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CST_KIT建築デザイン国際WSコミュの1月5日議事録

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お疲れ様です。小野です。

議事録アップしましたので各自確認お願いします。



■B班
 山中先生
  対称性の崩し方→ル・トロネ→ラトゥーレット(コルビュジエ)→ボルドーの家
 ル・トロネとラトゥーレットは真逆につくられている
 ル・トロネ:その内部で世界が完結している。下から順々に上に向かってつくられている。(通 常のつくられ方)
 ラトゥーレット:同じように中庭型につくられているが、中庭には出られない。外に向かうような構成。上から下につくられている。(下に行くほど重量感がなくなるように設計。)
 
 山本
  人間は正対称を望まない。ホワイトハウスのように正対称に見えても少し崩れている。

一度つくった対称性をどのように崩していくのか

いろいろな余条件に当てはめながら形を少しずつ変形させていく。
=機能を追いかけることで対称性をくずす
〈余条件〉
日射
眺望

アクセス
木々との関係
駐車場
気候(雪)
アプローチ
日だまりや雪から逃げる空間がドイツの気候上重要  etc…



■ C班
矢嶋
 温室で全体をつないでいく。配置計画として既存の木を避けながらボリュームを配置。
 FSから地下通路を出して温室にアプローチしている。北の方にはメインに温室、南の方に諸室が配置されている。温室の内部は木を囲い込むものではなく、ドイツにしかないような植物を囲い込む。また、離して配置したのは温度管理がしやすいのでは…と思ったため。
 ボリューム自体は大きくせず、森にとけ込むような感じにする。



■ A班
本日平野くんのみの出席。
 BIGの動画を見るなど。終始穏やかな会話…???というか呆れ???
昨年末の大屋根案変形型について多少議論。
原さんの谷に建てられたリニアな図書館(?)が出るなど。

しかしなかなか進まず…

エスキスには出ましょう!!!1人では進みませんよ!!!各自で何かを進めているにしても、報告には来ましょう!!!


以降日程
2月8日(15時〜)
2月22日(17時〜)
3月15日 提出


連絡を取り合って頑張りましょう!!!

コメント(1)

C班に役に立つかと思います。

フランス、パリのケ・ブランリー美術館。ランドスケープ/パトリック・ブラン

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