『スターバト・マーテル』と、『サルヴェ・レジーナ』に、名手カルミニョーラの独奏でヴァイオリン協奏曲をカップリングした豪華な1枚。
 今後リリースが続くペルゴレージ・プロジェクトの第1弾! アバドによるスターバト・マーテルは1983年のロンドン響との録音以来、四半世紀ぶりです。(ユニバーサルIMS)

【収録情報】
ペルゴレージ:
・スターバト・マーテル ヘ短調(ソプラノ、アルト、弦楽と通奏低音のための)
・ヴァイオリン協奏曲変ロ長調
・サルヴェ・レジナ ハ短調(ソプラノ、弦楽とオルガンのための)
 ラヘル・ハルニッシュ(ソプラノ)
 サラ・ミンガルド(メッゾ・ソプラノ)
 ユリア・クライター(ソプラノ)
 ジュリアーノ・カルミニョーラ(ヴァイオリン)
 モーツァルト管弦楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 録音時期:2007年11月
 録音場所:ボローニャ



HMV
 ↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3606934

コメント(30)

1996年ベルリンフィル日本公演でのマーラー「復活」をテレビで視聴して以来、彼のファンです。2003年から毎年コンスタントに出ていたルツェルン音楽祭のDVD商品化が最近止まってしまっているのは残念でなりません…(2008年のロシアンコンサートだけは突発的に出ましたが…)。2006年のブルックナーのロマンティックなどはDVDはおろか音源さえも入手困難な様子(日本公演があったからでしょうか?)。これでは去年のユジャワンとのプロコフィエフなどはネットで動画を見続けるしかないのだろうかと思うと悲しくなってしまいます。誰か詳しい話をご存じの方は教えてください。お願いします!
今HMVで、買えるアバドの全作品です。

http://www.hmv.co.jp/search/index.asp?target=CLASSIC&genre=700&adv=1&keyword=%83N%83%89%83E%83f%83B%83I+%83A%83o%83h&site=

3月まではペルゴジレージのシリーズを三作コンスタントに出します。
ルツェルンのDVDはだいたい一年後の発売ですから、来年ユジャ・ワンとのプロコ「巨人」か、コジェナーとのマーラー第4番のDVDが出るのではないでしょうか。
去年は輸入盤のみですが、マーラーユーゲント管とのマーラー第4のDVDが発売されました。
> 風太君さん
情報ありがとうございます!第4がもう出てるのなら、是非ユジャとのプロコと巨人を両方とも収録して出してほしいですね!手に入ったらもう一生の宝物です!
風太君さん

29日放送した、ルツェルン音楽祭(2005)の情報ありがとうございました。昨日の夜録画したのを見てみました。前半のプログラムは、どうも個人的にはあまり好みではありませんでしたが、マーラーの7番はすごく良かったです。

それにしても、アバドの表情は七変化しますね! あれほど表情豊かな指揮者もめずらしいような気がします。非常に深刻で難しそうな表情が、一瞬にして、光り輝くような笑顔を見せます。どこかの誰かに似ていると思ったのですが、今思うと、C・クライバーの表情がそれでしたね。
前半は編曲がレーガーとか、現代音楽風でしたからね。新しい音楽を紹介するのもアバドの特色ですね。

マーラー七番は凄いですね。なぜか最近は、8番はあまりやりたがらないみたいですね。ミラノスカラ座の客演も「復活」みたいです。

確かにいい指揮者は表情、極端な場合は目だけでも指揮しますね。表情豊かな指揮者は音楽性も豊かだと思います。
アバドとコジェナーのマーラー!早くDVD化して欲しいですね!

ルツェルン音楽祭2009年DVD発売!
アバド&ルツェルン祝祭管のマーラー『巨人』
話題のユジャ・ワンとのプロコP協奏曲第3番をカップリング!

7月31日発売予定!

