ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ロバート・キャパ最後の42日間コミュの●コミュニティ参加の自己紹介

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
管理人であり、「ロバート・キャパ最期の日」の著作者である横木安良夫です。
ちょっと、前文、堅苦しくなったけれど、気楽にロバート・キャパのことを語り合いたいと思ってます。僕はまだ、キャパが日本滞在中の行動の半分も把握していないと思います。インドシナに関しては、キャパの訪れた、サイゴン、そしてハノイ、死の土地である、ナムディン、タイビンがすべてです。ラオスのルアンプラパンには、行ったこともありません。そのうち行くつもりです。最後の42日間に限らず、キャパは多くのミステリーがあります。かの有名な「崩れ落ち兵士」の真贋論争などなど。ただ戦争写真家として有名ですが、決してニュースカメラマンではなく、戦時に巻き込まれた人々の多くのポートレイト写真を残しています。とても複雑なミステリアスな興味深い写真家だと思っています。

コメント(40)

はじめまして。
正直、私はロバート・キャパ氏のことは詳しくは知りません。
これからこちらで、色々と勉強させていただこうと思っておりますので、どうぞ宜しくお願い致します。
死後 半世紀たってしまったのですね。
今生きていたら どんな写真を見ることができたのでしょうか。
生い立ち、生き様、死 どれも謎めいていて キャパの撮った写真とちょっとだけ結びつかない そんな感じも受けています。
どんなコミュになるのか とても楽しみです!
初めまして。中学生の時に「LIFE」に掲載されたノルマンディー上陸作戦とスペイン内乱の国民義勇軍解散式の写真がキャパの写真との初めての出会いでした。以降写真集を購入したり、彼に関わる本などを読んだりしています。
人間的にすごく魅力的な人だなあと思いつつすごく尊敬しています。
中学生の時まで「報道カメラマン」になるのが夢でした。
彼の力強くて優しい写真が好きです。
宜しくお願いします。
なんか僕の最初の口上がかたくるしくなってかしれないけど、もっと気楽な、コミュニティでありたいと思います。キャパっていろいろミステリアスで、精神的おしゃれで、魅力的な人間です。僕もキャパ関係の本はかなりよみましたが、それでも知らないことはいっぱいあります。それでも、何か質問などがありましたら、遠慮なくしてください。
ところでみなさんは、「ちょっとピンボケ」を読んだでしょうか。
それとマグナム、コーネルキャパ公認のリチャード・ウイーラン、沢木耕太郎訳、の「キャパ」それから、非公認の伝記ですがアレックスカーショウの「血とシャンパン、ロバートキャパその生涯と時代」の3冊がキャパものの基本です。リチャードウイーランも、カーショウも写真家ではないので、写真についての基本的なことにかけていておかしな点もありますが、やはり海外の伝記作家は歴史があるのか、かなり詳しく調べてあります。このコミュニティの人は、すでに読んでいるでしょうね。もし読んでないのなら是非読んでください。
はじめまして。
ミクシー初心者のartisanと申します。
高校時代「ちょっとピンボケ」を読み、写真に興味が無かった当時でも感銘を受けた記憶があります。
これから、改めて知識を吸収しようと思いますので、宜しく御願いします。
そんな訳で(?)御挨拶代りに“ちょっとピンボケ”な画像をアップします。
追記です。
「ロバート・キャパ最期の日」を買いました。
読み終えたら「ちょっとピンボケ」も再読します。
はじめまして。

初めてキャパ展に足を運んだときに、
写真ってこんなにたくさんのことを
訴えられるものなんだなって思いました。

感動を言葉にあらわらすのはすごく難しいことですが、
キャパ氏、サイコーっす。

よろしくお願いします。
はじめまして。
キャパに出会ってから、写真について、いろんな視点から考えるようになりました。
最近、写真美術館に「岡本太郎の視点」を観にいったんですが、キャパの作品も数枚ありました。
思わぬところで久しぶりに出会えてうれしく、コミュ探してきました。
よろしくおねがいします。
たった今、「ロバート・キャパ 最期の日」を読み終えました。

一人の写真家が自分の最期の地に至るまでの足跡を、同じ写真家の視点から捉えた本ということで、とてもストレートに、そして写真家ならではのキャパの心理状態の推測がとても良かったと思います。

