「HD、SDを問わず、様々な解像度やフレームレートの映像を混在させてリアルタイムに編集できるEDIUS Pro 3。素材映像のフォーマットを意識せずに使えるため、編集の自由度を損ないません。 用意されたさまざまな編集モードやカスタマイズ機能は、ひとりひとり異なる編集スタイルに最適な環境を提供します。」
といううたい文句で「EDIUS Pro 3」が12月1日に正式公開されます。 これまでHDV編集ボード[VELXUS 500]の付属アプリケーションとしてしか手に入りませんでしたが、いよいよ正式公開。 興味深い機能強化も多いので楽しみですが、ハードウェアリソースはどれくらい必要なんでしょうかねえ。