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Rainbow Disco Clubコミュの帝王の帰還!!!"RAINBOW DISCO CLUB"開催決定!!!

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2010.05.02 (SUN)
10:00-21:00
@晴海客船ターミナル臨港広場特設ステージ(中央区晴海5-7-1)

・早割券:4000円 (3/1〜3/14) *限定500枚
・前売券:5000円 (3/15〜4/30)   
・当日券:6000円

"RAINBOW DISCO CLUB"
http://www.rainbowdiscoclub.com


<Special Exclusive Long Set>
DJ HARVEY (Locussolus, Map of Africa / Black Cock // LA)
www.harveysarcasticdisco.com
www.facebook.com/pages/DJ-Harvey/88409697422?ref=ts
www.thirtyninehotel.com

MATT EDWARDS (Radio Slave, Quiet Village / Rekids // Berlin)
www.myspace.com/rekid
www.rekids.com

KENJI TAKIMI (Crue-L / Luger E-Go)
www.myspace.com/lugerego
www.crue-l.com

& More SURPRISE!!

☆最新情報は、RAINBOW DISCO CLUBオフィシャルHPをご覧ください!!
http://www.rainbowdiscoclub.com

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■プロフィール

DJ HARVEY (Locussolus, Map of Africa / Black Cock // LA)

いま世界中にいったい何人のDJがいるのだろうか?おそらくその頂点が、DJ Harvey、と言っても過言ではないだろう。DJとして最も神の領域に近づき過ぎてしまった男である。あえて彼を言葉で形容するならば、唯一無二の存在、真のカリスマ、生ける伝説、、だろうか。彼のファンやフォロワーは狂信的なほどまでに彼を崇拝し、あるいは彼を師と仰いでいる。LAで不定期開催しているパーティー「Harvey Sarcastic Disco」には、国境を越えてハードコアなパーティーロッカーたちが集い、聖地として崇められている。エクレクティックだとか懐古主義的だとか、彼のスタイルを単純にひと言で言い表すことは不可能だ。アナログをこよなく愛し、その場で感じたことを心の赴くままにプレイし、オープンリールやエフェクターなどを魔法のように駆使するそのスタイルに、世界中から熱狂的なラブコールが絶えないのだ。これまでにPacha、Yellow、Love、Santos、Ministry Of Sound、Fabric、Cielo、Respect、Deepspace、Adult Section、Mr Saturday Night、Deep LAなど、世界各地のクラブやビッグパーティーでプレイしてきたほか、Calvin Klein、Antonio Berardi、Ted Baker、Burberry、Sarcastic、Levi's、Freshjive、Dieselといった名だたるブランドのファッションショーやパーティーの選曲も手掛けている。

また、数々のギャラリーやエキシビジョンのサウンドも担当し、NYブルックリンの"MoMA / P.S.1"コンテンポラリー・アートセンターでもプレイしたほか、ハワイの「thirtyninehotel」では、クリエイティヴ・ディレクター/ミュージカル・キュレーターを務めている。さらにサーファー、スケーターでもある彼は、"Dogtown & Z-Boys"で高名な伝説のスケーターTony Alvaをフィーチャーした写真展(@東京、LA、NY)に同行してそのサウンドトラックも提供。またWNYU "Beats In Space"、BBC Radio 1 "Essential Mix"、 KCRW "The Drop"などのラジオショーでもゲストプレイしたほか、Red Bullミュージックアカデミーでは客員講師としてレクチャーを施した。

制作面では、これまでにMo Wax、Nuphonic、Whatever We Want、Southern Fried、Ministry Of Sound、そして、自身のディスコ・エディット・レーベル<Black Cock>からカルトな傑作をリリース。また、Jamiroqui、The Police、Ian Brown、Brand New Heavies、Tommy Guerrero、Lindstrom and Prins Thomas、The Avalanches、House of Houseなど数々のアーティストのリミックス/プロデュースも行っている。現在は、07年に1stアルバムをリリースし絶賛されたThomas Bullock(Rub N' Tug)とのユニット『Map Of Africa』の2ndアルバムの発売準備を始めているほか、10年夏に"International Feel"からリリース予定である、彼自身のニュー・ソロプロジェクト『Locussolus』の2ndシングルを鋭意制作中である。

Living Legend DJ HARVEY.. 実に8年振り、奇跡の来日ツアーが遂に決定!!GW'10、新たなディケイドの始まりにして最大の衝撃が日本を突き抜ける!!

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MATT EDWARDS (Radio Slave, Quiet Village / Rekids // Berlin)

ハウス/テクノ・シーンのリーディング・レーベル<REKIDS>主宰、世界で最も多忙なDJ/プロデューサーのひとり、Matt Edwards aka Radio Slave。Skint、Soul Jazz、Classic、Whatever We Wantなど数々の名門レーベルを渡り歩き、その革新的なサウンド・プロダクションで時代と共にダンスミュージックの可能性を拡張し続けてきた奇才である。全世界で1万枚以上を売り上げたモンスター・トラック"Grindhouse"をはじめ、リリースするトラック全てが確実にヒット!90年代テクノシーンを牽引した伝説のレーベル"R&S"10年振りの復活・第1弾にも抜擢されるほか、『Quiet Village』名義のアルバムは全世界で称賛され、コズミック、ネオ・バレアリックなフィルターを通じて、次世代ダンス・カルチャーの新たな門出をサイケデリックに飾り上げた。昨秋にはUK No.1クラブ「FABRIC」のミックスCDにも登場し、ここ日本でも異例の好セールスを記録!FK.、Carl Craig、Josh Wink、Dubfire、DJ Harvey等からも熱いサポートを受け、今や名実共にシーンの頂点に君臨しているRadio Slave、今回、Matt Edwards名義でのプレイが非常に楽しみだ!!

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KENJI TAKIMI (Crue-L / Luger E-Go)

88年頃よりDJ活動をスタート。03年初のMIX CD「KENJI TAKIMI.THE DJ AT THE GATES OF DAWN-DANCESTONELIVE-」をリリース。多数の海外レーベルにもライセンスされた"CRUE-L GRAND ORCHESTRA"をはじめ、プロデュース作、CorneliusやA Mountain of Oneなどリミックス作も多数。"LUGER E-GO"名義での制作活動も。今年設立19周年を迎える、日本を代表するインディペンデントレーベル<クルーエル>主宰でもある。RhythmzoneよりリリースされたMIX CD「THE DJ AT THE GATES OF DAWN 2」がロングセラー中。CRUE-L GRAND ORCHESTRA feat. Miyuki Hatakeyama & DJ Harvey "Candidate for Love (Joe Claussell Remix)"、Luger E-Go "Another Sun Lula (Mark E Remix)"の12inchが国内外で好リアクション。2009年夏にはクロアチアで行われたフェスティバル「Electric Elephant」にも出演。10年1月に最新コンピレーション・アルバム「Post Newnow」をリリースし、5月にはUK/EUツアーも決定している。

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