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黄金の金玉団コミュの闇に葬られた技術

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「闇の支配者に握り潰された世界を救う技術」
http://www.amazon.co.jp/%E9%97%87%E3%81%AE%E6%94%AF%E9%85%8D%E8%80%85%E3%81%AB%E6%8F%A1%E3%82%8A%E6%BD%B0%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3-%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89/dp/4270004878

日本の政治家たちはこの事実を知っているのか?

電気よりも、ハイブリッドよりも究極のエコカー、「水で走る自動車」の技術が闇に葬り去られてしまったのは、なぜなのか?「ガンやエイズが完治する治療法」「電源もメンテナンスもいらない照明」といった偉大な発明を握り潰したのは、誰なのか?『闇の支配者に握り潰された世界を救う技術』が陰の権力者に挑む。


水から取れる画期的エネルギー「ブラウンガス」
地中から電気を取り出す技術
地震やハリケーンを人工的に引き起こす「HAARP」
ガン細胞だけを殺すことができる周波数
記憶力を飛躍的に高めるクスリ
海水を真水に変える装置
――こうした技術がすでに発明され、しかも一部ではひそかに実用化されていることを、みなさんはご存知だろうか?
「そんなバカな! SF小説でもあるまいし……」
ほとんどの方は一笑に付すのではないだろうか? しかし、これは紛れもない真実なのである。

ではどうして、このような素晴らしい発明が、実用化されていないのか?
その理由はただひとつ。世界を牛耳る“闇の支配者”たちに、すべて握り潰されてきたからだ。なかでも中心となっているのは、「石油利権」「製薬利権」「軍需利権」、この3つの既得権益を持つ者たち。たとえば「水で走る自動車」が実用化され、誰もが使えるようになれば、ガソリンは無用の長物となる。莫大な富を得てきた者たちは、壊滅的なダメージを受けることになる。ならば、利権を守るための選択はただ一つ。それらの技術を闇に葬ることだ。よって「水で走る自動車」は、今も昔も“封印”されつづけ、研究・開発を積極的に行ったスタンリー・メイヤーという技術者は、実際に毒を盛られて殺害されている。

このように、自らの利権を必死に守る勢力によって、われわれ人類の進歩は百年以上遅らされてきたと言える。20世紀を人類の歴史としてとらえると、絶え間ない戦争ばかりの時代だったと、未来の歴史学者は結論づけるだろう。ところが、長い間封印されてきた技術が最近になって再び、開発され始めた。秘密にされてきた技術が、われわれの見える表舞台に現れようとしているのだ。今、人類は大きな歴史的分岐点に立っている。封印された数々の技術の扉が本当の意味で開かれれば、わたしたちには想像をはるかに超えるような明るい未来が待っている。

ベンジャミンはこう語る。
「この本で明らかにされた素晴らしい技術が、アジアの人たちによって、さらに発展、普及されることを願う。それは必ず、世界の平和と地球環境のためになるからである。今現在、世界で最高の知識水準にある日本人の皆さんの理解力に期待する」

“闇の支配者”はいかにして偉大なる発明を握り潰し、時には軍事機密として独占してきたのか?本書は、その歴史と具体的なエピソードを紹介することによって、アメリカを頂点としてきた世界経済の崩壊とともに訪れる、封印された技術の開発と商品化の幕開けを予言する。



フリーエネルギーで地球は変わる
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/06/
先週ロイター通信に水で走る自動車についての記事が掲載された。今までタブーとされてきたフリーエネルギー技術を大手メディアで取り上げることは大きな進歩であり、解禁される日が近いのであろう。
また日本でも興味深いニュースがあった。

フリーエネルギーが解禁されると、想像を絶するくらい世界は変わる。エネルギーにお金がかからないと皆がとても豊かになる。そして今まで考えられなかったような多くのことも可能になる。海水を真水に変えたり、砂漠を緑にしたり、北極や南極、地下でも温室による農業が可能になるであろう。本格的な宇宙開発も可能になるはずだ。

今まで人類の一番ネックであったエネルギー問題が解決され、これを支配してきた人達が失脚することによって戦争もなくなるであろう。



簡易炉で「常温核融合」か 北大院・水野氏が確認 国際学会で発表へ
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/environment/98372.html

北大大学院工学研究科の水野忠彦氏(エネルギー環境システム)は十一日、水素と炭素を簡易な反応容器(炉)で加熱する実験で、通常の化学反応では起こりえない異常な発熱(過剰熱)の確認と、核融合反応を示すガンマ線を検出したことを明らかにした。水野氏は「常温核融合」が確認できたとして、八月に米ワシントンで開かれる国際常温核融合学会で報告する。

実験はステンレス合金製の炉(内容積八十八cc)の内部に、炭素を含む多環芳香族炭化水素の一種フェナントレンを〇・一グラム投入した上で、高圧水素ガスで満たし密閉して行った。

ガス中の水素原子などを規則正しく配列させて反応を促進する働きを持つ白金とイオウを触媒に用いた。

水素を七十気圧まで加圧し、加熱器の設定温度を六六○度とした場合、設定温度に達して加熱を止めた後も炉内の温度は約一時間上昇を続け、最大で六九○度に達した。この過程で過剰熱の出力は六十ワット、発熱量は二百四十キロジュールで、化学反応で得られるエネルギーの少なくとも百倍以上だった。

水野氏は同様の実験を三十回実施し、すべてで過剰熱を確認。また実験後の炉内で《1》地球上の炭素の約1%を占めるにすぎない炭素同位体「炭素13」が大量に発生《2》実験当初は存在していなかった窒素が発生−し、いずれも化学反応で説明できない現象から、水野氏は「炉内で水素と炭素の常温核融合反応が起きているとしか考えられない」と話す。

岩手大工学部の山田弘教授(電気エネルギー工学)は「通常の化学反応では起こりえない過剰熱が発生している可能性が極めて高い。注目に値する研究だ」。

ある大手メーカーの有力研究員も「過去に報告されている常温核融合とは全く異なる実験結果で、興味深い」と話している。

「全核兵器消滅計画」
http://www.amazon.co.jp/%E5%85%A8%E6%A0%B8%E5%85%B5%E5%99%A8%E6%B6%88%E6%BB%85%E8%A8%88%E7%94%BB-%E4%B8%AD%E5%B6%8B-%E5%BD%B0/dp/4062129493
これはSFではない。
ニュートリノで核を消す素粒子物理の権威が考案した究極のプラン
全世界の核2万発を無力化する驚異の計画。立案者は菅原寛孝。素粒子研究の総本山、KEK(高エネルギー加速器研究機構)のトップを10年超も務めた世界屈指の理論物理学者だ。菅原はニュートリノをどう使い、核を消そうというのか。そのカギは、かつて原爆開発のマンハッタン計画で並み居る天才物理学者たちを悩ませた「未熟爆発」という奇怪な現象にある。
なぜ核はなくさねばならないか。
それは核が個人を殺すだけでなく、人類そのものを絶滅させかねないからだ。今、世界には2万発の核兵器が存在する。これらの核の脅威によって、地球上の60数億の人類は常に絶滅の危機にひんしている。

コメント(2)

爆弾衝撃原子爆弾から60数年。

やや欠け月飛行機アポロ計画から40数年。

なんか技術の発達のテンポが遅くないかいexclamation & question
っていうのが、私の以前からの素朴な疑問でしたあせあせ(飛び散る汗)

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