大病から奇跡の復調を果たしたアバドがあらたに取り組む、ライヴ映像によるマーラー・シリーズ。アニヴァーサリー・イヤーに合わせてのリリースとなる第8作は、ルツェルン祝祭管を率いて2009年に行った第1番『巨人』です。
 アバドはマーラーの第1交響曲を1981年にシカゴ響とセッション録音、1989年にベルリン・フィルとライヴ録音しており、いずれ劣らずスーパー・ヴィルトゥオーゾ・オケとの顔合わせということで話題を集めましたが、このたびのルツェルン祝祭管もまた然り。
『空前のスーパー・オケ』と呼ばれるだけに、ヴァイオリンはコーリャ・ブラッハー、ゲヴァントハウス管首席のゼバスチャン・ブロイニンガー、チェロにはナターリャ・グートマン、クレメンス・ハーゲンにベルリン・ドイツ響首席のイェンス・ペーター・マインツと、アバドのもとに集った顔ぶれはいつもながら豪華の一点に尽きます。フィナーレのコーダなど、華麗なる音の洪水に圧倒されんばかり。
 これまでのシリーズを通じてもそうでしたが、オケの魅力はもとより、年齢を重ねてなお、かえってアバドの若々しい音楽運びには驚きと畏敬の念を禁じ得ないところです。
 カップリングは、1967年のアルゲリッチとのセッション録音、1993年のキーシンとのライヴ録音以来、アバドにとって3種目となるプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番。ソリストに起用されたのは、いま話題のユジャ・ワン。若き日のアルゲリッチを彷彿とさせるかのような奔放苛烈なピアノはまことに痛快。ときにアバドとオケをガンガン追い立てるようなやりとりもスリリングきわまりないものです。(キング・インターナショナル)

【収録情報】
・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番ハ長調 Op.26
・マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』

 ユジャ・ワン(P)
 ルツェルン祝祭管弦楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 収録時期:2009年8月12日
 収録場所:ルツェルン、カルチャー&コンヴェンション・センター内コンサート・ホール(ライヴ)
 収録時間:79分

 画面:カラー、NTSC、ワイド(16 : 9)
 音声:PCMステレオ / ドルビー・デジタル5.1 / dtsサラウンド5.1
 リージョン:ALL

HMV
 ↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3848332
> 風太君さん
いや〜ついに出ますか、アバド&ルツェルンの「巨人」ぴかぴか(新しい)
ずっと楽しみにしてたので待ってたかいがありましたわーい(嬉しい顔)
2003年の「復活」から5番、7番、6番、3番とコンスタントに出てますねふらふら(同じ2009年の4番は出ないのかな?)今年は9番だし、この調子で行くとアバド&ルツェルンのマーラー交響曲全曲DVDが揃う日もそう遠くはないかも電球

とにかくみなさんアバドファンなら絶対買いだし、プロコの3番でピアノを弾いてるユジャ・ワンも大注目ですぴかぴか(新しい)
ルツェルン音楽祭2009のDVD、ついに手に入れましたわーい(嬉しい顔)
たまたまタワレコに行った時に輸入盤が普通に店頭に並んでたので、その場で即購入るんるん
家に帰って早速試聴ぴかぴか(新しい)
アバドには珍しく指揮棒を持っておらず、そのせいか時々アンサンブルが乱れヒヤッとする所もあるのですが、何より指揮者&オケのメンバーの楽しそうな表情を見ていたらそんな事どうでもよくなってきて…。
とにかくオーケストラの響きが美しくて暖かくて。
聴衆の熱狂やオケのメンバーが帰った後も熱烈な拍手に答えてアバド一人出てくる所など、終演後がかなり長めに(それでも大分省略されてますが)収録されていて最後まで楽しめます電球
アバドファンならずとも音楽ファン必見のDVDでするんるん
新譜ではありませんが、テレビ放送の予定です電球

8月20日(金)放送のNHK教育「芸術劇場」で今年の3月に行われた「ルツェルン復活祭音楽祭」でのクラウディオ・アバド指揮、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラの演奏会の模様が放送されます。
〈曲目〉
スキタイ組曲「アラとロリー」(プロコフィエフ)
歌劇「ルル」からの交響的小品(ベルク)
歌劇「魔笛」から「愛の喜びは露と消え」(モーツァルト)
交響曲第6番ロ短調「悲愴」(チャイコフスキー)
〈出演〉
アンナ・プロハスカ(ソプラノ) クラウディオ・アバド指揮、シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ
〈収録〉
2010年3月19日 スイス・ルツェルン文化会議センターコンサートホール

芸術劇場は23時から放送があってるのですが、前半はベルリンフィルのワルトビューネコンサート2010があるのでシモン・ボリバルの演奏会は25時5分(深夜1時5分)からの放送になります。
アバドが「悲愴」を演奏するのは大変珍しく、映像も貴重なものになるかと思うので、みなさん、お見逃しなくexclamation

それがDVDになります!

アバド&シモン・ボリバルの『スキタイ』『悲愴』(DVD)

ルツェルン・イースター音楽祭2010/アバド&シモン・ボリバル
アバドの生き生きとした指揮振り!
シモン・ボリバルの若き力が情熱と生命力溢れる演奏で、
繰り広げる瑞々しい秀演!
11月20日発売予定。
NHK BSでも放送されたアバド&シモン・ボリバルの「悲愴」がDVD化。素晴らしい名演だったので、これは貴重でしょう!

