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ルワンダ共和国コミュのルワンダ

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のコミュニティがなかったので
たててみました!

私管理人もルワンダという国に以前から興味をもっており
そしてこのたび『ホテルルワンダ』という映画も公開決定されました。

このコミュニティを通じてみなさんとルワンダという国をもっと理解し会えればとおもっております。どうぞ皆さん
ご自由にご活用してください。

日本でルワンダ料理なるものが食べれるのでしょうか?
私ジーニョは友人にギニア人が沢山おりますのでギニア料理なるものは食べたことがありますがルワンダと言えばどんなものがあるのでしょう。。。?

コメント(22)

はじめまして。

来年3月末か4月に協力隊隊員としてキガリに参ります。
ソーシャルワーカーとして、ストリートチルドレンや孤児に孤児センター来所を呼びかけたり、里親に引き取られた後のフォローをしたりするようです。

写真は現像できるんだろうか、とか、現地の男性は性的に自信満々に日本人女性を一晩の快楽に誘うらしいとか、
いろんな考え・情報が頭をめぐっている、耳年間です。
来年1月から訓練が始まるので、任国情報も聞けそうで楽しみです。
ルワンダ情報、教えてくださいませ。
>etsuこむさん
はじめまして!来月キガリへ行かれるのですか?すばらしいですね。。。どれくらいの帰還行かれるのですか?
はじめまして。このあいだ、名古屋でルワンダの人が経営しているコーヒー豆屋さんに行ってきました。

http://www.rwanda-coffee.com/

コーヒーも紅茶も、とてもおいしかったです。
>うにさん
始めまして!すごいですねぇ!ルワンダの方が経営されてるコーヒーやさんですか!自分もコーヒーがかなり大好きなんですがルワンダのコーヒーは飲んだことがありません。。。

名古屋でなく東京にもればいってみたかったんですがね。。。
コミュに参加させていただきました。
私もボランティアとして、「ルワンダの教育を考える会」の
お手伝いをしているので、どうかな〜と思って。

http://www.rwanda-npo.org/

よろしくお願いします。

>じーにょさん
あたしは作れないのですが、主催者のルイズ、
事務局のIさん(サイト参照)、ベテランメンバーが、おいしい
ルワンダ料理を作ります。
ポテト料理がおいしいです!

講演を頼まれれば、関東圏でも、実費で、それに
ルワンダの料理を楽しむ会付き、というのも
あるらしいです。
おお!

それは興味がありますね!料理、ぜひとも食べてみたいですね☆
ルワンダの家庭料理とかも気になるところです(^O^)
はじめまして。Amyといいます。

去年6月から8月にかけて2ヶ月間キガリ郊外のガテンガというコミュニティーを拠点にほぼルワンダ全国を回りながらNPO団体のOrien Aid Foundation(HPアドレス:http://www.orienaid.com/)のプロジェクトに参加していました。

etsuこむさん、とても羨ましいです。私もまたルワンダに戻って活動をしたいと思っています。まだまだキガリ郊外だけでなく離れた村々でもいろんな援助が必要な国だと思ぃます。
とてもetsuこむさんのこれからされるような仕事は大切なものだと思います。

写真は現像できるお店ありましたよ。でも、APSではなくふつうのフィルムかデジタルカメラの写真の現像だけみたいです。
女性なら夜に外を出歩くのは気をつけたほうが良いと思います。でも、ルワンダはケニヤや南アフリカなどと比べても比較的安全な国のようなので、昼間は外国人女性が独りで歩いても大丈夫だと思います。私がいた時はボディーガードがいつも同伴していました。白人や黄色人種の人は向こうでは目立つのでいろいろと人が集まってくると思いますが、盗難ゃスリに気をつけていれば大丈夫だと思いますょ。

路上でものを買うときゃ、アートマーケットにいくと、値段が表示していないので聞かないといけません。外国人だと、いつもぼったくられます。言いなりにならずにめげずにバーゲンするのが大事ですね。でも、ルワンダの人たちはみんなとてもフレンドリーです。騙されたりすることもあるかもしれなぃので注意はしないといけないと思いますけど、根はみんないい人たちばかりです。

