ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Drag&Fastest speed over30コミュのモディファイ・チューニングのコーナー

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
どこを どうしたら どんな効果があったとか
些細な事でも結構なんで、情報交換できたらと思います。

お勧めのエンジンオイルや添加剤の話なども、お願いします。

コメント(16)

今回、吸気温度を下げる目的で、エアクリーナー周りの遮熱対策と
外気を導入する為のダクト穴を設けてみました。

ノーマルFDはエアクリへ外気を導入するように樹脂製の部品が付いてますが
タービン交換した車両はノーマルエアクリでは容量不足であり、キノコやエアクリ
無しにしますよね。
そうするとラジエターの熱を直接吸い込む事となり、確実に燃焼効率が低下します。
特にファンが回った時などは、最悪です。
そこで、まず遮熱をおこなうべくアルミ板とゴム、ステーやビスを購入します。

私のFDは、前置きインタークーラーなので、ラジエターは倒立させてますから
結構スペースが少なく、多少やりずらかったですね。

写真1
電動ファンとラジエターのアッパーホースの間にアルミ板を無理やり入れて
あとはエンジン側へ熱気を開放するようにしました。

写真2
アルミ板上部、つまりボンネットとの隙間はフレキシブルなゴムにて密閉性を
確保しました。
固定は2箇所のみで、充分でした。

これで遮熱はOKですが、FDってスラントノーズの為外気を導入する場所が無く
思い切ってボンネットに外気導入穴を開ける事にしました。
本来なら、FRPやカーボンのボンネットに設置してある物を購入すれば
手間が掛かりませんが、思い立ったら即行動しないと気の済まない性質なので
サンダーにてバッサリ切ってしまいました。

写真3
結構 不恰好かも。
しかしながら中を覗くとエアクリが正面に見えるので、結構効果は期待できそう
です。

出来上がったので、早速試乗に出かけようとエンジンスタート・・・
うわっ、カブッタ・・・
FDのプラグ交換って結構大変なんですが、最近は使い勝手の良い工具のチョイスと
慣れの問題で、20分も掛かりません。
試乗の結果、タービンの立ち上がりが多少早く感じられ、ターボの効かない領域
でのレスポンスが良くなったのが印象でした。
多分トップパワーにも多少変化があるとは思いますが、何分昨晩は気温が低く
路面温度の低下が懸念され、全開できませんでした。
排気温度計に多少変化が表れ(高目に表示される)、燃焼効率アップを物語って
いるのではないでしょうか。
皆様、明けましておめでとうございます。

今年はどのような年となるのでしょうか?
一説によると、今年一年我慢の年との見方が大方ですが
少しでも車に回せるマネーがあれば、回して行きたいと
思っている今日この頃ではあります。

さて 私事ではありますが、以前よりクランクシールよりオイル漏れ
していた通勤用のサンバーに見切りを付け(7年間ご苦労様)、この度
セルボモードを通勤快速として購入しました。
これから少しずつ、わたくし好みにして行こうと思い
今回は、腰高と思える車高のダウンと吸排気、更にはメカノイズが
気になるアイドリングをタペット調整にて解消します。

さて1枚目の写真
カムカバーを外して1番シリンダーの圧縮上死点を出し、1番給排気
2番吸気、3番排気のバルブクリアランス調整を行います。
因みに、冷間時は吸気0,15mm 排気0,17mmで調整します。
後は、2番排気と3番吸気はカムの突起がタペットと逆側に向いている
時に調整すれば良しです。

2枚目の写真
乗り乗りになってきたので、ついでにアーシングとブローオフの
大気開放を行いました。
写真には無いのですが、エアクリはパンストにしてます。

3枚目の写真
マフラー、ダウンサスを取り付けました。


乗っての感想ですが
・アイドリングのメカノイズ、殆ど気になりません。
・ブローオフはアクセルを戻す度、うるさ過ぎ。
・エアクリのパンストは、タービンの吸気音が聞こえるようになった。
・アーシングは、これからデータ取り。
・マフラーはうるさ過ぎ、
・サスはロールが減少し、回頭性がアップした。
 見た目も良くなったかな?