「ルツェルン・イースター音楽祭」は1988年からはじまり、春のはじまりを告げる復活祭の時期におこなわれます。2010年の音楽祭は、クラウディオ・アバドとグスターボ・ドゥダメルの2人がそれぞれシモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラを指揮するなど充実したプログラムで話題になりました。この映像ではアバドがシモン・ボリバルを率いて、アバド節全開で、大変な盛り上がりを見せています。コンサート開始前に客席で聴くドゥダメルの姿が映し出され、音楽祭の盛り上がりを感じさせます。
 プロコフィエフのスキタイ組曲はバーバリズム炸裂の力演。若手注目ソプラノ、アンナ・プロハスカが登場するベルクの歌劇『ルル』からの交響的小品では、プロハスカの大絶叫、アバドの明晰な演奏が作品の狂気と官能を引き出しています。チャイコフスキーの『悲愴』は、エネルギッシュでメリハリのある演奏で迫力満点。シモン・ボリバルの若き音楽家たちのエネルギーをアバドが吸収し、非常に生き生きとした躍動感溢れる指揮姿が印象的です。(キングインターナショナル)

【収録情報】
・プロコフィエフ:スキタイ組曲Op.20
・ベルク:歌劇『ルル』からの交響的小品(『ルル』組曲)
・モーツァルト:歌劇『魔笛』〜パミーナのアリア「愛の喜びは消え」
・チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調Op.74『悲愴』

 アンナ・プロハスカ(ソプラノ)
 シモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ
 クラウディオ・アバド(指揮)

 収録時期:2010年3月18,19日
 収録場所:ルツェルン、KKLコンサートホール(ライヴ)

 収録時間:111分45秒
 画面:カラー、16:9
 音声:PCMステレオ、DD5.1、 DTS5.1
 NTSC
 Region All

HMV
 ↓
http://www.hmv.co.jp/news/article/1010200067/
マーラー交響曲第4番、リュッケルト歌曲集 アバド&ルツェルン祝祭管弦楽団&コジェナー(DVD)
ついに12月20日に発売ですね!

【収録情報】
マーラー:
・交響曲第4番ト長調
・リュッケルトの詩による5つの歌曲
  美しさゆえに愛するのなら
  私の歌を覗き見しないで
  真夜中に
  私はほのかな香りを吸い込んだ
  私はこの世に忘れられ

 マグダレーナ・コジェナー(Ms)
 ルツェルン祝祭管弦楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 収録時期:2009年8月21、22日
 収録場所’ルツェルン、カルチャー&コンヴェンション・センター内コンサート・ホール

【DVD仕様】
 収録時間’88分
 画面:カラーNTSC 16 : 9 / Region All
 音声:PCMステレオ/ ドルビー・デジタル5.1 / DTSサラウンド5.1
 字幕:英・独・仏

アバド&ルツェルン:マーラー交響曲第9番(DVD)
2月10日発売予定!
 アバド&ルツェルン祝祭管によるシリーズ最新作
2010年最新録音 恍惚の美演、マーラーの第9交響曲

アバド率いるルツェルン祝祭管によるマーラー・シリーズの第8弾。作曲者生誕150周年記念の2010年に演奏されたばかりの第9交響曲がはやくも、この秋にスタートした新規レーベル「アクサンタス・ミュージック」より登場します。アバドの写真をジャケットに使用していたこれまでのシリーズとは異なり、ジャケットにはマーラー9番と同時代の傑作絵画、エゴン・シーレによる「4本の樹」(部分)があしらわれています。
 アバドはマーラーの交響曲第9番を、1987年にウィーン・フィルとライヴ録音、1999年にベルリン・フィルとライヴ録音しているほか、2004年4月にローマ聖チェチーリア音楽院ホールでマーラー・ユーゲント管とともにおこなったライヴの映像作品も発表しているので、このたびはアバドにとって6年ぶり4度目の録音ということになります。
 近年のアバドは、自ら設立したモーツァルト管弦楽団やマーラー・ユーゲント・オーケストラといった若いひとたちとの共演では、以前にもまして若々しく柔軟なアプローチが印象的ですが、そうしたアバドの傾向は、このたびの第9交響曲の演奏でも随所にうかがえます。それにしても、ルツェルン祝祭管の仕上がりはここでもほとんど完璧。過去のシリーズを通じて知られるように、もともとポテンシャルの高さでは当代屈指のルツェルン祝祭管にあって、アバドは奏者の自発性を引き出しながら、じっくりとこの大曲の魅力を解き明かしてゆきます。とりわけ、磨き抜かれた美音で埋め尽くされた両端楽章は圧巻で、恍惚のときへと誘います。(キングインターナショナル)

