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テロテアリーナコミュの1行リレー小説

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なんとなく立ててみた。
1人1行ずつ書いてストーリーを作りましょう(やる気あるなら何行書いてももいいですけど)。
どんでん返しな展開はおkですが、最低限のルールとして小説を強制終了・中止させないようにしましょう。

今回はじょ〜じが主人公のシナリオです(その他の人物を登場させてもかまいません)


始めは
「じょ〜じは学校に行くために家を出た」
です。
次の方どうぞ続けてください。


コメント(59)

じょ〜じ「あれ?ひらま子持ちやったん?まぁいいわ、ほたるをください」
協議の末3vs3でPK対決をやることにした。ひらまチームは…
しら、ひらま、ぶー
の順番で蹴ることになった
じょ〜じのチームは…
・・・と思ってじょ〜じは仲間を呼んだが誰も来ない。
仕方ないので近所のアドリアーノ、鳥山明をつれて来た。
しらのキックに期待を込め見守る。キーパーじょ〜じにも少し焦りの色が見える…
しらのシュートが右隅に決まる!!!
じょ〜〜じは一歩も動けず・・・
そして一言
「まぁええんちゃう?」
「いいわけないだろぉこのキモヲタがぁぁ!!!!」
とりんぴょんが乱入
じょ〜じに代わってりんぴょんvsひらま、りん「ここで決めないと・・・」
キッカーはりんぴょん
GKひらまは右に飛ぶが冷静に逆をついたりんぴょんが決めて同点

次の対決は
ひらまvs近所のアドリアーノ

先行ひらまがPKスポットにボールを置く
GKは・・・
鳥山明が立ちふさがる!
ひらまのシュートを正面から受け止めた!
わずかに鳥山明の気が勝りひらまのシュートを跳ね返した!
そのころじょ〜〜じは家でスーパー○ボット大戦を楽しんでいた
それは伊藤塾に出会いを求め
潜入ミッション(コードネーム「もぐり」)を敢行しようとしているぶ〜だった
某製薬会社が作ったウイルスに感染していたぶ〜はゾンビになった。
ゆっくりと立ち上がり仲間にして欲しそうにこちらを見ている。

仲間にしますか?

→はい
 いいえ
 その場で切り捨てる
ぶ〜「どうせデブ以外のステータス無いとか言うんやろ、ごらぁ!!!おまいらいつも俺のことバカにしやがってぇ!!」
ぶ〜は純粋かつ激しい怒りによって真の戦闘能力に目覚めた。鼻息はSLのごとく噴出している。顔の色はゆでた蛸。
まっさん「うわ!ぶ〜がキレた。」
ぶ〜「もう許さなねぇぞぉぉぉ!!!!!」
そう言い終わらないうちに、ぶ〜姿は一瞬で見えなくなった。ぶ〜の姿が消えた!と驚く暇も無い。スピードは普段の50倍。眼に映らない速さである。そしてぶ〜はまっさんの頭上に現れた。
まっさん「ぐはっ!」
まっさんはぶ〜にのしかかられて、床に叩きつけられる。
さらにぶ〜の拳は数え切れないほど振り下ろされる。
まっさんはもう戦闘不能。
じょ〜じ「やめろ〜!!」
じょ〜じのローキックがぶ〜の横腹に入った。しかし枕にビー玉を投げつけたときぐらいの手ごたえしかない。その厚い肉体の前にはじょ〜じの攻撃も無意味である。
ぶ〜は攻撃対象をじょ〜じに変更した。
ぶ〜「ぶ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
ぶ〜は手始めに頭突きを顔にかますと、145回/秒のビンタを繰り出した!もう悲鳴を上げる隙すら与えない連続攻撃だ。
じょ〜じ「・・・くっ!なんて重くて速い攻撃だ。俺様のかなう相手じゃないぜ・・・くそったれ!」
床が真紅色に染まっていく。
ぶ〜「じょ〜じなんて・・・ビスケットになっちゃえ〜!!」
突然の攻撃と絶叫に驚いたじょ〜じは眼からのビームを避けられなかった。じょ〜じの体が光で覆われていく。
次の瞬間だった・・・床に手のひら大のビスケットが落ちたのは。
ぶ〜「くっくっくっ・・・俺は菓子にして食べた相手の能力を奪うことができるんだ」
じょ〜じのビスケットは物悲しそうにぶ〜の足元に転がっている。
・・・ぐしゃ!!!
ぶ〜はビスケット(元じょ〜じ)を踏みつけた。それも何度も何度も、靴底を床にこすりつけるように。
ぶ〜「へっ!きたねぇビスケットだぜ。」
ぶ〜はそう言い終わるとその場を離れた。

こうして伝説は始まった・・・。
一方阪大・豊中キャンパスでは・・・
りんぴょん「ほっほっほっ!なかなかの働き振りでしたよ、ぶ〜さん。仮説の戦士・じょ〜じを葬り、計画は順調に進みそうです。」
闇ぶ〜「ありがとうございます。」
それを物陰からストーキングしている男がいた。その名もヒラマ。
ヒラマ「まじでやべぇぞ。早くしないと取り返しが付かないことに・・・」
そう思っていると、りんぴょん達の近くをたまたま女子大生が通り過ぎた。ぶっちゃけ伊藤美咲。
りん「いいですねぇ・・・なかなかの上物ですよ。ぶ〜さん、彼女をかっさらってきなさい。いいですか、くれぐれも犯罪はいけませんよ。」
ぶ〜「ぶ〜〜〜〜〜!!!!!」
ぶ〜は眼の色を変えて飛び掛る。よだれが彼女の服にかかりそうだ。
?「やめろ〜〜!!!!!」
その男はぶ〜の後頭部に飛び蹴りをかました。ぶ〜は勢いよく鼻血を出す。そして地面に倒れこむ。
ぶ〜「っつ・・・何しやがる。お前はナニモノだ?」
?「なんだかんだと聞かれたら、答えてあげるが世の情け(中略)ラブリーチャーミーな敵役・・・それが俺、寸の介!!俺の名を聞いたからにはもう生きてギャルゲができると思うなよ。お前は俺に一瞬で殺される。わかっているんだ!」
この瞬間、二人の闘気が空気を変えたのだった。
ぶ〜「私をここまでコケにしたおバカさんはあなたが初めてですよ…」
と言うとぶ〜の体が金色に光り輝き始めた!
>>48
みんな書いてくれないからね。みんなが頻繁に書いてくれるならわざわざキモい長編なんか書きませんよ。時間もかかるし。


てなわけで本編↓

「はっ!!・・・なんだ夢か。」
じょ〜じはりんぴょんのベッドで眼を覚ました。
りんぴょん「!じょ〜じ!目が覚めたん!みんなに連絡せんと!」
なんとじょ〜じが寝ていた期間は・・・
寸の介「・・・俺・・・できちゃった」
ぶ〜「何がって、そりゃ…その…できたって言ったら…やっぱ…アレ…やんな?」
しら「とんがりコーンを指にはめること・・・ではないよね?」
ぶ〜「ああ…普通のロッテのガム(お口の恋人)でフーセンを作ること…でもいだろうな」
・・・と考えながら歩いていると(前方不注意!)、りんぴょんと寸の介が正面衝突してしまった。
りん&寸「いてててて・・・・・」
りん「大丈夫?・・・てなんで俺が俺に謝ってるんだ!?体が入れ替わってるぅ!でも俺に責任ないよな・・・?。」
寸「えぇ!?そっそんなぁ・・・ぐすん・・・ぐすん・・・ひどい。ひどいよぉ・・・初めてだったのにぃ・・・・・」

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