しっかしウルサイ車になってしまいました。
ブロロロ パッスーンの繰り返しで、さすがに良い歳してって
冷ややかな目で見られかねないので、近々サイレンサーを溶接する予定。

そして次回はブースト計取り付けと、VVCによるブーストアップを予定してます。
御清聴有難うございます。

すいません
上のコメント、何故か写真が添付されませんでした。
こちらに添付します。
お約束通り、今回はブースト計とVVCの取り付けを行いました。

まずは右フェンダーを外し、エンジンルーム→室内への配管を通せるようにします。

写真1は、フェンダー内側に通した配管を室内へ通す穴です。
元々メクラになってます。
これは室内側にもメクラがあって、そこを通します。
ブースト計への配管と、VVC→アクチュエーターへの配管と2本通ります。
VVCインテークは、ブースト計への配管より三叉で分岐しました。

写真2は、ブースト計とVVCを取り付け バキューム配管を行い、メーターライトの配線を行うところです。
手に持っているのがヒューズボックスより電源の取り出しができる便利グッズ、つまりヒューズに配線が付いているものです。
セルボって、ヒューズボックスにポジションランプやイルミって場所が無いみたいで、やむなくイグニッションから取りました。
これだと、エンジン掛けてる時は常時点灯してしまいますが、ダッシュ外してイルミと接続する時間が無いので当分これで行きます。
あとはボディーアースを取って、点灯の確認だけです。

写真3
エンジンルームの配管は、なるべくシリコンに交換しました。
アクチュエーターへの配管が、多少作業し難いかと思います。

さて試乗ですが、VVCを絞り方向より少し開放してみましたが、ブーストリミッターが邪魔します。
おとなしくアクセルを踏んでゆくと1.2k位までリミッターは入りませんが、ガバッと踏むと0,5k位でリミッターが作動します(何か変だな〜)。
何れにせよ、リミッターカットを行わないとダメみたいです。
おとなしく踏んで1,2k位掛かった時ですが、さほどパワフルに感じなかったのは燃調無視だからでしょうか、それともFDの加速に馴れてしまったからか?
いずれにせよ、燃調も考えないとブローするだろーなぁ。

リミッターと燃調は、次回の宿題って事で。
しっかしこのような内容、セルボのコミュで書けば良いのでしょうね〜。
またまたセルボで恐縮ですが
ブーストリミッター解除と燃調
そして爆音マフラーの音量低減を行いました。

写真1は、某オークションにて購入した物です。
左のボリュームはブーストリミットの調整で、右一杯がノーマル
左に回して行くとブーストリミットの作動圧が上がるものです。
実際写真の位置ですと、1,2キロ掛かってもリミッターは効きません。
右のボリュームはインジェクターの吐出量増減で、真ん中の位置が
ノーマル、左が薄い→右が濃いらしく、実際左でノッキング音を確認し
右に調整しノッキングが無くなっていますので、確実に機能しています。
右の白く見える物はAF計だそうで、左が薄い→右が濃いそうです。
アイドリングやパーシャルスロットルの時は、インジケーターが安定せず
全開時は決まった位置を示します。
ノッキングしていても、インジケーターは濃い目を示しており
あくまで目安でしかないという印象でした。

写真2は、爆音であったマフラーの音量を出口のレデューサーで誤魔化して
いましたが、それでは社外マフラーを入れた意味が無い為
中間にサイレンサーを溶接取り付けました。
溶接機を持ってませんので、知り合いの工場へ持ち込み
現車合わせで溶接してもらいました。
FDのターボ配管などもお願いしていて、大変丁寧で且つ
安価にて製作して頂いて、感謝しております。
音量はかなり低減しましたが、抜けは良いです。

写真3は、オルタの電流側に23SQの極太配線を取り付け
バッテリーの+へ配線します。
ノーマルの配線より抵抗が少なく、電圧が上がるので
持ち車全てに施工しております。

さて試乗ですが、マフラーは確実に音量が低減してます。
しかしながら、通勤で使用しているので
今一歩の静粛性を求めたいところで、次回は触媒部分にチェリーボムか
細目のサイレンサーを追加してみようかと思っております。

そしてサブコンですが、2つのボリュームは確実に機能しており
AF計の信憑性のみ問題と思われます。
但し、メーカーのサブコンを購入すると少なくとも4〜5万位掛かり
こちらは送料込みで1万程度である事を考慮すると、大変納得です。
メーカー物は、Bリミッターのみでも1,5万位します。

ここまでくると、やはりノーマルとは次元が違いますが
高回転の伸び感がやや物足りないのが正直なところです。
原因はノーマルタービンの風量不足であり、サイズアップをするか
否かは考慮中です。

皆様、ご無沙汰でございます。
暑くなってまいりましたが、愛車の調子は如何でしょうか。

実はわたくし、4/25にロータリー乗りのちょっとした集まりがありまして
宇都宮まで出向いたのですが、帰途 燃料が減っているにも関わらず東北道で全開し、エンジンブローしておりました。
FDの場合、特に燃料残が1/2以下になったら気を付けなければならないですね。
今回、エンジンブローをプラス思考と捉え、ステップアップを行いました。

〔今回のステップアップ内容〕
1、ポート拡大研磨(サイドポート)
2、パワーFC制御
3、デリバリーにてインジェクター1,000ccx4本噴射
4、エンジンマウント強化
5、エアコンコンプレッサー取り外し
大体こんなメニューです。

ブリッジポートにする予定でしたが、予算や時間の関係でサイドで我慢ですが
排気ポートはかなり大きく取りました。
尚、ハウジング類は新品を使用したので、今回は3,000kmの慣らしをします。
今回早期復帰が前提でしたので、一応ショップでやってもらいました。

さて、先週の17日に仕上がりましたので、20日の日曜日はエンジン慣らしに
出かけました。
鶴ヶ島(関越道)→長岡(北陸道)→上越(上信越道)→中央道で八王子
このルートで約670kmでした。

道中、タイヤバーストというハプニングがあり、前途多難な予感が有ったものの
何とか無事帰還しました。
しかし3,000kmは長いですね。

慣らし終了後は、パワーFCのセッティングについて色々と報告してゆきたいと考えております。
盛夏の折、皆様方の愛車は益々絶好調の事とお喜び申し上げます。

さて、私ことエンジンのポート拡大を機にマフラーのワンオフを考えておりました。
メイン80φではMAX付近で抜けきらない事を想定し、各メーカーのカタログを調べてみましたが、現状販売されている物は全て80φ以下という事が解りまして、ワンオフしようと計画してました。
ところが先般、知り合いのドラッグ屋さんへ遊びに行ったところ、結構な太さのマフラーが目に付き所有者を聞いてみたところ、店のオーナーの物と判明し譲って貰いました。
今では生産されていないトラストBLマフラーとの旨でした。

フロントパイプより後ろが94φになっており、出口が120φです。
9,4秒を出したお店のドラッグマシンも、このマフラーを使用しているそうです。
フロントパイプ側が改造してあったので一部溶接を伴う為、知り合いの設備屋さんに現物合わせで溶接してもらい、取り付けた次第です。

94φという事で下はスカスカになると思っておりましたが、以外にも全域で好感触でして、特に2,000rpmという低速域よりトルク感がアップしたように思えます。
勿論タービンの回りだしも早くなったように感じます。
音質ですが、さすがに80φより音量は増したものの、思ったより爆音でないので助かりました。
重低音というより、レーシーなサウンド寄りかもしれません。

今回、マフラー1本でかなり満足度が上がりました。
私のFDもエンジン慣らしが終え、いよいよセッティングを行う段階となりました。
無負荷〜軽負荷領域の燃調や点火時期はすでに詰めの段階であり、そこを完全にしてしまう事と、中負荷〜全開領域のセッティングを行う上でどうしても必要なツールが空燃費計です。

昔は排気温度計を頼りにセッティングしましたし、今でも必要な計器だと思ってますが、空燃費計を使用すれば 濃い薄いがリニアに解るので必需品です。


写真1
今回は仲間内で評判の高いNGK製を使用してみます。
デジタル表示ゆえ、見易いか見難いか検証します。

写真2
ノーマルセンサーが右で、NGKセンサーが左です。
ボッシュも評価が高いですが、やはり日本製ではないでしょうか。
といってもUSAの逆輸入ではございますが。

写真3
ノーマルセンサーと付け替えにします。
小生のFDはパワーFC制御なので、ノーマルセンサーは特に必要無しと判断しました。


作業的にはヒートプレートの取り外しと、配線を車内へ通す事に時間を費やすくらいですが、残暑が厳しく疲れました。
その2


車内の取り付け位置は、ここしか無いと思われます。
フル加速時の視線移動は、命取りになります。
小柄な方ですと、普段目障りになるかもしれませんが。


さて、取り付けたら試したくなるのが人情
たまたまブラックバードさんよりお誘いを頂き、大黒へFDミーティングへ行きました。

・デジタル表示はすこぶる見易い
・レスポンスも良い
・数値の上がり下がりも、思った以上にわかり易い。

今のところこのような印象でした。

もし導入をお考えの方、参考になれば幸いです。
セッティングもだいぶ進みましたので、ご報告します。

エンジンの慣らし時より、無負荷領域を詰めておりましたが
いよいよ全開域で、加給圧も1,2k程度までセッティングが進みました。

写真1・・・ノックレベル
コマンダーのピークホールドの数値が20となってます。
これは軽負荷領域で、主に街中を流して走った時の数値です。
つるしの状態より少々点火タイミングを上げ、若干吹け上がりが軽くなりました。
軽負荷領域で20以内であれば、問題ないレベルです。

写真2・・・ノックレベル
コマンダーのピークホールドの数値が21となってます。
3速全開領域での数値です。
走行前、パソコンで結構点火タイミングを上げておいたのですが
この領域は60以内と言われてますので、もう少し上げても良いと思われます。
1速全開時、数値が50を示していたので少し様子見ながらになります。
ノックセンサーって他のノイズも拾う場合が有る為、あくまで目安程度と考えておりますが。

写真3・・・インジェクター開弁率
コマンダーのピークホールドの数値が89.8%となってます。
加給圧1,2k、3速7,000rpmまで回しての数値です。
計算すると540ps位出ている事になりますが、若干濃い目にしたが故の数値かも知れません。
因みに空燃比が10,8位で、排気温度が850℃でした。
排気温度計のレスポンスを考えると、+2〜30℃位と捉えた方が無難でしょう。
それでも50℃位の余裕有りと思われ、空燃比にも余裕が有る状況です。
つるしのデータより濃くした結果ですが、少なくとも少々薄くできる事が判明した次第です。
上の補足報告です。

パワーFCのつるしデータですとT78の立上りが重いと感じておりました。
そこで、加給立上り領域の点火タイミングと燃調を変えました。

結果
今まで・・・3,500rpm位より加給の効果が体感でき、フルブースト5,200rpm位。
セッティング後・・・2,800rpm位より加給の効果があり、フルブースト4,600rpm位。

街乗りでもかなり乗りやすくなりました。
点火と燃調をどのように変えたかは、個々に考え方が有ると思いますので
あえてコメントを差し控えます。
会長。。ペリまでやったらBodyはS30かRX−3でお願いします(爆)

来年Drag参戦時は下働きしますよ(笑)
>SHINO70さん

速さ優先にしたいと思っております。
FDでも、速くする為にした事って機能美として写るのではないでしょうか。
RX3とかファミリアプレストで参戦するのは理想ですが
足回り含め、大改造となる費用面が問題有りですね。


下働き・・・そうしてください!
いえいえ、自らタイムを追求してください。
ブリット改造計画・・・その1


写真1、毒キノコと遮熱プレートを取り付けました。

写真2・3、純正のエアインテークがジャストフィットしてます。

試乗した感想は、純正の鈍いレスポンスが多少良くなった感触があります。
全開時は・・・FDの加速に慣れてしまったのか、「こんなもんか」って感じです。
一応、チョッチュネー ヤマハパワーの300ps仕様なのですが。

まぁ、ATって事もあるので 壊れない程度にやってゆきます。
すいません、ジムニーで。

写真1、これを見ただけでSJ30と解る方、マニアだと思います。
    キャブセッティングは、AJ140 MJ155です。
    エアダクトは利きますね〜。

写真2、エキマニの研磨です。
    入口をテーパーに広げるだけで、全域良くなりました。

写真3、このチャンバーは膨らみが下方向でなく横方向なので、フレーム内に収まります。
    低速〜高速までトルクアップします。
写真4、タコメーターを付けました。
    配線は4本なので、楽勝でした。
    ただSJ30ってイルミの配線が無いようなので、ACCから取りました。
    従ってスモールに関係なく、常時電球は点灯してます。
    スワンパー履いている為、4,000rpmで頭打ちですね。

今後はハイコンプヘッドやオーバーサイズピストン、ポート研磨やキャブにも着手してゆきます。

あっ、全体の写真はオールペンが終わってからにしてください。
ちなみにリーフで3インチ、しゃっくるで1インチ、ボディーリフト2インチ、タイヤで4インチほど上がっています。
30のパワーでは厳しい状況ですね。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Drag&Fastest speed over30 更新情報

Drag&Fastest speed over30のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。