【収録情報】
・マーラー:交響曲第9番ニ長調

 ルツェルン祝祭管弦楽団
 クラウディオ・アバド(指揮)

 収録時期:2010年8月20、21日
 収録場所:ルツェルン、カルチャー&コンヴェンション・センター内コンサート・ホール(ライヴ)

・特典映像:通常映像のほかに、指揮者固定カメラのマルチアングル映像を収録(第1楽章のみ)

 収録時間:94分56秒
 画面:カラー、16:9
 音声:PCMステレオ、ドルビー・デジタル5.1、DTSサラウンド5.1
 NTSC
 Region All


HMV
 ↓
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=3966570
ついにアバドのルツェルンDVDのマーラー・シリーズも残すところ今年やる予定の10番と、果たしてやる予定があるのかどうかの8番を残すのみになりましたふらふら

10番はおそらくグリモーとのブラームスとともに映像化されると思いますが、果たして8番はどうでしょうか?
あまりに大規模な作品の為、めったに演奏されない大作ですが、実現されたなら映像によるマーラー交響曲全集が完結する事になります。
でもその日はそう遠くないかもしれません。気長に待ちましょう。

何はともあれ、昨今の映像作品のリリースラッシュはアバド・ファンには嬉しい限りですわーい(嬉しい顔)

ルツェルンの会場が狭いんですよね。昨年、ミラノスカラ座で、久しぶりに指揮した時も、「8番」をリクエストされたのにアバドはなぜか「復活」を演奏してます。8番の演奏には慎重なようです。たしかに、大規模で収録も大変ですからね。ソロ歌手も8人、大合唱団も必要ですからね。しかし、せっかくのマーラー・イヤー実現してほしいですね!
ホントにそうです泣き顔
94年にベルリンでライヴ収録して以来、一度も演奏してないんじゃないでしょうか?
とにかくルツェルンで客席を少し削ってでも(?)実現させてほしいですぴかぴか(新しい)
94年ベルリン・ライブは持っているのですが、ウィーンフィルとのCDをタワレコで見かけたような気がするのですが、その後どうしても見つかりません。勘違いだったのでしょうか?
ルツェルンは、ステージ裏の合唱団の席が極端に狭いのです。詰め込んでも「復活」や第3番が限界でしょうね。
そうなんですかふらふら
それならルツェルンでの実現は難しいですかねあせあせ(飛び散る汗)
益々スカラ座で実現出来なかった事が悔やまれます泣き顔
ベルリンフィルとのCDのジャケ写、凄いですよね電球
はじめまして。ルツェルンでマーラーのツィクルス完成するといいですね。
私は是非ともアバドの大地の歌が聴いてみたいですが、理想の歌手がいないのかな…今までに演奏したことあるのでしょうか?
はじめまして。よろしくお願い致します。
私もアバド/ルツェルンのマーラーを楽しみにしています。

「大地の歌」は確かヴィーンで一度振ったことがあると記憶していますが(もしかしたら「告別」だけだったか?)、この曲の録音はありませんね。あれほど頻繁にマーラーを繰り返し録音する人が何故か「大地の歌」はほとんど手つかずというのも不思議です。8番を除いて9番まで済んだので、今年の夏のルツェルンで、と期待していたのですが、10番(のアダージョ)だけですね。

8番もベルリンのCDだけですが、あの演奏はあまり好きではありません。

*昨年のスカラでの2番は健康上の理由でキャンセルされたはずです。
↑ 2月19日にBShi、3月7日にBS2で昨年のルツェルンでのマーラー第9の放送があります。
 ↑
もうDVD注文しちゃいました(笑)

スカラ座は中止になってたんですか。それにしても劇場側は8番をリクエストしたのに、アバドは2番を選んだことにはかわりありませんよね。

「大地の歌」そういえばありませんね。なぜでしょう?

ペルゴレージの3CDセットになったんですね。なんかずるい。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3886141
クラシックのソフトって良く発売延期になりますよねげっそり
なぜなんだろう…たらーっ(汗)
輸入盤の発売延期はよくあることです。特にHMVは購買力が落ちているので、発売延期のはずのCDやDVDをタワレコで見かけたりします(笑)まあ、果報は寝て待てです。
私も届きました!

確かにHMVは購買力が落ちていますが、3点マルチバイで30%オフなどもありお得な面もあります。単品で早く手に入れたいならタワレコの方がいいと思います。たまにHMVの方が早いこともあるんですけどね。
アバド80歳記念完全限定盤 41枚組BOX-CDが発売されます!!

Claudio Abbado - The Symphony Edition

http://bernhardt.blog62.fc2.com/blog-entry-314.html

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