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すらすら自動記述コミュの自動筆記的挨拶

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前管理人氏は自由の名の下にマンホールに吸い込まれてしまいましたので、
かに歩きをしながらやってきたわたくしはトマトを頬張りつづけるのでした。
刀ばかりが闊歩しているからと言って壺は壊されません。マントヒヒの王国とカタツムリの王国における自由。
あの人は鳥ではないのですが、宙を舞いながら蟻になりました。
アヒルやらガチョウやら魚の目やらサルノコシカケやらみんな引っ張る楽しい蟻でございました。
わたしは墜落する空に向かって金縛りに遭う一匹の魚です。
失った涙腺からこぼれ落ちるサザンカの種子が芽生えたのであります。
何卒ご高配賜りますようよろしくお願いいたします。

コメント(7)

はじめましてこんにちはどうぞよろしく奇妙にフラットな声で彼が言った。口から零れ出てくるものの8割は嘘、という診断はあるけれどもどうやらそれを止められないようでうまく、溶け合うことができないと最近は自覚しつつも押し寄せてくる人の波の中で蹲って一体化、しようと試みている始末。うまくいかないものは多々、あるけれどもそれは全部ゴミの日に捨ててしまえばいいもう何も見なくていいように。
一心不乱に掘り進めている脇で猿が優しい眼をしてこっちを見ているのにそれすらもう眼に入らない様子。意識の片隅で目覚める小さな無意識を、放っておいたらこんなにも肥大化、片足を入れれば飲み込まれる巨大なブラック、ホールというものに今夜も侵されています。
ああまたどうやって、これを終わらせるのかただそれだけを日々、考える。考える。考える。鑑みる。
結局のところは何にも要らないのではと嘯きながらも手は富と名声の、硬く卑しい石ころを求めるのだそうだそれが人間だ蔑む気は毛頭ないよだってあたしもおんなじだもの、いいんじゃないわかりやすくて。世の中はそれで廻っている節があるので誰も文句も言わずただ死んだ魚の眼で暗い海の底をうろつくのだ。蝋燭の火を、消した、らば、終わりという簡単な合図。それじゃぁそろそろ、お暇します今日はとても寒いので。文字にすれば簡単だけれどもそれを口にすることが憚られるのだどうやらそのぐらいの感受性は持ち合わせているらしい、でも終わるために必要なその言葉。さよう、な、ら。
酔っているので書き付けます。酷い言葉を吐くのが好き、大して酷くもなくありふれた脳内。色彩。影が落ちる一歩手前で彼は来た道を寂しげに思う。喉、白いシャツ。よくある髪型。
嗄れた声が好き。ルドンの眼、気球、曇った空。逆回転。ずるい、と彼女は言いました。私はその百万倍ずるいと言いたい。泣き顔がよく似合う。
生きていたら、と思いつつ、死ぬことなど考えない。半分だけ死ねたら、と思う時々。そしたらいつだって正直だ。
私は妬んでいる。それとラブ
ロックなんて呼ばない。

後悔したい。
哀しみの対岸は無関心で
陽の当たらない窓の猫はひからびてしまうのかもしれない
変換作業もままならない
あなたの意義なんかねじよりも下よ
私もよ
意味なんかない意味なんかない意味なんかない
曇天に伏してあさはかなやりとりを見過ごそう
ぐーるぐる回る回る回る!!
ああ抱かれたのならば、一瞬の満足感と、一定期間の罪悪感に苛まれる
けどね。
やっぱり好きはしょうがない。
何故だか海にとび込みたい気分。水は綺麗意味なんてないそれでいいんだ。くるくると泳ぐ沈む魚と接吻こんにちは一緒に溶けよう。泡がぶくぶく嗚呼溜息なんて必要ないんだ。きっと夢。落ちようか落ちようよ何処へでも行ける道なんてない真直ぐとただ進む流された流れ着いた辿り着いた。何となく上を見た波紋が綺麗きっと雨。色は何色粒を探そう鮫のお腹は意外と楽しい赤が好き。海老が好き赤いから釣られたの。散歩が好き。力を要れず浮くんだきっと飛べる何処へだろぴょんぴょんウサギなんだ。毛を撫でてみて耳も長いよ音が好き。視力だっていいんだ。想像力は無限。片方の翼で飛ぼう

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