主食はやっぱりジャガイモやCassavaで豆を中心とした食べ物が多かったです。Cassavaで作った『フフ』といぅモチのようなものに牛肉がベースのシチューをつけて食べるのとキャベツをつかった料理がとても美味しかったです。
今でもたまに食べれたらなと思います。

写真は、主食のジャガイモ、こげ茶色のものは豆です。トマトソースで味のつけてあるキャベツと、ヤギのシチューがゴハンにかかっています。外国から来る人はヤギを食べれるけれど、現地の人は肉を一年に一回食べれるか食べれないかという位肉はとても高くて手に入りにくい食べ物でした。でも、小さなレストランでも、村にあるちょっとしたゴハンが食べれてファンタの飲めれるところでもBrochette(ヤギ肉の焼き鳥みたぃ)が食べれますょ。
はじめまして。
一昨年(2004年)9月から昨年4月までの8ヶ月間、キガリの国連開発計画ルワンダ・オフィスにてインターンをしていました。又チャンスがあればルワンダに戻りたいと思っています。
よろしく、お願いします。
etsuこむさんの、ご質問の現地男性の態度ですが、どうでしょう?私がいた当時の日本人女性(といっても数人しかいませんでしたけど。なんていったって在留邦人全体で7〜8人ですから。)からは、そういう話は聞いたことはありません。
ただ、クラブになどに行けば、一緒に踊ろうとかなり強引に迫っては来ますね。で、かなり密着して踊ります。最初は気づかなかったんですが、この「密着」して踊るのはどうやら文化的なもので、(まあ下心はあるにしても)ルワンダ人からすればそれほど不自然なものではないようです。ただ、日本人女性とクラブに行ったことはないので、これは外国人女性一般の話ですけど。
AMYさんのおっしゃっているように、治安はかなり良いほうだと思います。少なくともキガリの中心部は。なんたって、夜中の0時過ぎに一人歩きしても大丈夫でしたから。もっとも女性にはお勧めしませんが。昼間、中心部やマーケットを歩く分には全く問題はないと思いますが、注目は浴びますし、声も掛かります。
etsuこむは、協力隊派遣再開後の初派遣になるんですか?
はじめまして。
ベルベル人に興味があってアフリカのことを調べていたら、なぜかルワンダへの興味がどんどん深まってきました。今現在は政治も安定しているとは思いますが、ジェノサイド後の経済発展がどうなっているのかが気になります。

よろしくお願いします。
はじめまして。最近ミクシーに参加したばかりです。
私はいままさしくこれから、ルワンダ人の彼と結婚して日本に呼ぶ手続きしょうとしてるところです。ルワンダ人と結婚するものの、ルワンダのこと、まだまだ全然知りません。
また。ルワンダに行ったことがある人とか、ルワンダに興味がある人も周りにいなく、ちよっぴり寂しいです。
だから、このサイトに出会ってとてもうれしく思います。
それと、ルワンダ人の方が経営してるコーヒー豆屋さんてあるんですね!!ルワンダ人っていったいどれくらい日本で生活してるんだろう、、、
では、これからよろしくお願いします^^
おお!テルリンさん

ちょと遠いですが、ルワンダ人のファミリー・フレンドが
いる、まーしゃをよろしく♪

ルワンダは、コーヒーも日本に輸出しています。紅茶も。

東、中央アフリカの夫さんを持つ女性は、幸せです。
まあ、個性もあるでしょうが、
大抵紳士で、恋人や妻さんをだ〜いじにしてくれますよ〜
■人口抑制策に「メス使わない」パイプカット導入へ■

■安定と発展で人口急増
ルワンダの人口は過去50年で4倍に急増し、1000万人を超えた。
爆発的な人口増加を食い止めるため、ルワンダ当局はメスを使わないパイプカット手術「NSV」を導入するという大胆な方針を打ち出した。