キャパは「好き放題にいろいろやっていた」人物であるという見方もあると思いますが、あの『崩れ落ちる兵士』という写真を撮ってしまったが故に、自分を追い詰めてしまったのかなとも思いました。

読んでいてとても切ない気分になりました。

まだ、キャパ自身の著作「ちょっとピンぼけ」を読んでいないのですが、この「ロバート・キャパ 最期の日」を読んだ後に読んでみるとまたイメージが変わるのかもしれませんが・・・。
はじめまして。
活字では彼に関するものを読んだことはありませんが
存在を知ったのは小学生の頃、図書館でたまたま見つけた
写真集からです。すごく印象的で忘れられない存在となりました。
写真展で彼の生涯を知りますます引き込まれています。
よろしくお願いしまーす。
はじめまして。
私がキャパを最初に知ったのは、中三の社会に先生が持ってきたライフの写真でした。次に「ちょっとピンぼけ」を読み、写真展にもたびたび足を運んでいます。写真は素人ですが、彼の写真には力を感じます、よろしくお願いいたします。
はじめまして!!
数年前になんとなく行ったキャパ展が出会いのきっかけです。
彼の写真には人を惹きつける何かがあるように感じます。
そして、彼の生き様にも感動したのを覚えています。
よろしくお願いします☆
キャパについて、質問などありましたら、書き込んでください。僕の知る限りの、僕の考えを答えてみたいと思います。
かつて、何度かキャパを主題とした番組を企画したことがある。(ALAOさんとも)しかし、ある時はスポンサー、ある時は企画内容で、制作寸前で頓挫してしまった。このコミュニティを通じて、新たな企画が生まれればと思う。
キャパはマグナムの初期に、これからはTVだと言って、16mフィルムで、世界を列車で旅する番組を企画していたという。
言ってみれば《世界の車窓から》みたいな番組だ。
これも何かの縁だろうか。

 そういえば、かまやつひろしさんが、まだ10代半ばの頃に、
川添さんの紹介でキャパに会っているそうだ。
はじめまして。
数年前に写真展に行き
彼の写真にあっというまに惹かれました。
彼のレンズには彼の心のフィルターがついている。
だから厳しい、切ない写真の中にも
やさしさが見える。
だからいろんな事を考えさせられる。
そして何よりおちゃめさを持った彼が大好きです。
やっとここを見つけられました。
よろしくお願いします。
はじめまして。
つい先日ミクシに入った初心者です。
無礼その他ありましたら指摘くれるとありがたいです。

いつかは紛争地などへカメラを携え行ってみたいと
考えています。
実際カメラを始めてみると、キャパの才能が
少しずつわかってきた気がしてます。
人柄が大きく影響しているのかも知れない。
人懐こくてすぐ友達になれそうな感じがします
(ナクトウェイは寡黙で難しいかもしれません笑)

キャパがビデオカメラを手にしようとしていたという話は
初耳でした。もし今生きていたら何をしているのか、
興味は尽きません。
はじめまして、
キャパが日本での最後の42日間に撮った写真も含むマグナムの写真家達の作品を、タイルに焼き付けただいま銀座通りに展示してます。

詳細は、銀座コンシェルジュ www.ginza.jp にあります。

私はこのイベントに企画実行者です。

ご感想をお聞かせいただけたら幸に存じます。

宜しくお願いいたします。
http://www.ginza.jp/ga-gf2006/21-33w/index.html
キャパが東京駅で撮った写真ですね。
この写真は、キャパが東京から静岡に向かった、4月19日の昼過ぎだと思います。
ザキさま、新しくトピックをたてて、今回の企画を紹介してください。
はじめまして。
キャパの写真は知らず知らず、昔から見ていた様です。
写真家を志すようになってから
彼がどの様な人生を送ったのか、どの様な写真を
撮っていたのか、興味を持つようになりました。
まだまだ、知らないコトも沢山あります。
よろしくおねがいします♪
はじめまして。
ずっとずっと心の中から消えないキャパ。
ぜひ読みたいです!



ログインすると、残り19件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ロバート・キャパ最後の42日間 更新情報

ロバート・キャパ最後の42日間のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング