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老猫と暮らしていますコミュの老猫を見送ったあと、悲しみをつぶやくトピ

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一昨日の早朝に旅立ち、昨日の午前中に火葬しました。

生活の中に、亡くした老猫の気配が残っています。

泣きそうになった時、泣いてしまった時に悲しみを書きこむトピです。

*慰めの言葉はいりません。かえって悲しくなるから。老猫を亡くした時、旅立った老猫を思いだして悲しい気持ちになった時、ポツリと落としていって下さい。

*悲しみが癒えることはないけれど、気がすんだら卒業していってください。

*また、思いだして悲しくなったら時は戻ってきてポツリと落としていってください。

コメント(341)

>>[300]
温かいメッセージありがとうございます。
以前からティアラさんの投稿は読ませていただいてました。
うちと同じような状況で香ちゃんは頑張っているんですね。

 
キティは腫瘍と腎不全が同時進行な感じで、どちらもまだ末期とは診断されなかったけど先月からの激やせで体重は二キロにまで落ちてしまい体力もなく歩くのもふらふらでした。
脱水、貧血、胸水、低体温と悪い症状が重なりかなり厳しかったです。
キティは頑張ったけどもう限界だったと思います。
同じ病気で闘ってる香ちゃん、偉いですね。
どうか病気の進行が進みませんように穏やかに過ごせますように祈ってます。
それと猫家族6匹も同じでビックリしました。

キティはまだ元気だった頃に愛用していた猫ベットで穏やかな顔に戻り深い眠りから覚めません。
明日お別れしたら私が虹の橋行くまで会えないと思うとまた泣けてきました。
でもちゃんと見送ってきますね。
今日午前中にキティと最後のお別れして見送ってきました。 
部屋に戻ると誰も居ない┅
寂しくて寒いです。
一人暮らし、慣れるまでかなり時間がかかりそうです。
ケイさま
悲しみお察しいたします。
キティちゃん、これからはお空の上からケイさまを見守ってくれるのですね。。。

私もうちの子の身体をお空に返したとき、悲しみはいっぱいで虚脱感もいっぱいでした。

うちに連れ帰った小さな仏具仕様の箱をみるたびにさらに涙がこみ上げました。
余談ですが、生前のふわふわを思い出せる可愛い専用のカバーを見つけて、さっそく
お着換えいたしました。眺めていても不思議なもので悲壮感が軽くなり、とても気持ちが癒されました。ご存知でしたらごめんなさい。とりあえずご参考までに
ペット 壺 ふわふわ で検索してみてください。
あの子のために今できることがまだあるんだ、とそんな気持ちにもなれます。


朝起きて、お供えものをとりかえて、声をかけてその「ふわふわ」をそっと撫でると
慰められます。(今日でちょうど旅立ちから3週間です)

ケイさまの悲しみが少しでも和らぎますように。。。


>>[304]
ありがとうございます。
ふわふわのカバーですか?それは知りませんでした。
検索してみますね。
でもうちは祭壇も仏具も無く、ラックの上段に写真とお花、お水と好物のご飯を飾っただけの簡易なものでして(^-^;
ちょっと恥ずかしいのですが、キティの冷え防止のために私のお古のふわもこの腹巻きパンツで腹巻きを二枚作ってあげずっと着けていました。今それをキティのように触ったり抱いたりしています。
それが不思議と落ち着くんです。

変な話ですが、お空の雲を見たらキティに見え、月を見てもキティが映ります。
キッチンの電球がいきなり切れたら、キティがいたずらしたのか、とか┅

変な事言ってすみません。

しばらくは喪失感が続くと思うけど、辛かったことを考えるより、楽しかったことを思い出すようにしようと思います。
>>[305]
うちも仏壇はありませんので、すみかだったケージの上に板をおいてそこに
安置してお花と写真を飾ってあります。
思い出のの腹巻きがあるなんて素敵ですね!うらやましいです!

お空や電球をみても、いえいえ、何をみても思い出してしまいますよね。
変なことなど全然ないですよ!それだけキティちゃんを思っている証ですよ。
そして本当にまだキティちゃんの魂がそばにいてくれるのだと思います。
うちでも看取りの際と見送った後にちょっと不思議な出来事がいろいろありまして、旅立ったあの子からのギフトだと素直にうけとり、「ありがとうね」と言っています。

喪失感からは逃れる術はありませんが、キティちゃんが私達の世界を卒業し、愛しぬいて送り出したことにどうぞ誇りをもってくださいね。
入学したら必ず卒業式がある。お別れはさみしくつらいですが想い出は永遠です。うちではあの子のたくさんの写真で来年のカレンダーを作ろうと家族で話し合っています。日めくりにすれば毎日会えるね、と。ブラッシングの抜け毛でボールをつくったりして少しずつあの子との日々を想い出の世界に移行していくつもりです。

ケイさまもいまはまだ悲しみでいっぱいでしょうが、急がずゆっくりとご無理なさらず悲しみを想い出に浄化していってくださいね。
>>[306]
温かいお言葉にまた涙が止まりません。
ありがとうございます。

ふわふわを検索しましたが、ベットや寝具しか出てきませんでした。
カレンダー素敵ですね。
抜け毛の毛玉も可愛いですね。
うちは毛玉はないけど、服や布団に白い毛が残っていますよ。
猫毛って掃除してもあとからふわふわ飛んできてそれがまたいとおしく思います。

寒くなってきてキティともふもふしたかったです。
生前冬になると布団の上でみんなが猫団子になってたのが懐かしいです。
こんな感じです。
Re Bone ふわもこ耳型カバー で検索できるとおもいますよ♡
>>[309]
うわ〜可愛いですね(^-^)
キティも白猫なので欲しくなりました。
検索してみます。
>>[309]
検索したらすぐ出てきました。
でも合同火葬で納骨堂の安置なので骨壺が有りません。
若くで急死した兄弟猫の遺骨は火葬車だったので未だに納骨できてなくて、いずれ同じ納骨堂へと思ってますが悩みます。
落ち着いたら考えますね。
>>[311]
そういう場合もあるのですね。じた
スミマセン。うちまちがえました。
先日猫友の薦めで納骨寺を探しにお寺隣接の動物霊園に下見にいきました。
大きな壺ひとつに歴代のおうちにゃんず、わんずを一緒に納めた方や、小さな壺に分骨してたくさん並べていらっしゃる方など実にさまざまなお祀りの仕方があるのだと知りました。
壺にはお骨だけでなく遺毛や髭や歯などゆかりのものを納める方もいらっしゃるようです。
ケイさまの想いが表せる方法がゆっくりとみつかるといいですね。
>>[313]
そうなんですね。
ペット斎場では火葬のランクがあって個別の方はお骨を持ち帰り気持ちの整理がついたら納骨されるようです。
うちは一人暮らしで金銭的に余裕がなくみんな合同でお願いしたので、お骨は持ち帰り出来ませんでした。
父猫が亡くなった時に子供の頃から数年育った街にお寺の敷地内にある斎場を見つけました。
ペットの合同の立派なお墓があり父猫のお骨はそこに入っています。
母猫が亡くなった時もそちらでお願いしましたが、仕様が変わってしまい斎場の中の納骨堂の安置になりました。
姉妹猫もキティもそちらの納骨堂です。
納骨堂の中には生前の写真をアルバムのようにして他のワンちゃんや猫ちゃんと共に置いてあります。
キティは生まれ育った街なのでとても懐かしく安心してお預けしてます。
何度か引っ越しして、今は同じ市内なのでお寺が開いてる時間ならいつでもお参りできるんですよ。

マリンマさんの猫ちゃんも納得できる形で納骨できるといいですね(^-^)
定期的な合同供養などもあり、人間並みの立派な供養には驚きました。

早いもので、明日はキティの初七日です。
>>[314]
キティちゃん、ファミリーで同じお寺に入れるなんて幸せですね!久しぶりの再会でむこうでみんなでワイワイ?ニャーニャー楽しくしているのでしょうね♪

初七日・・・。早いようで遅い時の流れですよね・・・。うちは10歳の子がもう1匹いるのですが、仲間がいないことのストレスなのか血尿がでてしまい、3週間ぶりにおなじみの病院に行ってきました。看護師さんも先生も皆様気遣ってくださって、今更ながら猫の絆?を感じております。
日を重ねるとともに悲しみは薄れるのかとおもいましたら、生前の元気な姿のビデオを見てやはり泣きました。。。涙も供養だと思うことにしましたがすこしづつ涙の供物は減らしていけたらいいな、と思います。
>>[315]
猫ちゃんもう一匹居るんですね。
ストレスで血尿だなんて可哀想に┅
急に相棒が居なくなり、寂しかったんでしょうね。
猫は死を理解してるかはわかりませんがうちも去年母猫が亡くなった時は、キティの姉妹猫が3日も絶食して心配しました。
こんな時にご飯食べてる場合じゃないって感じで。
その後数ヶ月で病気が発覚して五ヶ月足らずで後を追うように逝ってしまったのでかなりショックでした。
キティの腎不全もその後すぐに多飲多尿になっているのに気付き診察してわかりました。
高齢になると覚悟はしていてもこう次々と病気になるとは┅
やっぱりストレスはかなりあると思います。

生前のビデオで涙するのは当然ですよ。
だってまだ今月のことで、思い出にするには早すぎると言うか、自然に笑顔になったりはゆっくりでいいんじゃないかなと思います。
>>[316]
ご心配いただきありがとうございます。
そうなんです、もう1匹。そんなに仲は良くなかったのですが、食が落ちてきてちょっと心配です(体重は変わっていないので、まあ大丈夫かな?)
いつも同じご飯タイムだったので独りで食べるのに慣れていないのかもしれません。

ケイさまのところも猫ちゃんたち、悲しみの連鎖だったのですね。
うちも2匹のときはなんでこうなるかなぁ、ってくらい同じ時期に体調崩したりして、そんな時ばかり仲良くならないでも、と思ったりしました(笑)

うちはもうすこしで1か月。ゆっくり歩みますね。
>>[317]
そうなんですか。それは心配ですね。
何事もなく食欲が戻りますように。
うちも6年前に父猫を亡くし親子姉妹ですが女同士と言うことなのか、そんなに仲良くはなかったです。
でも冬になると猫団子になってたのを懐かしく思います。
2年前の秋に自分の都合で引っ越しをし、老猫にはストレスだったんだろうなぁと色々考えてしまいます。

一ヶ月は早いようにも感じるけど、お互いゆっくりと歩めたらいいですね。
12月19日に20歳3か月の愛猫を失いました。

先週までは元気で自力でご飯も沢山食べていたのに、
月曜あたりから急に元気がなくなり、水曜の朝、動物病院で
体の循環が悪くなっているので循環をよくする点滴を入れましょう、
と言われて預けたのですが、その日の夕方に力尽きてしまいました。。。

もともと糖尿病持ちで8年間闘病していたのですが、
1日2回のインスリン注射も全然嫌がらず、
状態も安定していました。この1か月は自宅で点滴も始め、
3日に1回だったのを2日に1回、そのうちは毎日するようになりました。
点滴をすると体が楽になるようで、すぐにごはんを食べいい便も出るように
なっていたので、このまま22〜3歳まで行ってくれるかも?と
思っていた矢先のことでした。

餌もお水も、汚れたペットシーツも最後にご飯を食べた時に
使ったミニタオルもそのまま。
今も家に帰ると「帰ったよ。」と声をかけてしまいます。
あとどのくらい一緒にいられるのか解らない毎日でしたが、
思っていたよりもずっと早く旅だってしまいました。

動物病院の先生には最後に、「20歳を過ぎてこんなに元気だった
猫を知りません。他の猫ちゃんたちにきっと、勇気と希望を
与えてくれると思います。」
と言っていただきました。

まだまだ愛猫を失った悲しみからは立ち直れそうにありません。
写真を見ては泣き、夜布団に入っては思い出して涙を流す毎日です。
カズコさま

お悔み申し上げます。20年も共にされた猫ちゃんの旅立ち、さぞお辛いことでしょう。
うちは21日で四十九日を迎えました。

うちの子も腸炎やらいろいろ患っておりましたが、ここ数日ご飯も食べて元気かも♪と
思いきや、いつもの点滴に病院に行ったら、体温下がってきていますよと言われて、
えっ!そんな!嘘でしょ?と連れ帰ってから3日あまりで旅立ちました。17歳でした。

カズコさまから愛情をいっぱいもらって20年も一緒にいられて本当に幸せな生涯だった
ことでしょう。思いが深ければ失った悲しみも深いものです。
時が経てばきっと悲しみも少しずつ思い出に昇華されます。
今は無理に涙を止めることはありませんよ。でも、カズコさまが悲しみでお身体をこわされないように充分にご自愛くださいね。
>>[320]マリンマさま

暖かいお言葉、本当にありがとうございます。
うちも体温が下がっているといわれました。
もうその時点でお別れが近づいていたのですね。。。
糖尿を患っていたので、低血糖になることも多々あり
低血糖の症状と見分けがつきませんでした。

そしてうちは今日、初七日でした。
霊園に行って無事に三途の川を渡れるようにお祈りしてきました。

以前は法要なんて何のためにやるんだろう、と思っていたのですが、
今は残された人の悲しみを少しでも癒すためなのかもしれないなあ、
と思っています。
マリンマ様は四十九日を終えられたとのこと。
少しは悲しみは癒えましたでしょうか。。。
なかなか身近では同じような経験をしている人がいなく、
話しても「寿命だったのだから仕方ない。」
「いつかは動物は死ぬものだから。」のように言われますが、
こちらでは同じ痛みを経験している方がたくさんおられて
はげみ、といえばおかしいですが
救われる気持ちになれます。