ルワンダの国土は小さく、既にアフリカ大陸で最も人口密度が高い。
1994年の大虐殺以後の再建が進むなか、人口はますます増加すると政府はみている。

ポール・カガメ大統領の政権下で、ルワンダは自らの切り開いた開発政策により、アフリカ大陸で最も活力ある経済国となった。

このままでは資源不足に陥るとの危機感のもと、ルワンダはNSVによる家族計画プログラムの拡充を始めた。
パイプカットが選ばれたのは、女性の避妊手術よりも安価で、合併症も引き起こしにくいからだという。

同プログラムを率いるレオナルド・カガボ氏は、「手術は15分程で終わり痛みもない。局部麻酔をかけ、非常に小さな針を使うだけだ」と語る。

この手術法は1970年代に中国で開発され、およそ10年後に米国に紹介された後に世界に広がった。

■パイプカットに異論も
この計画が初めて紹介された際には、ルワンダ政府が男性70万人のパイプカットを3年以内に行うつもりだと報じられ、議論を巻き起こした。
政府が「貧困層を去勢するつもりだ」と、野党も厳しく非難した。

しかし、保健省はそのような計画はないと説明する。
「70万人にパイプカットをするという目標は存在しないし、これからもそういう目標を立てるつもりはない。そういった行為は倫理に反するとともに人権侵害にもあたる」と、保健省ナンバー2のアグネス・ビナグワホ氏は語る。

また、パイプカットが普及することでコンドームの使用率が下がり、その結果としてヒト免疫不全ウイルス(HIV)感染者数が増加するとの懸念を示す専門家もいる。
しかし、保健省高官は適切な教育により防ぐことができると反論する。

■劇的な構造変化が背景に
ルワンダでは大半の人が農業を営み、何世代にもわたって貧困の中で暮らしてきた。
「国民の80%が自給自足の生活を送っている」と、保健省高官は指摘する。
しかし、食料や土地の不足により、大家族を維持することが徐々に難しくなっている。
「過去には、農家にとって子どもが多いということは富も多いということだった。しかし、それは劇的に変化したのだ」「現在は、子どもが多いということは学費や医療費が多くかかるということだ。さらには子どもたちが多ければそれぞれが相続できる土地も少なくなる」と、同高官は語った。


参照
AFP 2011年3月9日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2789410/6928721
■自然再生を国家優先課題に 途上国で初■

アフリカ中部のルワンダは、国家の優先課題として環境保護に取り組むと表明した。環境保護団体によると、途上国がこうした野心的な計画を打ち出すのは世界で初めてだという。

ルワンダは、「千の丘の国」と呼ばれ、火山や熱帯雨林などの豊かな自然で知られる。
しかし、1990年代の内戦で熱帯雨林は破壊され、土地と食料を必要とする人口も急増している。

こうした中、政府が積極的な環境保護目標を打ち出し、カマンジ土地環境相は先の国連森林フォーラムで、「土壌、土地、水、森林資源が劣化している現状を、国内全土で2035年までに転換させる」と表明した。
同フォーラムは、2011年を国際森林年と定めている。

ルワンダはここ数年で高度な経済成長を遂げてきたが、人口の増大と天然資源利用の間で不均衡が生じていると専門家は指摘する。
その一例として、チンパンジーなどの多様な生物が生息するギシュワティの熱帯雨林は1960年と比べて最大90%も縮小したという。

各国の政府機関や非営利組織(NGO)でつくる国際自然保護連合(IUCN)はルワンダの自然環境再生計画立案にかかわり、植林のほか水系の再生、土壌保全の改善、持続可能な農業生産などを計画に盛り込んだ。

こうした計画が他国にも広がれば、「世界史上最大規模の再生プロジェクト始動につながる」とIUCNは期待を寄せる。
世界で破壊されたり失われたりした地形のうち、IUCNの推計ではロシアの国土に匹敵する15億ヘクタールは再生の機会があるという。


参照
CNN 2011年3月11日
http://www.cnn.co.jp/world/30002101.html
■ルワンダ大虐殺 当時の軍幹部に禁錮30年の実刑判決■

1994年に起きたルワンダ大虐殺を受けて国連が設置したルワンダ国際犯罪法廷は、元ルワンダ軍大将のアウグスティン・ビジムング被告に、禁錮30年の実刑判決を言い渡した。
大虐殺では、3か月余りで80万人が死亡したとされる。

当時の民兵組織の幹部、アウグスティン・ンディンディリイマナ被告についても、虐殺に関与した罪で有罪が宣告された。
ただ、国際犯罪法廷は、同被告が逮捕後、既に11年服役したことを理由に釈放を認めた。
 
今回の判決は、ビジムング被告が虐殺において軍を完全に掌握していた一方で、ンディンディリイマナ被告の統率力は限定的なものであり、虐殺に反対していたとの判断に基づいている。

同じく、裁判にかけられていた偵察大隊の元司令官とその部下は、それぞれ禁錮20年の刑が言い渡された。

ルワンダ国際犯罪法廷は、大虐殺において重大な責任を有する者を訴追するため、国連が1994年に設置し、タンザニア・アルーシャに置かれている。

虐殺に関与したとされる政府の上層部以外や一般市民は、ルワンダにおいて、通常の裁判制度やガチャチャと呼ばれる草の根レベルの裁判制度で裁かれている。

ガチャチャ裁判は、村のもめ事を解決するための村人たちの集会が発展したもの。
被告に弁護士がつかないことなどから人権団体から批判を浴びているが、ルワンダ政府当局によると、虐殺への関与の罪で100万人を超える被告人の裁判を行えるようになった。


参照
AFP 2011年5月18日
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2800750/7227886

『ジェノサイドの丘 ルワンダ虐殺の隠された真実』
フィリップ ゴーレイヴィッチ
2003年 WAVE出版
■ルワンダ集団殺害の戦犯 逮捕■

国連ルワンダ国際刑事法廷(ICTR)は、1990年代のルワンダで集団殺害に関与したフツ族民兵組織の指導者の1人がコンゴ民主共和国で逮捕されたと発表した。

ベルナール・ムニャギシャリ被告は集団殺害および性的暴行を含む人道に対する罪でICTRに起訴・指名手配されていた。

1994年の春、国際社会の目はボスニア・ヘルツェゴビナで起きたセルビア人による民族浄化に釘付けになっていた。
しかし、時を同じくして、遠く離れたルワンダでは、国際社会の介入もなくフツ族民兵による残虐行為が始まろうとしていた。
ムニャギシャリ被告はフツ族民兵組織のリーダーの1人だったと見られている。

インテラハムウェと呼ばれた民兵組織はツチ族とフツ族穏健派を標的に集団殺害を行い、数多くの命を奪った。
虐殺と裁判なしの処刑により3カ月間に推定80万人もの人々が殺された。

ICTRによれば、ムニャギシャリ被告はコンゴ軍による捕獲作戦により身柄を拘束された。
現在は同国のゴマで身柄を拘束されており、今後ICTRのあるタンザニアのアルーシャに移送される予定だ。

旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷やICTRは長年、費用ばかりかかって目的を果たすことは難しいと考えられてきた。

しかしながら、時間とともにそれぞれの地域の政治状況は変わり、戦犯が身を隠すことのできる場所は少なくなった。

ICTRでは起訴された41人のうち32人が逮捕され、現在も逃亡中なのは9人だ。
旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷では160人以上が起訴されて60人以上が有罪判決を受け、現在も40人以上の裁判が続いている。