少しずつですが、愛猫のいない毎日にも慣れていこうとしています。
愛猫によく似たぬいぐるみを買いました!
いつも愛猫が寝ていたところにぬいぐるみを置いていると
なんだかそこにいてくれるような気がして心がゆるむ気がします。

マリンマ様も年末の慌ただしい時期ですので、
体調を崩さないようにお過ごしください。



>>[321]

大変なさ中にメッセージありがとうございました。

うちも姿の似ている猫クッションを買いまして、お気に入りだった場所に置いてあります。ついつい撫でて話しかけては涙しておりました。
最初の10日くらいは本当に喪失感でいっぱいで、きっかけがあると涙がでてしまいました。うちも長患いでしたのでお世話になった動物病院にご挨拶に行った時も、看護師さんや先生がたからのいたわりのお言葉をいただくと
かえって泣けてきましたね。
いつもお花を絶やさないように、毎朝すきだったミルクをお供えしたりして1日1日をやり過ごしていきました。
そうしてひと月たったくらいでだいぶ気持ちも落ち着いてきました。

21日に四十九日でしたので、もう彼方の世界に無事に到着していると思いまして、家族などは宝くじやら懸賞の申し込みのはがきを神棚?のように
彼のお骨壺の前に置いてお願いしております。
うちはまだ納骨していないので、もう少し我が家に神格化されてとどまってもらう予定でおります。
それでも早く夢で逢えないかな〜と願ったりしております。

カズコさま、大丈夫ですよ。いまはもちろん心の中が悲しみでいっぱいでしょうが、その悲しみもゆっくりとあたたかい思い出として心を満たしてくれますよ。

2019年1月4日午前4時30分。

出逢ってから23年3ヶ月2日。

母と私の間で、川の字で。

静かに静かに。

ゆっくりと命を終えていきました。

出逢ってからずっと。

最期まで。

手の掛からない。

賢くて優しい子。

メイちゃん、いっぱいありがとう。

大好きだよ。愛してる。
ずっとずーっと一緒だよ。
愛猫が旅立って1か月。
もう1か月も経つのかという気持ちとまだ1か月かという気持ちが
複雑に入り混じっています。

旅立ってすぐはいろいろ後悔ばかりで、もっとああすれば
よかったと悲しくて苦しくて泣きました。

今は静かに、あの子のことを思い出して
涙を流しています。
もう一度会いたい。抱きしめたい。
匂いをかぎたい。
そんなかなわぬ思いを抱いて。
とうとう、3匹いた我が家のニャンズ最後の1匹、モモが昨日、虹の橋へと旅立っていってしまいました。
享年18歳4か月。
慢性腎不全の末期で、1月7日からずっと毎日点滴に通っていました。

年齢的にも容体的にも覚悟は、していました。
高齢の身で痩せ衰えた身で、1か月以上も頑張ってくれたモモが逝った時、思わず最初に出た言葉は「お疲れさま」でした。

やっとモモが楽になれた。先にあちらに行っている長女猫メルと末っ子猫ルナと再会できたかな。そう思う事だけが唯一救い。

毎日の獣医さん通いと、モモの様子に戦々恐々・一喜一憂して、1日何度も呼吸や声かけで生存確認してしまうような日々にも遂に終止符・・。

明日、お葬式してきます。
1月に逝ったルナの時のように、最後のお別れの時はボロ泣きしちゃうんだろうなぁ・・・。
>>[325]
泣いてOKだと思います。
ありがとう顔(笑)と声をかけると喜ぶらしいです。
>>[326]
コメント有難うございます。

主人が休める土曜まで日数がありすぎるので・・明日は私1人でお葬式をして頂きに行きます。
普段コンタクトなんですが、コンタクトだと思う存分泣けないので・・眼鏡で準備万端にしていこうかと・・・。
>>[325]

モモちゃん凄く頑張りましたね。
読んでて思わず涙が出てきました。
うちも去年慢性腎不全と乳腺腫瘍で闘病していて、11月に虹の橋に行ってしまいました。
モモちゃんと同じ18歳でした。
最後の猫だったので今は猫の居ない寂しい生活です。