参照
CNN 2011年5月27日
http://www.cnn.co.jp/world/30002886.html

BBC
http://www.bbc.co.uk/news/world-africa-13566368

『ホテル・ルワンダの男』
ポール・ルセサバギナ
2009年 ヴィレッジブックス
■絶滅危惧種の幼いゴリラ 密輸業者から救出 ルワンダ■

環境保護団体の世界自然保護基金(WWF)は、アフリカ中部のDRコンゴ(旧ザイール)から隣国ルワンダに密輸されそうになった幼いマウンテンゴリラが、ルワンダの当局に救出されたと発表した。

救出されたのは生後1年のメスのゴリラで、密猟集団がルワンダに持ち込もうとしたという。
アフリカのキニヤルワンダ語で幸運を意味する「Ihirwe」と命名され、現在はルワンダ国内の保護施設で手当てを受けている。
警戒はしているが、食欲もあり、回復が見込めるという。
30日間の検疫期間を経てコンゴのビルンガ国立公園に戻され、現地の保護センターで仲間のゴリラの孤児とともに育てられる予定。

密輸しようとしたルワンダ人とコンゴ人の男はルワンダで拘束された。
WWFなどでつくる国際保護団体は、ゴリラの密輸ネットワークが存在する可能性もあるとみて、ルワンダおよびコンゴの当局と連携して調べている。

マウンテンゴリラは絶滅危惧種に指定され、コンゴとルワンダ、ウガンダの山間部に生息する野生の個体は800頭を切っている。


参照
CNN 2011年8月10日
http://www.cnn.co.jp/world/30003640.html

『野生動物と共存できるか 保全生態学入門』
高槻成紀
2006年 岩波書店
■救出されたマウンテンゴリラの赤ちゃん 元気に成長中■

ルワンダで今月初め、絶滅が危惧されるマウンテンゴリラの赤ちゃんが密猟者に捕獲され衰弱していたところを救出された。
今では保護団体のもとで順調に育っている。

このメスの赤ちゃんはルワンダの公用語の1つ、キニヤルワンダ語で「幸運」を意味する「イヒルウェ」と名づけられた。
生後10か月程度とみられる。

イヒルウェは、コンゴ民主共和国(旧ザイール)との国境近くの村ルバブで警察が密猟者から救出した。ゴリラの子どもを取引する国際密輸市場で売られるところだったとみられる。

イヒルウェを保護しているマウンテンゴリラ保護団体「Mountain Gorilla Veterinary Project」の獣医ジャン・レイマー氏によると、救出された時のイヒルウェはおびえていて、人間から感染したとみられる呼吸器感染症にかかっていた。

呼吸器感染症はマウンテンゴリラの死因の第1位となっているが、ムサンゼ郊外にあるMGVPの検疫センターに収容されたイヒルウェは順調に回復しているという。
イヒルウェは世話をしてくれる職員を両親と思いこんでいるようだ。

現在、全世界で生存が確認されているマウンテンゴリラの数は約790頭に過ぎず、その多くはルワンダ、コンゴ民主共和国、ウガンダの国境付近に広がるビルンガ山地に集中している。このほか、ウガンダのブウィンディ原生国立公園もビルンガに次ぐマウンテンゴリラの生息地となっている。


参照
AFP 2011年8月23日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2821693/7665174

『生物多様性と私たち COP10から未来へ』
香坂玲
2011年 岩波書店
初めましてぴかぴか(新しい)

私は24歳の社会起業家を目指しているYUUといいます。
今年の夏から友人と一緒にルワンダに行き、
ビジネスのマーケティングや勉強をしにいく予定です。
ルワンダはジェノサイドがあり、それを乗り越え、
平和な国を目指していて、とても魅力的だと思い選びました。
もし、ルワンダでのビジネスをお考えの方がいらっしゃれば
是非情報交換をして頂きたいです。よろしくお願いします。
はじめまして!
ルワンダで青年海外協力隊やってるRyotaと申します。
ルワンダにいらっしゃる方 ご興味ある方なんでもご連絡下さい!!
私も是非mixiを通して情報交換できればと思ってます。
はじめまして。最近ルワンダ人の彼と付き合い始めた あやこといいます。
このコミュを発見したばかりですが、みなさんよろしくお願いします。

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