まみっちさん、疲れが出ませんように。
長い闘病生活お疲れ様でした。

モモちゃんのご冥福をお祈りします。


>>[328]
コメント有難うございます。

うちのモモも1年近く前に、乳腺腫瘍の手術を受けました。幸い、再発転移の兆候もなくこられていたんですが・・本当に、慢性腎不全は、猫あるある、ですね。我が家は3匹のうち2匹が腎不全になりました。

今日の午後には、モモの柔らかい毛にも、ぷにぷにの肉球にも触れられなくなると思うと、無性に寂しいです。
猫のいない生活は、もはや20年近くぶりですし・・・。

〔愛こそ全て〕☆ケイさんの愛猫ちゃんも、きっと虹の橋の向こうで元気いっぱい遊んでますよね。うちの子も、仲間に入ります、きっと・・・。
>>[325]
お悔み申し上げます。悲しいですね。。。モモちゃん、天国へ旅立ったのですね。。。
家の子の時もそうでしたが闘病生活が長かったとのこと、まみっちさまもモモちゃんも本当にお疲れ様でした。
モモちゃんのいない日はお辛いかと思いますが、モモちゃんは天国でハツラツと元気を取り戻していることでしょう!最後まで看てくれたまみっちさんにきっと感謝していますよ!
うちでは11月に亡くなった子の猫壺前にお供えした懸賞の葉書がめずらしく大当たりして猫の恩返し?かと盛り上がりました。
モモちゃんもきっと恩返しをしてくれますよ♡
>>[330]
コメント有難うございます。
コメントくださる方々の、言葉をかけてくださるお気持ち共々、身に沁みます。
今日の午前中にお葬式をしてきました。今は思い出と、動画や写真の中のモモだけになってしまって、寂しい限りです。
そこの葬儀会場は納骨堂も兼ねていて、色々なワンコ、ニャンコ・・etcのお写真や、おそらく生前好きだったであろう玩具などが左右の壁沿いに骨壺と一緒にズラリと並んでいて・・これがみんな虹の橋を渡ってしまった、どこかの誰かの大事な子達なんだなぁ・・って、切なくなりました。

懸賞大当たり、すごいですね〜!ほんとに愛猫ちゃんの猫の御礼を兼ねた恩返しかも☆
>>[329]
こんばんは(^-^)

今日お別れしてきたんですね。
毛並みや肉球を触れなくなるのは、本当に寂しいですね。
今でも感触は覚えてるけど、時々虚しくなります。

うちも猫の居ない生活、20年近くになります。

虹の橋でうちの猫達とも仲良くしてくれてたら嬉しいでするんるん
>>[332]
3匹全員、少しだけの遺髪ならぬ遺毛とおヒゲ1本ずつ、形見として大事に取ってあるんですが、もう1度触れたいですよねぇ・・。
まだ未開封の腎臓サポートや猫砂、爪とぎが切ないです。

でも。
虹の橋で、みんな仲良く楽しくやっててほしいですね(^^)
>>[333]
本当に切なくなりますよね(*´・ω・)

私も髭だけ取ってあります。
亡くなってしばらくは、トイレやご飯が片付けられず年末にトイレは処分してしまいました。

砂とペットシーツは同じマンションの猫を飼ってるお宅にお譲りしました。
腎臓サポート、封を開けて少し食べただけの大袋はいまだに棚に有ります。
>>[334]
わかります。我が家は転勤族なので、なるべく・・不要な荷物は持たない方が無難なんですが・・あの子達の遺品だと思うと、どうにも・・・。

腎臓サポート、うちは開封済のも未開封のも両方あるんですが、お譲りするような方もいないし・・お世話になってる獣医さんに看板ニャンコ達がいるので、未開封に関しては駄目元で声かけてみようかなぁ・・と、ちょっと考えてます。
>>[335]
手つかずのご飯等々、切ないですよね。。。
うちもお世話になった獣医さんのもとへ未開封のご飯をもっていきました。
先生はじめスタッフの方々が受け取ってくださいました。
うちの子に、とか実家にいる子に、と好評?のうちに引き取ってくださいました。
>>[336]
最後の方は食欲ゼロだったので・・モモにもう1度美味しいカリカリや猫缶、ちゅ~るとか食べさせてあげたかったです。
一縷の望みで開封したパウチなんかも、中身ほぼ残ってるので、それはもう・・捨てるしかないけれど・・。
昨年末12月21日に、リーゼ・うめ猫が帰天致しました。やっと今月の1日に、納骨出来ました。

ずっとご無沙汰していたのは、看病に夢中でいたのと、一緒に入れるお墓を探していたからです。

でも、良い時代になりましたね。ペットと一緒のお墓があるなんて。
今は、一日も早くうめのお墓に、入る事が目標です。

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